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静脈瘤 (健康・ダイエット)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】
ふみ子先生の健康養生法♪
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ふみこらくだの日記

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2012年03月24日 楽天プロフィール Add to Google XML

静脈瘤

こんにちは!薬剤師の峯村 ふみ子です。

下半身に出来る静脈瘤は、特に女性に多くみられます。体質遺伝もあると思います。

昨日みえたお客様は50代です。結婚前から静脈瘤があり、

『第二子の妊娠中に三人目が欲しかったら手術しないと駄目ですよ』と

お医者さまから言われ三人目は望まなかったとのことです。

この方は、足首辺りまで静脈瘤があります。

そこで若い頃からの食事、特に甘い物を連続して食べているかどうかチェックしました。

私の店頭活動の経験で静脈瘤のある人は甘い物が大好きと言う傾向があります。

この方は、小さい時から甘い物が大好きだったそうです。

そこで、これからは砂糖の入ったケーキ、クッキー、チョコレート、お饅頭やお菓子類、

甘くは無いが間食のお煎餅の摂り過ぎも控える様にお話しました。

しかし、なんとしても甘い物が欲しいのでしょう。

『アイスクリームは大丈夫ですか?』とおっしゃいました。

私は、『アイスクリームはカラダを冷やし糖分と脂分で出来ているので控えましょう』と申し上げました。

そうしましたら、『私が食べていたものは、ぜ~んぶいけない物だったんですね』と

おっしゃってお帰りになりました。

この方は、手術はしたくないとおっしゃっていたので

食養生に気を配り静脈瘤を悪化させない生活を心掛けて頂きたいと思います。

 

 



最終更新日  2012年03月24日 14時38分00秒


2012年02月14日

風邪予防

こんにちは。薬剤師の峯村 ふみ子です。

今年のインフルエンザはA香港型です。発熱、のどの痛み、咳が主な症状です。

インフルエンザの予防注射をしたけどもインフルエンザにかかったとおっしゃるお客様が来店しています。

A香港型のウイルス遺伝子の変化した数は約250種類あると言われています。

予防注射は、すべてのインフルエンザウイルスの予防にはなりません。

免疫力が弱いと予防注射をしてもインフルエンザにかかってしまいます。

そこでオススメなのが、長年の経験でお客様の体験から教えていただいた

ササヘルス+レオピン+ミネラルの組み合わせです。

この3種類を毎日続けて飲んでいる人は、ほとんど風邪を引かないようです。

ササヘルスに入っているリグニンは、抗ウイルス作用があります。

リグニンは、お饅頭の皮の様にウイルスを包み込み細胞に入り込んで増殖するのをストップします。

レオピンは、カラダを温めて疲れを取ります。又、白血球を元気にしウイルスを攻撃します。

ミネラルは、白血球の貧食能力を高めてインフルエンザウイルスを殺す手助けをします。

ササヘルス+レオピン+ミネラルは、インフルエンザ予防の強い味方になってくれます。

万一、風邪症状が出ても『少し多めに飲んだらすぐ治ったよ』とおっしゃっています。

薬剤師峯村も毎日続けて風邪予防をしています。いつも元気でいたいから。



最終更新日  2012年02月14日 16時06分43秒

2012年01月09日

食べ過ぎに注意!

こんにちは。薬剤師の峯村 ふみ子です。

新年は、おせち料理を頂いた事と思います。また、お客様と一緒に楽しいお食事を召し上がったことでしょう。

ついつい食べ過ぎてはいませんか?

私は、食事の時間が長くお客様とおしゃべりしながらついつい箸が出てしまい太ってしまいました。

今調整中です。

腹七分腹六分健康法が話題になっています。以前は、腹八分健康法が中心でした。

しかし、腹七分を摂り続けるとチンパンジーも若々しく長生きすると言う事がわかりました。

老化を送らせ寿命を伸ばす遺伝子サーチュイン遺伝子を活性化させれば、

平均寿命が100歳を超えるそうです。

腹六分では、消化酵素も大幅に節約になり病気を治す為の代謝酵素が充分に働き、

病気を治す力がアップするそうです。

犬や猫は体調が回復するまで水以外は口にしないで治すそうです。

私たちも食べ過ぎに注意したいものです。



最終更新日  2012年01月09日 14時53分01秒

2011年12月07日

低体温

こんにちは!薬剤師の峯村 ふみ子です。

だいぶ寒くなって参りました。低体温の人は特に寒さが堪えますね。

基礎体温(朝目覚めたときの体温)が、36℃以下の人は特に注意して基礎体温を上げましょう。

◎基礎体温を上手に上げるコツ

筋力体操をしてミトコンドリアを増やしましょう。ミトコンドリアでエネルギー(ATP)を効率よく作っています。

ビタミンミネラルを補給してエネルギー(ATP)をたくさん作りましょう。

早寝早起きの実行、ストレスを溜め込まない、バランスの良い食事を心掛けましょう。

特に、生姜、ネギ、玉ネギ、カボチャ、ニラ、唐辛子、鶏肉、エビ、羊の肉などを心掛けて毎日摂りましょう。

汗がにじむまでお風呂にゆっくり浸かりましょう。40℃ぐらいが良いと思います。

 



最終更新日  2011年12月07日 18時52分23秒

2011年11月18日

血液浄化

こんにちは!薬剤師の峯村 ふみ子です。

血液が、汚れていると免疫力が低下し いろいろな病気の原因に。

血液は、肝臓、腎臓が主に浄化していますが 老化と共に浄化能力が低下します。

がん、炎症、便秘をはじめ多くの病気が血液の汚れが関係しています。

お野菜を充分に摂り 甘いもの、油分は控え目に。

予算があればササヘルスで血液浄化!

レオピンなど漢方で内臓を老化から守ってあげられるといいですね。



最終更新日  2011年11月18日 17時03分43秒

2011年10月20日

がんは熱に弱い

こんにちは。薬剤師の峯村 ふみ子です。

がんの死者は年間34万人と言われています。がんになる事は、出来ればさけたいですね。

がんは39.5℃で死滅すると言われています。がん患者さんは35℃台の体温が続いているそうです。

がんを発病し自然退縮した患者さんのお話を伺うと

『カラダを温める』『筋力をつける』『免疫力をつける』などが共通します。

10月21日金曜日横浜市教育会館ホールで行われる

『がんの自然退縮は当たり前』寺山 心一翁 

『自然退縮は、こうして起こる』安保 徹医師のお話を聞いてこようと思います。



最終更新日  2011年10月20日 17時22分21秒

2011年10月01日

がん予防

こんにちは!薬剤師の峯村 ふみ子です。

最近のデータでは、三人に1人が、がんで亡くなっているそうです。がんは生活習慣病と言われています。

がんにならないで、生涯を送りたいものですね。それには予防が大切です。

この予防法はがんの自然退縮を経験した人から教えて頂くことができます。

 

がんの自然退縮経験者のお話しを参考にしてみましょう! 

玄米・・・無農薬、無化学肥料、有機栽培

野菜・・・赤白緑のお野菜、有機栽培

発酵食品、キノコ類、海藻類、豆類、オリーブ油又は、なたね油

夜は9時頃からの睡眠を心掛けましょう。

末期患者さんが、具沢山みそ汁と玄米ご飯を毎日食べて治したお話しは何人も聞いています。

この様な食事はからだの中がきれいになって免疫力が上がり、がんが自然退縮下と思われます。

他に一日のうちの多くの時間お風呂に入りからだを温める方が多いです。

又、毎日定期的に運動をして筋力アップしている方も共通しています。

がんが、自然退縮している人のお話を参考にして私達もがん予防の為に日常生活に気を配りたいものです。



最終更新日  2011年10月01日 15時10分39秒

2011年08月26日

食習慣

こんにちは!薬剤師の峯村 ふみ子です。 

毎日のお食事は、その家庭によってパターンが決まっているようです。

野菜、たんぱく質、糖質、他に海藻やゴマ類がプラスされると とってもバランスが良い食事になります。

しかし、このバランス良く食事を摂る事が難しいと思えることが度々あります。

 

接客中に気付くこと 

朝食・・・菓子パン、調理パンとコーヒーやウーロン茶

昼食・・・おにぎりとお茶、お蕎麦

夕食・・・野菜、たんぱく質、糖質などをバランス良く摂っている方が多い

 

上記の様な食事内容の方が多いようです。中には、夕食もパンだけという方もいらっしゃいます。

上記の様な朝食に具沢山みそ汁を一緒に摂って頂くとか野菜スープをプラスされると良いと思います。

出来れば、『味噌汁や野菜スープにお豆腐や玉子を入れてはどうでしょう』と

アドバイスしますが、なかなか実行するのは難しいようです。

 

便秘、お肌、疲労などを改善するには『お食事がとっても大事です。』

これからも根気よく食事の大切さを伝えていきたいと思います!

 

 



最終更新日  2011年08月27日 13時34分43秒

2011年08月11日

目のトラブル

こんにちは。薬剤師の峯村 ふみ子です。

急増している加齢黄斑変性症があります。30代、40代の患者さんが来店されます。

らくだでも全力を尽くし改善に取り組んでいます。

昭和40年頃の家庭の医学書には、日本では希な疾患。欧米では患者が多く、失明の第1位と書かれています。

主な原因はストレスだそうです。

しかし私は、欧米型の食事が主な原因と考えています。

牛乳の油やバターを使った料理、牛肉、豚肉の油を使ったシチュー、カレーなど

色々なこってり系の料理などはオメガ6系の油が沢山含まれています。

このオメガ6系の油が毛細血管を詰めて発症したのが加齢黄斑変性症と思われます。  

目は、毛細血管の集まりを言っては過言ではありません。毛細血管を健康に保つ事が目の健康になります。

一方、飛蚊症も10代からの患者さんが相談にみえます。発症は、若年化しているようです

。家庭の医学書では、50代以降多く発症すると言われています。生理的なもので治療法はないと言われています。

私は、夜更かしとパソコンゲームなどによる目の酷使が主な原因と考えています。

規則正しい生活をし、和食を取り入れて毛細血管を詰めない様にし、

漢方薬やサプリメントを取り入れながら改善を目指して飲んで頂いています。



最終更新日  2011年08月13日 18時02分27秒

2011年06月18日

腹八分

食べ過ぎが病気のもと 9割の病気が食べ過ぎだった!

『病気にならない 腹6分目健康法』  鶴見 隆史医師

 

こんにちは!薬剤師の峯村 ふみ子です。

元気で長生きをしている人の共通点は、少食です。

添加物の入らない物を食べています。

野菜やフレッシュジュースで酵素を充分摂っているのも共通しています。

少食は長生き遺伝子を目覚めさせるそうです。

まずは標準体重を保ち運動をして体脂肪を減らすようにしましょう。

元気で長生きはみんなの願いです。

良い事は日常生活に積極的に取り入れて行きましょう。



最終更新日  2011年06月18日 15時53分27秒


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