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京都情景 graphis kyoto

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July 17, 2015
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カテゴリ:展覧会
版画旅行8 7月28日(火) - 8月9日(日)
大貫 真寿美 ONUKI Masumi,  川村 紗耶佳 KAWAMURA Sayaka,
指田 容史子 SASHIDA Yoshiko, マツモト ヨーコ MATSUMOTO Yoko,
吉原 英里 YOSHIHARA Eri, ほか

http://gallerymorningkyoto.com/2015exhibition/PRINT8.html

700






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Last updated  July 17, 2015 06:56:32 PM
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July 12, 2015
カテゴリ:展覧会
Kawasakihiromi2015


gallery morning kyoto
147th. Exhibition

Title





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Last updated  July 21, 2015 02:01:10 PM
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カテゴリ:展覧会
Twitter

「或いは、嘘」
■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■
「或いは、嘘」はシステム的なもの。まず完成とは違う別のビジョンを用いて進める。
その中での展開で自分の点、線、形、色が生まれることで、嘘のような現実、現実のような嘘を形成する。
完成までに用いたビジョンと重なったフィルターが作用して見る側に自分の抽象的表現が伝わればと思う。

・・

Shakudo Kosuke

略歴
1975  奈良県生まれ

1998  芦屋市展[芦屋市教育委員会賞]
    西宮市展[西宮市議会議長賞]
1999  個展「四ツ足について考える」(ギャラリーそわか/京都)
    西宮市展[芸術文化協会賞]
    グループ展 (ギャラリーうず潮/大阪)
2000  修士作品展 (大阪府立現代美術センター/大阪)
    大阪芸術大学 大学院 芸術制作研究科 修了
    個展「そこなしの青にとびこむ」(日下画廊/大阪)
    西宮市展[優秀賞] [大谷記念美術館賞]
    Oneday Gallery Project 参加 (ギャラリーそわか/京都)
2001  個展「花が咲くのは何のため?」(ストリートギャラリー/神戸)
2002  グループ展 (西宮市民ギャラリー/西宮)
2006  P&E展 (ARTCOURT Gallery/大阪)
2008  個展 「OVER OVER」(GALLERYwks/大阪)
2009  個展「Logic Circuit」(GALLERYwks/大阪)
2011  個展「超合金的メカニズム」(GALLERYwks/大阪)
2012  グループ展「wks.祭」(GALLERYwks/大阪)
    二人展「≠ not equa」(2kwギャラリー/大阪)
2013  グループ展「45×45-On The Wall-,Vol.3」 (ギャラリーアーティスロング/京都)
    個展「事の次第」(ギャラリーモーニング/京都)
2014  個展 「ニュートラル」(ギャラリーモーニング/京都)
    グループ展「夏やすみのしゅくだい2014」(ギャラリーBegin/京都)
    グループ展「新年を言祝ぐ2014-2015」(ギャラリーBegin/京都)
    Favorite Art 2014(ギャラリーモーニング/京都)





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Last updated  July 12, 2015 04:46:43 PM
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June 18, 2015
カテゴリ:展覧会
http://gallerymorningkyoto.com/2015exhibition/FACE.htmlFacetitle

梅雨にはいり、紫陽花の花が一段と美しい季節です。
gallerymorningkyotoから展覧会のご案内です。


FACE 面 2015
2015 6.16(火)- 28(日) (月曜休み)
赤松玉女 久保文音 児玉彩 品川美香 成山亜衣 廣田美乃 古川樹 松尾勇祐

AKAMATSU tamame, KUBO ayane, SHINAGAWA mika, CODAMA ayaka, NARIYAMA ai, HIROTA yoshino,
FURUKAWA itsuki, MATSUO yusuke


自分、他者、あるいは空想の顔を描く、彫る、染める。
意思をもって存在し、見つめて、見つめられて、目が離せない。
いままでも、今日からも、見ていたい。

そんな魅力的な顔を描く、つくる方々に「FACE」というテーマで「面」に迫ってもらいました。
ぜひ、ご高覧ください。

・・


6月20日土曜日(午後5時より)作家達が集まり、パーティーを開催します。
ぜひ、ご参加ください。




・・


参加Artist 略歴
赤松玉女 AKAMATSU tamame
1959 兵庫県尼崎市生まれ
1984 京都市立芸術大学大学院美術研究科絵画専攻修了

久保文音 KUBO Ayane
1990 滋賀県近江八幡市生まれ
2012 京都私立精華大学 造形学科 日本画専攻卒業
2015 京都市立芸術大学大学院 日本画領域修了

児玉 彩 CODAMA Ayaka
1988 京都生まれ
2011 京都市立芸術大学 美術学部 美術科 油画専攻 卒業

品川美香 SHINAGAWA Mika
1988 熊本県生まれ
2014 京都造形芸術大学大学院 芸術教育領域 在籍

成山亜衣 NARIYAMA Ai
1983 大阪生まれ
2007 京都嵯峨芸術大学 造形学科版画分野卒業
2009 京都市立芸術大学大学院 版画専攻修了

廣田美乃 HIROTA Yoshino
1987 京都市生まれ
2011 京都市立芸術大学美術学部美術科 油画専攻卒業

古川樹 FURUKAWA Itsuki
1990 大阪生まれ
2014 京都精華大学院芸術研究科卒業

松尾勇祐 MATSUO Yusuke
1979 大阪市生まれ
2002 宝塚造形芸術大学 造形美術学部彫刻 卒業







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Last updated  June 20, 2015 08:09:05 PM
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May 31, 2015
カテゴリ:展覧会
Happytogether


ホタル飛び、満月がやって来ます。
藤本明子さんの展覧会がはじまります。

AkikoF. 藤本明子展 
2015.6.2(火) - 14(日) 
http://gallerymorningkyoto.com/2015exhibition/fujimotoakiko2015.html


リアリズムではない。
シュールレアリスムではない。
詩的なイメージではない。
空想的であるがファンタジーではない。
パッションや印象を描きとめたものではない。

私的なものである。
魂‐OTAMAである。
頭の中‐カエルである。
美術史のアプロプリエーション‐デューラーやカラバッジオやティッツィアーノである。
文学に触発された‐ケンジや芭蕉やギリシャ神話である。
描いてみなけりゃわからない‐無責任である。

一言では説明できないものである。 よって、みてください。
Happy together!  /AkikoF.(藤本明子)



略歴
1989年、京都市立芸術大学大学院油画専攻修士課程修了
1985年から、ギャラリーすずき(京都)、ぼくたちのモットー ギャラリーVIEW(大阪)、トランス・アート・シーン2 ギャラリー16(京都)、
ギャラリー白(大阪)、YES ART DELUXE 佐賀町エキジビットスペース(東京)、信濃橋画廊5(大阪)、
アートスペース虹(京都)、ギャラリーON(大阪)、画廊みやざき(大阪)、ABCギャラリー(大阪) 
ギャラリー4匹の猫(大阪)、ギャラリーDEN(大阪)、キュービックギャラリー(大阪)などで個展、企画グループ展など多数。

・・

gallerymorningkyotoでは3年ぶりの個展。
案内状の作品(H.P.参照)名は「HAPPY TOGETHER(脱メランコリア)」とある。
翼を持ちながらも瞑想にふけり動かないメランコリア。それが幸せに向けて起動するイメージなのか? 
色にあふれる寓意の絵画が暗示するものとは。

藤本明子の油絵、ご高覧ください。

※6月2日火曜日、オープニング・パーティを行います。5時頃よりウエルカムではじめます。ご参加頂ければ幸いです。






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Last updated  May 31, 2015 06:00:44 PM
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May 30, 2015
カテゴリ:展覧会
Room1

http://gallerymorningkyoto.com/2015exhibition/shinoharaminami2015.html

私は自身の日常から切り離せない要素である「ゲーム」をキーワードに制作を行っている。

テレビゲームは一見切れ目のない空想の世界に見える。
しかし、その世界は完全なる空想ではなく、現実の場所・ものや、過去の遺物などから発想を得たものが紛れ込んでいる。

私はゲーム内の世界観にハサミを入れ、切り分けて、発想の元になったであろうモチーフ(subject)の資料・写真や、類似物に置き換える。そして置き換えたものをキャンバス上で再構築する。そうすることで、既視感のあるモチーフと、それらが繋ぎ合わされて再現されたゲーム空間との齟齬を生み出そうと試みている。

ゲーム世界を巡った記憶を元に画面を構成し、視点・経験を筆跡に残し、連作にすることによってエリアチェンジを繰り返していく。そして鑑賞者には、自分がフィールドを巡った軌跡を、作品群を通して追ってもらいたい。/篠原 南


SHINOHARA Minami

1990年生まれ
2014年 京都市立芸術大学大学院美術研究科絵画専攻油画 修了

グループ展
2013 FOCUS(TEZUKAYAMA GALLERY,大阪)
2012 アートピーポーマッピン(京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA,京都)
2010 四条ストリートギャラリー(京都)


昨春の大学院修了後、初個展。
展覧会テーマの「麒麟」は伝説上の生き物であり、また、作家が日常体感しているオンラインゲームに登場するモンスターの名前。
自身のリアルの象徴としてピックアップされます。
「日常」であり「あたりまえ」であるゲームのなかの光景と記憶が油絵の具というメディウムを使って絵画化されています。
ゲームを体験したことのない者にとってはひとつの現実の光景として捉えられ、その色彩、筆の疾走感は世代を越えて饒舌です。
ご高覧ください。/ギャラリーモーニング







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Last updated  May 30, 2015 03:48:02 PM
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May 17, 2015
カテゴリ:展覧会
長井奈津子作品

長井奈津子

http://gallerymorningkyoto.com/2015exhibition/nagainatsuko2015.html


だれかのために 


かなたをみあげ 
ひかりを感じて 
空気を追いかける
影を踏む音   
心がひらく   

花は咲く    
ひかりを通し  
見返りを求めず 
告げることなく 
散っていく   

夜には月が   
雲が浮かぶ   
誰かに     
なにかに    
今日もひとつ  

なにかを    
だれかのために 



<略歴>
長井 奈津子

個展
1992 信濃橋画廊  
1993 信濃橋画廊 apron
1994 信濃橋画廊 
1995 GALLERY ZERO
     信濃橋画廊5
1997 信濃橋画廊 
1999 CUBIC GALLERY  
2002 CUBIC GALLERY
2011 CUBIC GALLERY


グループ展など
1990 5人展(GallerySAORI)
1991 芸術の森展 <学長賞受賞> (大阪芸術大学)
1992 SIX KINGDOM (Gallery 阿呍館)
     芦屋市展 <芦屋市長賞受賞> (芦屋市民センター)
     17th展 (大阪国際交流センター)
1993 主張する小さなオブジェ展 (信濃橋画廊94.96.00)
     ウインドウディスプレイ(IMPビル)
1997 176展 (茶屋街画廊)
2009 painting+ (CUBIC GALLERY) 
2010 painting+10(CUBIC GALLERY)
2011 painting+2011(CUBIC GALLERY)
     くじら   (CUBIC GALLERY)
2013 painting+2013(CUBIC GALLERY
     CUBIC GALLERY 第四楽章フィナーレ
                  (CUBIC GALLERY)

JAPAN FESTIVAL BALI 2013
                  (Bali Indonesia)





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Last updated  May 17, 2015 08:10:44 PM
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May 12, 2015
カテゴリ:展覧会
Photo

ありふれた日本の風景。建築物や看板広告、自動車のある街の風景は、スナップ写真のようにフレームで切り取ると、
およそ絵になる景色ではないように思えます。
写真は、その矩形の中で納まる景色について正確に再現してみせますが、見ていたものは本当にそれなのか? 
なにか、現実とのズレを感じます。
写真の枠の外にある景色の続きや、時間差で見たものの印象、風や光、気温などの感覚。記憶に残らない何でもない物。
それらが「見ていたもの」であるといえます。 美崎慶一



略歴
1965 兵庫県 神戸市生まれ
1990 京都市立芸術大学美術学部美術科油画専攻 卒業

個展

美崎慶一
2010 信濃橋画廊(大阪)・信濃橋画廊apron(大阪)
    イマジン語学スタジオ(芦屋)

    ギャラリーモーニング gallerymorningkyoto(京都)



1993 ICギャラリー(大阪)
1994 信濃橋画廊(大阪)
1995 信濃橋画廊5(大阪)
1996 信濃橋画廊5(大阪)
1998 Pin&Line 信濃橋画廊(大阪)
1999 信濃橋画廊(大阪)
2002 イムラアートギャラリー(京都)
2004 信濃橋画廊(大阪)
2005 ギャラリー菊(大阪)
2006 信濃橋画廊(大阪)
2008 信濃橋画廊5(大阪)
    信濃橋画廊5、(大阪)
2009 「drawing展」うつわクウギャラリースペース(芦屋)
    信濃橋画廊(大阪)
   ギャラリーモーニング(京都)
2010 信濃橋画廊・信濃橋画廊apron(大阪)
    イマジン語学スタジオ(芦屋)
    ギャラリーモーニング(京都)
2011 ギャラリーモーニング(京都)/'12





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Last updated  May 12, 2015 12:18:01 PM
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April 21, 2015
カテゴリ:展覧会
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野の花がいっせいに花を開いて春第2幕、賑やかです。
パラソフィア(京都国際現代芸術祭)会期中の展覧会、第5弾。

中川雅文 NAKAGAWA Masabumi 4月21日(火) 〜5月3日(日)

http://gallerymorningkyoto.com/2015exhibition/nakagawamasabumi2015.html



h o r i z o n  ー ホ ラ イ ズ ン ー

・・・
・・


ゆっくり眠って先延ばし

水平線は想像上のもので、と。

ある人が云った。

地平線の果てには楽園がある。と、も。

まるい星で、僕は未だ探して描いている。 中川雅文


<略歴>
1975 京都生まれ 大阪市在住
1997 大阪芸術大学卒業(研究室賞)

【個展】
 1999 信濃橋画廊(大阪),2000,2002
 1999 大阪府立現代美術センター
 2003 ギャラリー風(大阪)
 2008 Gallery Den(大阪)
 2008 Gallery Den 58(大阪)
 2010 2kwgallery(大阪),2011
 2012 ギャラリーモーニング(京都),2013
 2013 Gallery Den mym(京都南山城)
    
【グループ展】
 1993年より、韓国、和歌山、大阪、東京、京都で多数。

参考文献として「美術手帖 2007/3月号」「信濃橋画廊ー2010」
収蔵 兵庫県立美術館(信濃橋画廊コレクション)]



夜が街を覆いはじめるころ、家路を急ぐ人たち。
コウコウとした照明のなかを大禍時をスルーする人びとのその横で、枝分かれした夜世界へ向かう人がいる。
おうまがときのその奧、深夜が流れるその場所では、人とひととの距離は縮まり、ふかしぎな時間が流れる。
そこでのキャストたちはベールで顔を覆いながらつぎつぎと仮面を付け替えてゆく。
起承転結の消え失せたムコウガワの舞台の情景が、こちら側の世界のコトバに置き換わるように絵が出来上がる。
そして、まだ知らぬムコウの出来事がポッカリとモーニング・タイムをこえてギャラリーに現れる。
絵画、十数点、ご高覧ください。/gallerymorningkyoto

・・・
・・








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Last updated  April 21, 2015 03:33:28 PM
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April 13, 2015
カテゴリ:ひびひづき
Yamabetitle


gallerymorningkyoto


今回の展覧会「ワーキングアクア2015」では、様々な場所で取材した樹木に水などの流れを重ねながら配置し動きのある風景画を描いています。
作品は、見ることでさまざまな空間を生み出し、見ることによってさまざまな時間につながります。
絵画の形式へのオマージュと越境、記憶の生成と風化に関わりながら、遠さと近さ、破壊と再生、過去と現在と未来を同時に見せる絵画。
水に由来する青を中心に使い、さまざまな色彩のニュアンスや描線を重ねながら、風景の気韻のようなものを表したいと思いました。そこには私たちの自然観の変化、生活基盤に対する深い感情が通奏低音としてあることを感じています。 山部泰司



gallery morning kyoto
139th. Exhibition

In the exhibition “Working aqua 2015”, the landscape paintings contain a sense of movement through the composition and layering of trees researched at different areas and flowing water.
When one looks at these pieces, various spaces are created and various moments are created.
As both an homage and transgression to the formality of painting, these works interconnect through the process of creation and depletion of memory, while expressing the far and near, destruction and regeneration, and the past, present and future.
By mainly using the color blue that is derived from water and overlapping different colored tones and lines, my objective is to convey something much like the elegance in landscapes.
I feel that there lies our deep emotions towards our daily life and the changing perspective on nature, much like a basso continuo. YAMABE Yasushi





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Last updated  April 13, 2015 12:09:15 PM
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