【風舎】の体感型セミナーのミーティングを、チラ見せ~
2009年3月に感動の渦巻いたセミナー
【わたしのココロは宝島】を来年1月に開催します(^o^)丿
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(前回の感想はコチラ↓)
【わたしのココロは宝島 ~じぶんを知る心理学~】
テーマは「あ!」です。
たくさんワークを盛り込みました。
風舎のセミナーは『体感セミナー』です。
頭で理解したことを、ココロとカラダにしっかり取り込んで
体感覚として消化していただく。
だから、日常生活の中で自分のものとして役にたつ。
参加者さんが相互にフィードバックしあって「あ!」を見つけ、
その「あ!」から勇気をもらって、自己開示して、
他の人に「あ!」をプレゼント。
最後は各々自分の苗木を育てていただきましたが、
素晴らしい作品ばかりでした。
みなさん、今の自分を表現しながら、未来を見つめていらっしゃいました。
「今までは、勢いのある樹がそばにあったら避けていたけれど、
これからは、自分ものびのびと枝を伸ばして、そばにある樹と関わっていきたい。」
「いっぱい根をはってそれを栄養に樹を茂らせている自分だけど、
もっともっと根をはって、もっともっと成長していきます。」
「なかなか自分の意見が言えなかったりするわたしだけど、
こうして自分を守っているわたしを大事にして、まっすぐに伸びていきたいです。」
感動です
ああ、人間って素敵だ!
生きる力を感じさせてくださった参加者の方々に感謝です
<参加者の感想より>
・じっくりのペースがよかった。
・自分の心を見つめる良い時間だった。
・心の声をよく聴いて、正直に生きていきたいと思った。
・心理テストが面白かったです、職場でもやってみようかな。
・他者目線のエゴグラムが意外でした。
・なごやかな雰囲気で楽しかったです。
・自分のことを話す、自分のことをきく体験が新鮮で、新しい発見がありました。
・人から見た自分を知ることができて、とてもよかったです。宝物にします。
・樹を描いてみて、自分についてのイメージが「あ!」でした。
・場の雰囲気も相変わらずよくて、楽しかったです。
・「あ!」の気づきをもらえました、「うん!」の受容もありました。来てよかったです。
まずは、今の自分をありのまま受容すること。
否定したり批判したりしないで。。
うん、うん、わたしってそうだよね。
こんなとこもあるなぁ。
そっかぁ、こんな部分もあるんだぁ。
そうすれば。。なりたい自分が自然に見えてくる。
そうしたら、そこへ向かって「今できること」をすればいい。
たくさんワークをやりました。
お互いに分かち合う中で、各々が自分をそのまんま認めてあげることができていく。
その様子を見ながら、
やっぱり人って凄い
って思いました。
セミナーを開催する度に、感動をいただきます(*^_^*)
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同じ趣旨のセミナーだからといって、同じものとは限らない♪
っていうか、全く同じものにはなり得ないのです。
参加者が違うから~っていうのはあたりまえだけど、
お届けするわれわれも進化してるから~たぶん(^_^;)
体感型セミナーのミーティングは
実は。。体感覚を大事にします!
今回は Morena(モレナ)カードでビジョンメイキング♪
「こんなわたしってステキだな」って体感できたらいいな。
けど、「こんなわたし、ステキじゃないや」って感じても大丈夫。
とにかく、自分を感じてみよう。
他者の力を借りていいんだ。
足元には温かい地下水が流れてるんだ。
そんなことを語り合いながら。。
われわれのミーティングは進んでいくのだ。
すんごいいいものになりそうだ(~o~)
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わたしのココロは宝島 ~じぶんを知る心理学
あなたのステキを体感しよう
■ 2010年1月24日(日) 10:00~16:00
■ 奈良県文化会館 第一会議室
■ 受講料 5,000円
■申し込みは、カウンセリングルーム「風舎」まで!!
(http://fu-sha.hp.infoseek.co.jp)
TEL:080-5325-4220
FAX:0743-54-2421
E-mail:fuusha_07x@yahoo.co.jp
上記いずれかの方法で、「宝島講座」と申し込みの上、
お名前、住所、連絡先(メールアドレス、携帯、電話番号など)を
お知らせください。
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今年2009年5月に、わたしはこのOHカードと出会いました。
このカードには、3つの約束(エチケット)があります。
・誰でも引いたりシェアすることをパスする権利がある
・シェアしている人の話しに割り込まない。最後まできく。
・シェアした人の話を口でも頭でもハートでも分析や解釈しない
シンプルかつ、深いこのルールから生まれる、
OHカードの場の深さに魅かれて、
このカードをもっと知ってみたいと思いました。
このOHカードの持つ3つのエチケットは、
カウンセリングで言うところの≪傾聴姿勢≫そのものなのですね。
■ OHカードとは?
(OHカードJAPANのHPより抜粋 http://oh-card.jp/)
OHカード(オーカード)は、 私たち自身の直感、
そして本質にアクセスするツール。
文字と絵の組み合わせが、豊かなインスピレーション・イマジネーションの世界へと私たちを導きます。私たちは、その世界からたくさんの気づきや学びを得ることができるでしょう。また、それぞれの気づきや学びを共有することで、より深いレベルでの相互コミュニケーションを図ることができるのです。
1976年にカナダで生まれたOHカード。ドイツに独自の出版社を開き、カードを世界に広めています。
これまで世界各地のセラピスト、カウンセラー、教員、パーソナルコーチ、アーティストなど幅広い関心を持つ人たちに愛され、教育、芸術、福祉、カウンセリングや各種セラピー、医療、ビジネスなど様々な分野で活用されてきました。2007年10月現在、ドイツ語、フランス語、中国語など18の言語に翻訳され、世界中で使われています。
この「OHカード」の書庫では、わたくしたちのOHカード体験の記録を、つづっていきたいと思います。
まずは手始めに、先日OHカードワークショップ(アドバンス@早稲田)の模様から。

11月21日~23日まで、東京・早稲田にあるTake it Easy( http://www.takeit-easy.net/pg50.html )というフリースペースにて開催された、OHカード(アドバンス)ワークショップに加してきました(tomoko)。
ほんとにこじんまりとしたワークショップでしたが、
とっても温かくて、優しい場に参加しておりました。
(↑)上の写真は、ワークショップの中で、
即興で作った参加者のみなさんの作品です。
このOHカードを使って、実に多種多様なことができるのです。
今、わたしはこのカードに、はまっております(笑)
OHカードを通して、自分が感じた事を、自分の直感に従い、
ともに居るひとたちと、シェアする。
ひとの話をただただ、聴く。
ひとに話をただただ、聴いてもらう。
結構簡単なようで、なかなか、わたしたちにはこれができない。
でもね、これができちゃうと、ほんとにその空間や時間は、
居心地いいのよね~。
そしてOHカードでは、このシンプルな3つのルールゆえに、
「聴く」ことができてしまうのです。
この3日間は、「心の温泉」につかってきました。
ちょっと、湯あたりしたのかな....
帰ってきても、まだぼ~っとしてました。
■ DAYAさん(OHカードJAPAN代表・OHカードナビゲーター)のブログはこちら↓
http://www.oh-card.jp/column/daya/
■メミさん(OHカードナビゲーター)のブログは、こちら↓
http://plaza.rakuten.co.jp/ohcardsforum/

ああ、早いものです。
もう師走が間近だ
みなさまにとってどんな1年の締めくくりを、
迎えられるのでしょうか?
さて。
年明けての「風舎」のセミナーのご案内です。
今年3月に開催して好評だった
≪ わたしのココロは宝島
~自分を知る心理学
ココロの地図を作ってみよう ≫
明けて2010年1月に開催します。
新春の奈良でゆるりと。
新しいあなたのステキを探してみませんか?
ご案内です 
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■カウンセリングルーム「風舎」新春の企画■
≪≪ わたしのココロは宝島 ≫≫
~ じぶんを知る心理学
あなたのステキを体感しよう
自分に「あ!」と気づき
自分のステキに「うん!」と受容する
そんなあなたは あなたのままですばらしい
なごやかで楽しい雰囲気の中で
心理学の手法を使った様々なワークをとおして
自分を知る旅のお供をいたします
さあ出かけよう あなたのココロの声を聴きに
あなたのココロは宝島
■ 2010年1月24日(日) 10:00~16:00
■ 奈良県文化会館 第一会議室
■ 受講料 5,000円
■申し込みは、カウンセリングルーム「風舎」(http://fu-sha.hp.infoseek.co.jp)まで!!
TEL:080-5325-4220
FAX:0743-54-2421
E-mail:fuusha_07x@yahoo.co.jp
上記いずれかの方法で、「宝島講座」と申し込みの上、
お名前、住所、連絡先(メールアドレス、携帯、電話番号など)を
お知らせください。
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<2009年3月 参加者の感想より>
・じっくりのペースがよかった。
・自分の心を見つめる良い時間だった。
・心の声をよく聴いて、正直に生きていきたいと思った。
・心理テストが面白かったです、職場でもやってみようかな。
・他者目線のエゴグラムが意外でした。
・なごやかな雰囲気で楽しかったです。
・自分のことを話す、自分のことをきく体験が新鮮で、
新しい発見がありました。
・人から見た自分を知ることができて、とてもよかったです。
宝物にします。
・樹を描いてみて、自分についてのイメージが「あ!」でした。
・場の雰囲気も相変わらずよくて、楽しかったです。
・「あ!」の気づきをもらえました、「うん!」の受容もありました。
来てよかったです。
3月開催の時の関連記事です↓↓
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1116032928&owner_id=17773017
さっき、三男が悩んでいた。
「うーーーん。。大丈夫かなぁ。。」
何がかときいても、返答がない。
やっぱりな。。
三男はいつもこうなのだ。
自分の気持ちだけつぶやいて、説明は一切なし!やれやれ。。
「もう遅いし、悩んでないで寝たら?」と声をかけると
「うーーーん」と腕組みをしたままだ。
「悩んだままでいいから、寝たら?」と言うと
「うん。そうだな!」
と言って、歯磨きして寝てしまった。
どうやら、こちらの言葉は聞こえているらしい(笑)
♪ソ、ソ、ソクラテスもプラトンも
ニ、ニ、ニーチェもサルトルも
みぃ~んな 悩んで 大きくなった~♪
などと口ずさんでいる、変なおばちゃんであった。
わたしの大事なお友達は3人の母です。
長女さん 中1 アレルギーを持っていて気管が弱い
次女さん 幼稚園年長 喘息
長男くん 2歳 心臓疾患(難病)
長女さんが新型インフルエンザに感染しました。
長男くんは普通の風邪でも命取りになりかねない
そんな状況の中
お母さんはじめ、みんなとても気を遣って生活していました。
長男くんは、先日容態が悪くなり緊急入院して
退院してきたばかりです。
長男くんも次女さんも、予防接種をしたばかりですが、
油断できません。
お友達の家族のために
長男くんの生命のために
辛いことや大変なこといっぱいの中
子どもたちの成長に幸せを感じながらも
長男くんの障害に対する世間の心無い言葉にもくじけないで
いつもいつも頑張り続けているわたしのお友達のために
どうか、祈ってください。
祈りがたくさん集まれば力になると信じます。
かけがえのない
この男の子の生命のために祈ってください。
お願いします。
我が家の娘たちの学校も、インフルエンザの影響で、
学級閉鎖やら学年閉鎖に追い込まれ、我が家にもついそこまで、
押し寄せてきた感じ。
わたしも、鼻カゼにやられたかな…?でも、元気です
CAP(Child Assault Prevention)の活動で、
幼稚園や小学校へ行くことがある。
CAPは、子供たちの内なる力に働きかけ、
その力を引き出すようにかかわりながら(empower、エンパワー)、
子供たち自身で「暴力」から自分の身を守るためにできることを、
一緒に考えていくワークショップ形式のプログラムだ。
テーマは「暴力」と重たいのだが、ワークショップは楽しくて、
低学年の子供たちほどノリがいい。
就学前の子供たちに伝えるプログラムの言葉の中で、
ファシリテーターが子供たちにこう、問いかける。
わたしの好きなセリフ。
- みんなに聞くけど、私のカラダは誰のもの?
そう、私のカラダはわたしのもの。
私のカラダは私だけのとっても大切なもの。
ひとりひとりのカラダやココロは、そのひとのもの。
そのひとにとって大切なもの。
そして、私のカラダやココロが、私のものであるように、
あなたのカラダとココロは、大切なあなたのものなのだ。
★ ★
「いのちの教育」とか「いのちの大切さ」というのは、
事件が起こるたびに、地域でも、教育現場でも、家庭でも、
強調されるのだけれども。
ワークショップでは、そのクラスの先生と子供たちの、
あるいは子供たち同志の、そしてまたひとりひとりの、
関係性や、普段の在り方が垣間見られるときがある。
先日、訪れた小学校1年生のある男の子。
友達の発言に対して、しょっちゅう、
「そんなん言うたら、おかしいやろ」「そんなん、変や~」と、
横やりを入れる(苦笑)
きっと彼は、普段から自分の考えや感じ方を、
そのままに受け止めてもらう体験が少ないのだろう。
事件が起こるたびに、「いのちの尊さ」って叫ばれるけど、
巷のニュースを見ていると、そのいのちを無碍に奪う残忍な事件で、
あふれかえっている。
「いのち」にたいする感覚が、粗末になっているように思えてならない。
「いのち」や「ここに今あるもの」を慈しむ感覚。
大事に、大切に受け取る感覚。
それが、どんどん損なわれているように、思えてならない。
★ ★
まずは、ほんとに小さな一歩から。
― ひとりひとりのカラダやココロは、そのひとのもの。
そのひとにとって大切なもの。
日々の関わりの中で、ひととひととが交わるとき、
― 私のカラダやココロは、今こう感じてる。
それは、私のものであって、大切なもの。
あなたのカラダとココロは、今そう感じているんだね、
それは、あなたのものであって、同じように大切なもの。
そんな想いで、ひととひととがかかわり合えることができたら。
小さな一滴みたいなことかもしれないけれど、
その積み重ねが、「いのち」や「ここに今あるもの」を慈しみ、
大事に大切に、受けとったり、受け渡されたりする感覚を、
育てるのだと思うのだが...。
《キャリア教育HR ~Proffessionalsに学ぶ~》 in 奈良県立郡山高等学校
昨年の記事は↓↓
「郡山高校、楽しかったです(~o~)」
「心を受けとってくれてありがとう^^」
依頼があったということは
心理職に関心のある若者が多いということですね^^
嬉しい(~o~)
昨年は、質疑応答入れて45分間でしたが、
今年は、講演90分+質疑応答20分
おお!!
それならば、簡単なワークもできるし寸劇もできるぞ!
というわけで、相方tomokoさんと2人で行くことになりました(^_^)v
体感型キャリア教育?!
でっきるっかなーー♪
今年の参加人数は55名!!
高校生55人+わたしたち2人(おそらく。。+先生1人)の「場」かぁ。。
どんなことが起こるかなーー?
ワクワクしながら、素案作ってまぁす(^o^)丿