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下の画像は、大吟醸酒とその酒粕を使ったカステラです。 札幌コンベンションセンターで行われた「北海道酒蔵まつり2004」で食べて美味しかったので紹介します。良かったらのぞいてみてください。
DABESAの日記 [全2808件]
![]() 地方によって呼び方が違うようで、根曲がり竹、細竹、地竹、チシマザサなどとも呼ばれてます。 皮付きのまま直火焼きにしたり、軽く茹でて刺し身風に頂いたりします。 美味しいんですよね、これが。o(^-^)o 今回は竹の子ご飯にしようと思います。 どうもありがとうございました。m(_ _)m
![]() 暫くはこんな状況が続きそうですね。 落ち着くのはいつ頃になるのやら…。
フェンダーのストラトキャスターは、ボディー表に3つのピックアップ用とコントロール用に大きなザグリがあり、裏にもトレモロスプリング用に大きな四角いザグリがあります。 また、トレモロブロック用にボディーを貫通した穴も開いてますから、結構穴だらけなギターです。 そんな穴だらけのボディーに数多くのパーツが取り付けられて一本のギターになりますから、木と金属が融合したサウンドがストラトキャスター・サウンドだと思います。 パーツを交換せず、ピックガード止めネジの締め付け加減を変えるだけでも鳴り方が変わりますから、面白いです。 未だにいろいろ試行錯誤中です。(^_^;)
![]() ![]() やっぱり落語も生がいいですよね。 懇親会も含めて大変楽しい会でした。o(^-^)o 次回も楽しみです。
![]() 経年変化によって生じる、ギターの塗装のひび割れのことです。 画像は自分の1976年製フェンダージャズベースですが、購入時から状態が良くなかったので15年ほど前にリフィニッシュしました。 ちょっと見づらいと思いますが、かなり塗装がひび割れてます。 頻繁に外へ持ち出すなど、温度変化が激しい環境にあると起こりやすいようです。 今では新品のギターにこのようなダメージ加工を施しているモデルも少なくありません。 個人的にはいかがなものかと思いますが…。 木部を保護するための塗装をわざわざ傷付けることはないですよね。 取り敢えずこれ以上ウェザーチェックが酷くなりませんように…。 |一覧| |
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