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太陽の光のエネルギーと素敵なパワーが無限大に広がる・ そんなライブにしたいです。 各地での開催で盛り上げてくださる皆様に感謝します。 それぞれの出発(たびだち)に乾杯! *** 来週30日のKAJI Houseもご案内しておきます。 5月30日(水)18:30~ KAJI House ¥1500
5月のクリスタルボウル・キャラバンです。 *** 5月24日(木)13:00~ 長野「北条公民館」 ¥2000
5月30日(水)18:30~ KAJI House ¥1500
*** 来月は夏至祭です。 MIXIには先行ご案内出しました。 上の数式の意味、クリスタルボウルと別の楽器のアンサンブル・・・ それをあなたが聞くことで、夏至の光のパワーとともに 素敵なエネルギーが無限大に広がる。 今回のテーマは「出発(たびだち)」です。
午前4時 弁天の水を汲みに行く KAJI Houseの鶏「ぴよ」もまだ寝ていた。 「2012出発」(2012たびだち) 緑の桜=御衣黄(ぎょいこう)のフラワーエッセンスつくり
2010年「未曾有の愛」と名づけられたこのエッセンス、 今年は「2012出発(たびだち)」と命名。 秘めた緑色の花弁に何を思う? ニルバーナ~未曾有の愛~「宇宙の無限に近い摂理」を今年は感じることができる。
大町の若きクリスタルボウルプレイヤー「ARISA」と4人での作業でした。 今年のは神秘的なパワーが付加されています。 スヴァディシュターナ・チャクラのボールに加え、 ハートチャクラのナチュラル・フロスト・ボールと マザー・オブ・プラチナのハートチャクラのボールのダブルトーニング。 (二物が触れ合うことなくして発せられる神秘的な音) シンプルかつパワフルなイメージが浮かびます。 浅間山ろくのパワースポット(かつては麻の畑)のひとつ、 菱野きのこの森に咲いた緑の桜です。 来月にはリリースできるかと思います。
クリスタルボウルを聞いていただいた川崎さん ガイアシンフォニーの上映実行委員長で活躍中です。 是非龍村さんのお話も聞いてください。お勧めです。 【長野】5/20(日)「第七番」上映&龍村仁講演会長野県佐久市にて「第七番」上映と龍村仁監督の講演があります。
昨年の年の瀬に門松の話とともにホピ族の復活のメッセージを書きました。 今一度、掲載したいと思います。 *** ここで、遠い昔分かれた兄弟(ホピ)の教えと警告を思い返したい。 彼らのグレート・スピリット:マサウは二人いたという。 ここよりテククワイカチ・ニュースレターの引用をさせていただく ふたつの普遍の法則について考えてみよう。自給自足と、誘惑の法則だ。 教えでは、グレイト・スピリット、マーサウは2人いたという。 ひとりは貧しく、もうひとりは裕福だ。 良い生き方を教えた。彼は生きてゆくために、一本の植付け棒と種のみを持っていた。 彼は大地の守り人だったのだ。 私たちが自らの堕落のせいで、 ひとつ前の世界を破壊してしまった時、彼は私たちが彼と共にこの地に生き、 大地から必要なものを得て、害悪から大地を守ることを許してくれた。 私たちは彼の掟に従うことを約束した。 私たちが心に大きな二面性を持っているので、 私たちがこの先の旅で良い道に進むのか、悪い道に進むのかを見てからでないと、 リーダーにはなれないと言った。なぜなら彼こそが最初の者で、 いずれ最後の者となるだからだ。 裕福なマーサウは何も気にせずに悪の道を歩んでいた。彼は悪賢く、邪悪だった。 彼は人々を思い通りに彼の方に引き寄せられると言いふらしていた。 彼は破壊ばかりして、愛ではなく、憎しみだけを教えた。 私たちは常に彼の悪意に注意しなければならなかった。 私たちはこの知恵と知識の意味するところが、バハナ流に言うと、 ひとりは精神文明を表し、ひとりが物質文明を表すということだと思う。 おそらくこれに賛同してくれる人は、ほとんどいないだろうが...。 貧しいマーサウの教えと、より良く生きるための掟から目を背けていることだ。 あるいは彼らは裕福なマーサウについてゆき、 最期の日を迎える道を選ぼうとしているのだろう。 貧しいグレイト・スピリット、マーサウの後ろにしっかりと立っている者がいれば。 引用させていただきました。翻訳:永峰秀司さんによるもの
終末を迎えようとしている今の私たちには重く大変重要なメッセージと受け止めます。 でも、心が安らぐのは多くの人の後ろにこの貧しいグレート・スピリットがいることです。 世界の光と闇の色々なことが詳らかにされ、明暗がはっきりしてきているようです。 この世界がまだまだ平和でいられるのもその人たちのお陰ではないでしょうか。
コズミックカレンダーによれば今月は「律動の月」。 それは、宇宙のあらゆるリズムを感じること。 人と、植物と、動物と、微生物にいたるまで、 すべての生命が、同じ宇宙の「律動」から生まれ、今も、 その宇宙のリズムに合わせて生き、生活しているということ。 今日は律動の月の18日。KAJI的な解釈としてはその月の23日、 大事なシンクロが起きるということ。なので正月4日には注視したいと思います。
年の瀬にあらためてホピの魂の箱舟の入団式のメッセージを記します。 大地との調和と生命への祝福 箱船に乗ったら、創造主とマサウウに、あなた自身の誓約を立てなさい。 質素に生きよ。物質文明に溺れてしまってはならない。 自制しなさい。 自給自足しなさい。 優先すべきものを、見直せ。注意深く選ぶのだ。 創造主の願いは、我々を救うことにある。 心で思うことは、それを実行することと同じだと思え。 命を尊重し、環境を神聖なものと考えよ。 一連の儀式を通じて、箱船でダンスをすることがある。 12月の初めには、全世界のために祈りをささげよ。 12月21日、他の人たちを「ホピの魂の箱船」に案内しなさい。
魂の箱舟のメッセージは少し説明が必要かもしれませんが、その全体で メッセージを感じ取ってください。グレートスピリットがリーダーとして 寄り添うのは、競争社会で言うところの「選ばれし者」とは対極にある存在なのでしょう。
破壊と再生のプログラムが着実に進行中です。これは、人間社会のみならず 人間の心の中まで進行中です。政治も経済もこのプログラムの真っ只中です。 「心で思うことはそれを実行することと同じと思え」 祈りもマニフェストです。 さあぼくらも実践です。
菱野温泉「常盤館」、以前にはだかでクリスタルボウルでご紹介しましたが この旅館、「常連さんクラブ」という会員サービスがあります。 毎月特定の日に会員さん向けの特別料金で泊まれます。 で、毎月いろいろな催しがあります。常盤館のスタッフは芸達者で 舞踊部があり、津軽三味線クラブがあり、また陶芸クラブ、登山部などあります。 丁稚のKAJIも声をかけていただき、早3年。 クリスタルボウルとギターをご披露しています。
蛇足ながら上記写真のホールは「女神山ライフセンター」のガイアホールです。 常盤館ではありません。
KAJI Houseの元住人でもあった「よ☆し」さんによる スペシャルイベントを来る12日土曜日、KAJI Houseにて開催します。 ナビゲーターとして伊豆(現在は東京在住)のミチユウさん: インド占星術のオーソリティーです。 以前に占星術合宿なるものをこの二人を中心に開催したこともあります。 なかなかダイナミックでおくが深いワークショップになりそうです。 大宇宙の星々の中の自分についてわかりやすく、エネルギーの流れ、 そして、心と体のバランスについて紐解いていきます。 一度ぜひご参加を! 翌日13日はむすび屋にて開催されます。 *** 【 星と心と体をつなぐ星の智恵ワークショップ 】
昨日はKAJI Houseでのクリスタルボウルヒーリングライブ 福島方面からの非難されたお母さんと子供たちで賑わいました。 MOROマネーもしっかり流通しましたよ。 子供たちは楽しそうに寝転がって聞いていました。 元気な「I」君は音が出るたび、小さな声で「すっげ~!」の連発。 常連の「R」チャンも目がきらきら。 お母さんは「この子はクリスタルボウル聴くと目がきらきらするんです。」 「夜の止まらないセキが聞いた日から数日間は咳が出なくなりましたよ。」 お母さんは人一倍、子供の様子に気をつけている様子がわかります。 ライブの後の持ち寄り夕食会は盛り上がりました。 堀江ジュニアの前回の「恐竜博士」に続き今回は「スクルージ物語」のかたり。 大人でもこれだけの物語りなかなか暗記できません。 いずれにしてもクリスタルボウルを聞いた子供たちはますます元気なようです。 *** 一方KAJI Houseの屋根の上では 写真は助っ人、雲の助の飯島さん。パネルの結線テスト 屋根の 屋根の下の部屋で接続シュ
左上:自力で立ち上げています。蓄電用バッテリー・・増設もち 右上:バッテリーチャージコントローラー 太陽光パネルで発
直流電機を交流電気に変えるインバータ 100Vの出力を確認しました。!Sayonara~中den!
遅い春がやっと来ました小諸、KAJI Houseも庭の桜がやっとつぼみを膨らませました。
MIXIのコミュ「エコビレッジ準備委員会」を立ち上げ早5年・・・ 木の花ファミリーさんも国連プロジェクトになるほど世界有数のポイントになりましたね。 全国のそこかしこにエコビレッジを目指す施設が増えました。とてもうれしい限りです。 いろいろな地球大転換(文明の再編制)が加速度をまし、全ては変容に向かっています。 ここで、5年前のその当時のKAJIが描いたビジュアル的なコンセプトを 過去の日記から再掲載してみます。 ***
ひとつのシナリオを胸に秘めて・・ 浅間山ろくの裾野の西側をのぼりつめるとそこには深い森の高原がある。その中ほどに位置するこのコミュニティー、そこにアクセスするのは比較的楽にできる。東京から150km。まさしくここは地球上のパワースポットのひとつとしてあげらるはずである。 我々を乗せた赤いレクサスGS450hは厳しい浅間の峠道を難なくのぼりきり森の中を涼しげに通り抜け、清涼としたコミュニティーのアクセス路に入っていった。目前には幅の広いゲートが見える。ゲートの両側はそれほど高くない。アースカラーの、土壁の、新しくもなく、朽ちてもいない、自然に溶け込んだその壁には日本の古い、その感覚はまるで大木を抱きしめたときのような、安らぎを覚える光景である。 そのゲートは木製の大きな扉がついている。ポーターがその扉を開き、この車が入っていく。入るとそこはいきなり日本の森。竹や笹が繁り、水楢や栗、胡桃などの広葉樹が繁っている。そこに車の通れる道が一本、それに小道が2本3本とある。車はそこの自然の木々のアーチを通り抜け奥に入っていく。道には浅間の軽石が敷き詰められている。木と石の懐かしい軽井沢の匂いがする。小奇麗な縄文家屋風の屋根が目前に現れた。それがパーキングである。こぢんまりとしているが屋根にはソーラーシステムが設置してある。ポーターが小道を案内し小さな東屋にたどり着いた。お香の香が気持ちよい。東屋から見る景観は、小道の向こうに美しい花が咲き乱れ、潅木の緑が輝き、楽園のたたずまいを感じさせる。まるで巫女のような白い衣をまとった女性スタッフが現れる。ここで受付を済ませ、このコミュニティーの説明を受ける。 copyright by KAJI *** この日記はあくまでもビジュアル的な絵面の世界。 上辺だけ模倣してもエコビレッジの真髄は得られませんが、 ある意味、模倣から入ることも、とても大切とも思います。 この絵面の奥には、とても大事な太古からのメッセージが秘められているのです。 それぞれがそれぞれの出発地から、それぞれのスタンスで ある方向へ向かって進化していく・・これでいいのだと思います。 長野県内でも古いものでは「女神山ライフセンター」とか「安曇野養生園」、 「シャロムヒュッテ」など、また安曇野「地球宿」、北軽井沢「カフェフルール」を取り巻く 一連のグループ活動、「安曇野スタイル」のアート集団、 松本から四賀村に移転した「結び屋」のグループ、 今は閉店にはなりましたが、長野「カフェずくなし」を取り巻くグループ、 そしてKAJIHouse:浅間山ろく(軽井沢・御代田・小諸・上田)の緩やかなネットワーク、 まだまだ、他にも点在していますね。そのそれぞれがまた情報交換など、 緩やかなネットワークとなって繋がっていきます。 とても大事なポイントは、それぞれは縦のつながりではなく、 横のつながり(横のリーダーシップ)であるということ。上から下へではなく、 すべては、横で繋がるということ。これが21世紀を担う、最重要コンセプトなのです。 (行政などが絡むと、なかなかこれができないことがありますが、やがてこれも進化していくでしょう。) 通常のコミュニティーがコアなコミュニティーに牽引されて、両者の距離がどんどん 縮まっていく・・・こんな動きが垣間見えます。たとえば長岡式酵素玄米、 これもとてもコアな健康食ですが、いまや駅前のレストランでも出されるようになりました。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |