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術後の長い治療期間に投薬を服用する事に違和感を覚え、友人 の栽培した「アガリクス」を使用し、免疫力を蓄え体力、抵抗力 をつけたいと願う。 方向変換してまだ半年、アガリクスの成果は実感しないが、主治 医よりの投薬がなくとも、日常生活に変化が無いことの体感に驚 いている。 まだ76歳 「生涯現役」に拘る生き様を通すには、体力、免疫力 を身につけなくてはならない。
友人が提供してくれました「アガリクス」キノコを、さらに詳しく 認識しようと 本屋へ行きましたところ、健康書籍が並ぶ書棚には 選択するにも苦労した参考書類が羅列しておりました。 原役の医師が現実に、ご自身の患者さんの治療に用いた体験記事 を中心に書かれた書籍3冊を購入し、どの参考書も必要な項目の 拾い読みでしたが、効果効能に加え安全性の高さを学ぶに従い、 アガリクスを継続服用していく事に勇気をもらいました。 西洋医学の対症療法に比較し、薬理効果が確認できるまでの期間 は長いかも知れないが、副作用が無い治療法に私は賭けました。 ※ ご参考まで友人のアガリクス研究所&工場は下記の通りです 研究所:群馬県群馬郡箕郷町 工 場:長野県下高井郡木島平 名 称:農事組合バイオ茸 代表理事:関口様 携帯:090-1829-2511
アガリクスを栽培している友人と、癌患者になる前に、癌患者の多い この頃の状況を話した事がありました。 その時に私が癌を患った時には、「宜しくね」とその時は冗談交じり でお願いした事が、まさか本物になってしまうとは・・・・。 友人は早速沢山のアガリクスを届けてくれました。しかも無料提供で す。 ありがたい事です。教えられたとおりに煎じ、服用を始めました。 アガリクスは癌治療の「免疫療法」に効果を発揮するキ ノコで、西洋医学の治療法と同時に使用も可能で安心です。 との事でした。 ネットでしらべましたところ ※ 正式な名前はアガリクス・ブラゼイ 和名:カワリハラタケ 学名:Agaricus blazei Murrill とあり効果・効能、利用方法についても友人の申した事が記載されて いました。
一昨日ご紹介いした福田実著「私は薬に殺される」を読み終えたとき 医療過誤の、惨さ、痛ましさに感涙しました。私の子供と同年代で 将来に多くの可能性を秘めた、大切な青年であります。 ご当人の胸の内は我々が推測しきれない程の残酷さ、また無念 さで一杯である事と思います。 思いをわが身に置き換えて考えた時、幸いにも僅かながらに自己 責任のとれる方法として、薬種の「副作用」を回避できる時間が 残されていました。 現在の服用数は全体の1/2でありますが、更に減数を増やし、1/3 へ向けて体験しようと考えています。
私が一年間に服用する薬の数が通常の6480錠であり半数に減ら しても3240錠と誠に恐ろしい数であります。 薬には必ず副作用がつきもので、長期服用の場合は相応の覚悟 が必要と思います。 昨年9月より、投薬数を1/2に減らし、食事回数も1日5回から 3回に減らし薬を服用してきたが、消化液の逆流は相変わらず 1日5回~6回はおきていて、またその痛さも変らず激痛です。 長期に見る必要はあると思いますが、現在では服用数が1/2に なっても症状に変りは無いという事を実感しています。 癌と逆流性食道炎の治療とを長期必要とみた担当医の療法で投 薬数が増えてきていると思いますが、半数でも変らなければ、 ありがたい事です。 ※ 副作用で苦しまれる1人の薬害患者の恐ろしい手記をご紹介 しましよう。 著者: 福田 実 手記: 私は薬に殺される 内容: 医療過誤がだれの身にもふりかかる人災であることを 4年10ヶ月にわたる闘病生活を通して告発した命が けの闘病記であります。
今朝も5時に、消化液の逆流があり、激痛で飛び起こされた。毎夜 2回は襲われている事だが、5年も続くと精神的におかしくなる。 この逆流の回数を減少させる目的と、増え続ける投薬数の副作用? が心配で、現在投薬数を半分にした治療体験法を、自宅で担当 医師に内緒で実施しています。 約3ヶ月が経過した今年1月より、投薬数が1/2でも、逆流回数 (一日5日~6回)には変化が無いことを体験しました。 投薬数6種類×食後3回=1日18数、1年間6.480数 服用数3種類×食後3回=1日9数、 1年間3.240数 上記数値を見ても恐ろしい服用数である。 対症療法の西洋医学では止む終えない治療法と思えるが、副作用 を抑える薬を服用しながらの、長期治療には不安がある。
胃を全摘してより3年が経過した。全摘後の治療は併発した 「逆流性食道炎」の消化液の口内への逆流問題が中心である。 痛みは辛いものだ。 癌の転移予防薬、腸閉塞予防薬、食道炎治療薬、脳梗塞治療薬、 同病再発予防薬、痛み止め薬などの各く投薬の副作用予防薬、 を含めると投薬数は一日30以上にもなります。 恐ろしい数だ。 副作用が懸念されても当然のことと思います。 他人に迷惑の掛からない自宅を治療室として、医師の投薬を無断で 半分に抑え、生命に直接関わる「脳梗塞」の予防薬は欠かさず服用 しながら、がんに関わる薬のみ減数しています。 減数を実行し始めたのが、11月頃と記憶しているが、この成果が 見え始めたのは、今年の1月中旬でした。 成果というか、服用薬数が半数でも、嘔吐、痛み、苦しみに変化 は無いので、このまま投薬を継続服用しても良いと思います。 投薬数が半数でも、表面的に体験する痛み、嘔吐の程度及び回数 には変化がない体験ができた事は大きな収穫である。
きのうは久し振りかの泣き言の一日だった。 昨年8月より担当医に内緒で、一日の投薬数を1/2に減らし、併 せて食事の回数も一日3回に制限した治療生活を始めている。 2007年の胃がん手術の縫合部の痛み止め用に使用し始めた痛み 止め薬の錠剤「ロキソニン」は現在も軽度の痛み止め薬として、服 用をしている。 また、麻薬の貼り薬「デュロテップMT」2.1mgを知人よりの情報 で担当医に無理にお願いし、昨年秋より投薬を受け、常用の貼り薬 として胸部周辺に貼り続けている。効果は3日間で終日切れ目なく 貼り続けている。 担当医は治療の方法としては反対していたが私の責任の上で服用 し、担当医及び病院には迷惑を掛けないという条件で投薬を受け た。 担当医の「証明書」を持参、薬局へ行ったところ薬局でも同様に使 用には注意が必要と、使用上の注意事項を詳細に説明された。 それほど「デュロテップMT」2.1mgは劇薬であるということか。
胃の全適者は一回の食事の量を多く摂れないので、一日5回~6回 に分けて摂る。しかも胃の噴門部で内臓物の逆流を押さえていた 機能が無くなり、多くの方は逆流食道炎を併発し、さらに10% ~20&の方は極度に重度の症状を経験するらしい。 私もその1人で既に5年以上も逆流の激痛に悩まされ毎日苦悶の 日々を送ってきた。 逆流の物質の中に含まれている消化液(硝酸類)に冒される咽喉 部の痛さは経験者でなくては理解してもらえないと思う程の激痛 である。 毎日深夜の激痛を含め、5回前後も味わいながらの闘病生活は ストレスや贅沢者の「うつ病」などを通り越した「精神的に撹乱」 状況で精神病者である。 幸い癌になった時に事業を縮小し、住まいに近い所に移し1人 事業者の会社としたので、この苦しみを家族には見せずに済む 一面がある。 今日は 泣き言記事 で終始した。明日は食事3回、投薬半分の 結果を掲載しよう。
因果関係は不明だが、胃がんの転移予防薬、「逆流食道炎」の治療薬、食べ物とは別に口内に逆流する消化液が激痛のための痛み止め薬、そして抗がん剤と、合計すると24錠の治療薬を服用していた。 この副作用?の影響か、昨年8月に「脳梗塞」で倒れ入院、軽度ではあるが左半身に後遺症が残った。 さらに投薬に「脳梗塞」の治療薬が加わり、かねてより投薬の服用の多さに、不安を感じていたので、外科の担当医には内緒で、一日5回の食事を3回に減らし、一日の服用薬を半分に減らした。 気になったのは食事回数の減った分の栄養不足である。そこで栄養補給に市販の栄養剤と、ビタミン、ミネラル類のサプリメントを購入し補給した。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |