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癌食の記録 (料理・食べ物)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】
癌食の記録
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夫が大腸がんになり、手術、退院しました。
6か所の肝転移があるs状結腸癌でした。
退院後、私は食事療法を行っています。
今までのレシピは全く役に立たず
日々研究の試行錯誤です。

食事の記録をつけることで体の変化を観察し
また、「鳥の餌」と悪口を言われる食事療法の食事を
美味しいものにするための工夫を記録し
もしかしたら同じ境遇の方々の何かのお手伝いになるかもと
このブログをつけ始めます。

※ここに記載したレシピにはそれぞれ
 S・A・B・C・D
 の、評価をつけることにします。

S ゲルソニック食 ゲルソンの最も厳しい基準に準ずる完全なヴィーガンレシピ
A 星野食 星野式ゲルソン食の基準に準ずる和食系ヴィーガンレシピ
B 済陽食初期 やや緩やかな基準の済陽式でも6か月までは厳しい
C 済陽食後期 済陽式のガン寛解後または予防的段階の緩やかな基準のレシピ
D デラックス食 以上どの段階にも当てはまらない悪い食事

ganpochiの日記 [全378件]

February 22, 2012楽天プロフィール Add to Google XML

もぐらの・・・  (1) 
[ 癌ぽちの気持ち ]  

こういう話を書くと
のろけと思われるか
バカと思われるか
非常識な癌ポチには
よくわからないのですが
面白くてやはり1日楽しめたので
記録しておきます。


私たちはどちらかが早く寝たり
どちらかが早く起きたりすると
起きている方が、寝ている方の顔を眺めます。
別に決まり事ではないのですが
そういう習慣になっています。

ただ顔を眺めるんじゃなくて
「今どんな夢を見ているの」
と訊いたり、
今朝みたいに早く起きた主人が
ひげや頭部をほっぺたにすりすりしたり
その時々で色々なヴァリエーションがあります。

で、今日は、ごしごしと頭部と髭をこすりつけられたので

「今朝、なんか、ヘンな生き物
顔をスリスリされたんだけれど」

と、朝、夫に訊いたら、

「ああ、いたね~」

と、平然と答えます。

「知ってたの? あれ、なんていう生き物なの?」

と訊くと

もぐらの もーちゃんだよ

ですって。

私たちは、
どうしてこんな狭い場所でメロドラマばりに「すれ違える」のかというほど
待ち合わせとか、巧く行ったためしのない
伝達能力の低ーい夫婦で
まったく「ホント、気が合わないよね」とよく言いあうのですが
(先日も、銀行の中ではぐれて、ケンカしました)
こういう主人の受け答えには、いつも感動してしまいます。

それで私は

「昨日の夜、あなたのほっぺたを舐めていた
こねこのみーちゃんのことは覚えてる?」

主人は不愉快そうに
「知ってる。あいつ、ひねり潰した

ですって。


息子に話したら

あなたたち、おいくつなんですか

って、呆れていたけれど

「これ、ブログに書いても平気かしら」

と訊いたら

「パパが『潰した』と言った事実を書くように。
あと、僕が『呆れていた
ということは、きちんと書くように。
それならかろうじて、許されるかもしれない。」

・・・とのことでした。





Last updated February 22, 2012 8:56:55 PM
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February 21, 2012

京王プラザの思い出
[ 癌ぽちの気持ち ]  

今週はバイトは今日で終わり。
金曜は大腸外来なのでお休みにしました。
(そのかわりにコンチェルトのレッスンが入ったのですが)
で、

昨日余りにも面白いことがあったので
ちょっと記録します。

主人が今日、お仕事の打ち合わせで
京王プラザホテルに行ったのですが
「京王プラザ」と聞いて、私が

「懐かしいね」

と言ったら

「?????」

と、主人。

明らかに、忘れている

そして「マズイ」と、困っている。

「えっ?なんだっけ?」

としつこく訊くので

「ひどい、忘れたのね」

と言うと、

「なんだっけ~なんだっけ。
それは息子が生れてからのことですか」


と、あせって、ヒントを求めます。

もちろん、

「教えない」

すると、ますます焦り出す主人。

「えっ、わかった、きっと、あれでしょう?
ぼくたち、なんかのときに泊まったんでしょう?」


「きっとなんかのときって
誰と泊まったの?
どなたかとお間違えではありませんか」


と私。
ホテルだから
泊まったんだろうって
推理したんだと思います。

焦りまくる主人。


今日一日はこのことを思い出して
楽しい気分でした。

正解は、
私の住んでいたマンションが
上階から水漏れして
改修工事が入った1カ月間
家族で京王プラザホテルに泊まったんです。
ちょっと「ゴシップガール」みたいな生活ですよね。

そのとき、主人も
(こっそり)遊びに来たんですけれど

すっかり忘れているのでした。


まあ、大した思い出ではないのですけれど
ふたりの思い出と言えば思い出のはず。
・・・むむっ
やっぱり怒るべきかな?

それともその記憶は
S状結腸とともに失われたということで
許してあげるべきかな?






Last updated February 21, 2012 9:16:22 PM
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February 20, 2012

ちょっとお待ちください。業務報告です。
[ 癌ぽちの気持ち ]  

じんじんさんhana*さん
(hana*さんって可愛い素敵なお名前ですね)
コメントありがとうございました。
コンチェルトのオケとの合わせが近付いていて
その前に
一度、先生に客観的に聴いてもらって
あとピアノ伴奏と合わせてオケパートとのからみや出を覚えなければならず
とにかく自分がどう音楽を作りたいかはっきりさせなければならず
そしてとりあえずテンポで、つっかえないで流れて行くこと
(未だにこのレヴェルとはお恥ずかしい)
ということで
必死です。

そんな状態なのですが
ちらしを発送したり配ったりも
しなければいけません。

あと、田舎の土地の問題で
弁護士さんにも会わなければならないし
相変わらずバイトもあって
それにそろそろ確定申告も始めなくては
ということで
ちょっとお返事や更新お待ちください~。

すみません。




Last updated February 20, 2012 9:48:26 PM
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February 17, 2012

今週の癌食  (1)
[ 癌食 レシピ ]  

無事今日のバイトも終わり、
疲れきっているものの、
風邪もひかず(でもまだ咳が残っていますが)
すごくほっとしています。

そんな今週の記憶(写真)に残る癌食をまとめてご紹介。
今週は非常癌食のお世話にならずに自力で頑張りました。

まずはスープカレー

スープカレー

「ベジタリアンのカレー」というル―を使っています。
完璧じゃないけれど、色んなルーの中ではましなほうなので
手抜きのときに使っています。
大豆原料なので
そのままだとちょっと焦げた大豆っぽい味になるので
サルサトマテとか減塩醤油とかカレー粉などをちょっと加えます。
お豆と野菜だけのカレー。
干しシイタケとキノコ類を入れることがポイントです。
干しシイタケは絶対にはずせません。
これ、病みつきになる美味しさです。
カレーは大量に作って、お弁当用のパンの具材にもします。


アサリとキノコのスパゲッティ。

アサリとひじきのスパゲッティ

他には、蕪の茎、ひじきが入っています。
基本、ボンゴレですが、トウガラシとニンニクとアサリとキノコの味がベースで
それにブイヨンとちょっとお醤油が入っています。


これは お魚のスープ

キャベツと魚のスープ

お鍋のヴァリエーションです。
キャベツ、お豆腐、キノコなどが入っています。
出汁だけで煮ています。
出汁がとても美味しいので、
柚子と生姜を千切りにして、上に乗せて頂きました。
生姜のすりおろしたものや絞ったゆずだと
出汁の味が隠れしまうと言うか、壊れてしまう感がしたのです。
そしたらホントにこの食べ方が一番おいしかったです。
魚の生臭さも消えます。
主人にはお魚はほんのひときれで
お豆腐を多くします。
向こうにあるのはかぼちゃのサラダです。


納豆とキノコの丼

納豆キノコ丼

これは…たぶんキノコとひじきの和風スパゲッティを作ったとき
ソースが余ったので取っておいたものを
ご飯にかけてみたのだと思います。
ご飯の上にみじん昆布をふりかけて
減塩醤油をまぶした納豆を載せ、
その上に蕪の茎とひじきを炒めてキノコソースと和えたものを載せました。
美味しかったです。


白菜とキノコのあんかけ

白菜のとろとろ丼

昔、白菜と豚肉の餡かけを良く作ったのですが
これは豚肉をキノコに変えたものです。
キノコは良い出汁と味が出るので
豚肉以上に美味しくなります。
ポイントはショウガの千切りを加えること。
しこしこした食感を出すためにエリンギを加えること。
キノコの薄切り、白菜、生姜を炒めて、
醤油、ブイヨンで煮て
最後に片栗粉でとろみを付けます。
この度は、おぼろ昆布も載せました。


明日はまた家でレッスン、そして美容院に行き
明後日はバイト先の会社の全社イベントに出ます。
久しぶりにバイト用の服ではなく
普通の服?が着られて、嬉しいです。






Last updated February 17, 2012 10:24:15 PM
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February 14, 2012

だんだん hana*さんへ  (1)
[ 癌ぽちの気持ち ]  

なんとかこの2日間を凌ぎます。
とにかく早く寝る。沢山寝る。
練習もしないし、テレビも見ないし、ブログも書かず
ご飯食べたら、お風呂に入って、(パンをセットし、クッキーを作って)
出来るだけ早く寝ます。
これが結構効いて
少しずつ、本当の生きる力が涌くところが、回復している感じがします。

熱が下がって喜んで
「さあ、やろう」
と練習したり、テレビを見たりしたのが
大きな間違いだったような気がします。
多分、熱が出ていたのと同じ時間だけ
休まなくちゃいけないんじゃないかな。
つまり、私の場合は5日間。
よく、太った時間だけかけて痩せなくちゃいけないとか
言うではありませんか?
人間の意識は
「だんだん」
と言うのが難しくて
「すぱっと切り替える」
というのが正しいし、いいことのように思い込んでいるけれど
自然界には
「すぱっと」
いう変化って雷とか地震ぐらいしかないから
体の変化も
「だんだん」
が基本なのかもしれません。

などと考える癌ポチ。


食事療法も
「すぱっと」
は、なかなかいきません。

前にも申し上げましたが
道具とか材料とか
その購入ルートとか
道筋をつけるのに結構時間がかかるし
味や料理に慣れるのにも
時間がかかります。

私は料理が好きなので
よくお客様にお料理を作りました。
それが本当に好きなんです。
でもそれは、
一種のポーカーというか、
お口に合って、美味しいと言っていただけるか
ちょっとしたギャンブルみたいなものです。

なぜなら、みなさん、大抵、好き嫌いがありますし、
それ以上にその方の嗜好、生活習慣そのものを
相手にしなければならないからです。

だからもちろん前もってリサーチしますし
一度いらした方のお好みは覚えておいて、
次にお出しする時には反映させるようにしました。

でも、ときどき
やっぱり「自分は美味しいと思っている」のに
(私は好き嫌いがありません)
ヒットしないこともあって、
その時は「好き嫌いってどういうことだろう」
とか「好き嫌いの系列」や「法則性」についてかなり考えます。

一番悲しいのは、
子どもたちを相手に食事を作るときですが
色んな子どもたちの好き嫌いを聞いて
ニュートラルなラインを探ると
「ファミリーレストランメニュー」
になってしまうことでした。

今は「好き嫌い」って、
成育歴における(フロイト的な)「固着」なんじゃないか
と思っています。
だから「たべなさい」とか言って簡単に変わるものでもなく
根が深いと思います。

ただ、好き嫌いの多い方でも
「好き」なメニューの中での味の変動には
許容性があるので
たとえば
ハンバーグがお好きだったら
ソースや具材を変えてみるとかは「あり」なので
そういう「揺らし方」をして、
嗜好を刺激する、ということは可能です。
料理人としては
「今まで食べたことがない」
とか
「今まで食べられなかった」
とかいう料理を作って食べて頂くのも
かなりグレードの高い喜びなので
常に大なり小なりの勝負はかけていく感じです。

さて、
主人も息子も、特に主人は
かなり好き嫌いがあって
癌紀元前は
野菜を「草」と蔑視していましたし
塩辛さについても「ぼくたち、全全平気だよー」などと威張っていましたし
隠れて嫌がらせにインスタントラーメンを食べて喜んでいました。
肉を「タンパク質」と呼び、
肉がないと「タンパク質が足りない」と文句言って
ソーセージや肉を盗みあう日々でした。
果物が嫌いで決して食べようとしなかったし、
甘いものは大好きでした。
そしてお腹いっぱい食べて
ふたりでお腹を出して叩いて満足するのでした。

それが今は
以前の半分以下の食事量で
野菜ばかりの薄味で、嫌いな果物も食べるし、
本当に信じられません。
ありがたいことだと思います。

癌というショックもありましたが
ひとつずつの食事がやはりポーカーのようなもので
許容範囲と食材と調理法を
探りつつ
「美味しいね」とか「・・・・」とかの
少しずつの変化の積み重ねだったように思います。

よく食事療法のブログに
絶対これでなくちゃダメとか
全部変えなくちゃダメとか
かなりはっきりときっぱりと
そしてなぜかそういう方は自信満々で
(だからとても励まされる面もありますが)
圧倒されてしまうのですけれど
うちはわりと「だんだん」だったように思います。
ひとつの料理を作るだけでも、大変でしたし。

まだこの癌食を
非癌食人にお出しして
「美味しい」
と言っていただけるところにまでは到達していませんし
その自信がありません。
でもいつかそうなったらいいな、
と思っています。
というか、
そうなる可能性を信じています。
今は
癌食と非癌食がはっきり分かれてしまっていますが
きっと何かふたつをつなぐレシピができるはずです。
そう思って頑張っています。料理が好きなので・・・。

だってだれでも
赤ちゃんのときから
お肉や塩辛いものを食べていたわけではありませんものね。
もし味覚の偏りが、成育歴におけるある種の固着なのだとしたら
一番初めの味覚、赤ちゃんでも食べられる素材や味付けというのにも
何か訴えるものがあるはずなんです。

これはこじつけかもしれませんが・・・。



Last updated February 14, 2012 8:55:27 PM
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February 11, 2012

つれづれ  (1)
[ 癌ぽちの気持ち ]  

疲れと鬱感が強く何もする元気が湧きません。
咳と鼻水の症状としては風邪なのですが
熱は7度以下なので花粉症かしら。
いやもう、来週乗り切れるかどうか
すごく心配です。
バイトが・・・。


主人が癌とわかって
たぶん他の方と同じように
色々な方のブログを読みました。
ちょうど同じころ発病した方のブログは
特に大切に欠かさず読ませていただいています。

そういう方々のブログを
もう1年も追いかけていますと、
食事療法は難しいな
というのをつくづく感じます。

漫画家のデビューと同じで
皆最初は張り切るのですが
続かないんです。

あと、
どうせ死ぬなら
好きなもの、
美味しいものを食べていたい
というご意見が圧倒的に多いです。

これはこれで考えてしまいます。
「好きなものを食べて死にたい」
って、本質的にはどういうことなんだろうって。


このごろ、
主人の癌が発覚したと言うことは
本質的にはどういうことなんだろうって思います。
癌でなくたって明日死ぬかもしれない
ということは皆理屈では分かっているけれど
考えないで生きていた
でも癌は「余命」をつきつけてくるわけです。


余命ですけれど

1年ならいいのか
5年生きればいいのか
10年生きれば万歳なのか・・・。

理想は「君に読む物語」みたいな終わり方ですが
そうはうまくは行かないでしょう。

それと気になるのは
癌になった人は
癌で死ぬのか?ということです。
癌発覚後、20年とか50年生きても、
結局最後は癌で死ぬのでしょうか。

・・・そのあたりがちょっと謎なのです。
吸血鬼の「永遠の命」の問題みたいに。


どういう治療を選ぶかと言うのは
その方の癌の性質や
かかっているお医者さんや病院の質や方針
あと親族の方々のご意見など
色々ありますから
一概に言えないと思うのですが
(そういうこともだんだん見えてきますね)
私にできることは食事くらいしかないし
食事でずっと直接に主人の治療の一端にかかわれるのなら
こんなに嬉しいことはない
(何もできないのは辛いので)
と思って始めた癌食。

なんとなくそれが今のところは巧く行ってるらしく
そうすると、さきほどの「余命」の問題が
私の中にもだんだん強く迫ってきて
これから死ぬまでをどう過ごすか
考えてしまいます。

私の場合は
「なにかを残したい」
とか
「今までやってきたことを形にしたい」
という思いがあります。

主人についても
あんなに才能のある人なのに
まだちゃんと残していないんじゃないかな
と思っていて
それが癌に対しての最大の抵抗力になっています。

逆に何かをきちんと形にして残せたら
もういいかな
と言う感じはします。


でも今は風邪で気分低下
だらだらと貴重な時間をつぶすだけの癌ポチなのでした。







Last updated February 11, 2012 8:15:56 PM
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February 09, 2012

明日は検査
[ 癌ぽちの気持ち ]  

明日は朝一番でCTと血液検査に行きます。
帰りに銀行によって
家でレッスンして夜バイトです。

まだ風邪が抜き切らない感じで
鼻水と咳が・・・
というわけで今日寝早く寝ることにします。

お友達のお医者さんが
私の状態を心配して
お手紙をくださいました。

あんまりヘンなことやっていると
心配されてしまいますね。

そんな今日の癌食は

今日の夕食2/9

牡蠣抜き牡蠣飯と八つ頭とブロッコリーの減塩醤油焼き
キノコとお豆の煮込み。

ご飯は
昨日の牡蠣飯用に作った
ニンジンと舞茸と椎茸と油揚げを出汁で炊いたものが余ったので
牡蠣のエキスもちょっと加わっている
牡蠣抜き牡蠣飯。

八つ頭とブロッコリーの炒め物

八つ頭は昨日ふかしたおイモを
ブロッコリーと一緒に茹でて
(一度蒸かしているので簡単に温める程度)
フライパンで焼いて水分を飛ばし
じゃっと減塩醤油をふりかけたもの。
本当はオイスターソースでやりたかったのですが
なかったので減塩醤油で。
色はすごいけれど
「香り」が移る程度のお味です。

キノコとお豆の煮物

キノコとお豆の煮込みは
たぶんご飯にかけて頂く意図で作ったものですが
こうやって食べても美味しかったです。



Last updated February 09, 2012 10:45:48 PM
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