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田中裕也のバルセロナ便り [全1721件]
室内温度18度 今朝は朝からガウディに伝記を書いたセサール・マルティネールの原書を翻訳。
室内温度15度 外も中も温度はシベリア寒気 早朝ディアゴナル大通り散歩 途中筋トレ
室内温度17度 早朝ディアゴナル大通り散歩 途中筋トレ その後日本から建築関係のグループにホテルに出かける。 早朝に添乗員がトイレのホテルで滑って転んで膝に怪我。至急病院に連れて行って18針縫ったとの知らせ。 その後15人のグループを連れてグエル公園とサグラダ・ファミリア教会の説明をしに出かける。 朝早かったでの人は殆どいなかった。写真にはぴったりの時間帯である。 でもシベリア寒気が続いているのか素手は出せないほどの寒さ。頬も冷たくなるほどである。
シベリア寒気はどこ吹く風と言わんばかりの快晴。 風邪の具合も良くなったようなのでチャリンでディアゴナルを走り筋トレのジムに向かう。 そのあとバルセロナの日本領事館の文化部に挨拶して自宅に戻る。
風邪の為、休養 その間、セサール・マルティネールの本の翻訳に専念している。 調度ガウディが教会に専念する時期の事が描かれている章で 人間ガウディを知るにはもっとも関心がもてるところかもしれない。
早朝ディアゴナル大通りを散歩しようかなとおもったが数日前から風邪が少々酷くなったので中止。 昨日のニュースでシベリア寒波がスペインに到来というニュース。 幾つかの学校は用心のために休校となったくらいだ。 日本だと信じられない光景である。 寒波だけでバルセロナ市内ではまだ雪は降っていない。
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