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子皇帝ペンギン's Shopping List
子皇帝ペンギンの日記 [全103件]
ごめんなさい。しばらく、他者にブログを任せていた感です。 体調不良を起こし、入院していましたぁ・・・ もう、忙しすぎて、何が先で後か、わからないです。 なんか腹立たしい文章があったので、削除しました。。。。 どうぞご了承ください。。。 とても素敵な方たちへの、コメントも、そのせいで、カキコしにくく なりました・・・ バチがあたったのでしょう。 もし、お許しくださるのなら、また読んでやってくださいませ。 とりあえず、ここまで・・・ ありがとう御座いました。! Last updated 2008/08/23 9:05:44 PM
はげ「もう、だれでもいいから、このタク、乗ってよ!」 みか「これ・・・センス無しやん・・・」 ミカ「殺すというなら、・・乗ってやる」 ひろし「Qちゃん、先に帰るなんて・・・」 D「はやくしてくんないかな?」 はげを残し・・・ああ、無常で非情!黄金タクは、ただ・・・残された。 多毛のにいちゃん「あの・・・どういたしましょう?」 運転席から、聞いてきた。 はげ「もうええ!!わえも、歩きや!!」 多毛兄「それでは、困ります。」 だんだん、ギャラリーが増えてきた・・・ 知らぬ間に、野次馬いっぱ~~い・・・ はげも流石に、人々をぐるり見回し、 はげ「一旦、娘のとこへ行くか!」 なかば自棄になったかんが・・・ 多毛「では、いきますか」 はげ「ああ・・ぷん!」 多少、ひろしが入ったはげ。 Q宅では、もうすでに着いたQが、これまたはげのように、ぐるり と周りを見回し 「はあはっあっはっははは」 などと、面白くもないのに、高らかに笑い 「ほうふぅぅ~~」 などと、気を吹いた。 Dの車中では、助手席にミカ、背後にひろし、その隣にみかだ。 ミカ「では、どこいこか?」 D「どこって・・・家まで送ればいいんだろう?」 ミカ「それじゃつまらんだろ」 みか「お兄さん、ごめんなさい。」 ひろし「まあ、あんちゃん、素敵なとこなら、どこでもいいよ^^」 D「まだ眠いのだけど・・・」 ミカ「お前はケー・ワイか!」 Last updated 2008/08/18 9:43:13 AM
すーっ タクシーだ。でも、なんかこの・・・デザインが斬新・・・というよか、 黄金色だし・・・。 はげ「さあっ乗った乗ったあ!!Qちゃん!」 Q「一番だな」 Qは、にやりと「微笑んだ」 はげ「他、乗る人おるんか??ない。じゃあ、わいだけ」 ひろし「バカッ!!僕ものるよ!!」 はげ「おまえ、あんちゃんの車に乗せてもらうんやろが!」 ひろし「僕と、Qちゃんは、ワンセットなのだ」 などと、ひろし、はげ。で、喧嘩ばっかしだ。 Q「もうよい」 「あれ??」はげが、びっくりしている。 はげ「Qちゃんは??」 ひろし「Qちゃん、怒って先に帰っちゃったみたい」 はげ「徒歩か??」 ひろし「ひ・み・つ」 そのすぐ後に、Dの車両がずずず~~いっと。 ミカ「おう!すぐに見つけたな」 D「めちゃくちゃ目立つよ。お前さんがた」 みか「お兄さん、お世話になります」 D「いやあ・・・ははは」 ミカ「D、みかにやろうか?」 D「・・・」 はげ「ひどいよ!わえのタク、誰のるんよ??」 Last updated 2008/08/12 9:46:41 PM
皆で、一人を除いて、ふーふーいいながら、 ラーメンをすすること15分。 そして、建築物を出る事約1分半・・・ そして・・・ ミラクル 「す・・・申し訳御座いません・・・」 立ち尽くすミラクル・・・ 「く、車のキーを挿したままでした・・・ どうやら・・・盗まれたようです・・・」 ミラクルは、荒れ野に刺さる、やじろべえのようだ。幽鬼のようとも、言えよう。 ミカ「がははっ!あんな変な車、どうやって乗ってったんだよ!」 ミカは、身体を折って笑っている。 ミラクル「見た目は、ああでしたが・・・ごく普通に、運転はできます・・・」 茫然自失・・・かわいそうなミラクル。 ミラクルは、ただ、立ち尽くし、なんと!目が潤んでいる!! はげ「まあ、ええやん。タクシーたのもか」 ミカ「まあ、待てよ。」 そう言うと、おもむろに携帯を取り出し、やはり、Dに電話だ。 ミカ「ああ、そうだよ。来いよ。来れるな?おう」 ミカ「ばっちし!」 ミカは、オーケーポーズをとり、続けて、ガッツポーズ。 みか「おねえちゃん・・・Dさんの車、軽やろ?」 ミカ「俺だけ乗っけてってもらうんだよ」 Q、ミカを除き、全員「ずるい!」 Q「では・・・」 みか「こ、こら、かぁさん!だめよ!とんだら!」 Q「しちめんど臭いのう・・・」 ミラクル「お嬢様、・・ほんとに申し訳・・・」 いつの間にか、ミラクルが、はげの娘やらと、携帯で話をしていた。 ミラクル「はあ!良かった!お嬢様は、何も気にする必要は、無いとおっしゃられ ました。^^」 はげ「そうか、よかったなあ!」 はげは、ミラクルの頭を腕で巻き、ミラクル「禿」を拳骨でぐりぐりした。 ひろし「お腹いっぱいになったら、眠くなったよー」 みか「はいはい、帰ったら寝ようね」 ひろし「ミカちゃん、お父さんも、D君の車へ乗せて欲しいぞう」 ミカ「あん?ああ、いいぜ」 みか「じゃあ、私も。」 Q「わしは、徒歩で帰るとするか」 はげ「じ、冗談やめや!Qちゃん!」 みらくる「じきにタクシーがきます」 Last updated 2008/08/09 5:44:12 PM
ぬめらぬめらぬ~~っ Qは、その「サービスエリア限定」「ソフトクリーム」に 舌鼓をうち、ちらと、他を一瞥すると、またぬめら!とソフトを舐めた。 はげ「Qちゃあん・・・」 なんだかはげが、もだえている。 ミカ「このおっさん、部分元気になってるんか?」 みか「知らないよお」 ひろし「このソフト、あまり美味しくないね」 ぎゃふっ ひろしがいきなり、自動ドアのほうへ、跳ね跳んだ! Q「水をさすな・・・」 はげ「Qちゃん・・・他に食べたいもんない??ね、ね、」 はげは忙しくQに、逆おねだりをしている。 ひろしは、しこたま打ち付けた背中を器用になでながら、 「もう、ソフトはいいよお。ラーメン食べさせてよ。」 はげ「シットアラップ!なあQちゃんは、他に何食べたいん??なあ・・・」 Q「その多毛亭主の食いたいものが食いたい。皆で食いたい」 ミカ「げっ!!どうしたんだ?おふくろ?」 みか「感動したよ!」 ひろし「Qちゃん・・・るるっ」 ひろしは涙声だ。 Q「かんらかんら。なんとも安上がりな」 ミカ「あん?」 みか「感動して損したのかな・・・」 ひろし「ううん!Qちゃんは、最高だよ!」 はげ「よっしゃ、しゃあない、ラーメン、5・・・6人分オーダーや!」 ミラクル「私は・・・いえ、有難う御座います。」 Last updated 2008/08/09 7:32:54 AM
すみません。 PCの調子がよくなくて、コミュニティのほうが、おろそかになっています。 表示ができないのです。 ごめんない。 Last updated 2008/08/09 7:19:11 AM
はげが呼んだカーで、Q,みか、ミカ、ひろし、はげ、ミラクル禿 が乗った車は、何故か、高速を飛ばしはじめた。 「なんや!ミラクル!どこいくんや!」 ミラクル 「いい加減、来いと、お嬢様がおっしゃられているもので・・・」 「わいと、娘、どっちが大事や!!」 ミラクル 「答えには窮します。お許しを」 何故かこの人数で、もの音は、外の、カーが空を切る音ばかりなり。 あと、かすかなエンジン音。。。 みか 「・・・」 ミカ「この車、なんだか、すげー静かだなあ。なんつうの? と、いうよりあんた、何モン?」 はげ「わいは、わいや!」 むすっとしたまま、はげは黙り込んでしまった。 ミラクル 「すみません、サービスエリアへ寄ります」 そのまま、エリアへ誘導されるかのごとく、IN ミラクル 「・・・少々お待ちを・・・」 どうやら、ミラクル禿は、もようしたようだ。 脱兎のごとくWCへと、車から降りると同時に、駆けていった。 はげは、助手席から、運転席へと、素早く移動し 「ビッグチャ~~ンス」 ミカ 「まてよ、おっさん、あんた運転できるのか?」 「・・・出来ない。成せばなる、ならねばならぬ、運転を」 ミカ「俺、降りるぜ」 みか「私も。」 ひろし「僕も」 Q「くくく・・・ここのエリア限定ソフトは、あるか?」 孤軍奮闘派になるしかない、はげは、 「ううううう!わかったよ!!降りるよ!!」 全員降りた。 と、同時に ミラクルが駆け帰ってきた。 「も、申し訳・・・なぜ、皆様お降りで・・・あ、すみませ・・私の・・いえ、私が 遅いばかりに・・・」 みらくるは、ぺこぺこ、オンブバッタのごとく、頭を下げた。 Last updated 2008/08/08 9:59:28 PM |一覧|Recommend Item
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