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ジェムツリーの日記 [全523件]
お昼にホテルグランドハイアット東京で、ほんの5センチくらいの段差?にヒールがひっかかり、体勢は保てたものの、腰をひねってしまい?ました。 大したことはなくすぐに復活したのですが、瞬間的にホテルのスタ?ッフが駆け寄り、大丈夫ですか、と小さな声で近寄ってくれたので?す。その後1分もしないうちに一人が氷が入った袋とタオル、もう?一人が湿布薬を持って私の側に立っていました。全てが静かに手際?よく行われたことに感激! あの静かなキビキビ感は凄い。。感謝。。。 今度泊まってみようかな・・。 それにしても5センチも足が上がらないなんて・・・・・ショック?・・・・ですけど。笑ってごまかすしかありません。 最近はFacebook を利用しているので、ついついこちらがおろそかになってしまっています。こちらで書いてFacebookにリンクすれば良いのですよね。
寒い一日でした。 午前中、雨の中の営業活動は寒かったです。 雨も上がり、東京タワーも夕陽を浴びて赤く光っています。 昨日から夫が震災ボランティアで気仙沼に出かけています。 津波が1階のほとんどを襲った個人宅で、泥を運び出す作業を行っているそうです。 まだまだ先は長いのでしょうが、一歩ずつですね。
イケメンコンサルタントの訪問に事務所が急に明るい雰囲気に。。(笑) 本来は弊社ビジネスのコンサルにいらしてくださったのですが、ワイワイガヤガヤで・・ 先ずは人間関係構築の日、ということで。 ![]()
新入社員研修も無事に終わり・・・というか、震災の影響で新入社員の様子も違うし、 受け入れる側の様子も違うし・・ 色々と考えさせられる春でした。 取りあえずゴールデンウイークの前にプチ打ち上げ。 研修お疲れ様でした。。。。。 取りあえず休みましょう。 ![]()
株式会社インターリード社のPMVAインストラクター認定講座を受けてきました。 PMVAとはPositive Mind & Vision Achievement の略です。実証された心理学コンセプトに基づいた意識改革と目標達成をサポートするプログラムです。 弊社のリーダーシップ研修の一つとして取り入れるためにインストラクター認定を受け、代理店契約をしてきました。 潜在意識を活性化し個人や組織の発展に役立てよう、という楽しいプログラムです。 今回の開催場所は早稲田奉仕園というところだったのですが、こじんまりとした一角は煉瓦造りの建物が数棟あり、素敵でした。この界隈は初めて来たので新鮮でした。
![]() このワッペンは株式会社G-Tryの合田社長の活動です。 G-Tryは刺しゅう製品、服飾資材の製造販売を行っている会社です。 合田社長ブログ : http://www.g-try.com/blog/ 合田社長とは経営塾でご一緒させて頂きましたが、明るくて楽しくて元気一杯。経営や子育てのことを熱く語る合田さんからいつも大きな優しさとあたたかさを感じています。 ワッペンの収益は全て被災地エリアの少年少女スポーツ団体、ポップアスリート「東北地方太平洋沖地震義援金基金」に寄付されるそうです。 合田社長の「1日も早く被災地の子供たちが明るくスポーツが出来る日が来ることをお祈りいたします。」の気持ちに賛同しました。
弊社のコピー機の保守点検をしてくれていた弊社の人気者、 フォーバルのHさんが異動になるからと挨拶に来てくれました。 なんと、四葉のクローバーを持って! ”しあわせ みぃつけた”札が付いていて・・。 何かあるといつもすっ飛んできてくれてありがとう! 今日は皆研修に出ていて、私しか事務所に居なくてごめんね~ 益々のご活躍を!!! 嬉しいな。 ![]()
先ほどロータリークラブの例会の卓話で東京大学名誉教授であり、日本学術会議副会長の唐木英明氏のお話しを伺った。テーマは「食の安全と消費者の不安」。まさにタイムリーな話題であり、大いに興味を持って拝聴した。 「放射能汚染について“感情”ではなく“科学”で捉えよう」とは頭では理解できるものの、なかなか現実を受け止めることは難しい。 唐木先生はそもそも人間の本能である危険回避への判断がどのように下されるかを「ヒューリスティック(直感的判断)」と「プロスペクト理論(良いことよりも悪いことに気を取られる)」で解説なさった。 今、私達は放射能汚染食品に対するヒューリスティックを「信頼する人がどう言っているのか」にすがる傾向がある。では信頼する人とは誰なのか。多くの場合がメディアによる情報だろう。そして危険回避本能が働き、良いことよりも悪いことに気を取られる。 では、ヒューリスティックをより正しいものに近付けるためには何が必要か。「豊かな知識と経験」である。食の安全を考えるなら真のリスクの大きさを考えよう。というような内容を事例を挙げて実にわかりやすく説明された。 ヒューリスティックという言葉を私は初めて聞きましたが、食の安全のみならず目の前の情報にに振り回されるのではなく、そのリスクの大きさを広い視野で見ることの大切さを再認識しました。直感的判断力を磨くためにも自ら学ばなければなりませんね。一生勉強。 そして特に危機的状況の中で「信頼する人」が何をどのように言うかは重大なことであることは此の度の経験でよ~くわかりました。 安全(科学)+信頼(感性)=安心(感性)なのです、という言葉は全ての事に通じていると深く心に沁みるとともに自らを振り返ることが出来ました。 いやぁ、たった30分間の卓話でしたが、素晴らしい学びの時間でした!!
顧問をさせていただいている高齢者介護施設に行ってきました。 液状化現象で11日から上下水道、ガスがストップ。ご入居者の生活を守るためスタッフが奮闘しています。上水道はなんとか復旧した模様ですが、下水道はまだ・・。 そんななかで計画停電まであり・・・。 テレビで浦安地区も被災地であることが報道され、少しずつまわりの認識も高まってはきたものの、なんとか配慮をして欲しいものだとつくづく思います。 そんななかでスタッフが私にコーヒーを入れてくれました。 なんとペーパーカップの周りに紙ナプキンを巻いてテープで留めているではないですか。 熱くない、滑らない、持ちやすい! この工夫を思いついたのは誰!? あ、スタ○ です。 スタ○ は知っているけど、ここでこの工夫を思いついたのは誰!? あ、まぁ・・僕ですけど・・と若い男性事務スタッフ。 私のツボにはまりました!絶賛! 液状化現象↓ 2011.03.11 earthquake urayasu chiba Japan 東北地方太平洋沖地震 これは、Twitter や Facebook で紹介されていたメディアアーティストの八谷和彦さんによる、福島の原発の状況のわかりやすい解説 「おなかがいたくなった原発くん」 予期せぬ出来事のなかで皆工夫をしているんだ・・・ |一覧| |
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