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【カナダ留学方程式】
最小の公立コミカレ +カナダ人と交流 = 都市にはない環境で学べる v(^-^) ★木村のひとりごと★ (^-^)vv(^-^) ★木村のひとりごと★ (^-^)v 札幌のラーメン 「純連」 のホームセットを いただきました\(@^▽^@)/ ←もらってばっかり。 ラーメン好きで、 「純連」 を知らない人はいない というぐらい、有名なラーメン屋さんなんだそうです。 もちろん!木村は知りませんでした♪ おうちで作って食べてみたら・・・ おおーーーーっ!! なんですかこのコクはっ!!! なんですかこの… この… おいしさはっ!!! (ボキャブラリー不足) 気がつくと眉間にしわが寄っていました。 おいしすぎて眉間にしわが寄ったラーメンなぞ はじめてです。 木村の美貌も台無しです ←ウソ 関西人には、経験したことがないような 濃~い味付けではありましたが、 おかげで(?)ビールがまたおいしいこと♪ 一食で二度おいしい(?)純連デビューでした! 「はいっ!今日の声はこちらですよ~ \(^∇^*)(*^∇^)/ 」 ★成功への道!カナダ留学生 日々の寄せ書き★ □ ローカルなカレッジライフを満喫!! ■ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ こちらもロッキーのど真ん中! クランブルックという小さな町にある、 BC州でいちばん小さな公立コミュニティカレッジ College of the Rockies に通う生徒さんに 現地生活の様子を教えていただきました! 学校詳細はこちら ⇒ http://www.gett.co.jp/listcranbrook.htm ★College of the Rockies (Cranbrook) ★ カナディアンロッキーのど真ん中。 BC州とアルバータ州の境にあり、 ギリギリBC州なのに、なぜかアルバータ時間が 使われている(つまりBC州より一時間早い) フシギな町、クランブルック。 人口約2万人の本当に小さな田舎町で、 「人よりも木が多い町」 といわれています。 このクランブルックに、BC州でいちばん小さな 公立コミュニティカレッジ College of the Rockies があります。 英語を学ぶ留学生は100名弱で、 4割近くが日本人留学生ですが、 カナダ人学生と同じキャンパスで過ごし、 カフェテリアなどの設備も一緒に使い、 同じアクティビティに参加するため、 カナダ人学生との交流の機会がたくさんあります。 実際、私がキャンパスを訪問した際も、 ごく普通に、カナダ人学生が話しかけてきました。 それぐらい、ローカル生と留学生の垣根がない、 フレンドリーなカレッジなんですね~。 そんな COTR に通うシュウヘイ君に カレッジの様子を教えていただきました! <語学コースについて> 6レベルあります。 最初のレベルチェックテストは正直、難しかったです。 授業は少し簡単に感じるかもしれませんが、 まだまだ分からない部分もあり、英語の勉強に役立っています。 レベルによってクラスの始まる時間が違います。 クラスメートはほとんどが韓国、日本で、ポーランド、ドイツが 一人づつといった感じです。 他のクラスも似たような感じです。 宿題の量もそんなに多くはありません。 大学側からいろいろactivityが設けられており、毎週映画鑑賞、 スポーツ、現地学生との会話クラブなどがあります。 あと、日本人の数は思っていたよりも多いです。 <滞在方法について> 最初の2ヶ月は、大学の寮に住んでいました。 寮は大学から歩いて1分で、朝は授業が早くても問題なしです! 学生一人ひとりに個室が与えられており、 一つのセクション(pod)に6人まで入れるようになってます。 8割は現地のカナダ人の学生が住んでおり、 寮に申し込むときに、3つの部屋のタイプが選べます。 social ,quiet,その中間 みたいな感じです。 うるさい 普通 静か と考えて頂ければ分かりやすいかと思います。 ただsocial部屋は本当にうるさいので、気をつけたほうがいいです。 真夜中までゲームをしたり、音楽をガンガン聴いたりといった感じです。 あと、ご飯は自分で作らないといけません。 僕の場合は朝、昼、晩と全部自分で作るようにしていました。 僕のルームメートの場合は、食べに行くか、 ピザのようなもので軽くすませる人が多かったように思います。 ただ冷蔵庫が6人でシェアをするには小さすぎかなと。。 あとコンロも4つしかないので、交代で作ることになります。 各部屋は5畳ぐらいで、狭いと感じることはなかったです。 インターネットも月30ドルで加入することができます。 気温が-20度近くなったときも、部屋では寒いと感じることはなく、 室内は半そででもいけました! ランドリーはコインランドリーがあるのでそれを使います。 1ドル25セントです。ドライヤー(乾燥機)も同じです。 寮での問題は、食器、料理するための道具などは 自分で揃えなければならないことです。 月に1回、部屋が片付いているかチェックされます(pod check)。 トイレ、キッチン、床、などなど見られて、きれいでなければ、 お金を取られると聞きました。 それがある分、グチャグチャになることはないです。 あと、スーパーが寮から少し遠いかなと。。 歩いて20分ぐらいで、安さを求めたら40~50分かかります。 ホームステイは、月490ドルで、やはりあたりはずれはありますが みんなそれなりに家族と楽しんでいるようです。 今の家はルームメイトが4人で、毎日hang out といった感じです。 host mother も最高で、休みの日には色々つれていってくれます。 朝7時まで一緒に飲んだり、たまには言い合ったりして すばらしい環境の中にいるなと思います。 寮よりはホームステイをお勧めします。 ここに長く住んでいる人は、 個人でアパートをかりて3~4人でシェアをしてる人もいます。 食費も全部入れて月400ドルぐらいといっていたので、 都市と比べたら格段に安いです。 <クランブルックの生活について> 生活面では、学校から出ればほとんどアジア人は見かける事がなく バンクーバーにいたときより、はるかにカナダにいる実感があります。 すれ違う人は、知らない人でも How's it going? と声を掛け合ったりし、 田舎ならではの生活が味わえると思います。 またバーも安く、ビールが2ドル、chicken wing 25セントといった感じ。 生活面での不便はありません。 ただホームステイの場合は、家から学校まで遠い場合があります。 バスは一時間に2~3本で、金曜以外は5時で終わりです。 現地の友達はすぐにできると思います。 ジムに行ったり食堂で一緒に食べたり、楽しい毎日を過ごしています。 こっちに来てから、ブラジリアン柔術のクラブに入り、 言葉の壁はまだありますが、みんな気さくな良い人ですぐ慣れました。 ただ、みんなカラダはやばいです。。 色々と友達を作ったり、経験するにはいいと思います。 ここCranbrookでは、 大きな都市では味わえない環境で勉強できると思います。 ここに来て、良かったと思っています。 <フルタイム英語コース+3食付ホームステイ> 13週間: $4,870 (約 527,700円) ※ レッスンはフルタイム 1日4時間、週20時間です ☆*:・°【 資料請求はこちらのフォームで 】 ★:*:・° 「はいっ!今日の声はこちらですよ~ \(^∇^*)(*^∇^)/ 」 ★成功への道!カナダ留学生 日々の寄せ書き★ ☆---- 「成功体質」をつくる カナダ英才留学 ----☆ お問合せは: ⇒ GETTカナダ留学デスクホームページ フリーダイヤル 0120-226-232 NPO留学協会認定 RCA海外留学アドバイザー 米国CCE.Inc、厚生労働省認定 GCDF-Japan キャリアコンサルタントが ご相談に応じます。 [カナダ留学]カテゴリの最新記事
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