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先日、通院した際、主治医と喋っていて、我ながら笑えたエピソードがあったので忘れないうちに記録しておきます。 それがいつだったかは覚えていないくらい前にゴボウを買った。きんぴらが食べたかったからだ。夫が冷食のきんぴらは美味しくないと言っていたので弁当にもいいかと思ったのだ。お惣菜を買うのはなぜか抵抗があった。 しかし、何日経ってもゴボウはそのまま野菜室。ゴボウを料理する気力が出ないのだ。 先週の土曜日だったか日曜日だったか、やっとゴボウに立ち向かえる気がしたので、新しくゴボウを買ってスライサーで千切りにしてきんぴらを作った。味付けがやや濃くなってしまい、後日、件の放置してあったゴボウの、すの入っていない部分を追加して味を薄めてとうとうまともなキンピラゴボウを食すことができた。 この一連の出来事を報告して、私:『先生、なんでゴボウってあんなに手強いんですかね?』ドクター:『やっぱり生で食べられないからじゃない?根菜でも人参や大根は生でもいけるでしょ』私:『じゃあ、ゴボウが調理できるかどうかは結構精神状態の目安になりますね。』ドクター:『かもねー』 私にとってはレンコンもカボチャも割と手強い野菜たちである。そういえばお惣菜でもレンコンのきんぴらやカボチャの煮付けも良く並んでますね。立ち向かえない人って結構いるんだろうな。
![]() そう言えば、こっちに来るって言ってたな。今日だったかと多少驚き。 巻き寿司やビールなど買って帰宅。 土曜日は、午前中街まで出て買い物。 日曜日は朝一で妹か掛けつけてくれて女だけでお茶。そして私も母もそれぞれ同窓会があり、バタバタと外出。 今日は私の通院に合わせてまた街に出てお茶。 母は茨城のおばの家を経由して岐路へつくはず。 密度の濃い週末でした。
今日はパートは休みなのだが、勤め先で皮付きの豚バラを売っていたので、東坡肉を作ることにした。 子供が小さい頃に良く作ったレシピがきょうの料理にのっていたのだが、いつの間にか捨ててしまったようで、うろ覚えのレシピである。 このレシピの特徴は 豚肉を40分ゆでる。 ゆでた豚肉をバットに出して醤油を刷毛で塗り付ける。しばらく放置。このとき出た汁は後で使う。 醤油を塗った豚肉を揚げる。めっちゃはねるので要注意。良い色がついたら取り出す。 揚げた豚肉を食べやすく切る。冷めてからきらないと大やけど。 バットにたまっている汁に紹興酒、醤油、砂糖、五香粉などで調味する。 肉が全部入る器に肉を並べ、調味した汁で満たして皿ごと蒸す。 柔らかく蒸し上がったら、調味汁にとろみをつけて豚肉にかけて出来上がり。 多分このとき汁に溶け出した油は取り除くはず。 周りにゆでたチンゲンサイなどをあしらうとよい。 という大変めんどくさい料理なので気力があるときしか作れない。
リーシーズピーナッツバターカップ ![]() いきなりSEIYUにありました。思わず大人買いしてしまいました。 今日の食後のデザートにします。
![]() 電話を首から吊るすもの。 銀色の部分を布でくるんでみた。 ちょっとシワがよっちまったけどまあいいや。
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