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2012第4回AKB48選抜総選挙 <速報… (出産・子育て)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】
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2012年05月25日 楽天プロフィール Add to Google XML

2012第4回AKB48選抜総選挙 <速報>予想検証 大島1強!


2012年 第4回
AKB48選抜総選挙 予想検証

順位速 報当ブログ結 果
1大島 優子大島 優子
2柏木 由紀柏木 由紀
3渡辺 麻友高橋みなみ
4指原 莉乃指原 莉乃
5高橋みなみ渡辺 麻友
6篠田麻里子篠田麻里子
7松井 玲奈松井 玲奈
8松井珠理奈小嶋 陽菜
9板野 友美板野 友美
10宮澤 佐江宮澤 佐江
11小嶋 陽菜高城 亜樹
12横山 由依松井珠理奈
13高城 亜樹峯岸みなみ
14梅田 彩佳横山 由依想定外
15峯岸みなみ島崎 遥香
16北原 里英河西 智美
17河西 智美北原 里英
18山本  彩山本  彩
19渡辺美優紀秋元 才加
20高柳 明音渡辺美優紀想定外


   ※ ◎= 速報と同じ  ○= 誤差2つまで  △= 誤差4つまで  ■= 誤差5つ以上

   AKBを運営する 「AKS」 という企業のビジネスモデルに関心があり、「AKBの経済学」
   などの書籍を読み進めていくうちに、「選抜総選挙」という前代未聞のビッグイベントを
   知りました。 そこで、様々なデータを駆使して今回の 「第4回AKB選抜総選挙」 の
   順位予想を行いましたが、速報結果ながら、一部の週刊誌やスポーツ紙の担当デスク、
   記者よりも精度の高い予想ができたと思っています。 上位20名のうち、的中が8名、
   2つまでのズレが8名なら 「素人」 の予想として及第点以上では? 14位の梅田彩佳、
   20位の高柳明音は、全くの想定外でした。 秋元才加の「32位」 は爆下げのようです
   が、開票当日には20位以内に入っているでしょう。 島崎遥香ももう少し上がるはず!


   ■トップ当選は大島優子?
   速報結果をうけて、メデイアは大島と柏木の 「2強」対決を煽っていますが、実質、大島
    「1強」 で、勝ちは間違いないでしょう。 昨年よりも柏木との差が縮まったことで、大島
   陣営は全力で推してくるでしょうから、結果、大差で逃げ切るものとみています。 最後の
   総選挙で、昨年同様の悔しい思い (速報1位、確定2位) はしたくないはずですから
   本人もファンも当然、勝ちに行くでしょう。 大島は遠慮せず、もっとアピールすべきです。


   ■ 柏木は1位? 2位? 3位?
   暫定2位の柏木は、1位の大島と2,439票差、3位の渡辺と1,325差ということもあり、3位
   転落の可能性もあります。 大島との対決だけに気を取られていると、同じチームで、
   後輩の渡辺にまさかの負けを喫してしまう可能性もあるので、6月6日の日本武道館で
   の開票まで気が抜けない戦いとなりそうです。 気になる視聴率ですが、もし、2位の
   発表の際、 「AKB48、チームK、大島優子!」 とコールされると、30%は軽く超えそう
   です。 ゴールデンタイムの完全生放送としては、そちらの方が面白いのでしょうが、
   大島はまず、負けないでしょう! 1位発表の際には、プレゼンテーターとして前田敦子
   が登場し、昨年同様、熱い抱擁が行われるのでは?


   ■ 「さしこの乱!」 なんとしても4位は死守したい
   「素人」の私は、指原の予想を4位としましたが、「プロ」の方々は7位以下にするなど
   さしこの評価はなぜか低いんですね。 しかし、さしこの爆上げはまだまだ勢いを増し、
   指ヲタの皆さんは4位死守に向けて準備は万端でしょう。 ただ、大量の宗教票が予想
   される5位の高橋や、100万人のフォロワー(ツイッター) を見方に巻き返しを狙う篠田、
   SKEのW松井のさらなる躍進なども予想され、さしこの順位は開票当日まで予断を許さ
   ない状況です。 でも、総合プロデューサー・秋元康氏のこの名言が現実のものとなっ
   てほしいですね。 「AKB48とは、指原莉乃の奇跡のことである」 


   ■さしこの「爆上げ」で、こじはるピンチ!
   指原の「神7」入りが濃厚となったこともあり、オリメンの小嶋陽菜は11位発進で、初
   の「神7」陥落の危機に直面しています。 ただ、彼女が、ツイッターやGoogle+で
   「どうしよう」 などと弱音を吐くことで、ファンが奮起し、最終的には8位あたりで落ち着
   きそうです。 今回はSKEのW松井の躍進、指原の爆上げ、板野の猛追もあり、小嶋
   の「神7」 陥落は濃厚かも?  6位 ⇒ 7位 ⇒ 6位 ⇒・・・・8位?






 


最終更新日  2012年05月27日 17時17分49秒


2012年05月17日

大阪産業大付属高校、市立中校長を会食招待 3年419万円

  
  気になるニュース(2012年5月17日「毎日新聞」より)

   ----------------------------------
     大阪の私立高、市立中校長を会食招待 3年419万円
   ----------------------------------

  大阪産業大付属高校(大阪市城東区)が2008~11年、大阪市立中と寝屋川市立中の
  校長ら計59人を高級料理店などでの会食に招き、 「情報交換会」 を催していたことが
  わかった。費用約419万円の多くは高校が負担。大阪府は「受験生確保が目的の接待
  との誤解を招き、好ましくない」として文書指導する方針。

  府私学・大学課などによると、招かれたのは大阪市立中の校長48人、教頭1人、同市立
  小の校長1人、寝屋川市立中の校長9人。

  高校側は08年5月から、外部に問題を指摘された11年7月までの間、月1回ほどのペー
  スで日本料理店などに招待。 料金は1人約1万5千円だが、中学校長らの自己負担は
  1千~5千円ほどだった。 高校は費用を学校会計から出し、集めた会費は簿外管理して
  いた。



最終更新日  2012年05月17日 06時52分53秒

2012 第4回 AKB48選抜総選挙 アピールコメント再生回数 前年同日比 (5月16日現在)


2012 AKB48選抜総選挙 アピールコメント再生回数
前年同日比 (5月16日)

順位2012年 (第4回)2011年 (第3回)
1大島  優子 215,260回前田  敦子 【1】241,878回
2指原  莉乃 ↓171,279回篠田麻里子 【4】222,688回
3高橋みなみ ↓140,641回大島  優子 【2】191,885回
4渡辺  麻友 ↓129,930回指原  莉乃 【9】179,333回
5篠田麻里子 125,372回小嶋  陽菜 【6】175,627回
6板野  友美 ↓124,593回高橋みなみ 【7】172,571回
7柏木  由紀 ↓120,591回板野  友美 【8】154,758回
8小嶋  陽菜 118,762回柏木  由紀 【3】141,403回
9松井  玲奈 ↓100,947回高城 亜樹 【12】134,791回
10松井珠理奈 ↓131,711回渡辺  麻友 【5】131,711回


   2012年5月16日現在の「アピールコメント」 (政見放送) の再生回数は上記の通り。
   これを前年同日比(5月16日) でみると、回数が増えて、順位を上げたのは大島だけ。
   逆に、再生回数が大幅に減って順位を下げたのは、篠田と小嶋の二人。 高城亜樹は
   昨年134,791回で第9位だったが、今年は60,348回で、篠田の下げ幅を大幅に上回
   っている。 回数は減ったものの順調に推移しているのは、指原と渡辺。 板野は前日
   からの急上昇で、篠田、渡辺を抜いて、第4位に入る可能性有。 

     



 


最終更新日  2012年05月27日 17時18分48秒

2012年05月13日

「決定版! 中高一貫校・高校ランキング」 (週刊ダイヤモンド 2012年5月19日号)



    「週刊ダイヤモンド」 2012年5月19日号 (5月14日発売)




※詳細は画像をクリック! <送料無料>



   今週号の特集では、国公立大学への合格力とそれを高める個々の学校の特徴に加え
   て、医学部への合格力、入試偏差値と大学合格力の差で見た「お得な学校」、公立の
   中高一貫校の躍進の理由、高校の人脈力、充実している特待生制度など、いろいろな
   角度から、全国の中高一貫校と高校の「今」を分析しました。
 
   そして、来年、2013年の中高一貫校と高校の入試動向を予測しています。 読者の皆様
   が通っていた頃に比べて、今日の中学・高校の状況は激変しています。 また、個々の
   学校の教育力もほんの数年で大きく変わります。子どもにとって最善の学校を選択して
   頂くために、本誌をご活用して頂ければ幸いです。

 
        決定版! 中高一貫校・高校ランキング

   ■Part1 大学合格力でみる高校ランキング

   国公立大学100校への合格力や医学部合格力で測る高校ランキング。既存の合格実績
   や偏差値とは違う高校の真の学力が見えてくる。

   国公立大学合格力では関西私学 公立トップ校の優位は揺るがず
   「大学合格力」&「医学部合格力」 全国高校ランキング・ベスト200校

   医学部合格力ベスト100校 強い学校がさらに強くなる構図

   【Column】 首都圏は公立高校が着実に復権 都立上位校の競争は高止まり

   ■Part2 学力が伸びる中高一貫校はここだ!

   志望大学を目指して6年間で着実に学力をつける体制の中高一貫校は合格力が高い。
   教育方針や文化を含めて学校選びを考えたい。 入りやすくて合格力が高い 目標大学
   別 “お得な学校”

   注目の学校 エリート教育、伝統、全寮制・・・生徒の力を伸ばす各校の独自性
   注目の学校 【北海道】北嶺中学・高校
   注目の学校 【首都圏】浅野学園(神奈川)
   注目の学校 【首都圏】広尾学園(東京)
   【Column】 昭和学院秀英(千葉) 現役合格を実現する動機づけと毎日の指導
   注目の学校 【東海】海陽学園(愛知)
   注目の学校 【関西】神戸海星女子(兵庫)
   【Column】 高槻(大阪) 日本一の学校目指し猛スピードで改革する
   注目の学校 【九州】福大大濠(福岡)

   ★過熱する人気、競争率10倍も 躍進!公立中高一貫校

   【躍進!公立中高一貫校】 桜修館が都立トップの進学実績 私立顔負けの教育展開
   【躍進!公立中高一貫校】 公立合格にも塾が必要に 実績トップ塾は学校で異なる
   【Column】 子どもと真剣に会話し、考えの道筋を示すことが合格への一歩
   【来年の中学入試動向】 受験者減少で競争緩和 難易度は上位校不変、中堅は軟化

    ■Part3 学校の「新たな選択基準」

   大学合格力を高めるだけでなく、その先を見据えた英語力や理数力、一生ものの人脈が
   得られる学校の選択基準を考えていく。
   国際社会で通用する人材育成 親のニーズに対応する学校
   私学は高嶺の花ではない 充実する授業料助成制度
   【Column】 現役で東大に合格するための “もう一つの中高一貫校”
   見直される同窓の“絆” 名門校ならではの結束力
   【Column】 綿々と続く名門の同窓会 高校人脈はビジネスでも健在
   Wインタビュー東大vs京大 佐藤愼一(東京大学副学長)
   Wインタビュー東大vs京大 松本紘(京都大学総長)

   ■Part4 都道府県別「大学合格力」全国高校ランキング ベスト1616校

   大学への合格実績(2012年)によって高校の学力レベルを測り、「大学合格力」と名づけ
   てランキングした。

   都道府県別「大学合格力」 全国高校ランキング ベスト1616校
   【Column】 今、注目の伸びる高校はここだ! 

 
    

   国公立大学の合格実績(2012年実績)で、全国の高校を比較してみた。今年で3年目。
   国公立大学100校の入試偏差値と、各高校の合格者数を掛け、合計した数値を、その
   高校の卒業生数で割った。この数値を、「国公立大学合格力」として、高い順に並べた。
   卒業生1人当たりの合格力の比較だ。

   全国比較でのベスト200校を次の記事で紹介し、都道府県別にランキングした1616校を
   『都道府県別「大学合格力」全国高校ランキング』に掲載している。 有名大学の合格者
   数による高校の比較の試みは、世の中に多く存在するが、本誌のランキングは次の点
   で異なる。

   まず、受験生は、国公立大学には1校しか合格できないため(試験は前期と後期の2回
   あるが、合格はどちらかで1校しかできない)、私立大学の合格者数のように1人が複数
   校・学部でカウントされることがない。

   高校ごとに卒業生数で割っているため、大きい学校が有利といった、規模による影響を
   受けない。

   そして、全国の視点で見ると、七つの旧帝国大学(北海道大学、東北大学、東京大学、
   名古屋大学、京都大学、大阪大学、九州大学)や各地の国公立大学に進学して、その
   地で就職し、活躍する人が多い。そうした進路を期待する生徒や家庭、地域が大半を占
   めるため、国公立大学への合格力こそが重要だ。

   また、長期の景気低迷による経済的理由などから、家計に負担の少ない国公立大学の
   人気はここ数年、高まっている。 こうした点から、国公立大学合格力は、全国の高校
   の学力 (大学合格実績)を比較的公平に順位づけられ、なおかつ現実の社会ニーズに
   即していると本誌では考えている。

   さらに、ここ数年、全国レベルで医学部志向が強まっているため、 「医学部合格力」
   による全国順位と東大や京大などの医学部合格者数も記載した。

   都道府県別ランキングには、 「難関大学合格力順位」 「超難関大学合格力」 「早稲田、
   慶応、上智合格力」を併記しているので、それぞれの視点で見た学校の強みがわかる。



最終更新日  2012年05月13日 22時09分02秒

2012年 「AKB48選抜総選挙」 に異変!? アピールコメント再生回数激減!


AKB48総選挙 「アピールコメント再生回数」比較

順位(昨年)候補者名再生回数 (昨年)増減
1 ( 2) ↑大島 優子193,512 (191,855) +  1,657
2 ( 3) ↑指原 莉乃154,443 (179,333) - 24,890
3 ( 4) ↑高橋みなみ124,544 (172,571) - 48,027
4 ( 1) ↓篠田麻里子112,231 (222,688) -110,457
5 ( 7) ↑柏木 由紀106,571 (141,403) - 34,832
6 ( 4) ↓小嶋 陽菜105,517 (175,627) - 70,110
7 ( 6) ↓板野 友美104,519 (154,758) - 50,239
8 ( 9) ↑渡辺 麻友102,432 (131,758) - 29,326
合 計   -336.224

     ※ 順位の ( )は、前田敦子 (1位) を除いた昨年の再生回数の順位です


     2012年第4回AKB選抜総選挙 (6月6日、日本武道館)を前に、総勢237人のメン
     バーが、政見放送さながらに選挙への意気込みを語った 「アピールコメント」 が
     今月6日、「YOU TUBE」 内のAKB公式チャンネルに開設されました。

     各メンバーの「再生回数」が総選挙の動向を占う一つ指標になるだけに、人気
     メンバーの回数が気になるところです。 そこで、昨年の再生回数と比較すること
     で、今年の状況を簡単に分析してみました。 

     まず、昨年の「アピールコメント」の再生回数ですが、これは最終のものではなく
     より正確に分析するために、昨年同時期の数値を比較対象としました。 具体的
     には、今年は5月3日(開設日)から11日までの 「6日間」 、 昨年は4月28日(同)
     から5月3日までの「6日間」の累計回数を比べてみました。

     ます、上の表をみると、今年の総選挙に異変がおきていることが推察できます。
     トップ当選が濃厚な大島優子以外は軒並み 「激減」 で、オリメンの小嶋陽菜は
     昨年比7万減、1・5期生の篠田麻里子にいたっては、昨年比 「半減」 の10万減と
     なっています。 この異常現象は、いったい何なのか? これはAKB人気の衰退
     というより、前田敦子の辞退に伴う、AKB総選挙への関心の低さの表れでしょう。
     ライト層を中心とした世間の関心は、昨年ほどではないということです。

     AKB48の人気メンバー上位8人の総再生回数 (「アピールコメント」開設 6日後)
     をみると、昨年は1,369,993回だったのが、今年は1,003,769回で、昨年比マイナ
     ス 366,224回。 上位8人の総計だけで、昨年よりも約36万6千回も少ないのです。 

     これは定点比較だけに数字はリアルで、今年の総選挙は昨年に比べてやや盛り
     上がりに欠けるイベントになる恐れがあります。 やはり、前田敦子の卒業に伴
     う辞退が、今年のAKB総選挙に暗い影を落としていることは否定できません。




 


最終更新日  2012年05月27日 17時19分24秒

2012年05月12日

2012 慶應大 “合格トップ10” は全て首都圏高校


   気になるニュース(2012年5月11日「ZAKZAK」より)

   ----------------------------------
      2012 慶應大学 “合格トップ10” は全て首都圏高校
   ----------------------------------
 
   慶應義塾大の今年の高校別合格者のランキングトップは開成。 東大、早稲田に続いて
   慶應でも1位となった。東京の人気3大学を制したことになる。 2位には浅野が入った。
   慶應は神奈川に日吉、矢上、湘南藤沢の3つのキャンパスがあり、地元ということもあっ
   て、浅野の強さが際だった。 3位は海城で、ベスト3はいずれも男子校だった。

   さらに、ベスト10すべてが首都圏の高校だった。 合格者全体をみても、1都3県からの
   合格者が69%を占める。10年前は57%だったから、首都圏ローカル化が進んでいる
   ことがわかる。その分、地方の受験生が減っている。

   地方の高校でもっとも合格者が多かったのは、10年前も今年も愛知の東海。10年前は
   17位で69人合格だったが、今年は45位で49人合格にとどまり、20人減った。

   西日本の公立高からの減少(10年前との比較)も目立つ。富山の高岡が51人→17人、
   大阪の北野22人→9人、香川の高松39人→21人、福岡の福岡が14人→1人などだ。

   首都圏ローカル化が進んだ一番の理由は不況だ。東京の大学より地元の大学との
   考えが強いのだ。

   これ以外にも理由がある。今年から法と薬学部で実施していた、センター試験利用入試
   を廃止したことだ。私立大のセンター利用入試は、センターの成績だけで合否が決まり、
   わざわざ大学に受験に行く必要がない。 交通費や宿泊費の負担がないため、地方の
   受験生は受けやすい。 それなのに、なぜやめたのか。 慶應大関係者がこう明かす。

   「センター利用入試で合格した生徒の多くが、東大や一橋大に合格して逃げられ、入学
   してくるのは、たまたまセンター試験が高得点だった生徒。入学後の伸びがあまり見ら
   れないことから、撤退を決めたと聞いています」

   また、このほかにも 「入試科目のこともあります」 と話すのが、公立高の進路指導教諭。

   「慶應の文系では入試科目に国語がなく、小論文などを課すため、高校3年間で
   は、そこまで対策が追い付かない

   これは、すなわち国語が得意な生徒の多い女子高校は、受けにくいということになる
   表中、男子校が5校も出てくるのはそのせいなのだろう。




慶応義塾大学 高校別合格者ランキング

順位2012年度2011年度2010年度
1157 開 成215 開 成205 開 成
2151 海 城176 浅 野161 聖光学院
3145 浅 野138 海 城158 海 城
4136 渋谷幕張130 聖光学院149 麻 布
5131 麻 布127 麻 布133 渋谷幕張
6124 学芸大附属123 日比谷132 学芸大附属
7124 聖光学院117 学芸大附属132 日比谷
8121 日比谷116 桐 朋124 駒場東邦
9104 西111 県立千葉122 浅 野
10101 県立千葉109 渋谷幕張106 攻玉社

   ※ 2010~2012年ともに、合格者数は正規合格者のみの人数。

       

最終更新日  2012年05月12日 11時03分05秒

2012年05月09日

橋下市長、たちの悪い女性記者にブチギレ!



   自らの立場を忘れ、頭の悪さと品のなさ、女の醜い部分をむき出しにしたMBSの女性
   記者。 MBSの同僚と思われる男性記者が事態の収拾を図ろうと、「よく取材をして回っ
   ているのですが、質問の仕方に問題があったのかもしれません」 とフォローするも、この
   バカは、それでも質問をやめず最後に、 「あの、まあ、これぐらいにしときますけど」 
   とのたまった。 男なら絶対にしないであろうバカさ加減に呆れ返る。 レベル低すぎ!






最終更新日  2012年05月10日 07時09分10秒

2012年05月08日

「2012年 AKB48の推定年収」 前田4,500万円、篠田4,000万円、板野3,800万円


   気になるニュース(2012年5月 8日「YUCASEE MEDIA」より)

   ------------------------------------
     「2012年 AKB48の主要メンバー推定年収」 <その1>
   ------------------------------------

   芸能界で最も働き者にして、国民的アイドルとしての地位を築き上げたアイドルグループ
   「AKB48」。今や音楽業界のみならず、プロモーションやイベントなども彼女たちの存在
   なくして成り立たないほど。 そうした働きに対して、どのくらいの年収を受け取っている
   のか? 今年も取材を基にして、メンバーの年収ランキングを独自に試算した。


       AKB48推定年収ランキング(氏名、年齢、年収、所属)
   ----------------------------------
    ■ 1位  前田  敦子(20)  4,000万円 (前年2000万円) 太田プロダクション
    ■ 2位  篠田麻里子(26)  3,800万円 (同  2000万円) サムデイ
    ■ 3位  板野  友美(20)  3,500万円 (同  1600万円) ホリプロ
    ■ 4位  大島  優子(23)  3,000万円 (同  1800万円) 太田プロダクション
    ■ 5位  小嶋  陽菜(24)  3,000万円 (同  1800万円) プロダクション尾木
  ----------------------------------
   ※取材を基に、ゆかしメディアが独自作成、敬称略


   単価は横ばい、本数UP

   AKB全体の分配構造としては、グループ以外のソロの仕事をいかに増やすことができる
   かにかかっている。上位メンバーは増えているが、特に前田さんはCM、テレビ、映画と
   もに増えており、倍増も頷ける。

   仕事の単価だが、テレビ出演料に関しては「全体的には横ばいで、AKBと言えどもアッ
   プは難しく、数十万円レベルでは?」 (キー局制作マン) というところ。 CMに関しては
   「単体では1,500万円~2,000万円未満でしょうか」 (中堅芸能プロ幹部)など、証言の
   範囲では金額はこのあたりに落ち着く。
 
   やり尽くした感?

   昨年2011年の活躍ぶりは「業界は東日本大震災の影響を受けましたが、ひと段落したら
   またフル回転で、他の女性タレントの入り込む余地がなくなっていた」(芸能プロ関係者)
   だという。

   そうした状況をとらえて「アイドルとしては、ある程度の仕事をやり尽くした感があるの
   では」との声も、芸能プロ関係者からは出ているのだ。 時間に限りがある以上はスケ
   ジュールに制約が出てくるのは当然で、これ以上の仕事を消化するのは、もはや無理
   に等しいところまで来ている。

   前田さんは二十歳。 「14歳から走り続け、今はアイドルとしては十分に頂点を極めた」
   とも言えるだろう。しかし、そうしたピークにいる状態を体験できる人は、ほんの一握り
   でもあり、それは年収では測ることができないとてつもなく大きなものである。


   気になるニュース(2012年5月 8日「ロケットニュース」より)

   ------------------------------------
     「2012年 AKB48の主要メンバー推定年収」 <その2>
   ------------------------------------

   インターネット上で 「AKB48の推定年収ランキング」 が話題となっている。 前田敦子が
   4000万円で、篠田麻里子が3800万円だという。 板野友美も3500万円といわれている
   ようだ。 前田さんは20歳で4000万円なのだから、驚きを隠せない。

   しかし、この「AKB48の推定年収ランキング」に対して芸能記者が疑問視。 「あのランキ
   ングの順位は正しいかもしれませんが、金額は違うと思います

   実際はもっともらっていると思いますよ。

   年収は貢献度やCMなどのほかに、プラスアルファがあるのです」 というのだ。
   以下が 「正しいAKB48の推定年収ランキング」だ という。
 
    本当のAKB48推定年収ランキング

   ---------------------
    ■ 1位  前田  敦子(20)  4,500万円
    ■ 2位  篠田麻里子(26)  4,000万円
    ■ 3位  板野  友美(20)  3,600万円
    ■ 4位  大島  優子(23)  3,400万円
    ■ 5位  小嶋  陽菜(24)  2,800万円
  ----------------------
   
    ※当編集部が芸能記者の情報をもとに調査
 
   なんともすごい年収金額である。 年収300万円の人がいるとすれば、10年かかっても
   前田さんの年収に到達しない金額なのである! まあ、それも才能があるからこそ得ら
   れる年収といえるのかもしれない。 あなたはこの金額、妥当だと思う? もらいすぎだ
   だと思う? (終)

   ===================================

   前田敦子の4,500万円。 別に多くはないでしょう。 彼女は14歳の頃から青春の全てを
   AKBに捧げ、オリジナルメンバーとして我慢強くAKBを支えてきた功労者です。ブレイク
   前には普通のOLより少ない金額だったというのですから、大ブレイクした現在の年収が
   1億でも驚きはしません。 それより、キャプテンとしてAKBを引っ張ってきた高橋みなみ 
   の年収が知りたいですね。 彼女なしにはAKB48は語れないので、3,000万円ぐらいもら
   ってもバチはあたりません。 いや、前田と同額でもいいぐらい。 高橋みなみといえば
   こんな至言があります。  「AKB48とは高橋みなみのことである」 (秋元康)
   大ブレイクしたAKB48の 「キャプテン」 が2,000万円ぐらいでは、少なすぎるでしょう。



最終更新日  2012年05月08日 16時26分10秒

2012年05月07日

【驚愕】 CM撮影に入れ歯で臨む芦田愛菜


    気になるニュース(2012年5月 6日「NEWSポストセブン」より)

   -----------------------------------
     CM撮影に入れ歯で臨む芦田愛菜に、40代女優も感心
   -----------------------------------

   女性タレントの「人気」と「勢い」のバロメーターはテレビコマーシャル(CM)だ。 高額
   な宣伝費を注ぎ込むスポンサーは当然、厳しい目で彼女たちを「値踏み」する。 本誌
   が入手した極秘資料で、テレビを彩る美女たちの“最新のお値段”が丸見えになった。

   前年比3倍超という恐るべきギャラアップを果たしたのが、弱冠7歳の芦田愛菜である。

   人気ドラマ『マルモのおきて』(フジテレビ系)で鈴木福くん(7)と共にブレイクした愛菜
   ちゃんだが、これまでの子役と違うのは「一発屋」で終わらないところ。2011年のCM
   契約は15本! ギャラが6500万円(推定)にハネ上がっても、オファーはいまだ引く
   手あまた。「子供だけでなく、母親世代、購買力の強い中高年にも幅広く人気がある
   うえ、スキャンダルの心配も皆無」 (食品会社宣伝担当者) と重宝がられている。

   キー局のスタッフがいう。

   「彼女はちょうど乳歯が生え替わる時期で、撮影には “入れ歯” をして臨んでいる。
   そのプロ意識は40代のベテラン女優を感心させるほど。コミュニケーション能力も高く、
   ある番組の楽屋では久本雅美さんと恋愛話で盛り上がっていた(笑い)。当分、彼女
   の栄華は続きそうですよ」




最終更新日  2012年05月07日 07時31分09秒

2012年05月06日

2012 (第4回) AKB選抜総選挙 “政見放送” 開始






   アイドルグループ・AKBの 第4回選抜総選挙 (6月6日、日本武道館) を前に、総勢
   237人の 「アピールコメント」 が公開されました。 持ち時間約1分10秒の “政見放送”
   の中で、トップ当選が濃厚な大島優子 (チームK) は、意味深な発言をしています。

   彼女の演説のなかで、「総選挙辞退も考えた」「私にとってのラストチャンス」 と衝撃的
   な発言が飛び出し、ファンの間ではこれは “卒業宣言ではないか” との波紋が広が
   りました。 そのため、本人が以下のように訂正、謝罪するコメントを発表しています。

   「 『ラストチャンス』 と言っていますが、私が伝えたかったことは ラストチャンスに懸け
   るような想いと、同じような強い想いで今回の総選挙に挑みたい という意味でした。
   なので、卒業宣言ではありません。 困惑させてしまい、すいませんでした」







   一方、前田票の恩恵を受けて 「大逆転」 の可能性がある高橋みなみは、観ている方
   が恥ずかしくなるようなパフォーマンスに終始し、完全にすべりきったようです。






   次に、候補者のなかで最も勢いのある指原莉乃は、感謝の気持ちを全面に押し出し、
   声を震わせながら約1分間の演説を終了。 5月6日23:55現在、再生回数は大島優子
   に次ぐ第2位で、前回3位の柏木由紀、4位の篠田麻里子、5位の渡辺麻友を上回って
   います。 今年も「さしこ」の大躍進が期待できそうです。 






2012 第4回 AKB選抜総選挙★ 第1位~16位予想




最終更新日  2012年05月07日 06時00分48秒


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