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質問回答ページこんばんは~。#7(小学低学年)の父です。ところで、一つ、ご相談があります。 Q・うちの子は、最近、FWからDFに転向したのですが、毎試合、ペナルティーボックス行きで、チームにご迷惑をおかけしております。m(..)m そこで、お願いなのですが、小学生(特に低学年)向きに、「ペナルティーボックスに行かない方法」を教えて頂けませんでしょうか? どうぞよろしくお願いします。m(..)m A・さて、ご質問の回答ですが、ブログに一時的に回答しました「どんなスター選手でもペナルティーはとられる」について最初に書き込みたいと思います。 これは、各レフェリーの判断が違うからです。 「絶対に反則を取られないチェックの仕方」 ゆういつこれを現役引退までできるとしたらGKくらいでしょう・・・ 話が前後しますが、レフェリーがどの位置にいるか、どこを見ているのか、レフェリーの基準がどこなのか。 こればかりはレフェリー以外わかりません。 じゃ、しかたがないのか?ということですが、その中でも取られない正しいチェックをコーチから学び、練習で練習する。これが1つ目。 ここからはDに目立つペナルティなのですが、フッキング・トリッピング・インターフェアランス・ホールディング・ボーディングなど スティックに関するペナルティーが特におきるのはマンツーマンのときです。 これは足が追い付かないで体でいけずにスティックでいくため、取られます。 ズバリ!回避の方法はバックスケーティングを速くする! 次にインターフェアランスについて。ゴール前での陣とりの押し合いはとられませんが、後ろからや横からでも押し合いではなくチェックをした場合などにかせられます。またパックをダンプした選手に約2秒以上たってからのチェックも同様です。 ホールディングは特殊です。 スティックのペナルティーと同様に足が追い付かない場合に相手をつかむ行為はもちろん、ボード付近で相手を抑える時に捕まえるなどした場合もそうです。 2月15日(日)に放送された全日本の3Pあたりにありましたね ラビッツの選手がとられてました。 ボーディングは難しいです。チェックしてボードにあたった。とあてた。 この差です・・・ 言葉では表現しにくいです・・・すみません;; さてここまでは小学校高学年くらいからわかる内容?だったと思います。 国語能力ひくいのでこの程度でごがんべんを;; 短文で言ってしまえば簡単なのですが、ただこれが基本 「チェックは体でいこう!」 小学校低学年となるとなれてるレフェリーはほとんどいないと思います。 全国みたらわからないですが・・・ なぜかというと、中学以上になるとスピードがでてきてテクニックもついてきますから何がしたいか読みやすいからです。 低学年になるとゆっくりとしたスピードでみんなパックのほうに追いかける年齢です。チェックするとたいていの子はこけることが多いのではないでしょうか? そこで注意するのが、エルボの位置やスティックの位置 膝を曲げて腰を落とし、正しい姿勢でチェックにいくこと! スティックで叩いていいのはパックだけ! 後ろからは行かない! 走って相手にあたってはいけない! 相手をつかんではいけない! この5点を守っていれば防げると思います。 最終的に前書きはけしてこの5点だけでよかったような・・・ 質問の回答になってるか正直不安です;; 正しいチェック姿勢ややり方はコーチ人の方に聞いていただいたほうが詳しく教えていただけると思います^^ ただ低学年がどの程度までチェックをするものなのか未知なのでご了承ください。 また、どのようなペナルティがかせられているのか教えていただければさらに追及して、お答させて頂けるかと思います。 また疑問点などございましたら、お気軽にメール等でご連絡ください。 たよりない回答ですみません^^; |