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今日は朝からばたばたとしていて、朝ランはあきらめて、職場をちょっと早く脱出してジムに行ってきました。 いつものごとく、リカベントバイクとスイムで1時間ちょっと汗を流しました。 時間が短いので、今日は負荷は強めにかけました。 スイムも若干ペースアップ。500m×2本はいつも通りですが、50mを55秒以内のペースで泳ぎ切りました。 そうそう、今日オークションで落とした「スピード」の水着を下ろしました。 新品を下ろすのは久しぶり!(たぶん、5,6年ぶりか?)その進化にびっくりでした。 フィット感や抵抗感がまるでちがう! 水着でタイムが変わるということはこういうことか!という感じです。 もう1着も買い換えちゃおうかな?
午前中はとってもいい天気だったのですけど、午後にわかに空がかき曇り、3時くらいには雷が鳴り出しました。 そのときは、ざっと降っただけでしたが、一度止んだと思ったらまたなんだかひどくなってきました。 不安だったので、職場のサーバーも電源を落として本番に備えましたが、するとヒョウが降ってきました。 ![]() でかいものだと、直径1cm以上あったかな? ほんの短時間だったけど、びっくりするような降り方でした。 その後は嘘のように天気が回復し、帰りには実に美しい夕日を観ることが出来ました。 ![]() それにしても、まったく変な天気です。 大丈夫か?地球???
昨日は体がとてもだるかったので、トレーニングはお休みにして、今朝も目覚ましをかけなかったら、起床が9時になってしまいました。 でもお陰で体はかなり軽くなり、今ジムで気持ちよく汗をかけました。 もうがむしゃらに動くことは難しい年齢になったということですね。 ペース配分を考えないとね… 1日1時間程度のトレーニングだと、割と疲れが残らず効率よく動ける感じです。身体も十分にできていくし… 調子に乗って2時間以上やっちゃうと、疲れを抜くのに2,3日かかります。 そうなると、トータルの練習量が減っちゃいます。 今週はいよいよ追い込みの週です。 身体はだいぶできあがってきましたが、体重がなかなか減りません。 (ここのところ飲み会続きだし…) せめて、あと1kg減らして本番を迎えたいところです。 明日はジムが休みなので、職場で朝ランします。
今日は、地域のNPO法人「そら」でやっている、生活支援塾「そらまめ」の「ソーシャルスキルアップ講座」の、今年度第1期の2回目でした。 お題は「自己管理」でした。 前回、スケジュール帳を配って、5~6月のスケジュールを記入してくることを「宿題」にしましたけど、ほとんどの参加者がしっかりかけていました。 ![]() やはり、教えてやらせないといけないんですね。 しかも学校だと「連絡帳」で、親とのやりとりも兼ねるので、パーソナルなスケジュール帳やメモ帳を使えるように練習する機会って、ないように思うのです。 ![]() でも、教えたらわかるんです。 しかも、使っていくと、自分に使いやすいようにアレンジできるんです。 必要だと自覚すれば、しっかりと定着するんです。 それまで、丁寧に教えてあげないといけないし、使う場面の設定をしなくてはいけません。 それはわざとらしく設定した場面でなく、日常的にやっていることで設定するのが望ましいです。 もしそんな場面がないのなら、きっと「過剰介入」です。 本人の自主自立の場面を一切奪っているということなんです。 …でも、じつはこんなことって多いんじゃないかと思うのです。 障がいを持ったお子さんの保護者さんだと…。 ![]() だから今回の取り組みは、保護者さんにも本人が自立してスケジュール管理するとはどういうことか、それを考えてもらいたいという願いもこもってます。 できないと決めつけて、いつまでも介入していては、本人はいつまでたっても自立できません。 本人が自分の意思で動く場面をどう設定するか。 これは指導者、保護者がしっかり抑えるべきポイントであると思います。
今日は会議が長引いて、終わったのが6時近かったです。 でも、そこからの仕事をかなぐり捨ててジムへ直行! 1時間くらいリカベント・バイクとスイムでみっちり汗をかきました。 今年、考えたことがあるんです。 最近、「スイム」で守りに入りすぎてないかと… トライアスロンで、最初のスイムで消耗してしまうと、後にすごく差し支えます。 しかもスイムは練習も時間がかかるし、みんな苦労する種目です。 でも、僕は幸い中・高と水泳部だったので、その点の苦労はあまりなく、かなりペースを抑えて泳いでも、そんなに遅くはなりません。 でも、気持ち的に「ノリ」が悪くなるんですね。 昨年度、蒲郡は割といいタイムだったのに、なんだか満足感がありませんでした。 もちろん、ライバルにランで差されたということもありますが、「やり残した感」があるんです。 やはり攻めの気持ちは大事なんじゃなかろうか… 今回のレースは、最初のスイムから上げていってみるのもいいんじゃないかな? 結果として玉砕したっていい、その方が「やり残した感」はないと思います。 なので、今年は結構まじめに泳いでます。 攻める泳ぎができるように…
こんなレース、一般人から見たらどう見てもクレイジーでしょう。 でも、私的にはあこがれるんです。こんなレース。 この数年の間に出場しよう! それに耐えうる身体を作ろう! ![]() http://www.ultratrailmtfuji.com/
今日は1日センター研修で、岐阜市にある「総合教育センター」に出張しました。 行き道すがらに、通勤渋滞で眠気に襲われ、ひたすら睡魔と格闘しつつ会場にたどり着きました。 本日のセンター研修は職場の研修のリーダーを養成する講座でした。 午前中にKJ法で、職場の研究会を活性化させるための小グループ討議をした訳なんですけど、いかにも段取りが荒く、あれをKJ法とよんでいいものかどうか疑問でした。 もっと、全体のファシリテーターは始まる前に、グループチーフを決め、手順をしっかり説明し、後はグループチーフにまかせてタイムキープに徹するべきです。 細かい説明はグループチーフがすればいいんです。 時々に全体説明をするので、それがうるさすぎて話が時々に中断し、実に不快でした。 しかも、私は手順がだいたい見通しがたつのでいいですけど、初めての人ばかりの班だと、本当にちゃんとした話し合いになったのか??? 結構疑問だらけの研修でしたけど、他の学校の研究担当者と、それぞれの課題を共有できたことは有意義でした。 さて、また明日から職場にてもがいてみます。 その前に… 今日は研修終了後、自宅に直帰して、そのままジムでマシンとプール相手に1時間半ほどもがきました。 気持ちよく汗をかき、ストレスが発散できました。
今日はNPO法人「そら」の総会でした。 普段の活動も大変なんですけど、何が大変かってやはり会計処理に、年に一回の総会です。 これはNPO法人として活動していくためには絶対必要な手続きなので、やらないわけにはいきません。 この場で収支報告や活動内容を会員や理事に報告し、次年度の活動計画を承認してもらわなくてはいけないのです。 …とはいっても、仲間内で作ったかいですから、参加者はほとんど知った仲。 しゃんしゃんで終わりそうなものなんですけど、めんどくさい資料を用意しなくてはいけないし、それを説明しなくちゃいけないし… それなりにそれぞれの思いがあるわけで、言いたいこともあるわけで、こうした場でしっかりと確認することも大事だと思うのです。 ただの仲良しクラブじゃないわけですからね。 そのなかで、少しでも役目があるのなら、しっかり務めなくてはと思っています。 午前中に総会を終えて、ちょっとジムで運動した後、実家に車のジェットバックを置きに行ってきました。 倉庫の横でキウイが花をつけていました。 ![]() ニュージーランドはもう収穫の時期かなぁ… 今年の年末には行きたいなぁ…
本日は平成24年度、第1回目のSST講座でした。 今回のテーマは「自己管理」。 これはこのところ思っていた課題で、スケジュール管理とかが出来ない人って多いよな…と思っていたので、新年度でみなさんが環境が変わった第1回目に取り上げてみました。 ![]() まずは、昨年のことを振り返って、今年やりたいことなどを考えてみましたが、やはりなかなか出てこない人がいました。 そこで小型のメモ帳を配って、自分のスケジュールを書いてみるように言いましたが、ほとんどかける人はいませんでした。 これってどういうことか? ![]() 要は、自分でまったくスケジュールを管理していないわけです。 他人に言われるがままの生活をしているのです。 結局のところ、自分で何一つ決めていない。 …というか、決めさせてもらっていない??? ![]() これって、学校の罪も大きいと思います。 とりあえず決められているスケジュールを押しつけるだけで、何一つ自分で決めさせていないわけですから… そしてスケジュールの管理の方法や立案方法も教えていない。 やりながら自分が猛反省でした。 これからの実践の中で、もっと真剣にスケジュール帳の活用方法を教えていかないといけないなと実感いたしました。
今日は地域の高校からの緊急の要請を受けて支援に行きました。 いわゆる最後の受け皿的な学校なので、かなりグレーな方たちが多く集まる学校です。 これだけの人口密度で集まると、先生方も大変です。 だからこそ、今までの高校の高圧的な生活指導だけでは解決しない部分って多い気がするのです。 しかるだけしかっておいて、「後は自分で考えろ!」的な指導では、発達障がい傾向の生徒さんには、まったくよくわからない仕打ちになるでしょう。 たとえ、表面的には問題行動が収まったからと言っても、それは指導されることに対する恐怖によるものであり、本人の気持ちが前向きになったわけではないですからね。 やはり、自分が自己実現をするために何をすべきなのか。 これを考えて、自分で具体的な目標をたて、実行していく。 そんな地道だけど、着実な取り組みが必要なんじゃないかと思いました。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |