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あなたは いま 輝いていますか?
午後の旅路 [全422件]
今日は、「どうする? 実家のたたみ方」 全国で、だれも住まない空き家が223万戸(一戸建)もあるそうです。 朽ち果てても放置されているのは、 更地にしたら固定資産税が6倍になるという法律が大きく影響しているようです。 維持するのは、時間的にも、経済的にも、たいへん。 空家にしたままにしておくと、近所の人に迷惑もかけます。 空き巣に入られたという話、 ボヤが出たという話も、あります。 定期的に、見回りをしてくれる管理サービスを頼むと便利。 シルバー人材センターなどでも、しているそうです。 解体となると、どの業者に頼むか、いくらかかるか? 中にある家財道具は、処分してからということで、 中のものは、別途処分費用がかかります。 売却となると、どの不動産会社が魅力的に広告してくれるか、 適正価格はどのくらいかなど、気になるところ。 「思い出」というキーワードが、実は一番たいへんかも。 思い出の金額は、いくらかなと考えてしまいます。 ついつい結論を先延ばしにしてしまうと、結果的に、 どのくらい経費が増えてしまうのか? それに、人のものを処分したり、解体したり、売却したりすると、 心が痛み、罪悪感も感じてしまいします。 「先送りして、子や孫に、面倒をかけないようにと、 自分が元気なうちにやらないと」と、泣く泣くけ処分するわけで・・・ 私も数年前、両親が亡くなったので実家の片づけをしました。 「ごみが無料のうちに、捨てておいてくれてたらな」と思いました。 高齢の親の世代には、捨てるというのは、 かなり難しいのでしょう。 あなたは、 「人に捨てられるのと、自分で捨てるのと、どちらがいいですか?」 NHK あさイチ http://www.nhk.or.jp/asaichi/ Last updated 2012.05.22 10:48:56
「働く大人のためのワークショップ」に、参加しました! 友人に還暦祝いで花束をいただきました!
Last updated 2012.05.22 11:00:34
女性のためのコーチング・ルームを箕面駅前に オープンしたのは、2年前の5月。 http://www.maplebranch.net/ 阪急電車で来られる方、車で来られる方など、 箕面市以外の方が多かったです。 昨年4月に、現在の場所に移転してから、 自転車で来られる方が多くなりました! うれしいですね。 箕面市内で研修・面談ご希望の方は、 お問い合わせは、大阪市内のオフィスと同じで http://www.fcoach-osk.com/ お問い合わせフォームへ。 お電話は、072-700-0513 へ。 Last updated 2012.05.08 17:00:53
五月病というのは、 新人社員や大学の新入生などに見られる、 新しい環境に適応できないことに起因する精神的な症状の総称。 ゴールデンウィークが終わって、 学校に行きたくない、仕事に行きたくないなど、 無気力症状、うつに似た症状がでる。 いまは、五月に限らず、 五月病のような症状は年中、現れるらしいが、 とりわけ、五月というのは、 メンタル面での不調が起こりやすい季節なので要注意。 テンションが高いからといって、元気だとは限らないし、 いつも笑顔だからといって、安心してはいられない。 財団法人日本青少年研究所の高校生意識調査によると、 「現状を変えようとするより、そのまま受け入れる方が楽に暮らせる」との 回答が年々増えているとか。(朝日新聞5月7日夕刊) 「楽に暮らす」って、どういうこと? いま楽でも、あとで、しんどいのも困るよね。 本当に楽なのは、どちらかな? Last updated 2012.05.08 17:31:18
NPO法人「じぶん未来クラブ」主催のアウトリーチプログラムです。 http://jibunmirai.com/ya/ya/outline.html http://www.youngamericans.org/index.php/events/japan-summer 「働く大人のためのワークショップ」に、今回、申し込みました! http://jibunmirai.com/ya/2012sm/special.html 日時:5月15・16日 会場:クレオ大阪中央 ヤングアメリカンズというのは、 ミュージカル(歌とダンスとインプロビゼーション)を取り入れた 教育ワークショップをしている若者たちのグループ。 参加者は、ヤングアメリカンズのメンバーたちと一緒にワークショップを行い、 最後に、一緒にミュージカルショーをします。 参加者の多くは英語を話せない人たちなのですが、 ジェスチャーや歌やダンスを通じて、ヤングアメリカンズのメンバーたちと心を通わせ、 最後のショーでは、見事なチームワークを発揮し、 そのショーは本当に感動的なのだそうです。 以前お世話になった野口コーチからのご案内のメールをいただき、 「参加したいな」と思っていました。 3年前に、初めてそのプログラムを知った時、 「私にはムリ」と思いました。けれど、気になる。 2度目の昨年、「よっしゃ~!」とアクションは起こしたけれど、孫の子守で腰痛。 「来年に向けて、準備します」と、キャンセルのメールを送りました。 3度目の今年、準備OK! この1年、フィットネスにも通い、以前より身体は柔軟。 英会話もブラッシュアップしたし、なんとか大丈夫、だよね。 英語の「ガンバレ」には、 「Break a leg!」という表現もあるのだけど、 骨を折らないようにガンバリま~す♪ 注) “break a leg” (脚の骨折)は、“good luck” 「幸運を祈る」という意味。 誰かに幸運を祈ると反対のことが起こるという考えから、 幸運の反対の不運を祈ることになったとか。 出演前の役者に“Break a leg!” と言葉をかけることは20世紀初めから演劇界で使用。 現在は、コンテストやスポーツなど多くの場面で使用されています。 Last updated 2012.05.04 12:01:39
「PTA役員の引き継ぎ」も、いま旬の話題のひとつ。 新聞には、「PTAは任意加入」という記事をよく見かけますが、 幼稚園も学校も、保護者の協力に期待するところが大きいから、 なかなか簡単にはいまの体制を変えられないのではないかなと思います。 PTA総会で、引き継ぎが終われば、 やっとフリーになれる方。 役員になったら、何かとたいへんと心配な方。 介護、育児、仕事が多忙、転居してきたばかりなど、 引き受けるには調整が必要な方。 「えっ? 副会長! かわいそう!」と何度も言われ、 「前向きに頑張ろう」と、気持ちを切り替えたのに、 モチベーションが下がっている方。 「同じやるなら楽しもう! 自分磨きをしよう!」と 考える方もいます。 腹をくくると、あなたの可能性・能力が引き出され、 成長につながりますよ! Last updated 2012.05.01 11:54:45
4月12日、京都・祇園での事故から早一週間。 お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈りいたします。 突然、命が終わってしまうという無念さ、 家族や友人など、かけがえのない人を失われた方々の思い… 心が痛みます。 義母の友だちは、たまたまその交差点にいて、 事故を目撃したそうです。 京都から箕面まで、なんとか帰ってきたけれど、 家に帰ってからも、足の震えが止まらなかったそうです。 高齢で、一人暮らしの彼女。 大丈夫だろうかと心配になりました。 震災や大きな列車事故の場合は、 早いうちから心のケアに関する情報が提供されるようですが、 いまのところ、新聞には、そういう情報は見当たりません。 心に衝撃を受けて何もしないと、 何カ月もたってから、いろいろ症状が出てきます。 そのような事故の目撃者がおられたら、 電話相談やカウンセリングをご利用になって、 話してみられることをお勧めいたします。 Last updated 2012.04.18 14:08:42 |一覧| |