ブログを作る※無料・簡単アフィリ    ブログトップ | 楽天市場
009454 ランダム
love the life (そのほか)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】
love the life
ホーム 日記 プロフィール オークション 掲示板 ブックマーク お買い物一覧

PR

キーワードサーチ

ブログリンク

>お気に入りブログに追加
ブログが更新されると
メールでお知らせします

楽天プロフィール

設定されていません

お気に入りブログ

 最近観た映画まぽぽ2665さん

Smiley Kids Cafe Me-sunさん
ビリーキャンプの… riri_cafeさん
l'ecume des … Toraちゃんさん

コメント新着

○ ToraちゃんRe[1]:生きてる?(03/15)pakaちゃんさん おーーー生きて...
○ pakaちゃんRe:生きてる?(03/15)toraさん 生きてますよ~しっかり^...
○ tora@生きてる?ご無沙汰です。 私も相当さぼってます...
○ pakaちゃんRe:(^-^)(03/15)クマップさん ほんとにそう思います...
○ pakaちゃんRe:子育て(03/15)Me-sunさん 私も同じくなかなかおバ...

モバイル

m ケータイに
このブログの
URLを送信!

 

メインのホームページです。



L'ecume des
jours


Bienvene
.....L'ecume des jours....

2005-04-09 22:02:24

pakaちゃんの日記 [全92件]

2006年3月15日楽天プロフィール Add to Google XML

  母・・・考える  (14) 

はい。みなさまこんばんみ。

ガンガンさぼり気味のPAkAちゃん登場です。

ってえらそうにどーもすんません。

ここのところ、パソコンを開くと、キーンという嫌ぁな音がして、思いっき

りパソコンから逃げてました。

一体この音の正体はなに???

ウィルスにやられたのだろうか?

しくしく。。。

そして、プライベートでも色んなアレコレがあって、ゆっくり腰を落ち着け

てパソコンに向かえなかったのです。

今回は我が倅。

どーにもこーにもヤンチャでございまして。ええ。

いやいや。大馬鹿者の間違いでした。ええ。

学校をクビになるかどうかの瀬戸際でして。。。ええ。

わたくしめもまだまだ未熟な母でして、毎日がブルー。

生きた心地がしない日々でございました。

どうにかこうにか免れましたが、子育てってやっぱり奥が深いと申しましょうか。

「高校生だわ♪これで少し手も離れて楽だわぁ~。」

なんて思っていたのは甘かった。

大甘でした。

まだまだ親の庇護の元生きているし、その親(私だ)もまだまだ学習する必要があるんだな~と痛感した出来事でした。

今回のことは私も親としての自分を見つめ直すいい機会になった・・・と

息子にも話した。

これからがんばろうねと固い握手と涙で(うそ)誓い合うふたり。



人間、失敗も必要だと、私は思う。

失敗して学ぶ・・・失敗して学ぶ・・・その繰り返しなんだ人生は。

そしてその失敗が多いほど、色んな意味で大きな意味で、いいことなんじゃないかと思っているから、今回の彼の失敗も、力に変えて欲しいと、密かに願う親心であります。。。ええ。

今回の件で同級生のお母様と話す機会が多々あったのだけど、その中でも

素晴らしい母君がいた。

「ママ(彼女は外国人なので私をママと呼ぶ)。こんなことで落ち込んだり

しちゃだめよ。わたし達は大きな人間、大きな男を(心や器がね)育てる

ために親としているんだから、これぐらいのことで責めたり落ち込んだり

している場合じゃないの。もっともっと先を見ましょ。」

というこの言葉で随分救われたし、居ずまいを正す感じというか・・・

そんなキモチにさせられたわけです。

子供には必ず親がいる。そう強く感じたこの激動の?日々でした。



今日・・・

新聞のコラムを読んでいたら、とても印象深い詩が載っていた。

思わずはさみでチョキチョキ切って手帳に貼り付ける。

「薔薇曰く われをまもるもの そは刺にあらずして 匂」
                         ポール・クローデル








最終更新日時 2006年3月16日 1時35分3秒
コメント(14) | コメントを書く


2006年2月27日

  恋ってなに?  (12) 

オリンピックもとうとう終わってしまいました。

・・・というわけで、ここ最近サボり気味だったブログも本腰入れて

スタートさ。

なかなか暖かくならないこの頃、みなさまどうお過ごしでしょうか?

そろそろ、恋の季節でしょうか?

ふふ。

私も「恋です!」と大騒ぎ(してないか)してたわりにはそうでもなく

人を好きになる機能がどんどん低下していっているなぁと実感する日々で

した・・・が。

やっぱり、心躍る季節になるとムクムクとその機能も動き出したい衝動に

駆られる、今日この頃。

しかーし、もう、情熱的とか、トキメキとかじゃなくて、「安定」とか「平穏」というものを求めている私。

それって「恋」なのかな?

今まで生きてきて恋愛をして、「安定」や「平穏」とは縁遠い関係ばかり。

もうそんなのには疲れた・・・ってかメンドクセー。

駆け引きとかもメンドクセーの。

求めるのはズバリ「癒し」。

癒して欲しい、落ち着ける場所が欲しい。

これって「恋」?なの?

なんだかわかんない。

みんなの考える「恋」ってどんな感じなのかな~。




最終更新日時 2006年2月28日 0時29分57秒
コメント(12) | コメントを書く

2006年2月2日

  娘の服・・・への情熱。  (12) 

息子のときには感じなかった娘への欲求。。。

それは「洋服」。

男の子はとにかく「おしゃれ」というよりも、丈夫で、汚れてもバシャバシャ

洗えるもの!と機能性?重視だったのが・・・どうでしょう。

娘ともなると俄然「おしゃれなもの」へのこだわりが沸々フツフツと止めど

なく流れ出す今日この頃(誰か止めて!)。

思えば私の「おしゃれ」の原点は大草原の小さな家、なのです。

ご存知ですか?大草原の小さな家。。。

主人公ローラに憧れ、ローラ達が着ているあのカントリーな木綿の

ワンピースをそっくり真似て母によく作ってもらった。

髪も長く伸ばして三つ編みにして、編み上げのブーツを履いて、キモチは

ローラ。まるっきしローラ。

その頃英語っていうのは、日本語を逆さまから読んだものと固く信じて

疑わなかった憐れな私は、わざわざ、日本語を紙に書いて、それを、逆から

読んで暗記して実践(恐っ)という荒業まで!!

それはすぐに間違いという事に気づいて(いや、指摘されて)止めたわけだ

けど。。。

如何せん、無知、とは恐いものである。

娘にはそんなおバカな子供にはなって欲しくないと願いつつも・・・

やっぱりあの、大草原の小さな家ファッションをさせてみたいという

恐ろしい欲望が最近抑えられないの。

イマドキあのようなワンピースを着ていたら笑われるのでしょうか?

それにしても、子供の服に何万もかけたりしてまったくバカ親がぁ・・・

と、バーゲンで子供の服を買い捲ってる親をテレビなどで観ると、暴言を

吐いていた私だけど、きっと、大草原バージョンのワンピを着せて歩いたり

したら「まあっ。子供は親の着せ替え人形じゃないざます!」って言われ

たりしちゃうのかな~そんなワンピース着るのは嫌かな~と口では言いつつ

E-BAYで目を皿のようにしてあのようなワンピースを探すのであった。。。



久しぶりのブログでした。




最終更新日時 2006年2月3日 0時13分3秒
コメント(12) | コメントを書く

2006年1月10日

  「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」  (11) 

とうとう読んでしまいました。

「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」。

リリー・フランキー。

理想のタイプ。

これ以上ないってぐらい。

それ故になぜかこの本を読み出せずに、去年の秋に買ったまま本棚に眠っていた。

だけど本棚を開ける度、目に飛び込む「東京タワー」。

あの、エロでいつもアホな感じのリリー・フランキーが書いたマジメな小説。

「それはまるで、独楽の芯のようにきっちりと、ど真ん中に突き刺さっている。」

乗っけからKOパンチ。

頭で描いた通りのリリー・フランキーがいた。

そしてまだなんともこの小説を語れないぐらい、頭がグラグラしているの。

だって素敵なんだもん。リリー。

あいらぶリリー。それ以上なんて言えばいい?



きっとオカンも天国で喜んでいるだろう。

「みんなが喜んでくれてるね」って。

「みんなが笑って泣いて感動してくれてるね。」って。

オカンに見せれるようなもんも作っとらん・・・まだどうにもなっとらんっ

てリリーは嘆いているけど、ちゃんとリリー・フランキーはりりー・フラン

キーという、誰でもないリリー・フランキーそのものを確立しているよ。

だから大丈夫。オカンはちゃんとわかってくれてるだろう。

そして、オカンはあの世へ行ってしまっても、まだ、愛しい息子の為にこう

して存在している。

リリーがこの世で見せれるもん、を作るために。

それが、親、というものなのだろう。

「マザコン」は世間では疎まれる代物だけど・・・男は多かれ少なかれみん

な母親を愛している。

そうじゃなくちゃいけないと思うし、アタリマエのことだとも思う。

彼や夫・・・自分が愛した男を作った人なのだ。

ママンキーがいてリリーがいる。

ママンキーがいたから魅力的なリリーがいる。

それはママンキーが人として母として女として、魅力的だから、こそなのだ。

母がいて、男がいる。

「なんで大切な人のことを想うていかんのやろうか?なんで好きな人のこと

を話して、気持ち悪いとか言われんといけんのやろうか。」



ただのくそマジメな母へのオマージュだけではない。

濃密で息が苦しくなるほどの愛と哀しみがギッチリとこぼれるほど詰まっている。

リリーファンはもしかしたら読まないほうが身の為?かも。

また好きになっちゃって胸が苦しくなるかも・・・だから。




最終更新日時 2006年1月10日 18時17分6秒
コメント(11) | コメントを書く

2006年1月5日

  芸術は爆発だっっ!!  (8) 

プライベート?(夫との)がバイオレンスに満ちているので・・・

せめて別なプライベートはHappyじゃなきゃ☆と日々せっせと遊びにいそしむ

いたいけなわたし。(いたいけなのか?)

きのうは子供2名と友人を引き連れてヒルズでお茶→代官山モンスーンカフェで夕飯→お洋服をゲット♪

今日は極寒!!風がビュービュー吹きすさぶ中「岡本太郎記念館」へ。

太郎さんの絵をじっくりと鑑賞してきました。

記念館の中にあるカフェでお茶が目的だったけど、残念ながら7日までお休み。

岡本太郎という人物は魅力的で心惹かれるケド、正直、太郎さんの描く絵

はわたしにはイマイチわからない。

「芸術は爆発だあっ」というお言葉通り、作品はエネルギーに溢れていて

パワーは感じるのですがね。

芸術的センスが皆無に等しいわたしにはいいのか悪いのか?がわからない。

その、アバンギャルドな?シュールな?絵の数々が展示される中、太郎さん

には珍しいであろう、人物を描いた鉛筆(って言うの?)でのデッサンが

一点だけ飾られてあった。

眠る兵士のその絵は、繊細で、緻密で、正確な絵だった。

そこにはいつもの爆発はなかったけど、太郎さんのもうひとつの顔・・・

が見えてわたしはとても好きでした。

アトリエは、イーゼルに立てかけられた描きかけの絵もそのままの状態で

置いてあって、娘がその辺りを「うー」とか「あー」とか言いながら指を指すもんだから・・・

「いるんだよ、たぶん。太郎が。」

「うん。いるね。太郎。」

と、太郎呼ばわりしながら、記念館を後にした、3名。(内、赤ん坊1名)


それにしても、今日は寒かった。

寒の入りって今日?

みなさん、風邪にはくれぐれも気をつけてくださいまし。

ちゃお。










最終更新日時 2006年1月6日 1時13分2秒
コメント(8) | コメントを書く

2006年1月3日

  sayuri  (4) 



あけまして おめでとうございます。

  ☆今年もどうぞ仲良くしてくださいね



さてさて、さっそく本題へ突入desu。

本日、「sayuri」を観てきました。。。

今レイトショーって1200円なんですね。

映画館で映画・・・なんて久しぶりですっかり浦島太郎状態。

まっ。そんなことは置いといて。

「sayuri」賛否両論あるようだけど、私は好き。

なんというか映像がファンタジーな感じ。

音楽や映像の繋ぎ方もファンタスティック☆

粗探しをすればキリがないだろうけど(例えば着物の着方や髪型ナドナド)

そんなことはもうどうでもよい、のだ。

ドキュメンタリー映画ではないわけだから、その辺りはご愛嬌?

というかむしろ「美しい日本」がクローズアップされている感じがして

へんてこな「サムライ」とか「ハラキリ」みたいなイメージは払拭された

んじゃなかろうか?

ふむふむ。

着物や桜のような日本独特の「美」があちこちに散りばめられ、ほんとうに

綺麗でした。

そしてチャン・ツィー。彼女の美しさがイマイチわからない私であったが

この映画を観てなんというか、存在感の強い女優さんなのだろうと、改めて

思った・・・というか気づいた遅ればせながらの私。

桃井かおりも最高。

日本人の癖に芸者ってどこかで身を売ってナンボみたいな世界なのかな?と

思っていたけど、「芸を売ってナンボ。身は売らない。」ということも初め

て知り、職人というかアーティストというか・・・に通ずるプライド・・・

気高いプライドを持ってこその芸者なのだということを知った。

無知はこれだから困る。

監督はシカゴのロブ・マーシャル監督なのね。

ふむふむ。

なんだかとっても贅沢なキモチになれました^^。




最終更新日時 2006年1月4日 2時22分26秒
コメント(4) | コメントを書く

2005年12月30日

  映画三昧?  (7) 

こんばんは。

オタクのPakaです。

ここ最近すっかり引きこもり状態でございました。

娘は水疱瘡に感染・・・息子は骨折してるにもかかわらず、ヤンチャな性格が災いし、飛んだり跳ねたりのおかげで治りが悪くまだギブス続行中。

ってわけで、家に引きこもってビデオ三昧。

しかし、これもまた楽し♪

息子セレクトのビデオがこれまた全て大当たり!で毎晩エキサイト。いえいっ。

そのおすそ分けといっちゃあなんですが、映画の感想でもひとつ。

まずは「エピソード3」から。。。

善と悪。陰と陽。強さと弱さ。

人が必ず持つ心の裏表。

悪い方へと流されるのは意外と簡単で、そして楽。

アナキンの持つ心の弱さは誰でも持っているんだよ!気をつけろ!!

などと息子に説教タレナガラ鑑賞していたら

「母、ちょっとウザイ」とタシナメラレ?

「いやいや。これはわたしにも言えること」などと心の中で反省?

そういう意味では解りやすくシンプルな映画。

アナキンがダースベーダーというのは、先に映画を観た人から聞いていたから衝撃度はまったくナシ!だったけど。

これ、なんの前知識もなく映画館で知ったら、興奮したんだろうな。

最後までワクワクして観ていたけど、終わり方をもうちょっと引っ張ってほしかったぞ。

次は「サハラ」。

個人的にペネロペ・クルスが好きなのでそれだけを楽しみに観たけれども

YESっっ!!

(もう一回言っちゃおう)YESっっ!!

おもしろかったです、文句なしに。

ペネロペの可愛さよりも映画の虜。

これぞまさしくエンターテインメント。

ちゃんと「笑い」も忘れずに散りばめられ、ただのハラハラドキドキ感だけではなく、「人生、どんな時も笑いは忘れちゃいけないな」ってか
「笑う門には福来る、だな」と悦に入っていると・・・

「ってかホント諺とかいいから」とまたもや息子の辛口な突っ込みが入るのがタマニキズ・・・でしょ?

マシュー・マコノヒー(間違ってたらごめんなさい)以前彼が出ている映画を観たときは、甘いマスクの俳優・・・というイメージしかなかったけど

すごいです、鍛えられた肉体。超ワイルド。

「宝探し」をする男達バーサス陰謀を企てる悪者、そこに美女もエッセンスで。

ストーリー的にはシンプルだけど、文句なしに楽しめた。

何も考えずに没頭して観るには最高かも☆

はい。次の一本は「アイ・ロボット」。

「息子がセレクトした」と言ってるわりにはウィル・スミスの大ファン。

これは・・・CGがすごいというかなんというか。

進歩した映像の技術に乾杯・・・。

そして、どんなに科学や技術が発達しても、してはイケナイことがアルということか。

映画の中の「人が人を殺す時代は良かった」などと言う台詞が、この現実でも起こらないように。。。

時は2035年。都市にはロボットが溢れる近未来のお話。

感情を持たないはずのロボットが、感情を持ち始め、世界の調和が狂っていく・・・といった内容。かなり簡単な説明ではありますが。

ロボット嫌いの刑事役がウィル・スミス。

それにしても、ウィル・スミスはキュートです。

冒頭のウィル・スミスの、寝て・起きて・着替えて・って場面が1番しびれました。

ストーリーになんの関係もないんだけどね。うふ。

暇つぶしに観ても、観終わった後腹はたたないであろう、この1本。です。

しつこい?ラストです。

「ナショナル・トレジャー」

これも「トレジャー」宝探しのお話。

さすが小さい頃「海賊になる」と言っていた息子が選ぶだけあります。

しかし、一粒で三度ぐらいおいしい・・・かも。

謎解きが好きな人にはたまらない・・・かも。

ニコラス・ケイジ演じる主人公が、祖先から伝わる「宝」の伝説を、人から変人扱いされようとも信念を持って探し続けている・・・が、チームを組んでいた仲間と交渉決裂、またもや主人公バーサス悪者。

どちらが「宝」を先に見つけることができるのか。

引っ張って引っ張って「そうくるか!!」みたいな。

いい感じでハラハラドキドキ感を体験できること間違いなし。

映画ってこう考えると必ず「善」と「悪」があって対立している。させている。

ってか、この世もそうか。

そして、この世はワカラナイが「善」もしくは「正義」が勝つ。

そう、せめて映画の中だけでもハッピーエンドがいい。

だってこの世は必ずしもそうとは限らないから。

それにしても、この映画を観ている間中ずっと

「ニコラス・ケイジ・・・絶対植毛したな。」という疑惑が頭を離れなかった、わたし。

明日・・・ニコラス・ケイジのちょい前の映画を借りて確かめるんだ!!

急げ!!












最終更新日時 2005年12月31日 3時28分13秒
コメント(7) | コメントを書く

一覧

Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2012 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.