|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
このブログはゴルフの練習で気が付いたことを
書き溜めるためのブログです。 自分が忘れないためなので、あまり参考には ならないと思います。 日記 [全72件]
アプローチのミスを少なくさせる方法は いろいろあるが、比較的やさしい方法としては スクエアグリップ。 かならず右手が左手の上を通過する。 ハンドファーストにしない。 バンスの適度な利用。 寄せの感覚は右手の親指と人差し指が重要。 右手が寄せる。利き手が大事。
イメージ的にはクラブに仕事をさせて、 自分はアシストするだけ。 そうするだけで、かなり良い球が打てるから 不思議だ。
今年初ラウンド。 ボールを変えたら20ヤードくらい飛距離が伸びた。 ボールのおかげでバックスピンが減ったからだと思う。 スコアは大したことなかったが、ドライバーは好調。 サンドのウェッジショットがとてもよかった。 短くても打つ。そして抜けなければダメ。 左手の遊び、左手のたたみ。 SW1本抜いて3W入れた。非常に助かった。 これからも使おうと思う。 あとの課題は短い寄せとパット。
フォローの位置をより剣道のポジションで意識すると、 ボールが吹け上がらず力強い球になった。 フィニッシュは出来るものあって作るものではない。 ヘッドの位置よりハンドの位置が低くてもいいのではないか? 若干フック系の球になるのが気になるが、 ドライバーの飛距離は出るのは事実。 安全を取るか、飛距離を取るか。
冬季に入り、しばらくコースに出る機会もなく、 練習場で身体を動かす。 叩き込みモードの解消には左肘のたたみを意識する のが有効。 ヘッドが抜けが良くなり、インパクトのヘッドスピード が上がるのでスピンがよくかかる。 アプローチでも、ゆっくりと打つのではなく、 しっかり打つ。叩き込むのではなく、しっかり抜く。 抜いたらダメだが、抜けないとダメとはそういうことらしい。 しっかり打ったら抜けるもの。
袈裟切りはいったん打ちに行く状態になると、ロングアイアンは 球が上がらず、ショートアイアンはひっかけ状態。 ショートアイアンは左のたたみを気をつければ、 なんとかしのげるが、ロングアイアンは修正に時間がかかる。 某ブログにかなり修正に有効な表現を見つけた。 鋭角は縦だからいいが、球に振り下ろしてはいけない。 球の手前に墜落させると、横走りの隙間が生まれるとあった。 打ちに行くのではなく、落としてくるというイメージが 打ちに行く状態になると感覚的になくなってしまう。 結局力みが一番大きな原因なのだが、そういうラウンドの日 はなかなか修正が効かない。 打ちに行くから、ヘッドが走らないのは頭でわかっているのだが、 月1~2回のラウンドではそんなものかもしれない。 グリップを柔らかく握るためにも、そろそろグリップ交換も必要。 近々交換に持っていこうと思う。
ターフは飛球線と平行が正しいとずっと思っていたが、 どうもそうではないらしい。 ターフはアウトサイドインに取れている場合の方が、 球筋がいいし、スピンも効いている。 理屈はよくわからないが、どうもそうらしい。 真っ直ぐ上げて、真っ直ぐ降ろすので、 フェース面はボールに対してずっと直角を維持したまま インパクトを迎えるからではないだろうか。 そのためにはアウトサイドインでないとヘッドの角度を 維持できないわけで、、、 インサイドインの打法では、同じ結果にはならないかも。 |一覧| |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
Powered By 楽天ブログ
|