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Earth Dayで「911ボーイングを探せ」を見た。
この映画を制作したのは、アメリカの一ラジオ局のディレクター。 破壊されたとされるペンタゴンの損壊が異様に小さいこと、そして機体の残骸がどこにもないこと・・・ そういった事実をアップしたHPを知り、それを一つひとつ確かめていった。 ・・・・・すると・・・ どんどんと・・それ以上におかしな事実が出てきたのだ。 この映画は、全てが「事実」に基づいている。 実際に撮影された現場の写真、テレビや雑誌の映像、 当日その場にいた方のインタビューなど、 「徹底的に事実に基づいた検証」がされている。 しかし、当日の実際の映像と政府の発表は明らかに違い、 当日の映像は2日目以降、表に出ないよう情報規制が行われる!(なぜ?) 彼はそれを丹念に集め、1本のビデオとして発表したのだ。 詳しい内容は、ビデオを見てもらうのが一番だが、 いくつかの点をお伝えしますね。 NY貿易センタービルに飛行機が突っ込むシーンのスロー再生。 ●飛行機がビルに突っ込む映像。 ・2機とも 「衝突前」に、ピカッと閃光が光る。 ・どの角度からも同じように光が確認されたことから、反射ではない。 ・専門家や退役軍人に検証してもらったところ、なんらかの「起爆装置」らしいこと。 ●「機体の胴体下部に何かが取り付けられている」ことが映っている。 ・つまり、 「爆発物」らしきものが機体に装着されていたこと。 ・民間機ではできえない。→軍用機? ・また、機内に忍び込みカッターを振り回した(?)中東の人間に、そんなことができるだろうか? ●当日の、その場の目撃者インタビュー ・「突っ込んだ飛行機には、 全く窓がありませんでしたから、民間機ではありません」 ・「青いマークが前の方についていた。そんな航空会社は知らない」等。 ・やはり、 軍用機以外に考えられないのだ。 ●人命救助にあたった消防士達の複数証言 「飛行機による外からの崩壊ではなく、 ビル内部で爆発が続けて起きた。 ビルの中に最初から爆弾が仕掛けられていたようだ」 「上の階から下の階へ順々に続けざま爆発した。爆弾が仕掛けられていた以外に考えられない」 ●ボーイングが突っ込んだとされるペンタゴンに、 飛行機の残骸は、最初から最後まで一切見つからない。 ●ペンタゴンの損壊部分は、ボーイングのサイズと全く合っていない。 ボーイングによって、この損壊穴を作ることはほぼ不可能。 ●飛行機の姿は誰一人目撃はなく、 ・ボン!ボン!ボン!!という数発の爆発音をたくさんの人が耳にしている。 ・たまたまペンタゴンの方向を写していたガソリンスタンドの監視カメラ(証拠)は、 政府の関係者により強制撤収されている。 ・アメリカの軍事機密の中枢を担うペンタゴンでありながら、監視カメラによる 飛行機が映った映像、爆発の瞬間の映像すら、一つとしてない。 ●ペンタゴンの破損部には、パソコンや本までそのまま残っているのが映し出される。 もし本当に、離陸間もないボーイングが衝突したのであれば・・・・ 専門家によると、機内に積まれた大量のガソリン量からすれば、 数日間燃え続け、遠くからもはっきり見えるほどの火災が起きなければならない。 だが、ペンタゴンに火災は起きていない。 また、実際にはテレビで放映されていない衝突シーンを、 ブッシュ大統領は衝突の知らせを聞いたとき、 小学校の参観中だったが、「そこでテレビで見た」と発言している。 つまり、 最初から知っていたんだね。 衝突の一報ですら、側近が近づいてほんの2~3秒話しただけ。(映像あり) (あの短さでは「計画を実行しました」くらいしか話せないよ。) 事故の概要報告はムリ。 第一、ブッシュ、ちっとも驚いてない。 結局、事実を冷静に検証すれば・・・・ まさにアメリカ、 ブッシュによって「作られた911」以外には考えられえない。 ここまでするか!ブッシュ。 国際貢献という名の「アメリカ貢献」。 こんな行為に加担して、日本は占領のお手伝いに行っていていいの? 私は恥じる。 イラクの戦争で亡くなられた何万(何十万?)もの方々と、 911で亡くなられた貿易センタービルや消防士の方々のご冥福をお祈りいたします。
Last updated
2005/04/25 12:14:29 PM
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