|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前へ │次へ >> │一覧 |
★年末特別企画 EMI GEMINIシリーズ 特価セール★
EMIの2枚組のお買い得シリーズをさらに超特価でご提供します。 締切日までのご注文分となりますので、ぜひこの機会にご検討下さい。 対象商品リストは当店HPにございます。 ●セール価格:各2枚組 \950 ●ご注文締切り日:12月7日 ●対象商品:http://hwm3.gyao.ne.jp/goodies/gemini2008.html =================================== ※コメントはメーカー案内書より抜粋です。 <RCA RED SEAL EU DVD> 88697435449(1DVD+ボーナスCD) \2500 GOING AGAINST FATE -「ジンマン&チューリヒ・トーンハレ、 マーラー:交響曲第6番の本質への証言」 マーラー交響曲第6番の演奏と録音背景を探った80分のTV放送用ドキュメンタリ ーDVD。ジンマン=トーンハレによるこの交響曲の演奏・録音風景、ジンマンや オーケストラ・メンバーへのインタビューを交えながら、このマーラーの中で も異形のキャラクターを持つ作品の本質に迫る。 ボーナスCDとして、ジンマ ン(指揮)チューリヒ・トーンハレ管弦楽団による、マーラー/交響曲第6番の全 曲CD盤付き 【DVDトラック】 1: The Concert Starts 2: About the 6th Symphony 3: Rehearsals 1st Movement 4: Alma-Theme 5: About Conducting 6: About the Tonhalle-Orchestra 7: About Gustav Mahler 8: Andante Moderato 9: Scherzo 10: Finale, Part1 11: Hammer Blow 12: CD-Recordings 13: Finale, Part2 【出演】 デイヴィッド・ジンマン(指揮) チューリヒ・トーンハレ管弦楽団 JULIA BECKER(vn:コンサートマスター), MARC LUISONI(vn), SIMON STYLES(tub), FLORENZ JENNY(fg), THOMAS GROSSENBACHER(vc), CATHRIN KUDELKA(vn), ANITA LEUZINGER(vc), ANDREAS BERGER(percussion), BENJAMIN FORSTER(timpani), etc 【収録】 2007年5-6月 【仕様】 NTSC方式カラー 16:9 リージョン:ALL DTS 5.1/Dolby Digital 5.1/ PCM Stereo 言語:英語とドイツ語 字幕: 英語とドイツ語 (日本語字幕はついておりません) 【ボーナスCD】 既に発売済みの最新盤「ジンマン(指揮)チューリヒ・トーンハレ管弦楽団、 マーラー/交響曲第6番」の全曲CD盤付き [※ハイブリッドSACD仕様ではありま せん。 (ハイブリッドSACD盤では仕様上、収録時間的に不可能だったため2枚 組みとなっておりますが、通常CDではぎりぎり1枚に収録可能のため、1枚に全 曲収録されております)] <RCA RED SEAL EU> 88697103362 \1680 ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.77 コルンゴルト:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.35 ニコライ・スナイダー(Vn) ヴァレリー・ゲルギエフ(指揮) ウィーン・フィル 共に作曲家の死の10年前に書かれ、60年を隔てて生み出されたヴァイオリン協奏 曲の傑作2曲を、秀英スナイダーがゲルギエフ&ウィーン・フィルという理想の サポートを得てその真価を問う、畢生の録音! 特に、コルンゴルトは絶品! コルンゴルトはマーラーをして天才と呼ばせしめ、ツェムリンスキーに学び、 またR.シュトラウス、プッチーニに認められて神童の誉れ高く、20世紀のモー ツァルトとも呼ばれる作曲家。1934年ハリウッドに招かれ、5番目のオペラの上 演がナチス・ドイツに認められなかったためアメリカに定住し、ハリウッドで 多くの映画音楽を書いた。「ロビン・フッド」と「風雲児アドヴァース」の音 楽はアカデミー賞を受賞、戦後再び絶対音楽に戻り、ヴァイオリン協奏曲(ヨア ヒムの高弟フーベルマンのために作曲。ハイフェッツが完成を勧め初演&1953 年録音:BVCC-37062)、弦楽のため交響的セレナード(フルトヴェングラー初演) などを作曲した。コルンゴルトはロマン派最後の偉大な作曲家で、その豊穣で 後期ロマン派的な和声、天性の旋律の美しさ、音楽に関する深い感覚性を持ち 合わせていたが、ハリウッド時代に映画音楽を書いていたことで当時はあまり 評価されなかった部分もあり、今日では再評価が進んでいる。 ニコライ・スナイダー:1975年デンマークで生まれ。デンマーク王立音楽院でミ ラン・ヴィテクに師事し、92年ニールセン国際ヴァイオリン・コンクールで優 勝した。ジュリアード音楽院でドロシー・ディレーにも師事。1994年以来、ウィ ーンのコンセルヴァトアールでボリス・クシュニールのもとでさらに研鑚を積 んだ。97年エリーザベト王妃国際コンクールで優勝し、一躍世界の注目を集め る。ユーディ・メニューインは、彼を「イザイの後継者」であると予言し、ス トラド誌は「圧倒的な技巧に恵まれた芸術家、ヴァイオリン演奏の古き良き黄 金時代を思わせる因習に捕らわれない解釈を提供する勇気を持った芸術家であ る」と賞賛した。以後、ソリスト、室内楽、リサイタルで目覚しい活躍をして いる。名器グァルネリ・デル・ジェス「エックス・ゼンハウザー」(1735年製ク レモナ)を使用している。 【録音】 2006年12月12日-19日、ウィーン、ムジークフェライン・グロッサー・ザール (オーストリア) <DHM(ドイツ・ハルモニア・ムンディ)> 88697446412 \1680 ヨハン・フリードリヒ・ファッシュ:序曲と協奏曲集 「管弦楽のための序曲(組曲) ニ長調 FWV K:D3」 「トランペットと2つのオー ボエ、弦楽のための協奏曲」 「管弦楽のための序曲(組曲) ト短調 FWV k:G3」 「管弦楽のための協奏曲 ニ長調 FWV I:D4a」 バーゼル室内管弦楽団(ピリオド楽器使用) 没後250年を記念して、ファッシュの作品を、バーゼル室内管弦楽団のメンバー によっての録音です。バーゼル室内管弦楽団はもともとモダン楽器のオーケスト ラでしたが、ホグウッドを首席客演指揮者に迎えてから彼の提案により、モダン 楽器によるピリオド奏法を取り入れました。その後アントニーニの提案により、 彼のベートーヴェンの録音では弦楽器の弓や弦、金管楽器に作曲当時の楽器を 使い始め、現在では全ての奏者がモダン楽器とピリオド楽器を使い分ける、世界 的にも珍しいオーケストラとなっています。今年DHMから発売された『ヘンデル /歌劇「リチャード1世」(レコード芸術特選)』では、ピリオド楽器を完璧に使 いこなしすばらしい演奏となりました。ファッシュでは様々な楽器に超絶技巧が 必要とされていますが、もちろん完璧にこなしています。 【録音】 2008年7月 バーゼル、マルティン教会
Last updated
2008/12/02 06:45:39 PM
[クラシック輸入盤]カテゴリの最新記事
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │ 一番上に戻る │ |