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<DECCA>
4782256 \1850 ジャニーヌ・ヤンセン/美しい夕暮れ 1.ドビュッシー:ヴァイオリン・ソナタ ト短調 2.ドビュッシー:美しい夕暮れ(ハイフェッツ編) 3.ドビュッシー:月の光(ベルガマスク組曲より)(ローレンス編) 4.ドゥブニョン:La Minute Exquise 5.ブーランジェ:ノクターン 6.ドゥブニョン:Hypnos 7.メシアン:主題と変奏 8.フォーレ:夢のあとに 9.ラヴェル:ソナタ ト調 10.ドゥブニョン: Retour a Montfort-Lamaury ジャニーヌ・ヤンセン(ヴァイオリン) イタマール・ゴラン(ピアノ) 録音:2010年5月14日―17日 ベルリン、テルデック・スタジオ オランダ生まれの才媛、ヤンセン初となるリサイタル・アルバムはフランス音 楽を集め、彼女の繊細な音楽性を堪能できる仕上がりとなりました。イタマー ル・ゴランのピアノ伴奏を得て、「夜」や「眠り」といった言葉を連想させる 作品を中心にまとめられています。3曲収録されているスイスの作曲家、ドゥ ブニョンの作品はこのアルバムの為に書き下ろされたもの。2008年に彼のヴァ イオリン協奏曲をヤンセンがパリで世界初演したことがきっかけで交流が始ま り、このアルバムのコンセプト作りにも彼がアドヴァイザーとして参加してい ます。 4782541 17枚組 \5980 クララ・ハスキル・エディション CD1 1.モーツァルト:ピアノ協奏曲第7番変ホ長調K.271/ウィーン交響楽団 指揮:ポール・ザッヒャー 2 .同 第20番ニ短調K.466 ウィーン交響楽団 指揮:ベルンハルト・パウムガルトナー CD2 1.モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466 2.同 第24番ハ短調K.491 以上ラムルー管弦楽団 指揮:イーゴリ・マルケヴィチ CD3 1.モーツァルト:ピアノ協奏曲第19番ヘ長調K.459 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 指揮:フェレンツ・フリッチャイ 2.同 第23番イ長調K.459/ウィーン交響楽団 指揮:ポール・ザッヒャー CD4 1.モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番ニ短調K.466/ベルリン放送交響楽団 2.同 第27番変ロ長調K.595/バイエルン国立歌劇場管弦楽団 以上指揮:フェレンツ・フリッチャイ CD5 1.モーツァルト:ピアノ協奏曲第13番ハ長調K.415/ルツェルン祝祭弦楽合奏団 指揮:ルドルフ・バウムガルトナー 2.同 第20番ニ短調K.466 ヴィンタートゥール交響楽団 指揮:ヘンリー・スヴォボダ 3.ファリャ:交響的印象《スペインの庭の夜》-ヘネラリーフェにて ラムルー管弦楽団 指揮:イーゴリ・マルケヴィチ CD6 1.モーツァルト:ピアノ協奏曲第19番ヘ長調K.459 2.ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番ハ短調Op.37 以上ヴィンタートゥール交響楽団 指揮:ヘンリー・スヴォボダ CD7 1.ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番ハ短調Op.37 2.ショパン:ピアノ協奏曲第2番へ短調Op.21 以上ラムルー管弦楽団 指揮:イーゴリ・マルケヴィチ CD8 1.シューマン:ピアノ協奏曲イ短調Op.54 ハーグ・フィルハーモニー管弦楽団 指揮:ウィレム・ファン・オッテルロー 2.同:森の情景Op.82 3.ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第4番ト長調Op.58 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 指揮:カルロ・ゼッキ CD9 1.D.スカルラッティ:ソナタ変ホ長調K.193/2.同 ロ短調K.87 3.同 ヘ短調K.386/4.モーツァルト:デュポールのメヌエットによる9つの 変奏曲K.573/5.同:ソナタ ハ長調K.330/6.ラヴェル:ソナチネ/7.シュー マン:色とりどりの小品Op.99/8.同:アベッグ変奏曲Op.1 CD10 1.シューマン:子供の情景Op.15/2.同:森の情景Op.82 3.ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第17番ニ短調Op.31‐2《テンペスト》 4.同 第18番変ホ長調Op.31‐3 CD11 1.シューベルト:ピアノ・ソナタ第21番変ロ長調D.960 2. ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第17番ニ短調Op.31‐2《テンペスト》 3.同 第18番変ホ長調Op.31‐3 CD12 1.D.スカルラッティ:ソナタ嬰ハ短調K.247/2.同 ト長調K.247 3.同 ハ長調K.2/4.同 ト短調K.35/5.同 変ホ長調K.193 6.同 ヘ短調K.386/7.同 ヘ短調K.519/8.同 イ長調K.322 9.同 ロ短調K.87/10.同 ハ長調K.515/11.同 ヘ長調K.437 12.ソレール:ソナタ ニ長調/13.ぺシェッティ:ソナタ ハ短調 14.ハイドン:変奏曲へ短調/15.モーツァルト:きらきら星変奏曲ハ長調K.265 16.同:ピアノ・ソナタ ヘ長調K.280 CD13 1.ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第1番ニ長調Op.12‐1 2.同 第2番イ長調Op.12‐2/3.同 第3番変ホ長調Op.12‐3 4.同 第4番イ短調Op.23 以上アルテュール・グリュミオー(ヴァイオリン) CD14 1. ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第5番ヘ長調Op.34《春》 2.同 第6番イ長調Op.30‐1/3.同 第7番ハ短調Op.30‐2 以上アルテュール・グリュミオー(ヴァイオリン) CD15 1. ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第8番ト長調Op.30‐3 2.同 第9番イ長調Op.47《クロイツェル》/3.同 第10番ト長調Op.96 以上アルテュール・グリュミオー(ヴァイオリン) CD16 1.モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ ト長調K.301 2.同 ホ短調K.304/3.同 ヘ長調K.376/4.同 変ロ長調K.378 以上アルテュール・グリュミオー(ヴァイオリン) CD17 1.モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ変ロ長調K.454/2.同 イ長調K.526 以上アルテュール・グリュミオー(ヴァイオリン) クララ・ハスキル(ピアノ) 他 多数 録音:1947-60年 今年が没後50年にあたるルーマニア出身の名ピアニスト、クララ・ハスキル。 彼女が最も充実した音楽人生を送っていた1940-60年代にデッカ、DG、ウェス トミンスターに残した録音を集めた豪華17枚組。ソロ、室内楽、協奏曲がバラ ンスよく配置されており、同じ作品を複数の演奏で聴き比べられるのも大きな 魅力です。 <Deutsche Grammophon> 4778794 \1850 1.ヤナーチェク:ヴァイオリン・ソナタ 2.グリーグ:ヴァイオリン・ソナタ ト長調 op.13 3.フランク:ヴァイオリン・ソナタ イ長調 ワディム・レーピン(ヴァイオリン) ニコライ・ルガンスキー(ピアノ) 録音:2010年7月10日-13日 ベルリン、テルデック・スタジオ 完璧なテクニックと詩情豊かな繊細さをあわせ持つ現代のヴィルトゥオーソ、 レーピンがグラモフォン・レーベルへのリサイタル・アルバム第1弾。同郷・ 同世代のピアニスト、ルガンスキーをパートナーに得て選んだ作品はフランク のソナタを最後に据え、繊細な情緒溢れるヤナーチェクとグリーグという3曲 3様のヴァラエティ豊かな内容で聴き手を魅了します。 4778853 7枚組 \3750 バーンスタイン/劇場作品集 1.ミュージカル《オン・ザ・タウン》 (録音:1992年 ロンドン) フレデリカ・フォン・シュターデ、マリー・マクラクリン、 トマス・ハンプソン、 サミュエル・レイミー、他、ロンドン・ヴォイシズ、ロンドン交響楽団 指揮:マイケル=ティルソン・トーマス 2.オペレッタ《キャンディード》 (録音:1989年 ロンドン) ジェリー・ハドレー、ジューン・アンダーソン、クリスタ・ルートヴィヒ、 アドルフ・グリーン、ニコライ・ゲッダ、他 ロンドン交響合唱団、 ロンドン交響楽団 指揮:レナード・バーンスタイン 3.ミュージカル《ウェスト・サイド・ストーリー》 (録音:1984年 ニューヨーク) キリ・テ・カナワ、ホセ・カレーラス、タティアナ・トロヤノス、 マリリン・ホーン、カート・オルマン、 オーケストラ&コーラス 指揮:レナード・バーンスタイン 4.歌劇《クワイエット・プレイス》 (録音:1986年 ウィーン) チェスター・ルーギン、ビヴァリー・モルガン、 ジョン・ブランドステッター、ダグラス・ペリー、他 ORF交響楽団 指揮:レナード・バーンスタイン 5.ミュージカル《ホワイトハウス・カンタータ》 (録音:1998年 ロンドン) トマス・ハンプソン、ジューン・アンダーソン、バーバラ・アンダーソン、他 ロンドン・ヴォイシズ、ロンドン交響楽団 指揮:ケント・ナガノ 20世紀のクラシック音楽界をリードした才人、バーンスタインが他界して早く も20年目の秋を迎えることとなりました。記念年にふさわしく、彼が残した ミュージカル、オペレッタ、そして唯一の歌劇をまとめた7枚組みのBOXをリリ ースします。指揮者、作曲家、ピアニスト、作家、そして教育者としてカラフ ルかつダイナミックな活動で20世紀を彩った才気溢れる芸術家の軌跡を彼の劇 場作品から今一度辿る機会を与えてくれる絶好の企画です。 <VIRGIN CLASSICS> VC-6286590 \1650 ベートーヴェン: 1.弦楽四重奏曲 第1番 ヘ長調 作品18の1 2.弦楽四重奏曲 第12番 変ホ長調 作品127 アルテミス四重奏団 ナタリア・プリシェペンコ、グレゴール・ジークル(ヴァイオリン) フリーデマン・ヴァイグル(ヴィオラ)、エカルト・ルンゲ(チェロ) 弦楽四重奏作品史上にそびえ立つベートーヴェンは「最もモダン、刺激的、 実験的そして豪胆な作曲家」であり続けているとチェロのエカルトが語るよ うに、2009/10年のシーズンから2季にわたって欧米で集中的にベートーヴェ ン作品をコンサートにとりあげているアルテミスQ。 同時進行している録音チクルスもこのアルバムを含めあと2CD分を残すのみと なり順調に継続中です。室内楽ファン必聴もの新録音の登場です。 ジュエル・ボックス 12Pブックレット
Last updated
2010/09/01 03:55:47 PM
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