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Green-rakutenの日記 [全167件]
心の寒い朝でした。 昨夜オスカーをゲットした「ハート ロッカー」娘と観てきました。 広島ではシネコンの「109シネマズ広島」でしか上映しておりません。 私にはどうってことのない というか生理的にNGの作品でした。 この女性監督の作る映画は過去にもあまり好みではなかったです。 お互い(監督と観る自分)の距離は変わってないというか、隔たりを感じております。 よって私の評価は○マイナス。 最終更新日時 2011年8月2日 16時23分55秒
名画になりそこねた邦画。 観て損のない映画。 俳優は皆老いているが存在感あり素晴らしい! 心に迫るものもある。筋立てからはイマイチ共感できない部分も散見されるが、まあ良しとしよう。 大人の目に耐えうる良心的な映画だ。観て欲しい。 評価3.5/5 千葉のストーカー対策 最終更新日時 2010年6月18日 21時6分52秒
創業社長と後継社長の違いは、父親と母親の違いに似ている。 女は妊娠をし日々お腹は大きくなり、出産準備や産みの苦しみを経て母親となる。 これらの日々が母親を作り出し、陣痛の苦しみも何のその、赤子に乳を含ませる時の笑顔は立派な母親なのである。 男は大きくなる女の腹を見ながら、女が創造主であることを認識するが子供が生まれても戸籍上の父親であって、まだ父親とは言えない。 男が父親となるのは、生まれてからの子供との関わり、経験が父親を作り出す。 自分の思う父親像と子供の欲する父親は違っている事が多く、その違いに気づき、互いに譲歩や成長を重ねて父親が誕生していくのだ。 母親は出産が作り出し、父親はその後の長い年月が作り出す。 つまり男は、子供によって父親にして貰うのであるである。 創業社長は会社を作り出すための経験、丁度妊娠から出産までの準備期間が社長を作り出している。 後継社長は自分の思いもあろうが、社員・株主・得意先との関わりが社長になるための必要十分条件となるのだ。 広島市西区の賃貸物件 最終更新日時 2010年2月23日 13時11分7秒
息子の運動会や野球部の試合で一杯です。 内緒でつけたETCが活躍しそうですね~。 高速の出入り口でいきなりETC専用に入った時の家族の反応を楽しみにしています。 ETCは本体とセンサー分離式なんですが、センサーの電源はどうなってるんでしょうか? まっ、気にせずに使っています。 連休中は楽天のゴールドカードとETCカードの大活躍となりそうです。 DVDも5枚借りてスポーツとドライブ・DVDの連休になりそうです(^。^) 最終更新日時 2009年9月19日 5時8分33秒
「チェンジリング」 実話に基づいた話。時は1928年、アメリカのLA。シングルマザー・クリスティンの一人息子が誘拐される。5ヵ月後息子として見つかったのは別の子だった。それからのクリスティンの母親としての当然の願いを拒絶する当時のアメリカ社会の警察の横暴と共に、真摯に向き合うリベラルな人々の戦いを描いている。世界不況だった当時の世相も反映され、質の高い秀作になった。辛い展開もあるが、最後の救いを信じたい。 評価4/5 「7つの贈り物」 人気俳優ウィル・スミスがシリアスな役に挑んだ問題作。観ている間、特に前半は起伏がないこととよく話が見えてこないために睡魔に襲われた。次第に彼の行動の意味がわかり、最後は「へえ」「なるほど」から「えー」という感じに陥った。一般には理解し難い話であるが、医療関係者には観た方がよいのかもしれない。ただああいった感じで「自己犠牲」を行うことにはいろいろな意見があるだろうなあ。 評価 2.5/5 「オーストラリア」 いまアメリカを中心に活躍しているオーストラリア出身の監督&俳優が集まっての冒険&ロマン。時代は1930~40年。先住民のアボリジニと白人との混血の少年も交えて、当時のオーストラリアの世相を教えてくれる。ただ2h45は長いし、似たような話の展開~例えば「風と共に去りぬ」や「タイタニック」~になるのは、イマイチ感がある。混沌とした先住民のミラクルにも疑問が残る。 評価 3/5 最終更新日時 2009年8月31日 12時41分39秒
最近、我が家では焼酎にはまってます。 後輩が酒屋の卸をしているので、毎月6本焼酎が届きます。 私と嫁と義母の晩酌だけど、少し多いのかな? 昨夜開けたのがこの「悟空」芋焼酎です。 これが、美味い。 あっという間に半分が無くなってしまいました。 注文はお任せで芋3本、麦3本頼んでいますが、あまりハズレはありません。 弟夫婦はビールかワインだし、 週末はシングルマザー連中が子連れでお泊まりに来たりするので、 酒と氷用に、独身者用の小さい冷蔵庫を置いています。 宴会好きは親譲りのため、これだけは嫁には我慢して貰っています。 でも一番飲むのは嫁だったりして… 最終更新日時 2009年6月30日 13時11分23秒
「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」 ブラッド・ピット主演のファンタジー大河ロマン。日本語の副題があたっている。今年のアカデミー賞(日本時間で2月23日午前10時から)に最多13部門でノミネートされている。日本では他にノミネートされた映画がこの時点で封切ってないので、この映画の評価しかその判断材料がない。私はNGというか、あまり評価できなかった。 評価 3/5 「旭山動物園物語 ペンギンが空を飛ぶ」 まあウェルメイドで気楽な邦画。北海道の旭川市にあるこの動物園はいま大人気で、入場者数が日本一とのことだ。その苦節20年の様子を丁寧に描いている。動物たちは問答無用に可愛い(?)。時にはこんな映画も心が休まる。 評価2.5/5 「少年メリケンサック」「篤姫」で有名になった宮崎あおいさん主演の映画。監督&脚本が宮藤官九郎氏だから、どのような話かは想像していただきたい。ハチャメチャなストーリーで、ノレルカどうかは貴方次第。眼と耳とハートにご注意!! 評価3/5 「エグザイル/絆」 昨年のキネ旬で堂々第8位を獲得した香港映画。マカオを舞台に共に育った5人の男たちの友情?! というにはあまりに、、、、。とにかく派手な銃撃戦で、観るのに疲れた。なぜこの映画が評価されたのかが、最後までわからなかった! 評価2/5 最終更新日時 2009年4月28日 13時23分8秒 |一覧| |