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◆このロケットニュース(↓)には笑ってしまったー♪ http://news.infoseek.co.jp/article/rocketnews_20120209180987【やりすぎ】通常の60倍のチャーシューが入ったラーメンが凄すぎて笑った!お店に2時間待ちの大行列 / 肉屋- ロケットニュース24(2012年2月9日20時43分)日本で一番、チャーシューを山盛りにしてくれるラーメン屋があるという。 このラーメン屋の名は『肉屋』といい、看板には、 「ラーメン屋じゃなくて肉屋です!」 と書かれている。どうやら、ラーメンは売っているものの、 「本業は肉屋なんですよ!」 と言いたいようだ‥‥ しかし、どう見ても店舗はラーメン屋であり、 多くの人たちがラーメンを注文して食べているらしい。 つまりラーメン屋ではあるものの、肉に対して確固たる自信があるのだろう。 そして、この『肉屋』が提供するラーメンは、 日本でいちばんチャーシューの量が多いという噂なのだ! 『肉屋』は東京・水道橋にあり、 JR水道橋駅を出てすぐのところに店舗を構えている。 午後4時過ぎにお店に行ったのだが、すでに長蛇の列! どうしてこんなに人が並んでいるのか? 『肉屋』は毎年2月9日に「超肉の日」として特別なことをするが、今日のみ 「ラーメンのチャーシューが60倍になる」 のである。マジかよ! 普通のラーメンに1枚のチャーシューが乗っていたとして、最低でも今日は60枚! チュミミィーーーーン! マジですか! 記者2人は午後4時30分から並びはじめて、 店内に入れたのは午後6時30分!およそ2時間待ち。長い道のりだった‥‥ さっそく650円のラーメンの食券を購入し、カウンター席に座る。 するとカワイイ娘さんが 「チャーシューの量ですが、シングルから60までできますが、 どうしますか?」 と聞いてきた。 もちろん 「60で!」 と注文した記者2人。 周囲の多くの人たちも60倍を注文している。 どうやら、今日限りは60倍で注文するのが当然のようになっているようだ‥‥ そして待つこと5~6分! キターーーーーーーーーーーーー! 60倍チャーシューメンがキターーーーーーー! ドドーンとドンブリに盛られたチャーシュー。 スライスされておらず、塊のまま盛られているではないか! あまりに大きすぎるため、ラーメンの麺が見えない。これは凄すぎるッ! 大盛りで有名な『ラーメン二郎』にも負けない圧倒的なパワーを感じるッ! チャーシューに切れ込みはあるものの、 完全に切られていないので食べにくいだろうと思いきや、 すっっっっっっっっごく煮込まれていて柔らかいッ! 太い麺がチャーシューの脂を吸収してすごい一体感を感じるッ! 今までにない何か熱い一体感をッ! しかし、ほとんどの人たちがチャーシューを食べきれないようで、 お店もそれを分かっていて、 残したチャーシューは密閉できる袋に入れて持ち帰ることが可能。 なんとも優しいお店である。 ちなみに、チャーシューの量は60倍で1.2~1.4kgとの情報が入っている。 あなたは食べられる? 残念ながら「超肉の日」は2月9日しかやっていないイベントだが、 毎月29日は6倍までチャーシューを増やせる普通の「肉の日」をやっている。 『肉屋』のラーメンはとても美味しいので行く価値のあるラーメン屋‥‥いや、 肉屋であることは確かだッ! (了) ◆肉屋さんが作ったチャーシューラーメン、とても美味しそうですねー♪ 年に一度の、2月9日限定ですが、あーあー、食べてみたかった‥‥ 広島から東京じゃ、ちょっと遠いけど、麺が全然見えないぐらい、 チャーシューがどどーんと乗っかってかぶさって、いかにも旨そうな焼き豚。 こんなに1.3kgほどもあると、一家でしばらく楽しく味わえそうですよねー♪ ◆この日刊SPA!ニュース(↓)には笑ってしまったー♪ http://news.infoseek.co.jp/article/spa_20120209_00138738 ◆珍名「五六さん」を「ふのぼりさん」と読む理由- 日刊SPA!(2012年2月9日09時38分)自分で決めたわけじゃないのに、一生ついて回るのが名前。 というわけで、 難読だったり思わず二度見しちゃうような珍名ならではの苦労、 同姓同名ゆえの悲喜劇など、名前にまつわるエピソードを集めてみた。 まさに人生いろいろ、名前の数だけ人生があるんだなあ‥‥ (以下、サイトにて) http://plaza.rakuten.co.jp/greenfesta06/diary/201112280000/ ◆人気の連ドラ「柔道一直線」の近藤正臣が初詣の日に in 京都(その1) http://plaza.rakuten.co.jp/greenfesta06/diary/200606150001/ ======================================================== Copyright (c) 2006-2012 エージロー. All rights reserved. Since 2006/04/09. │<< 前日へ │翌日へ >> │一覧 │ 一番上に戻る │ |