|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く |
(注:この話は2月26日の話です)
赤羽スポーツ公園での2試合を終えてから赤羽に歩いて到着。昼飯兼夕飯を食べたところでいい時間になったので蕨のアイスリボンに向かう。 昨年末にNEOが解散してからはUSTREAMで『19時女子プロレス』を見るようになり、その19時の構成メンバーであるアイスリボンにも多少の興味が出てきた。ただ、千葉から蕨、となると・・・赤羽に出てきたこの機会を使って行ってみた。 JR東北線(京浜東北線)の西川口駅の西口を出て右へ。線路沿いに出てしばらく歩き、陸橋を越えてすぐに会場である『イサミレッスル武闘館』。住宅地のど真ん中にあるので、音は心配になるのだが…。中は100人も入れば満杯になるコンパクトな作り。実際この日は123人が入り、相当の立ち見が出ていた。 まず最初にアイスリボンの代表でもあるさくらえみが出てきて挨拶。定番らしい「アイスリボン初観戦の人葉手を挙げて!」という呼びかけに結構な人が手を挙げていた。その手を挙げた人の中にはこちらのドラマの関係者もいたみたいだが。 で、話題はこの日デビューする内藤メアリ選手の話題に。「アイスリボンでは私(さくら)より2つ上回れるものがあればデビューできる」とのこと。内藤の場合は年齢と身長がさくらを上回る、とのこと。年齢は…私の直系の後輩だったり同期だったり(謎)の年齢だからなあ…。 選手入場式。ここで第三試合で志田光とシングルマッチを行う予定になっていた飯田美花が「直前の練習で怪我をしたので、試合を欠場する事になりました」と。これによってカードが一つ空いたのだが、ここで名乗り出たのがつくし。さくらの執拗かつ意地悪な質問にもすべて「はい!」で答えたのが功を奏してか、志田とのシングルマッチがこれで決定(笑)。 第一試合 シングルマッチ 10分一本勝負 都宮ちい vs 内藤メアリ 内藤はデビュー戦の割りにしっかりとした動きができていて、なかなかの好印象。できる事は全部見せた、という感じはしたかな。ただ、それは先輩方が優しいからか、というようにも見えた。19時でのエキシビションを見ても「受けすぎ」な印象がするな…。 ○都宮(4分24秒 ジャングルクラッチ)内藤● 第二試合 タッグマッチ 15分一本勝負
○りほ(13分28秒 にこにこクラッチ)宮城● 第三試合 シングルマッチ 10分一本勝負 志田光 vs つくし 飯田美花の負傷でカード変更になった試合。 この試合は…なんだろう、印象が少ない…。つくしが胴締めをかけるところで志田がくるっと反転して受けなかったところと、最後に志田がブレーンバスターでつくしを投げたところぐらいしか・・・(大汗) ○志田(5分44秒 ブレーンバスターからの体固め)つくし● 第四試合 タッグマッチ 20分一本勝負
そのためかなんかちぐはぐ。ただ、そのちぐはぐさが試合ではいい方向に向いたかな、と思ったけど…。 ○Ray(12分14秒 ツイストプレス→片エビ固め)藤本● ここまでで1時間弱って、かなり速いぞ。しかし、アイスリボンはこの後が長いのだが…。
女子プロレスは、GAORAで、たまに観ています。
今では団体の数が減ったので、見る度にオールスターキャストみたいな感じですね。 しかし、USTREAMで、女子プロレスをやっていたとは知らなかった。 今度、観てみます。 このメンバーで知っているのは、「さくらえみ」ぐらい。 「さくらえみ」が主催している団体なのでしょうか!? ところで、先日、YouTubeか何かで、豊田真奈美のセカンドロープからのラ・ケブラーダの失敗シーンを観ました。 頭から落ちていたみたいで、一瞬、ハヤブサの不幸な事故が頭をよぎり、心配になりました。 (2011.03.21 18:37:02) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||