|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
│<< 前のページへ │一覧 │
前回の記事から相当な時間が経ちました。 大学卒業して今年の4月に神戸から三重県に引越し、今は寮で共同生活をしています。 学生から社会人立場が変わり、神戸から三重に住所が変わり、家族と暮らしていたのが同期と住むようになり、暮らしの根本的な部分が激しく変わった。 その上、訳あって今も自室にネット環境がなくこの記事は友人宅から更新している有様。 しかし、我が愛馬GS125は神戸の自宅から三重の寮の移動に、休日の名古屋探訪に、近くの林道突撃に、同期の1200ccとの鈴鹿スカイラインの下り勝負にと相変わらずの活躍っぷり。 近々ネットが開通するので、それからまた本腰を入れて更新しようと思っています。 書くネタはたくさん溜まってるし、あとは気の済むまで更新に取り組める環境が整うのを待つのみ。 わけの分からんブログですが、気が向いたらまた読んであげてください。
さっきエンジンオイルを交換したじーおーゆーです、こんにちは エンジンオイルの交換頻度ですが、イギリス製のヘインズのマニュアルには5000kmで交換せよと書いてあります 僕は一般に目安とされる約3000kmで交換してたつもりでした
しかし、気が付けば前回の交換から4ヶ月以上経っています・・・
学校までの往復が約90kmなので33往復で3000km走ることになります。学校に行くのが週3回だとすると4ヶ月が約17週間なので3×17=51往復していることに つまり、最低でも51往復×90km=4590kmは走ってる・・・ それ以外にも餘部行ったり無駄な走りをしてるので、確実に5000kmは越えてます
とまあこんなことを昨日一昨日と一泊二日の丹後半島ツーリングで走りながら考えてました
そりゃエンジンからガラガラ音もするわい
ちなみに一旦おさまったガラガラ音、また復活してます
てゆーか前回の交換も長距離ツーリング行った後にやってるし・・・その辺の進歩してなさが我ながらスバラシイ
さっきバイク屋のおっちゃんにエンジン音を聞かせると「まぁこのくらいなら別に問題ないと思うけど、詳しいことは開けんと分からん
そんなもんちょこちょこっとネジ回すだけやっていう話も聞きますが・・・
さらに、「このくらいの古いバイクは2000kmくらいでオイル交換した方がいい。3000kmとかはあくまで一般論やからね」とも言われました
現在、推定で25000kmくらい走ってそうなので、そろそろオーバーホールも悪くないかとは思いますが10万か
さっきからちらついてる雪に戸惑ってるじーおーゆーです、こんにちは
エンジンのガラガラ音は乗らずに放っておいたことが原因だという仮定の下に、バイト終わってからムダに六甲山系を走り回ったり明石海峡大橋の袂まで走ったりしました。
で、昨日乗ったら直ってました これで今度ツーリング行ったときにホーネットと全開勝負を(ry やっぱ何でも使わんと鈍る(なまる)ということですね というわけで、就職してからも通勤で使おうと思います
昨夜バイト終わってから六甲山を流そうとしたら路傍の温度計が-2℃を指しており、やっぱやめようかと思ったけど結局山越えしてきたじーおーゆーです、こんにちは
さて、ヘッドライト交換を経て完全復活を遂げたと思われた我がGS125ですが、ど~も気になるところがある。
エンジン回転が6500rpmを越えると、ガラガラガラガラ・・・・と雑音がするんです
この症状は復活記念の堀越峠突撃の帰りに気付いてました。でも、二回目の福井若狭遠征を終え、また学校に行ったりしていたら直っていたので使わなかったらそうなるんかなぁと思ってました。
で、昨日3日ぶりくらいに乗ったらまた6500rpm以上でガラガラガラ・・・
症状の経過をまとめると、 2週間放置の後に発症 という流れなので、また乗ったら直るかなぁという期待を込めて-2℃の中を瞬間的に9500rpmまで引っ張ったりしてたわけです。
今度、友人とツーリング行くので、その時までに直ってたらいいんですがね
あ、あとオイルも換えてみよう。
ここんとこブログを放ったらかしにしてたじーおーゆーです、こんばんは さて、1月28日に交換してから注油しかしてなかったチェーンの遊び調整をしました というのも、な~んか最近シフトダウンでクラッチ繋いだときやアクセルのon⇔offの変化でエンジンがタイヤを回す⇔タイヤがエンジンを回す状態に変化する瞬間の衝撃が大きい気がしてまして。で、見てみたら案の定伸びてまして・・・。バイク屋のおっちゃんも「暫くしたら適当に調整しといて」って言ってたしなー。
※ここでいう「適当に」とは「ある程度走行した後に適宜」と言う意味であって「エエ加減に」という意味ではない
で、チェーンの張りはバイクを買った店のおっちゃんから「指で押してこのくらい弛んだらいい」という量を教えられたので、今日もその「このくらい弛んだらいい」量くらいになるように調整しました。
リアのスピンドルとスイングアーム端のネジを緩め、チェーンの張りを確かめチェーン側のネジを固定、次に目盛りを読んで反対側も同じ位置にして固定
チェーンが弛むと乗り心地が悪化するだけでなく、最悪チェーンが外れてしまうのでこれからもちょくちょく見てやろうと思います。特に今のは今までと違って安物のノンシールチェーンですからね
で、調整してから衝撃が減ったかどうかを試そうと、わざとヘタなシフトダウンをしようとしました。具体的には 1.アクセルoff という感じですか。文字で説明するとややこしいですが、実際にこうすると前後にガックンガックン揺さぶられてなかなか乗り心地が悪いです。 ちなみに普段は 1.アクセルoff としてできるだけ各部に負荷を掛けない運転を心掛けてます。 やってみると、多分マシになってるかとは思いました
でもまあチェーンの弛みを乗り心地で測ろうとする方が無理なんかなー。普段からやってるブリッピングをいきなりやめるのも逆に無理でしたし。
友人宅に遊びに行ったら、またしてもウインカー固定ネジが外れてたじーおーゆーです、こんばんは
さて、この前エアクリーナー(フィルター?)を灯油でジャブジャブ洗ったのが功を奏してか、走りが良くなっていることに気付きました クリーナ清掃前は飛ばそうと思うと4速で引っ張らないといけなかった坂を、いまは5速でスルスルと加速してくれてます
なんで今更気付くかという話ですが、2週間放ったらかしにしてる間に洗ったので、エンジンそのものが寝ぼけていて復活直後はむしろ走りが悪い感じでした
やっぱ適度に使い続けることがいいみたいですね
今朝メインスタンドでバイクを立てようと思ったらぶっとい木の枝が挟まってて動かなかったじーおーゆーです、こんばんは
いやー驚きましたね
さて、前回のコースはまあ普通のガタガタ道だったんですが、今回は石がゴロゴロした路面でちょっと危なかった。 小学生の頃はママチャリで登山道を駆け下りたりしてたのでデコボコでコケルことは無いのですが、バイクは重いぶんだけコントロールが難しい
特に下りでは簡単に前輪がロックしてしまうのがチャリと大きく違うところ 一番危なかったのは、雨水が路面を彫ってできた溝に突っ込んで舵をとれなくなり崖から転落しそうになったとこですか。
林道抜けたら汗だくでした・・・
久々に研究室に来ているじーおーゆーです、こんばんは
![]()
遂にGS125が復活!!! 日曜に注文していたヘッドライトが来て速攻で装着。スイッチを下向きにしてるのにハイビームになるといった配線のお約束的ミスや、ネット通販サイトで注文後に生産中止になってたりという事件もありましたが・・・・ あと前に書いたウインカーの不良ですが、原因は2週間放置でバッテリーが弱ったからだったようです。そこで、丁度晴れてたので復活記念兼充電兼なまったエンジン叩き直しツーリングに出撃 コースはハイアベレージを保てる国道176→372→173綾部までの往復。ここはだいたい70km/hで流れてますからそういうのにはもってこいです 途中でツーリングマップルを見ると国道162号周山街道を割と近くに発見 というわけでダートランもしてきました。上の写真は福井県側の本線と旧道の分岐にて撮影
![]()
午後2時半に思いつきで出発したので峠越えの頃には日没が迫ってました。
で、せっかく直ったんですが帰路にまたイヤーな発見をしてしまいまして・・・ ま、それはまた後日ネタにします
なんか風邪気味のじーおーゆーです、こんにちは
さっきエアクリーナーにエンジンオイルを付けて取り付けました。量がいまいち分からんので適当に垂らして絞って満遍なく行き渡ったであろう頃にティッシュを挟んで滲み出してきそうな分を吸い取らせました。 オイルの正しい量や分布がよくわかりませんが、まあ多分これで大丈夫でしょう
さて、こないだからやってる復旧工事ですが、今までネタにしてなかった不具合もついでに直しました。
~リアキャリアのずれたネジ穴~ このバイクには荷物を積む場所が皆無なのでリアキャリアを注文しました。しかしイザ取り付けようとすると、なんと一箇所固定するネジ穴が5mmもズレてるのがありやがります そういう雑なネタは○ワサキだけだと思ってたんですがね・・・ でもまあ、もう仕方ないのでズレてるけど無理矢理ネジを締めて固定しました
有り得んくらいネジが熱くなってましたが
さて、後日何かの都合でそのネジを緩め、また締めようとしたら見事にネジ山が潰れました 潰れて役に立ってないネジ山を こうして潰れた雌ネジをただのスペーサーにして、改めて別のナットで固定することにします キャリアの穴の位置の修正も、3mm厚くらいの鉄板にズレた位置で穴が開いているのでそれも棒ヤスリで穴を拡大して対処することに。 あとはひたすら削りましたが、しんどかった。grindに「骨の折れる仕事」っていう意味が付く理由が身にしみて分かりましたよ
あとはヘッドライト到着・取付を待つだけや~~~
きのうからずっとバイクをいじってるじーおーゆーです、こんにちは
昨日はエアクリ掃除の他にも、転倒でとれたウインカの処理と破損した自作キャリアの取り外しをしてました。転倒後のバイクの損傷は
1.右後ろのウインカ欠落
といったところ。まずは1の交換予定のぶっ壊れヘッドライトを取り外す 次に2のウインカですが右後ろを紛失しただけだと思ったら、左前も玉切れしてました
GS125にはビキニカウルが付いているはずなんですが、俺のは中古で買った時点からありませんでした。そこで、ヘッドライトとウインカが付いた汎用カウルを付けることにします。こうするとライトとウインカ別々に買わずに済み、さらにカウルも付くまさに一石三鳥、一挙巴得
4の自作キャリアは、米軍払い下げの暗視スコープ格納箱をL字の鉄骨とボルトで後輪左側に付けた力作
で、前々からグリップヒータもLOにしても暖かくならないのでついでに調査。テスタで各点を調べるとLO側のスイッチが調子悪いようなのでスイッチ分解。
すると、分圧するセメント抵抗のハンダ付けが外れてやがる・・・・
他にも色々有りますが今日はこの辺で。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||