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「文武両道の人材育成と社会への輩出」が株式会社ガーディアンシップの目的です。
ガーディアンシップは体育会系・スポーツ学生の就職支援を17年続ける日本唯一の会社です。 2009年9月より、日本初のFCバルセロナオフィシャルスクールを運営しています。 「体育会ナビ」社長日記 [全706件]
![]() 出版社/著者からの内容紹介 震災後をどう生きぬくか? 二人の仏教者による初めての対談集。 なぜ、いい人ほど不幸になるのか? 理不尽な世の中を生き抜くヒントは「利他」----誰かの幸せのために尽くす生き方にある。 本書で紹介されている、ある老師の話によれば、「地獄」と「極楽」は、見た目ではそれほど違いはないという。どちらにも、大きな釜に美味しそうな「うどん」が煮えており、みんなが1メートルもある長い箸を持っている。地獄の住人は、われ先にと食べようとするが、箸が長すぎて自分の口にうまく運べず、他人の箸の先のうどんを奪い合うようになり、結局、みんなが飢えて、痩せ衰えていく。一方、極楽では、誰もが箸でんだうどんを、向かい側の人に先に食べさせてあげている。だから全員が満ち足りているのだ......。 生き方しだいで「地獄」は「極楽」に変わる。どんなに生きづらくとも、"誰かのため"なら、きっと生きられる----この挿話は、そんな示唆を与えてくれる。 二人合わせて百七十歳。作家として、経営者として、今も第一線で尽力し続ける二人の仏教者が、両人による対談集としては初となる本書で、震災後の苦難の時代を生きる「知恵」と「覚悟」を語り合う。読めば元気が湧いてくる、全国民必読の書。 内容(「BOOK」データベースより) 震災後の苦悩をどう乗り越えるか―作家として、経営者として、尽力し続ける二人の初の対談集。 出版社からのコメント 著者のお二人は、数えですでに九十歳と八十歳、合わせて百七十歳となります。京都にお住まいで、共に得度を受けた仏教者であると同時に、作家として、経営者として、分野は違いますが、どちらも第一線で活躍されています。これまで、雑誌や鼎談本・アンソロジー集などで、お二人の対談や談話が一緒に紹介されることはありましたが、一冊の対談本としてまとめられたのは、本書が初めてとなります。東日本大震災後の日本人の生き方から、「老い」「病い」そして「死」をめぐる人生の諸問題について、互いが互いの良い聞き手になりながら、これまで一度も語られることのなかった本音が引き出されていきます。お二人の興味深いお話に引き込まれているうちに、いつしか元気が湧いてくる対談集です。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 瀬戸内 寂聴 1922年徳島県生まれ。作家・僧侶。57年『女子大生・曲愛玲』で新潮社同人雑誌賞。61年『田村俊子』で田村俊子賞。63年『夏の終り』で女流文学賞。73年に岩手・中尊寺で得度。87年より天台寺住職に就任し、無料の青空説法を始める(2005年以降、名誉住職)。92年『花に問え』で谷崎潤一郎賞。96年『白道』で芸術選奨文部大臣賞。98年『現代語訳源氏物語』を完成。2001年『場所』で野間文芸賞。06年に文化勲章、国際ノニーノ賞 稲盛 和夫 1932年鹿児島県生まれ。経営者。59年に京都セラミック(現・京セラ)を設立。社長、会長を経て、97年より名誉会長を務める。84年に第二電電(現・KDDI)を設立し、会長に就任。2001年より最高顧問。2010年に日本航空(JAL)会長に就任。このほか、84年に稲盛財団を設立し、「京都賞」を創設。毎年、人類社会の進歩発展に功績のあった人々を顕彰している。また、経営塾「盛和塾」の塾長として経営者の育成に心血を注いでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
![]() 内容紹介 悔しさこそがバネだった。日本一のプレッシャーと闘った二人の揺るぎない信念!! 野球とサッカーで日本を代表する二人は困難をいかに乗り越えてきたのか。 プレッシャーに打ち克ち、結果を残してきた裏に共通する信念を紹介。 最初から何もかもがうまくいく人なんていない。失敗したり挫折したり、時に不安で眠れなくなったり……。 「成長のためには怒りや悔しさを抑えるな」 「人生は『3歩進んで2歩下がる』の繰り返し」 「選択に迷ったら難しいほうを選べ」 「小さいことに手を抜くと運が逃げる」 「欠点には目をつぶり長所を伸ばせ」等々、 プレッシャーに打ち克ち、結果を残してきた裏には、 共通する信念があった。実は順風満帆に進んできたわけではない二人が、 人生の「試練」の意味を問う。 内容(「BOOK」データベースより) 最初から何もかもがうまくいく人なんていない。失敗したり挫折したり、時に不安で眠れなくなったり…。野球とサッカーで日本を代表する二人は、そんなときをいかに乗り越えてきたのか。「成長のためには怒りや悔しさを抑えるな」「人生は『3歩進んで2歩下がる』の繰り返し」「選択に迷ったら難しいほうを選べ」「小さいことに手を抜くと運が逃げる」「欠点には目をつぶり長所を伸ばせ」等々、プレッシャーに打ち克ち、結果を残してきた裏には、共通する信念があった。実は順風満帆に進んできたわけではない二人が、人生の「試練」の意味を問う。 著者について 王貞治・・・1940年東京都生まれ。早稲田実業学校から読売巨人軍に入団。77年に世界記録となる通算756号本塁打を放ち、初の国民栄誉賞を受賞。数々の記録を打ち立て、80年に現役引退。巨人監督(84~88年)、ダイエー及びソフトバンク監督(95~2008年)を務める。06年には第1回WBC日本代表監督として指揮を執り優勝。現在は福岡ソフトバンクホークス球団取締役会長。 岡田武史・・・1956年大阪府生まれ。サッカー日本代表前監督。早稲田大学政治経済学部を卒業後、古河電気工業サッカー部(現ジェフユナイテッド市原・千葉)に入団。98年仏W杯に初出場の日本代表監督を務めた後、99~2001年コンサドーレ札幌監督、03~06年横浜F・マリノス監督を歴任。10年南アW杯で再び日本代表監督を務め、ベスト16進出を果たす。
内容紹介 営業は「もの売る仕事」ではない。新人が絶対にしてはいけない失敗とは? 全営業マン必読、仕事を楽しむ秘策が満載!! 営業という仕事の成長は、すべて「お客様とあなたとの間にある」。まず、営業の第一歩は「アポイント」を取ること。アポ取りの電話が憂鬱で仕方がないときや、お客様から罵倒されたり、ガチャ切りされてしまったらどうすればよいのか。営業結果を出したければ、1人でも多くのお客様に1回でも多く会うこと。チェックリストで今のあなたの営業力がわかる!わかりやすく、すべてのビジネスパーソン必読の一冊。 内容(「BOOK」データベースより) 小さなプライドは上手に捨てる。「NO」と言われた回数を「断られ目標」にして自分にご褒美を。3週間先のスケジュールまで管理してアポを入れる。営業とは、ものを売ることではなく、お客様の問題を解決すること。 著者について プルデンシャル生命保険株式会社エグゼクティブ・ライフプランナー。1966年、東京都墨田区生まれ。慶應義塾志木高等学校、慶應義塾大学法学部卒業。89年、株式会社リクルート入社。入社から退職まで96カ月のうち、月間目標を95カ月達成、部署最優秀営業マン賞を数回、また全社年間最優秀営業マン賞も受賞する。97年プルデンシャル生命保険株式会社入社、営業職の最高峰であるエグゼクティブ・ライフプランナーに昇格。その年の年間営業成績(2001年度の社長杯)でトップとなり、全国約2000人中で1位のPT(President’s Trophy)を達成する。
![]() http://www.landmarx.co.jp/talent/loveko.htmlより アサデス。KBCのリポーターやKBCラジオ「スターらぶチャンネル」「らぶチャンネル」に出演中の原田らぶ子さんは、プロフェッショナル・キャリア・カウンセラーの資格も持ってます。2月20日月曜日開催の体育会合同会社説明会「体育会キャリアフォーラム」福岡会場にて、「原田らぶ子の就職相談会」を開催します。 就活についての悩みや不安を、マンツーマンでらぶ子さんに話してみてはいかがでしょうか。 元気ならぶ子さんから、就活についての勇気と希望をもらいましょう! ※前回好評だった「プロが撮る履歴書用顔写真無料撮影会」も行ないます。
1月30日(月)に発売された『週刊現代』で 「これからの日本を考えるヒント」という特集が 組まれました。日本がずるずると衰退していく、 という悲観一色の記事の中で、下記のように私の コメントが引用されました。 「ソニーの設立趣意書には『自由闊達にして 愉快なる理想工場』という一節があり、創業期には、 従業員がハッピーで夢中になって仕事に取り組む 『フロー状態』が大切にされた。 経営者も数字を 見るだけの合理主義者とは違い、人間性を深める 自己研鑽を続け、従業員のお手本になっていた。 その中から、多くの画期的な商品も生み出された。 日本は、いまさら高い成長を望んでも無理。 企業は原点に立ち返り、経営の質を見つめ、 内面的充実を目指すべきです」 限られた紙面の中でやむを得なかった、とは 思いますが、これでは私の語った主旨がまったく 反映されていません。以下に思いのたけを 述べさせて下さい。 ただでさえ競争力をなくしてきた日本の産業界に、 激しい円高が直撃し、多くの人が絶望的な気分に なっています。週刊誌は売り上げを伸ばさなくては いけないので、そういう人々の気持ちに迎合する ように、「このまま日本は沈んでいくのか!」という 記事が好まれるのでしょう。 私は、根本的に物事のとらえ方が少しおかしいと 思います。 日本は既に「量的拡大の時代」が終わり、 「質的充実の時代」に変容しつつあります。 その変容は、20年以上前から密かに進行して いましたが、3.11以降、より明確になりました。 ひと言でいえば「GDPからGNHへ」です。 いままで、国はGDP(*1)だけで評価されて きましたが、これからは先ごろ国王夫妻が来日 していたブータンで始まったGNH(*2)が 重視される、という事です。 電力不足で東京の街が暗くなりましたが、 それまでいかに無駄にギンギンギラギラ明るく していたか、気づいた人は多かったと思います。 無駄に明るくした方がGDPは上がります。 大震災のニュースに紛れてしまいましたが、 同じ頃にホリエモンの裁判が報道されていました。 彼は自家用ジェット機にガールフレンドを 乗せて海外のリゾートに行っていましたね。 そういう人生を目指す人が多いほど、日本の GDPは上がります。 ところが日本の若者の多くは、そういう人生 より、被災地で泥にまみれて瓦礫と格闘する人生 に意義を感じています。つまり、未来を担う若者たちは すでにGDP至上主義から離れているのです。 ギンギンにエゴを追求ばかりをしている人より、 瓦礫と格闘している人の方が人間として一皮むけて いるようにも思えます。 いまの社会の指導者層は、まだまだGDP至上主義者 がほとんどです。つまり、若者たちより遅れた人たちが 国や企業を牛耳っています。人類はどんどん進化して いますので、いつの時代でも若者の方が先に行っています。 古今東西あらゆる賢人たちは、質素で謙虚でつつましい 生き方を理想的な人間として説いてきました。 そういう人は、あまりモノを買わないでしょうから、 国がそういう人だらけになれば、GDPは見るも無残に 下がるはずです。 逆にGDPが高い国は、贅沢をし、無駄使いをし、 エゴを徹底的に追及する人にあふれているはずです。 ついでに言えば、高度成長期には私腹を肥やす汚職が 盛んになります。昔の日本や、いまの中国がそうです。 つまり、国民の精神的レベルが向上すると、 自動的にGDPは下がるというというのが、社会と 経済の基本的な原理です。 経済学の始祖といわれるアダム・スミスは、 もともとは倫理学が専門の哲学者であり、この矛盾に 深く悩んだ、と伝えられています。 GDPで中国に抜かれ、産業界が競争力を失いつつ ある日本の現状は「ああ、沈んでいく!」と嘆くような 話ではなく、「社会が進化しているな」と、喜んでも いいのです。 ただし、うつ病だらけのいまのほとんどの企業の 経営は抜本的に改めるべきでしょう。このままでは、 優秀な若者は企業には入らず、NPO,NGOで活躍 する方向に行きます。 もっと従業員が喜びにあふれ、元気に自己実現に 向うようなマネジメントが求められます。それが、 企業のレベルのGNHです。そのキーが「フロー」 です。 もちろん、「フロー経営」は会社の業績も飛躍的に 伸ばしますから、それは単に従業員の幸福だけではなく、 GDPにも貢献することになります。これは無理矢理 押し上げられたバブル的なGDPではなく、付加価値を 創造することによる、実質的で健全な繁栄です。 「GDPからGNHへ」ということを、企業のレベル で語るなら、「売上・利益至上主義から、従業員の幸福度 を最優先にした経営へ」ということになります。 企業の場合には、それがしっかりできれば売り上げも 利益も自然に上がるので、GDPをないがしろに している事にはなりません。 いま天外塾でお伝えしているのは、結局「GNHの 大切さ」ということであり、社会全体の進化の流れに 沿った企業経営になります。 これからの社会の進化と、その中でどう生きていくかは 『GNHへ』(ビジネス社)に書きましたので、ご参照 いただければ幸いです。この本が3.11以降の日本の進路 を考える上で皆さまのお役にたつことを願っています。 *1.GDP(Gross Domestic Product)国内総生産。 一定期間内に国内で生み出された付加価値の総額。 *2.GNH(Gross National Happiness)国民総幸福感。 (Wikipedia) さて、以下はお知らせです。 1.ホロトロピック・ネットワークの年大会です ホロトロピック・ワールド 2012 「生きる力」 -日本の未来へ! 親も子どももたくましく! - 2012年3月4日(日)11時 (浜離宮朝日小ホール) 講師:船戸崇史さん(船戸クリニック院長) 高野孝子さん(冒険家) 衛藤信之さん(心理カウンセラー) 天外伺朗 こちらのお申込み、お問合せは下記です。 http://www.holotropic-net.org info@holotropic-net.org 2.Flow Institute 主催のイベントです。 「第5回 フロー・シンポジウム」 2012年3月17日(土)13時 (千駄ヶ谷の東京体育館の第一会議室) 講師:小森谷浩志さん(組織開発コンサルタント) 中土井僚さん(U理論布教者) 鈴木規夫さん(インテグラル・ジャパン代表) 天外伺朗 こちらのお問合せは下記です。 info@flowinstitute.jp 3.オフィスJK で現在募集中のセミナーが3つあります 1 ネッツトヨタ南国の横田英毅さんの 特別セミナー4期生。 日程は、2012年7月27日、8月31日、 9月28日の全3回(いずれも金曜日)。 2 瞑想のワークを中心とした「運力強化 特別セミナー」の2期生。 こちらは2009年以降の天外塾卒業生 のみが対象です。 日程は、2012年10月12日、11月9日、 12月14日の全3回(いずれも金曜日)。 3 天外塾は、2012年度後期生を募集中です。 日程は、2012年10月5日、11月2日、 12月7日、2013年1月11日、2月8日、 3月8日の全6回(いずれも金曜日)。 上記、3つのセミナーの「お申込みフォーム」です。 http://www.officejk.jp/category/1327009.html 4.2012年の札幌天外塾の日程が決まりました。 4月7日、5月11日、6月8日、7月6日、 8月3日、9月7日 (いずれも金曜日) こちらのお申込み、お問合せは オフィスJK ではなく、下記です。 太田綜合法律事務所( 担当者 森祥子) http://oota-law.com/tenge-page.html tenge.sap@gmail.com 札幌市中央区大通西4丁目道銀ビル7階 電話011-222-3251 FAX011-222-5127 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 以上 天外伺朗 (どうぞご自由に転送、引用して下さい) http://www.officejk.jp officejk@onyx.ocn.ne.jp
来週、1/30(月) 13:00~ 名古屋にて 体育会学生のための合同会社説明会 「体育会キャリアフォーラム」を開催します。 これまでの皆さんの頑張りを評価する、 スポーツやってて良かったと思える説明会です。 ・株式会社CDG(シーディージー) (セールスプロモーション業界ではトップクラス!!JASDAQ上場企業) ・株式会社ジャパンスポーツコミッション (年間数千人を動員する全国規模でのスポーツイベントの企画運営会社) ・マスプロ電工株式会社 (TV受信関連機器のトップシェアメーカー) ・株式会社フジデン (auショップをプロの接客で全国展開する通信関連会社) ・パナソニック エコソリューションズ テクノサービス株式会社 (アフターサービス事業を展開する パナソニック?100%出資会社) 上記以外にも、医療関連企業などの企業が出展予定です! 学生の皆さんは自分のしてきた事を信じて、 そして自信を持って、就職活動に励んで欲しいと思います。 必ず素晴らしい企業人との出会いがあります。 ぜひ、クラブの皆様お誘い合わせの上、ご参加ください。 みなさんにお会いできることを楽しみにしております! ※詳しくは体育会ナビを御覧ください。 https://taiikukai.net/2013/brefing.php ┌─────────◆ │会場 └─────────◆ 1月30日(月) 13:00~17:00 明治安田生命名古屋ホール 名古屋市中区新栄町1-1 明治安田生命名古屋ビル16F ・市営地下鉄東山線、名城線「栄駅」から 徒歩約1分(5番出口) 体育会キャリアフォーラムへの参加予約は、 体育会ナビ2013よりお願いします。 https://taiikukai.net/2013/brefing.php
![]() 「あと数年で会社はなくなる」 「中国は2025年まで発展、日本は2020年以降、崖から転がるように落ち込む」 「iPhoneは2016年に製造終了」 ……本書で語られる、衝撃的な予言の数々だ。 客観的にみれば、日本を取り囲む状況は、真っ暗。 にもかかわらず、「これからの日本は、チャンスに溢れている」と著者は言い切る。 しかし、それは「今希望を描き、行動を起こす」ことを選んだ人のみ。 つまり、今この瞬間のあなたの選択こそが、これから10年、活躍できるか、後悔する人生を送るかのターニングポイントなのだ。 「これからの10年はどうなる?」 「日本人だけがつかめるチャンスとは?」 「若手ビジネスパーソンが今、すべきこととは?」 「30代・40代の役割とは?」 ……答えはすべて、本書の中にある! カリスマ経営コンサルタント・神田昌典が満を持して送る渾身の人生論、ついに完成。 内容(「BOOK」データベースより) 「あと10数年で、会社はなくなる」「日本はさらに落ち込む」…本書で語られる衝撃的な予言の数々。しかし、なぜ、「日本人の未来は明るい」と言い切れるのか?あの経営コンサルタントの「未来を拓く」最強ツール。著者が身を削って書き上げた、渾身のキャリア論。 著者について ALMACREATIONS代表 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 神田 昌典 上智大学外国語学部卒。大学3年次に外交官試験合格。大学4年次より、外務省経済局に勤務。ニューヨーク大学経済学修士(MA)、ペンシルバニア大学ウォートンスクール経営学修士(MBA)取得。その後、米国家電メーカー日本代表を経て、経営コンサルタントに。多数の成功企業やベストセラー作家を育成し、総合ビジネス誌では「日本一のマーケッター」に選出されている。ビジネス書、小説、翻訳書の執筆に加え、ミュージカル、テレビ番組企画など、多岐にわたる創作活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
![]() Photo By AP テニスの全豪オープン第7日は22日、メルボルンで行われ、混合ダブルス1回戦でクルム伊達公子、錦織圭(日本)組が11年全米混合準優勝のドゥルコ、シュワンク組(アルゼンチン)組を6-4、6-1のストレートで下し、2回戦への進出を決めた。 会心のゲームで強豪ペアを倒し、「やるべきことができたと思う」とクルム伊達公子は笑顔。「必要なところで(錦織が)やってくれたので、私は立っているだけで楽だった。やりやすかった」と年の離れた後輩を称えた。 .
![]() ≪体育会ナビ2013≫ ☆体育会キャリアフォーラム☆ 体育会学生限定の合同会社説明会のご案内 ■□■ ━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■ 体育会ナビ事務局よりお知らせです。 体育会学生のための合同会社説明会 「体育会キャリアフォーラム」 今年最初の開催は、東京会場(渋谷)です! これまでの皆さんの頑張りを評価する、 スポーツをやってて良かったと思える説明会です。 ・株式会社デサント (スポーツ製品の製造や販売を世界で展開している優良企業) ・スポーツクラブNAS株式会社 (全国でのスポーツクラブ運営やスポーツ事業を展開する優良企業) ・株式会社ジャパンスポーツコミッション (年間数千人を動員する全国規模でのスポーツイベントの企画運営会社) ・大成建設株式会社 (世界規模でのビッグビジネスを手掛ける日本を代表する総合建設会社) 上記以外にも、世界を代表する自動車メーカーのグループ企業や、 JASDAQ上場の商社など、多くの企業が出展予定です! 学生の皆さんは自分のしてきた事を信じて、 そして自信を持って、就職活動に励んで欲しいと思います。 必ず素晴らしい企業人との出会いがあります。 ぜひ、クラブの皆様お誘い合わせの上、ご参加ください。 みなさんにお会いできることを楽しみにしております! 詳しくは体育会ナビを御覧ください。 https://taiikukai.net/2013/brefing.php ┌────────────◆ │東京会場 └────────────◆ 1月23日(月) 13:00~17:00 渋谷フォーラムエイト キングススクエア(東京都渋谷区道玄坂2-10-7) 渋谷駅から徒歩7分 (JR山手線・埼京線・東急東横線・京王井の頭線・東京メトロ銀座線・半蔵門線) 体育会キャリアフォーラムへの参加予約は、 体育会ナビ2013よりお願いします。 https://taiikukai.net/2013/brefing.php
![]() ことしのえとの辰(たつ)の形をした松の木が、宮城県気仙沼市波路上の岩井崎にあり、話題になっている。東日本大震災の津波に負けずに立ち続ける姿が共感を呼び、住民らは「気仙沼の復興のシンボルにしたい」と話している。 松は高さ約2.5メートル、幹回り約1.7メートル。津波で枝は流されたものの、大きく曲がった幹部分は残った。角度によっては、2本の角とひげを蓄えた竜が今しも飛び立つような姿に見える。 近くの琴平神社に初詣に訪れた参拝客が見つけ「竜の形によく似ている」と三が日の間、評判になった。松の木の前で記念写真を撮る親子連れもいたという。 写真を撮りに来た同市長磯の農業佐藤美千夫さん(67)は「力強く立っている姿に感動した。陸前高田の一本松のように、復興のシンボルになればいい」と語る。琴平神社の清原正臣宮司(67)は「普通の松の木が突然竜に変身したようで驚いた。気仙沼を復興に導いてほしい」と話した。 河北新報 2012年01月05日木曜日 |一覧| |
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