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![]() ![]() 私はこんな本を読んでいます!価格以上の価値がある座右の銘!! チベット永遠の書 光の手(上) 光の手(下) 体外離脱&超意識超知覚領域 研究所 (巻頭言) 「我々はどこへ行こうとしているのか?」 "The 9th planet"(超巨大宇宙文明の謎 Universal mind from The 9th planet 著者名:ミシェル・デマルケ 出版社:徳間書店) の警告によれば、人間社会を蝕んでいるもっとも危険なものは核兵器でもテロでも公害でもない。 まず第一に ”お金とそれに伴う物質主義” です。 私はこの言葉がとてもよく理解できます。我々はこの言葉の持つ意味の重要性についてよくよく考えなければなりません。 世の中の非常に多くの悪(虐待、暴力、殺人や戦争、環境汚染など)は、もとをたどれば貨幣経済に端を発した物質主義による社会の病理の結果、起こっています。 この世の現実に起こる問題を解決するために、科学は推進する必要はあります。しかし「理論的に証明されないもの、あるいは五感を超える範囲の現象、再現性がない現象は一切、信用しない」という考え方、手法では、人間の不幸は絶対に克服されないと考えます。 つまり物質主義的な次元の手法では決して証明され得ない死や物理的な世界の向こう側の世界の探求、経験の集積こそ人類が精神的に高度に進化する鍵があると思います。 最先端の物理学的な認識、すなわち、「この現実世界にはわれわれが思っているような物理的な物質は突き詰めると存在しない。単に時間とエネルギーの連鎖による出来事が起きているのみである。」これはまさしく禅やチベットの賢者たちが悟りの世界で認識してきた事柄に他なりません。結局の所、はるか昔から人間はなんら進歩していないのです。今すぐに、このようなチベット賢者が語ってきた言葉の意味を深く理解することに勤めた方が、100万円を稼ぐにはどうすればよいかなどと悩むよりは、貴方の人生にとってよほど意義深いでしょう。 モンロー研のCDによる経験は、一見非科学的とされやすく、否定されがちな非物質世界の経験の中では、最も再現性が強い世界で唯一の手法かもしれません。 死の恐怖、自己喪失の恐怖(つまりこれこそ物質主義に端を発していると思えるのですが)に対して全人類が真摯に取り組まない限り、地球上に完全な平和が来ることは無いでしょう。つまり、キリストがはるか昔にすでに民衆や弟子に向かって言っていた事です。 「恐れるな、信仰の薄いもの達よ、貴方は一日一時間たりとも自分の命を自分で延ばす事は出来ない。この世で自分を滅ぼすものよりも、あの世で自分を滅ぼす力のある方を恐れよ。」あるいはチベットの賢者も語っています。「この世は一切が相対的である。私の人生すら、この小さな虫の生涯となんら変わることはない。」 また遠くの星星から来た人たちから伝えられた印象深いことば、、、 「地球の人間は自然と調和することを学んでいません。私たちは完全に自然と調和することを通して、このように進化してきたのです。」 体外離脱&超意識 日記 [全167件]
今から7年前、私の人生観、生き方を大きく変化させる体験をしたので再びここにアップします。 台湾の宿泊先のホテルでNPSを聴く。 今日は暇だし、天気もよくない。それに少し疲れ気味だったので、チャンスとばかりに滅多にチャレンジする機会がない、まったく邪魔が入らない状況で量をこなすことにした。 午後からロケール1などで集中力が高まり、上手く行く予感がする。セカンドボディの振動数を高める、これが不思議なほどうまくいった。これまでのどの経験とも質が違う。 午後3時くらいから部屋を暗くして、非物質界の友人(存在)、Non physical friendを聞く。体の感覚ははっきりと意識できている。やがて四つのNPSがエネルギーとして感じる前に、ガイダンスのGloryやLoveと言う言葉が聞こえるや否や、左右両腕と両足に電流が流れるような強いエネルギーを感じ始める。NPSへの好奇心より前に、NPSからのメッセージが身体にどっと流れこんでくる。 「ずっと前から、遥か彼方の昔から、お前は愛されている。私達はお前をずっと愛し見守ってきた。だから安心しなさい。」 圧倒的で絶対的な、自分自身の根源とつながったような、つまり女性がセックスで昇天するのは此れに近いかもしれない。嬉しくて嬉しくて感動のあまり、涙がとめどなく溢れて来る。絶対的な安心感と、平安に包まれたまま。 今までずっと探し求めていた存在に、やっと出会えたような気持ちだ。何だか表面的には許していても心底から許していなかった物事、自分や他人に拘わらず全てが許せる気持ちになった。そして小さな事にとらわれなくなったみたい。そして何だかまだ感激が続き今日もまだ涙モロイ。 そしてまた自分がより優しくなれるような気がする。 最終更新日時 2012年4月16日 19時18分54秒
今朝は子供を学校へ送り届けて仕事まで40分くらい余裕あったので、新しい車キューブの車内でカーステレオからダイレクトにイントロダクションフォーカス12を聞きました!本当、久しぶりにまともにフォーカスできた気がします。 駐車場を海側に向けて、今日は曇りです。 1回目のフォーカス12ではそこそこ意識が遠くまで広がったかな~距離にして地球の半分くらい?イメージできたかな??という感じです。 2回目のフォーカス12の誘導では体の意識が殆どなく、目の前が白く輝いているような感じで 次の瞬間、大きな赤色っぽい球形のボンヤリしたイメージが見えます。そのイメージは次第に分解していき、穴が空くような感じがあってそちらに移動しようと意識するのが少し有効だったような気がします。でも何かを見つけるという事はありませんでした。 ガイドに会えるよう一生懸命、お願いしたんですが出てきてくれませんでした。最近3年間くらいはまともにフォーカスしていなかったので、忘れ去られたんでしょうか??コンタクトが取りにくくなったのかな? それにしてもヘッドフォンでなく、カーステレオのスピーカーでもちゃんと集中していればフォーカス出来るんだ~という事が驚きでした。 最終更新日時 2012年4月16日 12時52分12秒
本日の条件) (昨日は午後9時前に就寝。フォーカス21へのCDを聞きながら眠り、今朝午前1時30分くらいに目覚める。目覚めてミルクティーとチョコレートを食べた。再度、3時まえくらいに床に入りCDを聞き、聞くのをやめて瞑想状態に入る。) 昨夜のフォーカス21へのトレーニングで、フォーカス12を強化したトレーニングがある。自分の意識を拡大し、それが別のところにあるかのような感じがしてくるというもの。 昨日のトレーニングでは、意識が他の次元に拡大し、どこかを移動しているような感覚を得ることができた。ただし、何かが見えたりと言うことはなかった。集中力をきらさないために、呼吸に注目すること。これがヴィッパサナーのテクニックを少し盛り込んでいる部分だ。 惜しむらくは、昼間の疲れにより眠ってしまう事だ。もう少しして、また床につくので再度、トレーニングしてみたい。 午前3時過ぎ、床に就く。フォーカス12でNPFと遭遇するためのcdを聞く。意識が拡大しているのがよくわかった。 cdを聞くのをやめて、しばらくして体が振動をはじめる。また自分のセカンドボディと思われる体が物理的な肉体の上で腰の辺りを軸にして鉄棒を前転で連続して回るように回転を始めた。しかも激しい!まるで体からの脱出のために加速度をつけているかのよう。 いつの間にか体から出ていた。恐怖のため目を必死で閉じていたため、目を開ける。自分の家の床らしいものがうっすらと見える。振り返り壁を抜けた。(このときいつも壁に手を突っ込んでみるとするりと抜ける) 真っ暗で何も見えない。体はどんどん上空に向かって上昇したように感じた。しばらくすると部屋に着いた。荒れたアパートのようなところだ。そこへ入り、なぜここへ来たのか問うてみた。何かの声が聞こえた。男の人の声だ。はっきり聞こえるが、集中力が何かにさえぎられて内容を良く覚えていない。ただ、何かを諭すように教えてくれている。部屋を出た。 両脇が林になっている夜道を歩いている。三日月が一つ見える。地球でみる三日月よりもとても美しい。今日は雨だし、ここは地球ではないようだ。もう一つ月が見えている。何かを残念ながら思い出せないが、美しさのあまり感動に震えてしまった。「美しい、あまりに美しすぎる、天国のように。」まるで、映画コンタクトでジョディーフォスター演じる主人公が宇宙の彼方の銀河をみて感動で打ち震えたように。 「What a beautiful ,,,,like heaven,,,It's poetry,,,,,」 次にまた例の部屋(勉強部屋)に戻ってくると、緑色のソファーが整えられて居心地が良くなっていた。部屋の廊下へ出てみた。仲間が数名居る。男性のような人、数人と廊下で会話する。「なぜここに居るのか」という問いに対して、「みんなここに勉強に来ているのだ」と言っている。非言語的なコミニュケーションと思われるが、声が聞こえている。 部屋に戻り、ソファーに座り、瞑想を始める。 そこでもう一度二重の体脱をしたのだろうか、どうも自分の前世を見ているようだ。私は軍隊に居た。アメリカ人のようだ。ここはベトナムだろうか? 私は5歳くらいまで、海をひどく怖がった。特に波を怖がった。何か前世と関係があると思うようになってきたところだった。 私は自分の最後のシーンを見ようとしている。上流からダムが決壊したように水が流れてくる。私は、これくらいは平気だと言って周りから止められるのにも関らず、川を泳ごうとしている。やがて激流に飲まれ流されていく。 この間、少し記憶があいまいだが、地球への帰還を始める。たくさんの星星の間を漂うように地球(肉体がある場所)へ向かっている。美しい瞬間だった。やがて自分が体に戻っている事に気づいた。 下手なイラストは異次元で見あげた星空です。実際は遙かに美しく感じています。月が二つあります。星はもっと多く、そしてもっと周りはもっと暗く、樹木もたくさん生えていました。地球と変わらない、といわれればそれまでですが、、、。 最終更新日時 2011年2月3日 19時48分22秒
「安息日」って、日本人にはあまり親しみがない概念ですよね。大本のユダヤ教では土曜日、その後、キリスト教の中では日曜日に変化して言ったようです。 ただ大概の日本人は安息日と聴けば何となく日曜日のことをイメージするんじゃないでしょうか? さて、、、では皆さんは日曜日は一体どんな過ごし方をしていますか? 私はこれまでは、まるで何かにせつかれるようにして、「日曜日は気分転換だ、日曜日には休日にしか出来ないことをやろう」ということで、しゃにむに外出したりして活動しようとし、月曜日になれば逆に疲れた顔になっている、いわゆるマンデーブルーな状態によくなっていました。 またそんな心構えですから、結局、何にも目覚しい活動や気分転換が出来なかったとき、なんだか凄く後悔してしまって(こんなときはかえって良く休めているはずなんですが)、気持ち的にはかえって落込んだりしていたようね。 安息日のことを考えたとき、こんな姿勢がことごとく間違っているように思えてくるのです。 自由な時間において、あまりに行動的になりすぎてしまって自己に集中する時間がない状態が続くと、何だか自分がどんどん虚しくなって行く気がします。 安息日、宗教的な意味合いはともかく、とても大切なことと思います。 1週間に1回(別に日曜日である必要はありませんが、ともかく丸一日、休める日)は、身体的にしんどくて、心を疲れさせるような活動を一切せず、瞑想や自己に集中する時間を一日の大半に費やす日と決めておくことは心と体にも良く、なおかつ人生を振り返ったり、これからの人生の目的や大切な事は何であるかについて気づきやすくなる、そんな効果がありそうで、とても合理的だと思います。 キリストの言葉にこんな感じの言葉がありますよね。 「明日のことを思い煩うな、今日一日の苦労で今日だけで十分である。」 もちろん、くよくよと四六時中、思い悩むこともよくありません。毎日の時間にも自分をリセットする集中や瞑想の時間を確保すべきでしょうね。 最終更新日時 2011年2月3日 19時35分50秒
反ロスチャイルド同盟(http://www.anti-rothschild.net/)の内容を読むにつけ、我々のような無知な人民は、如何にお金から操られているか、そして一生、お金に振り回される人生が如何に馬鹿げているかよく解る。 ロスチャイルドから見れば、我々は真の知性からは程遠い無知な獣(ゴイム)に等しい存在である、という。 それにしても9thプラネットで高度な文明の両性具有の知性体(タオ)が述べていることと、このサイトで述べているお金に関する諸問題とお金が社会の諸悪の根源であるという一致点について、きわめて興味深く感じる。タオはお金とお金による物質主義が現代文明の最大の危機であると述べている点が多少異なるが、本質は同じである。 またテオドールイリオンの幻のチベット探検記録(チベット永遠の書 宇宙より遥かに深く テオドールイリオン 林陽 徳間書店)におけるチベットの隠者が述べている内容とも共通点がある。チベットの知性、そして反ロスチャイルド同盟の中に記載されている近代経済に至る社会学的分析における本質的解決に至る共通点を確認できる。 個人的には瞑想により自己のヘルパー(守護霊?)の援助を受け、物質的困難にいつでも打ち勝てる霊性を獲得する以外にない気がする。 我々は現在の利息付の貨幣経済から脱皮しない限り、次のステップ、真の文明には決して進むことは出来ない。 最終更新日時 2011年2月3日 19時51分5秒
ジャン ミシェル デマルケさんのアブダクションに関する著作The 9th planetを東京からの帰り、久しぶりに読んだ。やっぱり良いね、この本は。たまには読んでおかないと。 近代の地球は非常に扱いにくい世界になっている、人類に必要なのは精神的な発達であるのに、、、、、。そのことに最も障害になっているのが、世界中の大多数の人が陥っている地球上の諸悪の根源は、「お金とお金に伴う物質主義」である。 お金は必要な分だけ神様(高次の存在)から頂けるよう祈りましょう。 「私たちを試みに合わせないで、日ごとの糧をお与えください」、とね。 人間、未来を心配すると、お金が心配になるよね。人より優越感を持ちたいとか、快楽を貪りたいとか(究極はドラッグ)思うとき、お金が気になりだすよね。 それを彼らは物質主義と言っているんだ。 精神的発達にはお金はむしろ邪魔といえるよね。でも貨幣経済の中で生きていかざるを得なくなっている私たちなので、まったくないと生きていけないけどね。要するに精神発達を主眼において、お金だとかモノに執着しなければ良いってこと。 以下は地球人類よりはるかに進化した人々(ET)の言葉です。 あなたたちは困難に遭遇したときには、救いを自己の内部に求めるべきであって、決して外のものに求めるべきではない。だから絶えず自己に集中し、瞑想しなければならない。 瞑想することによりハイアーセルフ(より高次の自己)から物質的困難に打ち勝てるよう導いてもらうべきである、、、と。 最終更新日時 2011年2月3日 19時33分19秒
小雨(秋雨)、アイマスクなし、インナーイヤー型のソニー製イヤフォンと1Gのウォークマン、フォーマットはMP3の最高音質、食後すぐの12時35分からマックの駐車場で聞く。 今日は昨日の不摂生がたたり、朝から少しブルーだった。 でも渋滞の時に、いらいらしたりしても同じことと悟るように考えたりして、認知機能は高めだった。ブルーになり過ぎないような訓練の成果かもしれないね。 ただ職場についてからは不慣れな書類提出が解らずイライラが出そうになる。昼休みはとにかく気分転換をしようと近くに新しく出来たマクドナルドにランチを取りに出かけた。もう12時半を回ってたが、食後にマックの駐車場に止めたクルマの中でNon-physical friendをなぜか聴き始める。普通だったら昼休みをオーバーすることは解っているのに今思えば不思議。 さて土曜日に大量にお酒を飲んでおり万全な体調でもないし、コーヒーも二杯ほど飲んでいたが、驚異的に集中力が高い。非常にうまくフォーカスできた気がする。フォーカス12では自分のセカンドボディが上空高く舞い上がっていくような気がする。感覚的には成層圏の端くらいまでいったか? 4人のNon-physical friendが近づいてくるというアナウンスが始まった瞬間、目の前が真っ赤になったような感じで、まるで子宮の中に居たときのような感覚!って覚えているわけはないんだけどなぜかそういう感覚だと感じた。次に感情がわっと湧き出るような、愛の波動にわっと包まれたような気がして、涙がこみ上げてきて体が歓喜で震える、アナウンスにあるように細胞のすべてがそんな状態になった。(もし人が見てたら笑われるか、心配されたかのどちらかだろう。) 「すべてが許される、自分の存在自体を完全に肯定してもらった」ような感じだ。これほどの愛があるだろうか?敬愛する母の体を通して、神様からメッセージを受け取ったようだ。その後の自由な探索では、特に何かが見えたという訳ではないが、どこかを移動している感じだけはつかめた気がする。アイマスクをしていたらもうちょっと違っていたかもしれない。でもマックの駐車場でアイマスクだとちょっと異様だもんね。それは出来なかった。 フォーカス1に戻り覚醒後、「お前は愛されている、だから自信を持って今の生活を続けなさい」、そんなメッセージが頭に自然と浮かぶ。台湾で経験したときの感覚に非常に近い。 しばらく体に感動の波が残り、鬱々とした自信なげな、投げやりな気持ちが吹き飛んでしまった。 最終更新日時 2010年10月25日 18時15分13秒 |一覧|おすすめアイテム
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