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![]() (゜N゜)「ドーピングコンソメスープだ…」 クロス「………」 ミララ「………」 (゜N゜)「俺の料理は至高にして究極だぁ!!」 クロス「やばい!こっち来るぞ!!」 ミララ「逃げるミラ!」 どうもこんにちは、NOZです。 朝見ても夜見てもNOZはNOZです。 そんなことよりも聞いてくださいな。 アニメ版魔人探偵脳噛ネウロがついに始まるぞ~という火曜日の夕方。 テスト期間だというのに、これだけは見逃すまいと朝から楽しみしていたわけです。 ところが… 僕が住んでる地区では放送されないとか言うわけです。 ![]() (゜N゜)「数え切れない具を食べきることでさらに数倍!」 クロス「いや、そんな台詞ねーから…」 (゜N゜)「血管から ミララ「コンソメスープ血管に入れちゃ駄目ミラ!」 クシカツ (゜N゜)「うぉぉぉぉぉぉぉ!!」 クロス「また来るぞ!」 ミララ「ほんとにやっちゃったミラ…」 んで… その時は嘆きで世界を包み込む勢いでしたが、なんとか動画で全て見ることができたわけです。 良かった良かっ… 良くねぇよヽ(`Д´)ノ なんですか、この超高速展開は? なんで弥子が最初から探偵やってるんですか? なんで吾代が最初からいるんですか? というか、アニメしか見てない人からしたらこれじゃ意味不明じゃないですか、どうです奥さん?(知らん まぁ、そこはまだ許せるんです。 結構強引だとはいえ、一応話にはなってるんで。 ですが、ファンとして真に許せないことが1つ… 至郎田の名言がかなり減ってること。 クシカツ、ありません。 ゴシカァン、ありません。 クワッ、ありません。 こんなの至郎田じゃないんよ。 効果音とはいえ、なんらかの面白みは欲しかったなぁ…。 あと、海野シェフの顔が大分違います。 哀れorz でもそんなのかんけーねー!! やはり真(ネ申)のネウロファンはただじゃ済みませんでした! こちらがその証になります。 DCS 【魔人探偵脳噛ネウロ】至郎田は大変なDCSを注入ていきました動画版 やはりどんな世界にもプロはいるもんですね^^ クロス「黙れや。」 (゜N゜)「これは全てアニメスタッフの陰b… ゴシカァン 暇があれば皆さんもどうぞ^^ でもやっぱり原作おすすめでございます。
(`N´)「僕にポケモンを見せるんじゃない!!」 クロス「!?」 ミララ「!??????」 ど~も皆様、お久しぶりです。NOZです。 最近調子に乗ってることで有名なNOZです。 乗れる調子なんて元からないので、ほぼ空気イス状態なわけです(意味不 まず始めに、予告もなしに更新停止状態が続いたことにお詫びを申し上げます。 スンマヘンo rzクビヲトリマショウ 理由は学生の敵(俗に言うテスト的なもの)の降臨により、肉体的にも精神的にも時間的にも 要するに試験期間だったわけだ、アハハハハh はいはい、皆さん石投げるの止めてくださいね~ゲフォッ(昇天 クロス「………」 ミララ「………」 (´N`;)「うう、酷い目に遭った…」 クロス「で?」 (´N`)「へ?」 クロス「いや、だから何があったんだよ?」 (´N`)「何がですか?」 ミララ「NOZさんポケモン嫌いになっちゃたミラ?」 (´N`)「う~ん、じゃあクイズ形式にしてみましょうか。」 クロス「何故に…」 ★クイズ・ポケオニア★ 名前に捻りがないのは仕様ですよ~n(江崎さん起動 Q.NOZが↑のような発言をしたのには、深い訳があります。 何があったのか?当てはまるもの全てに○をしなさい。 1.あれはNOZではなく吉田さん 2.ではなく山口さん 3.でもなく筧さん 4.…は、嘘で斉藤さん 5.であるといえばそうでもなく、松井さん 6.森永さん 7.道下さん 8.高橋さん 9.長井さん 10.至郎田さん 11.田代さん 12.無素化さん 13.筆子氏男場さん 14.俺乃太案さん 15.正直誰でもいい 16.嫌いになった クロス「………」 ミララ「………」 (´N`)「どうです!?この難問が解けますk… クロス「16番。」 Σ(´N`;)「何ぃぃぃぃぃぃぃ!!?」 ザシュッ! クロス「…え?」 ドサッ ミララ「何故ミラ!?何故クロスさんは刺されたミラァァァァァァァ!!!!?」 (´N`)「江崎さんが舞い降りました。」 ミララ「え?」 (´N`)「16番とか一番有り得ない答えでしょう?この地球をどせいさんが多い尽くすくらい有り得ないですよ。」 ミララ「ああ、現実は一応分かってるみたいミラね。」 (´N`)「ええ、ちょっと覆い尽くされて欲しいですけど。」 ミララ「じゃあ答えは何ミラ?」 (´N`)「あれね、一時的なものに過ぎないんです。」 ミララ「?」 (´N`)「まぁ要するにだ…」 アニメポケモンの録画を続けてしてはいるものの! 見る時間が取れず! 見てないアニメが溜まりに溜まって! 続きを見るわけにはいかなくなる!!! ミララ「………」 (´N`)「分かりました?」 ミララ「時間が取れないのは、NOZさんの計画性のなさが招いた結果ミラ…」 (´N`;)「グフォッ!」 o rzチクショー
(´N`)「え~と、『これはペンですか?』と…」 クロス「?」 (´N`)「『いいえ、それは戦争です』」 クロス「何やってんだ?」 (´N`)「あぁ、そろそろ日記更新しようかなと思って。」 ミララ「ずいぶん放置してたミラね~」 (´N`)「忙しい身なんですよ。」 クロス「ネタがなかっただけだろ。」 (´N`)「違います、ネタを探すのがメンドかっただけです。」 クロス「もっと駄目じゃねーか!!」 (´N`)「あれ、おかしいな…」 ミララ「どうしたミラ?」 (´N`)「いや、『k』と入力すると『2』って出てくるんですよ。」 クロス「なんか変な設定にしたんじゃねーの?」 (´N`)「そんな覚えはないんですが…」 ミララ「適当にいじってたら直ると思うミラ。」 クロス「いや、逆に他がおかしくなるんじゃ…」 ガガガガガガガガガガガガガガガガガガガガ!!!!!!!11111111 クロス「ってほんとにやってる!!?」 (゜N゜)「フォルァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!????」 ミララ「頑張るミラ!きっと夢は叶うミラ!!」 クロス「小さな夢だなおい!!」 ~10分後~ 「ど~も~」(´N`)「直った!!」 クロス「直ったのかよ!?」 ミララ「良かったミラね!」 (´N`)「やっぱ困った時はとりあえず片っ端から片付けていくのが一番ですよ。」 クロス「意味違うよな…」 ところで… 皆さん、小文字はどうやって入力してますか? 僕は何故かメンドイ方の『x』から入力するタイプなわけですが 実は、困ったことがあるんです ~学校コンピューター室~ (´N`)「高校生にもなってどうしてタイプソフトなんてやるかねぇ…」 (´N`)「まぁいいか、スタート!」 『今日はクッキーを作りましょう。』 (´N`)「え~と、きょうh…」 ブーッ! Σ(´N`;)「な、なんですと!?」 (´N`;)「え~と、『x』使わない打ち方は確か…」 ブーッ!ブーッ! Σ(´N`;)「えぇっ、違うの!?」 (`N´;)「くそぉ、これでどうだ!!」 ブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブブーッ!!!!!!!!!!!!!!!11111111111111111111 Σ(゜N゜;)「モギャァァァァァァ!!!!!」 僕のタイピングに、ことごとくケチをつけてくるタイプソフト… そこまで悪いことじゃないと思うけどなぁ…orz
(´N`)「駆け引きだって君の方が♪うんと上手だからねぇ~♪」 ミララ「新曲ミラ?」 (´N`)「あれ、この前紹介したと思ってたんですが…」 クロス「ポルノの7thアルバム『ポルノグラフィティ』のベアーズだろ?」 (´N`)「そうです、これでも紹介した曲です。」 クロス「で、それがどうかしたか?」 (´N`)「え~、ワタクシNOZ、ついにそのアルバムをゲットしたのです!」 ミララ「良かったミラね!」 クロス「でも発売してからもう結構経ってるよn… (´N`)「高校生という身にもなると、手に入れるのも大変になるんですよ!お分かり!!?」 クロス「はいはい…」 (`N´)「そうでなくても何なんですかうちの学校は!?毎日登校するだけでもハイキングコースみたいだからバスで来てるのに、離れすぎですよ!!バス停と学校が!!何!?『歩いてる人の身にもなりなさい』とでも言いたいのですか!!?じゃあ何ですか!!?あのふざけたバスの時刻表は!!?1時間に1本ですよ!!?通学不便すぎにもほどがあr… クロス「分かったから早く先進めや!!」 (´N`)「んじゃ、今回はその感想でも述べてみますか!」 ミララ「よろしくミラ。」 (´N`)「全体的な感想…」 クロス「ん。」 (=N=)「転校したいよ…」 ミララ「それ何の感想ミラ!!?」 (´N`)「うちの学校に誇れるものなんて何m…」 クロス「もう学校の話いいから!!」 01.リンク (´N`)「今更語ることなんてないですよね。」 ミララ「Mステではフルで流れてたミラね!」 (´N`)「とりあえず、普通にイイ曲です。」 02.空蝉 (´N`)「『うつせみ』と読みます。将来役に立つかもしれないから覚えておきましょう。」 クロス「お前知らなかったよな?」 (´N`)「こんなの知ってる方がネ申です。」 ミララ「じゃあ今のNOZさんは…?」 (´N`)「新世界のk…」 クロス「黙れ。」 (´N`;)「ゴメンねだぜ。」 (´N`)「え~、世間ではリンクはサビだけバラードっぽいねってことですが、そんな方はこの曲をぜひどうぞです!」 ミララ「するとどうなるミラ?」 (´N`)「格の差を思い知ります…」 クロス「意味わかんねぇよ。」 (´N`)「要するにマジで緩急の差がヤバイです。もう分けて聞いたら違う曲じゃんってなります。」 ミララ「たまにはそんなのもいいミラね。」 03.ウォーカー (´N`;)「あいたくてウォーカーが頭から離れない!!」 クロス「いや全然違うぞ!?」 (´N`)「イントロカッコ良過ぎでございます。」 ミララ「クールな感じが出てるミラね。」 (´N`)「全体的にゆったりとした曲ですね。」 04.ベアーズ (´N`)「出ました今回の個人的ランキング第1位!」 クロス「テレビとか出まくってるもんなぁ。」 (´N`)「シングルで出しても十分売れたと思いますよ。」 ミララ「リンクに負けず劣らずの曲ミラね!」 クロス「最初から最後までノリの良い曲ってハネウマライダー以来じゃね?」 (´N`)「んー、厳密にはこれシングルじゃないから、ハネウマと比べて良いものか迷うところですが…」 ミララ「これ含めたらm-CABIの曲はどうなるんだってことになりそうミラね。」 クロス「んじゃPV出した部門で。」 (´N`;)「無理があります、クロちゃん。」 05.農夫と赤いスカーフ ミララ「物語ミラ?」 (´N`)「まぁ夕陽と星空と僕っていうのがあるくらいですから。」 クロス「なんかこれ、サビの始まりとかリンクと似てるような気もするが…」 (´N`)「もしリンクがほんとに全部バラードの曲だったなら、こんな感じになってたんでしょうかね。」 ミララ「今のリンクと全然違うミラね。」 (´N`)「この曲は悪くないです。ただリンクがそういう曲なだけです。」 クロス「なんかリンクが悪いみたいだぞ!?」 06.鉄槌 (´N`)「別名『ガクガクブルブルソング』。」 クロス「いや、お前が勝手につけたんだろ。」 (´N`)「略して『ガクブルソ』」 クロス「『ソ』って何だ!!?」 (´N`;)「いや~、ここまでダークな曲が果たして今までのポルノにはあったんでしょうか…」 ミララ「音のない森が似たような感じもするけど、それでも今までにない曲ミラね。」 (´N`)「逆転裁判とはエライ違いですよ…」 クロス「いや、比べる対象おかしいと思うぞ。」 07.Light and Shadow (´N`)「ベアーズと同様、発売前に聴けた曲です。」 ミララ「ラジオミラね。」 (´N`)「なんかこの曲を聴いてるとBLUE SKYを思い出すんですが、何でだろう?」 クロス「どっか似てるところがあるんじゃねーか?」 (´N`)「いや、そんなんじゃなくてですね、何か同じようなものを感じるというか…」 ミララ「どっちもテンポはいい曲ミラ。」 Σ(゜N゜;)「あぁ!!分かったかも!!」 クロス「何だ!?」 (´N`;)「歌詞ですよ!歌詞!!」 ミララ「歌詞ミラ?」 (´N`)「それぞれの歌詞で、サビの始まりの部分に注目です!」 ♪さよなら さなぎのままのYesterday 今日で最後にするんだ♪ ♪バイバイ僕らの弱い少年の残骸を捨て♪ クロス「………」 ミララ「………」 (´N`;)「…なんで反応がないんですか?」 クロス「いや、コメントに迷うというか…」 (´N`)「双方の歌詞に、それぞれ似たような部分があったってことだったんですね。」 ミララ「ほんとにそれだけの理由で反応するものミラ?」 08.My 80's (´N`)「これ聴いて『恋人はサンタクロース』を思い出したのは僕だけではないはず。」 ミララ「NOZさんだけだと思うミラ。」 (´N`)「雪の降る高速道路を突っ走る、そんな時に聴いていたい、そんな曲がこれですね。」 クロス「それって、BLUE SNOWじゃね?」 (´N`)「いや、小さいころよく高速道路走ってる時に『恋人はサンタクロース』をd… クロス「またそれかよ!!」 09.ロックバンドがやってきた (´N`)「一言感想、『短ッ!!』」 ミララ「それ感想ミラ!?」 (´N`;)「いや、流石に稲妻サンダー99とかほどではないんですが、3分ないんですよねぇ。」 クロス「歌詞にベアーズが出てくるんだな。」 (´N`)「ちょっと嬉しいような、悲しいよな…」 ミララ「なんで悲しくなるミラ!?」 (´N`)「曲そのものはクリスマスパーティーみたいな感じですね。」 10.Please say yes, yes, yes (´N`)「歌詞の約半分が英語なんですね。」 ミララ「ノリはイイ曲ミラよ。」 (´N`)「これも聴いてるとなんか外国のとあるアーティストを思d… クロス「さっきからそればっかりじゃねーか!!」 (`N´)「ボキャブラリーのない理系にとって、引用は最大の武器ですよ!!」 ミララ「それ引用じゃないミラ!!」 クロス「そして理系の人間が全員ボキャブラリーないみたいな言い方はやめろ。」 11.そらいろ (´N`)「分かれた後の歌、なんですかね…」 ミララ「さぁ?」 (´N`)「どこかのブログでWinding Roadの後に聴くとイーンダヨ的なことが載っていたので、それを意識して聴いてみました。」 クロス「Winding Roadは確か失恋の歌だったよな。」 (´N`)「そうですね。」 ミララ「で、どうだったミラ?」 (´N`)「これ、もう続編でヨクネ?」 クロス「え…」 (´N`)「さて、ザッとこんなところですか。」 ミララ「気に入った曲とかできたミラ?」 (´N`)「ベアーズは当然として、あとは鉄槌とかLight and Shadowなんかが気に入りました。」 クロス「それにしても、ほんとにお前ボキャブラリーないよな。」 (´N`;)「ブログ初めて1年は経ってるのになぁ…」
26 クロス「え?」 (´N`)「26です。」 ミララ「NOZさんの歳ミラ?」 Σ(´N`;)「僕まだ高校生ですよ!?」 クロス「で、何これ?」 (´N`)「26です。」 クロス「違ぇよ!!なんで日記始まって早々26なんて数字が出てくるんだって!!」 (´N`)「いや~、実は恐ろしいほどネタに恵まれてなくて…」 ミララ「四天王クリアのやりこみとか更新すればいいミラ。」 (´N`)「気分が向かないのです。」 クロス「あ、怠慢始まったな…」 (´N`)「と、いうことで、26について語れるだけ語ってみましょうってことです。」 ミララ「26に何か特別な意味でもあるミラ?」 (´N`)「いいえ、サイコロを9個振って、それを全部足した結果がこうなりました。」 クロス「どこまでネタがねぇんだ!?つーかなんでサイコロ9個もあるんだ!!?」 (´N`)「ん………26?………9?」 ミララ「どうしたミラ?」 (´N`)「26って、9の倍数じゃないんですねー」 クロス「いやいやいや、無理に話題作んな!!」 (´N`)「ところで、26って偶数ですよね。」 ミララ「そうミラ。」 (´N`)「クロちゃん、サイコロを1個振って奇数と偶数、それぞれが出る確率は?」 クロス「それぞれ1/2だろ。」 (´N`)「よろしい、ではサイコロを2個振って、出た目の積が奇数および偶数になる確率は?」 クロス「偶数が3/4、奇数が1/4。」 (´N`)「よく分かりましたね。」 クロス「舐めんな。」 (´N`)「さて、この確立に何かときめきというか、世界の狭さのようなものを感じた僕は勝ち組だと思うわけです。」 クロス「要するに負け組でなきゃ異常と。」 (´N`)「ほら、なんかこの確立って、人間で例えると右利きと左利きみたいなもんじゃないですか。」 ミララ「偶数が右利き、奇数が左利きミラ?」 (´N`)「今更ですが、なんで左利きって珍しいんでしょう?」 クロス「知るかよ。」 (´N`)「あと、数字ってその並びによっては面白い読み方になることもありますよね。」 ミララ「4649『ヨロシク』とか、427『シニナ』とかミラね。」 クロス「今結構ヤバイ発言が聞こえた気がしたが…」 (´N`)「実はこの26にも、面白い読み方が隠されているのです!」 クロス「2文字で面白い言葉ねぇ…」 (´N`)「物は使い様ですよ、クロスポイズン。」 クロス「毒入りですか!?」 (´N`)「2と6でニムと読めます。」 ミララ「何ミラ、ニムって?」 (´N`)「忘れたんですか、あの映画を!」 クロス「映画?」 (´N`)「ファインディング・ニムですよ!!」 クロス「ニモだろ!!なんだニムって!!?」 (´N`)「ニモは偽名ですよ。」 クロス「魚に偽名があるかよ…」 (´N`)「………」 クロス「………」 ミララ「………」 (´N`;)「はぁ、なんか疲れてきた…」 ミララ「テーマに無理があるミラ…」 (´N`;)「適当に出た数字1つで日記を書こうとしたちゃれんじゃーが、かつていたでしょうか?」 クロス「とりあえず、今度からはちゃんとしたネタ用意しておくことだな。」 (´N`)「そうですね教授。」 ザシュッ オツカレサマo rz
![]() (´N`)「パルシティ お客がまるで ゴミのよう。」 クロス「変な川柳作るな!」 (´N`)「さて、ポケモンフェスタ2007、パルシティに行ってきました!」 ミララ「会場混んでたミラ?」 (´N`;)「混んでたなんてもんじゃないですよ…」 クロス「相当やばかったのか?」 (´N`;)「入るだけでも1時間ちょっとかかりましたし、入った後も移動が大変でしたし、トリプルビートの行列も半端ねぇ!って感じでしたし…」 クロス「いいじゃねーか、たまにはそういう経験も。」 (´N`)「並んでる途中でスタッフの方からアクエリアスとうちわを頂いたのがせめてもの救い。」 ミララ「楽しめたならそれでいいと思うミラ…」 ![]() (´N`)「今回はあまり見れませんでしたが、こちらステージになります。」 ミララ「ピポパサイコロって何ミラ?」 (´N`)「御餓鬼様のお遊g… ドブシャァァッ!!! (´N`;)「えー、よく見てなかったのですが、確かピカチュウ、ポッチャマ、パチリスの描かれたサイコロを振って、先に3回出たポケモンの子が勝ち、っていうゲームだったと思います。」 クロス「それ以外にステージでなんかやってなかったのか?」 (´N`)「んー、CMとかそこら辺ですかね~」 ミララ「わざわざ会場にまでCM流さなくてもいいと思うミラ…」 (´N`)「そんなことより大会の方をドドーンと流して欲しかったですよね。」 クロス「あれ混みすぎててほとんど見れなかったよな。」 (´N`)「決勝戦ではドドーンとやってくれましたけど、同じステージばかり繰り返すなら最初からやって欲しかったものです。」 ミララ「まぁ子どもも多いから仕方ないミラ。」 (´N`)「そんな中でも僕はエリートキャメラマンとしての役目を果たしましたけどね!」 ミララ「キャ、キャメラマン?」 クロス「大会の様子をちゃんと写してきたと?」 (`N´)「マスターキャスターの異名を持つNOZの写真、とくと見よ!!」 クロス「キャスターってまた別の仕事な。」 ![]() ミララ「えええっ!!!?」 クロス「駄目じゃんマスターキャスター!!?」 (`N´;)「これでも精一杯シャッターを押したつもりなんですが…」 クロス「つもりじゃ駄目だろ!!ちゃんと画面写して来いよ!!」 (´N`)「ちなみに少し見える白い帽子の人は実況のヒカリです。」 ミララ「いや、そんなのより対戦画面を撮るミラ!!」 (´N`;)「実際に見てみれば、分かるともさ…」 クロス「え?」 (´N`;)「人ゴミって意外としぶといんだよ…」 ミララ「そうミラ…」 (´N`)「さて、今回の目玉商品である決勝戦ですが…」 クロス「もうニコ動にアップされてるな。」 ミララ「仕事早いミラね。」 (´N`)「中学生以上で見事チャンピオンとなったのは、Lv.1のドーブルを使いこなす少年Cでした。」 クロス「何故にC?」 (´N`;)「しかし、あれは鮮やかすぎてもうほんとに…ねぇ?」 ミララ「Lv.1という特性をほんとにうまく生かしてたミラね!」 (´N`)「しかも終盤も活躍してましたもんね。」 クロス「見習うべきだな、トリプルビート2回戦敗退のNOZ君。」 (゜N゜)「教授(Lv.1)」 ザシュザシュザシュザシュッ クロス「え…れべるいち…?」 ドサッ… (`N´)「Lv.1をなめるな!!」 ミララ「NOZさんが一番なめてそうミラ…」 (´N`)「あと、今回はいつもチャットとかでお世話になっている泡沫様、プリ佳様と会場で出会うことができました。」 ミララ「へぇ、良かったミラね!」 (´N`)「長々とお付き合い頂きありがとうございました!そしてお疲れ様でした。」
(`N´)「うおぉぉぉ、メタグロスの攻撃、グォレンダァ!!!!!」 クロス「何してんだ?」 (´N`)「ん、流行のPBRですよ。」 ミララ「いや、流行ってるかどうかは分かr… (´N`)「現在各ステージへの殴りこみ…もとい、ステージクリアを頑張ってます。」 クロス「敵の強さはどうだ?」 (´N`)「え~と、例えて言うならムスカでしょうかね。」 ミララ「ム、ムスカミラ?」 (´N`)「そう、まるで… ヒトガゴムノヨウダ、ヒトガゴムノヨウダ、ヒトガゴムノヨウダ、ヒトガゴマノy… クロス「ゴムってなんだよ!!?」 (´N`)「ああそれはそれはゴムのようによく伸びる少年が… ミララ「誰も伸びないミラ!」 (´N`)「ゴムゴムのぉ~… クロス「やめろや…」 ミララ「しかも最後だけ『ゴマ』になってるミラ!」 (´N`)「『人がゴマのようだ』お、これはなかなか良くないですか!?」 クロス「迫力ないな。」 (´N`)「ならば『人がゴムゴm… ミララ「そんなことより、ゲームの方はどうミラ?」 (´N`)「………」 クロス「………」 ミララ「………」 (´N`)「ああ、はいはい、ゲームですね。」 クロス(なんだ今の間は…?) (´N`)「ステージは一応全部クリアしました。」 クロス「ふ~ん。」 (´N`)「正直言って物足りないという感じでしたが…」 ミララ「まぁ相手は人じゃないし、ポケモンも中途半端なのばっかりだったから、負けるほうがおかしいと思うミラ。」 (´N`)「ルーレットのと、なんちゃってバトルファクトリーではちょっと苦戦しましたけどね。」 クロス「無駄に長げーよ…」 (´N`)「せめてラスボスくらいは伝説の1匹や2匹使わせてあげてもいいと思いましたね。」 クロス「コロシアム系のバトル山とかはそうだったな。」 (´N`)「そうそう、そのラスボスなんですけど…」 クロス「なんだ?」 (´N`*)「何あの人!?めっさかっこいいんですけど!!!」 ミララ「あの手品師のおじさんミラ?」 (´N`)「名前は知ってたんで、もっとメリッサみたいなのを予想してたんですが、こう来ましたか…」 クロス「あれのどこがかっこいいんだ?」 (´N`*)「モンスターボール浮くんですよ!?シルクハットですよ!?」 クロス「はぁ…」 (´N`*)「そしてバトルが終わったら、シルクハットだけ残して消えるんですよ!?」 ミララ「NOZさんのかっこいいって、そういう個性のこと言ってたミラ?」 (´N`)「さてと、ストーリーはクリアしたし、本番はここからですね!」 ミララ「いよいよWi-Fiを使った対戦ミラね。」 (`N´)「ストーリーはしょぼかった!しかし!世界はまだまだ広い!!」 クロス「とりあえずボコボコにされないようにな。」 (´N`)「1匹は倒す!」 クロス「ハードル低ッ!!!」
課 題 オ ワ タ \(^o^)/ (´N`)「はいはい、NOZが夏の課題を終わらせてしまいましたよ!」 クロス「いや、遅くねぇか?」 (´N`)「そうですか?夏はまだ1週間もありますよ?」 ミララ「40日もあったのに、もう1週間になるミラね…」 (`N´)「この1週間をGWだと思って過ごせば…」 クロス「休み明けにはテストがあるんだろ?」 (゜N゜)「盆休みに戻れ!」 ザシュッ! クロス「んなこと言われても…」 さて、話題は変わりますが… いつものようにニコニコ動画を見ていたら、とんでもないものを発見してしまったのです。 『ポルノグラフィティ』収録のベアーズって曲、PVとかあったんですね ![]() (´N`;)「実はこのPV、8月18日の某番組で既に放送されていたんですね…」 ミララ「NOZさん見てなかったミラ?」 (´N`;)「まさかこんなに早く放送されるとは思ってなくて…」 クロス「次の出演はMステだっけ?」 (´N`)「Mステは見逃しませんとも!」 ミララ「これ逃したらほんとにポルノファン止めるミラ。」 (=N=)「うん、止めるとも…」 ![]() (´N`)「これって発売予定あったりします?」 クロス「おい。」
(´N`)「最近クロちゃんを見ませんね。」 ミララ「家出ミラ?」 (´N`)「せっかくいい物を手に入れてきたのに…」 ミララ「いい物?何ミラ?」 (`N´)「見て驚くな~、これだ~!!」 ![]() ミララ「ええっ!!?」 (´N`)「最高級オムライスです。」 ミララ「いつものオムライスにしか見えないミラ!」 (´N`)「味が違います!味が!」 ミララ「食べてみるミラ。」 「普通だったミラ。」Σ(´N`;)「ミラさん!!?」 ~しばらくお待ちください~(ネウロでも読みながら) (´N`)「え~と、ミラさんに言っておかないといけないことがあるんです。」 ミララ「何ミラ。」 (´N`)「いい物って、実は最高級オムライスじゃないんですよ…」 ミララ「分かってるミラ!」 (´N`)「本当はこっちです。」 ![]() ミララ「ええっ!これって…」 (´N`)「Wii、通称うぃ~です。我が家にも1台うぃ~がやって参りました!」 ミララ「やっと手に入ったミラね。」 (´N`)「僕ずっとPBR(ポケモンバトルレボリューション)がやってみたくて…」 ミララ「じゃあさっそくやってみるミラ!」 (´N`;)「うわ、え~何、コレ、嘘ぉ…」 ミララ「どうしたミラ?」 (´N`;)「いやね、これ、DSのポケモンをそのまま持って来れるんですけど…」 ミララ「ミラ?」 (´N`;)「そうするとCPUが弱くて弱くて…」 ミララ「あらあらミラ…」 (´N`;)「まぁ、とりあえずは最後まで行ってみます。」 ミララ「これの醍醐味は対人対戦ミラ。買って損はなかったはずミラ!」 (´N`;)「えぇ~、改造厨とかに会いそうなシステムみたいですよ…」 ミララ「………」 クロス「お~い、森野~。」 クロス「…いないのか…?」 森野「おや、やっとお目覚めになりましたか。」 クロス「寝てねぇよ!寝てたのはNOZの方だ!」 森野「課題の途中で寝てしまわれたようですね。」 クロス「あいつほんとに大丈夫かよ…」 クロス「ところで、今日のお前は透明じゃねぇな。」 森野「ええ、おかげさまで見えるようになりました。」 クロス「おかげさま?」 森野「ワタクシこの企画の最中に、修行を積ませていただいていたのです。」 クロス「ふ~ん。」 森野「そして今、その成果としてワタクシは貴方の目の前にいます。」 クロス「…NOZがタグつけんのメンドクなっただけなんじゃ…」 森野「何か?」 クロス「何にもねぇよ…」 森野「さて、それではワタクシの姿も見えるようになったことですし、張り切って参りましょう!」 クロス「今度こそまともなテーマでいけよ。」 森野「今日のテーマは、次回作についてです。」 クロス「え、次回作?」 森野「今回の映画を見た方なら、次回作の予告を少しだけ知っているはずです。」 クロス「ああ、あのポケモンが出るんだよな。」 森野「そう、次回でシェイミが登場することは間違いありませんが、実はもう1匹、登場されるようなのです。」 クロス「ちょっとしか体見えてなかったけどな。」 森野「NOZ様の目に狂いがなければ、あのポケモンで間違いないでしょう。」 森野「そしてもう1つ、クロス様、アレを覚えていらっしゃいますか?」 クロス「ああ、あの伝説2匹が手に入っちまうアレね…」 森野「そう、今回の映画ではデオキシス、そして特別な技を持ったダークライの配布が、アレへの対策でした。」 クロス「次回もその対策がいると…」 森野「その通りです。」 森野「そこでワタクシの考えを挙げさせていただきますと…」 クロス「ああ。」 森野「そのシェイミ以外のポケモンが、次回の配布ポケモンに選ばれるのではないでしょうか?」 クロス「でも、あんなの配布しても誰ももらわないんじゃね?」 森野「もちろん特別な技を覚えさせますでしょうに。」 クロス「例えば?」 森野「『まもる』などはいかがでしょう?」 クロス「いや、確かに覚えないけど、地味すぎるだろ…」 森野「地味といえば、今年のフェスタで配布されるミュウが良い例かもしれませんね。」 クロス「テレポートか…」 森野「もしくは豪快に、『あくうせt… クロス「いやいやいやいや!あれ特殊技だろ!!誰も使わねぇって!!」 森野「小さなお子様を釣るのには最適かと思われますが。」 クロス「逆に言うと小さなお子様しか釣れねぇってことだろ!!」 森野「おっと、そろそろ時間です。」 クロス「え、もう終わりか!?」 森野「短かったですが、有意義な時間を過ごせたかと思います。」 クロス「そうかぁ?」 森野「では、また機会があればお会いしましょう。」 クロス「…結局、映画の話はエルレイドのことしかしてねぇじゃん…」
(´N`;)「マウスの上の髪の毛が取れないよ!!?」 ミララ「何してるミラ…」 (´N`)「さて、ポケモンガーデンが今日復活しましたね!」 ミララ「さっそくたくさんの人が来てたミラ!」 (´N`)「そう、まるで…」 ム○カ「ヒトガゴミノヨウダ!ヒトガゴミノヨウダ!ヒトガゴムノy…」 ミララ「え、ゴムミラ?」 (´N`)「いえ、独り言です。」 (´N`)「そんな僕の現在のやりこみ度がこちら。」 ![]() ミララ「やりすぎミラ…」 (´N`)「アイコンはもちろんコンプしましたよ!」 ミララ「こんなことよりやるべきことがあるはずミラ。」 Σ(´N`;)「あ、フェスタパ組んでないじゃん!」 ミララ「違う、もっとほら、宿題とか…」 (´N`)「そうだ、今回のガーデンには新たなシステムが誕生したんですよ!」 ミララ「へぇ、何ミラ!?」 (´N`)「オムライスの早食い!」 ミララ「!?」 「ど~も~」(´N`)「ではなく、じゃんけん対決、といえばいいんですかね…」 ミララ「何ミラ?」 (´N`)「何人かで同時にエントリーして、ゲームマスター(うろ覚え)の出すタイプに有利なタイプを選ぶ、というゲームです。」 ミララ「まさにジャンケンミラね。」 (´N`;)「負けた人から続々と脱落していくのですが、僕はまだ1回も勝ち残ったことが…」 ミララ「スロットやりこむ根気があるなら頑張るミラ。」 (´N`;)「それがこの新システムと来たら、異常に重いんです…」 ミララ「重い?」 (´N`;)「下手したら集団で止まりますからね…」 ミララ「酷いミラね…」 (´N`)「まぁ、僕の負けとそんなことは関係ないんですが…」 ミララ「やっぱ駄目ミラ…」 クロスと森野の… ~3秒クッキング~ クロス「なんだこれ!?」 森野「娯楽の一環です。」 クロス「いやいやいやいや、3秒とか無理だろ!」 森野「終了です。」 クロス「今の間で何ができた!?おい!!?」 ![]() クロス「うそぉぉん!!?」 森野「時間がありません、先に進ませていただきますよ。」 クロス「………」 森野「クロス様、今日のテーマは覚えていらっしゃいますか?」 クロス「ああ、ダークライについてだろ?」 森野「その通りです。」 クロス「この前が酷かったけど、今回はまともだろうな?」 森野「お任せください。」 ダークライの足について クロス「チクショォォォォォォ!!!!また微妙なテーマじゃねーか!!!!」 森野「いいえ、これについては全ダークライファミリーのイメージの問題でg… クロス「ダークライファミリーってなんだ!!?足とかほんとにどうでもいいじゃねーか!!」 森野「人の話は最後まで聞くものですよ。」 クロス「お前が言うな!!」 森野「仕方ないですですね、本当のテーマはこちらになります。」 ダークライって死んだんじゃなかったの? クロス「なんか、こっちもどうでもいいような…」 森野「仕方がないですね、それでは…」 ダークライってしゃべるの~? クロス「こっちの方がどうでもいいだろ!!!」 森野「いいえ、言葉を話せるポケモンの考察はやりがいがございます。」 クロス「なんだよ、この『ドナルドってしゃべるの~?』的なノリは!!?」 森野「仕方がない、これが最後になります。」 クロス「ここの存在意義ってなんだっけ…」 ダークライのせいで今年のフェスタでスカーフドーb(以下略 クロス「………」 森野「………」 クロス「次、期待してるよ…」 森野「期待は裏切りませんよ。」 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |