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ネパール語とネパールを生業(ナリワイ)としているhajurこと野津治仁のネパールな日常を書き連ねます。
Kam kuro ekatira kumlo boki thimi tira... 更新も不定期、、、いつまで続くことやら、、、^^; ネパール語の通訳・翻訳・教室のことなら、いつでもお気軽にどうぞ! (http://www.apsara-jp.com) hajurのネパールな日々 [全67件]ご無沙汰しています。 3日で終了ではなかったけれど、途中ちょっと途切れるとそのままずるずると、サボってしまいました。あまりにひどいので、ブログしばらく休止します、と宣言します。 少し充電をしてから、新たなブログサイトで再出発をしようと思っています。(楽天ブログのサイトはunicode文字が化けてしまうので、、) ブログを再開するときは発表させていただきますので、期待しないで気長にお待ちくださいませ。 9月6日(土)7日(日)の両日にわたって日比谷公園大噴水広場で催される「ネパール・デイ・フェスティバル'08」に、今年は「ネパール語普及会」という名前で参加します。 ネパール語を日本の公用語とするまで頑張る、というのはウソですが、多くの日本人にネパール語に親しんでもらいたい、そしてネパールの人にもネパール語の良さを分かってもらいたいという気持ちは、一貫して持ち続けています。 日比谷にお越しの際は、ついでにぜひ私たちのブースにもお立ち寄りください。 例年9月頃に開講しているネパール語教室の秋のクラスが、今年は私の個人的な都合により11月の第1週からの開講となります。これに伴い、通常10回のクラスが今回に限り7回のみとなります。 今回開講されるのは、入門会話、初級1、初級3、初級4、復習(日ネ主催)、中級の6講座です。詳細は、アプサラのサイトからネパール語教室のページをご覧ください。 では皆さん、しばらくの間ごきげんよう。フェリ・ベトゥンラ!
今日は日本ネパール協会主催で、ガネシュ・ヨンジャン大使の歓迎会がありました。 70人くらい集まって、なかなか盛会でした。 なんやかんややってるうちに、せっかくの料理を食べ損ねてしまいました。 カメラを持参するのも忘れて、写真も撮れませんでした。 ・・・残念!
ついに来ました。。今年は例年より多いらしいですね 僕は以前から鼻炎があったのですが、 くしゃみ、鼻水が止まらなくて、目がかゆくて、、 そしたら周りの人から「花粉症だ」って言われて、、、 その時は病院に行く時間もなく、後輩が持っていた薬を分けてくれて、、 で、4月にネパールに戻ると、何事もなかったかのように、 いろんなアレルギーを持った人でも、ネパールに行くと症状がでない、 とまれ、「花粉症」と聞いて、まっさきにネパールを思い浮かべる人も、
おかげさまでご好評いただいております、「旅の指さし会話帳」シリーズですが、ようやくネパール語も一部電子化されて、電子書籍として発売されることになりました。
すでに、他の言語では、この「あいさつ」編だけでなく、まるごと一冊DS版や、電子書籍版(クリックすると、発音も聞けるらしい!)はたまたipod版など、でているようです。ただし紙の本よりちょっと値段が高いようですが。 電子版もいいけれど、僕としたら、初版がでて6年がたち、そろそろ第2版を出す話がでてもいいんじゃないかな、、、っていうところです。
またまたブログ放置、、お恥ずかしい、、、。 さて、あるマイミクさん(40代男性w)の提唱により、ネパールにつながるマイミクさんのオフ会が開催されました。 私の他、40代、50代、60代のネパールを愛する4人のおやぢが集まって、何やら怪しげな集まり。w 場所は東北沢にある知る人ぞ知る(?)隠れ家的メキシコ料理の店(ウィークエンドミュージックカフェというらしい、、) テピート! ![]()
ウィーク-エンドミュージックカフェ テピート
日本駐さつネパール大使の歓迎会については以前のブログにも書きましたが、 大使から直接アポの電話がかかってきた時に、「何か特別なお話しでもあるのでしょうか?」と お尋ねしたところ、「特に何かあるわけではないが、お話しをしたいから」と言われていました。 今度の大使はとても気さくな方で、僕もすっかりファンになりました。 いゃー本当に聞き上手な方で、両国の政治、経済、教育、観光、言語、歴史、社会、文化など、二人で2時間近く話をしてしまったかも知れません。 最後にツーショットで写真も撮りましたが、大使はともかく、自分の写真を公開するのは皆さんのお目汚しになるので自粛することにしますw
前回のブログ、、JICA青年研修で遭遇したびっくりの続きです。。。 【二人目】 利賀村出身の日本人の青年がネパールのトゥクチェの村娘と恋仲になり、日本に連れて帰るが親に結婚を反対される。しかしけなげに仕えるネパール人の嫁の姿にいつしか姑も心を開き、めでたく村を挙げての結婚式。めでたしめでたし、、、という映画です。 実は、この日本人青年の名前に、僕の本名が使われているのですね、、。ネパール式ローマ字表記ではHaruhito Nojuですが、、。 ![]() (右端がHaruhito Noju訳を演じたGanesh Lama) Ganesh Lama本人だったら、もっとびっくりですが、それにしてもこういうことってあるんですねー。日本人のHaruhito NojuがHaruhito Noju役の妹に日本で初めて会ったということですw 監督兼プロデューサー兼脚本のガガン・ビラヒさんに脚本を日本語に翻訳する作業を頼まれ、当時ボランティアでしてあげたので、監督としては主人公の名前に僕の名前をつけることで、僕に対するお礼のつもりだったのかも知れません、、。(ポピュラーな名前じゃないし、他の名前にしようよ、、とは言ったんですけどねぇ、、、) このおかげで、ネパールの人の中には、Ganesh Lamaを見て、あれが僕だと思い込んでしまった人や、僕の奥さんはネパール人だと思い込んでしまった人など、現れる始末で、、(当時NO.1芸能雑誌の「カーマナ」に、「はい、私はハルヒトと日本で結婚式を挙げました」とデカデカとタイトルのついた、ヒロインPabitra Subbaのインタビュー記事が掲載されたことも、火に油を注いだかもしれません、、、) 僕の名前が使われただけで、ストーリーも僕とは全く関係ないのですが、、、、。 |一覧| |
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