|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前のページへ │一覧 │
![]() お店の奥の方に不審な人影、近づいて見ると、なあ~~~~だ! 新車のハアーレー。あれエ、可愛い彼女が新しいヘルメットを かぶってやってきた。これから二人でライディング? この小さなオアフにそんなデッカイ単車なんか要らない、 自転車で充分!
![]() Thank you so much for your picture, as I promised you, your picture has been posted on my blog. Please take a look at your picture, please come back to us.
今日は、雨!洪水が出るかもしれないから、止めなさい!と郵便配達のオジサンが 忠告してくれたにも関わらす、3つの滝を目指して渓に入った。 この頃まで、雨もそれ程でもなかった ![]() これから、暫らく歩くと、雨が強くなり、カメラを出す気にもなれない。 もう、帰ろう!! 黙って、道を一目散に戻る。 ![]() 屋根とテーブルのある場所で、サンドイッチでランチ、さあ、シャンパンだ! 今度は、折角昨日買ったシャンパン・グラスが無い。もう、嫌。 ![]() 同行の氏は、出来た人なので、決して僕を咎めない。水筒のキャップで杯よろしく シャンペンを楽しんでくれた。こういう人と山に行くと、何時も楽しい。 俺は、缶切りを忘れて、ハーケンとハンマーで缶を開けた男だ。目的の為に、 手段は選ばない。
![]() お金持ちは、ジャンク・フードと馬鹿にするけど、この世界はこの世界で、色々工夫を凝らしてお客様を惹きつけている。従業員も愛想が良くて親切。好きなホット・ドッグ・スタンドが2軒ある。 ![]() 笑顔の可愛いレジの娘が、ツーリストか?と訊ねるので、ボスの名前を言って、 Masaが来た!と伝えて下さいと云うと、ビックリして中に行ってしまった。 中から、真面目な青年が出て来て、訊ねるので、僕はそんなボスの大事な人ではないと弁解。 ![]() そんな大事な人は、自転車に乗って、フィッシャー・ハワイの買い物袋をぶら下げて、来ないって。 ![]() ガラスに映った下町の風景が、印象に残った。
![]() ハワイに来て色々珍しいナンバープレイとを見てきたけど、これは極めつけ。 ご本人曰く、『以前は多かったけど、最近少なくなった。』そうです。 古ぼけてしまっているけど、威厳のあるぷれーとで、これを見たら誰も 何も云えない。
開店以来の暖簾を新しくしました。今まで使っていた暖簾は、日本を出る前に、作家さんと相談して作って貰った愛おしい暖簾で、外すのが寂しかったけど。 付け替えると気分も変わって、お店も明るくなった。 ![]() ![]() 新しい暖簾をご覧に、お越し下さいませ。
1時過ぎ、お休みのお店に沢山の電話が、ひっきりなしに続いた。もう、電話は取らない、銀行に出かけようとしたら、又電話。これが最後だ。懐かしい声が聞こえてきた。『今から10分で行くからお店にいるように、お土産!!』 店の外で待っていたら、ディーンさんが、袋を手渡してくれた。開けて見ると 中から、こんなものが出てきた。 ![]() これどうするんですか?と振りながら聞くと、これはこうやって握るんだ! お前はストレスが多いから!と笑いながら云う。『ハイ!有難うございます。優しいお心遣い感謝します。ところでこっちはなんですか?』 これは、もっこりだよ!! 『はあ??』 もっこりしてるだろう!! 『何が??』 これを持って、もっこりしてろ!! 『ハイ、分りました!!』
お越しになると伺っているにもかかわらず、何の連絡も無い、どうしたんだろう? 明日には、お帰りなる夜になっても音沙汰なし。予定が変更になったんだろう! 客席は満席、超満員。その真っ最中に、ご到着。家族で美味しい夕食を楽しんで 頂きました。 ![]() 奥様のカメラので写真をお撮りした後で、ブログに載せるので送ってくださいと言うと、お顔が世間に知れる事を極度に嫌がる奥さま。娘さんとの撮影の時、娘さんに、このブログは世界の美女シリーズと言って、美しい女性しか出ていないんだよと話すと。。。。。。奥さま、すかさず、『お願いします。』 ![]()
ドイツ人にカイゼル髭はよく似合う。歴史の教科書に出てきそうな風貌。宰相ビスマルクかメッケル少佐か。第一次世界大戦のドイツ兵士の写真を思い出した。 ![]() 恐そうな顔。話すととっても穏やかで、楽しいお話の出来る人。ハイ、神戸生まれの人間は、間違いなく貴方を知っていて、貴方の事がだい好きです。
![]() 朝、チョット到着に手間取って遅れたら、道路にせり出していたクレーンの腕が もう無くなっていた。 ![]() ランチが終わって見に来ると、タワーがもっと低くなっていて、オペレーション・ルームを取り外そうとしていた。 ![]() 静かに、操縦室が持ち上がり、あの女性は帰って来なかった。 ![]() 見慣れたクレーンが無くなり、大きな青い空が戻ってきた。何事も無かった かのように。これから、ビルの外壁を綺麗にし、それから内装、設備と 入居まで、まだ時間は掛りそう。 │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |