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すべての赤ちゃんに幸多かれ
優しく、強く、これぞわたしの生きる道♪ [全729件]
また体重が減りました。 でも、いつまでも、弱音をはいて寝込んでいては何も始まらない。 たとえ倒れても前向きに生きたい。 いろんなアドバイスや、メッセージくださったみなさん、本当にありがとうございます。 うつ病を克服された方がもしおられたら、いいアドバイスください。 精神科のお薬はいったん飲み始めたら勝手にやめられないそうで、 無理をして、何度も再発すると一生その病気とつきあわなければいけないときき ますます心配ではありますが・・ 日記の更新は本日を持って終わりにします。 今の精神状態だと愚痴になってしまうから。 今までお世話になったたくさんのかたたち、ありがとう。 ほんとうにありがとう、こころからありがとうございます。
ダーリンにさらわれるようにして結婚、なんの心配もないとおもって姫を出産 でも、なんの心配もないどころか、80歳の母はわたしを心配して年末からめまいがひどくなって、いくつまで元気でいてくれるか・・・ わたしも、うつで神経をやられた身体で働けるのか・・ 姫の人生はどうなってしまうのか・・ おまけに、そんなつもりはなかったとはいえ、お嬢さんたちを怒らせてしまうことになり 反省と自己嫌悪・・・ この子をちゃんと育ててあげなければと思えば思うほど可愛い罪のない寝顔を見ればよけい ますます落ち込みが・・ やっていくしかない・・覚悟を定めても、 それにしても、もう、今となっては助けてくれる人もなく、 母がいなくなった後のことやら わたしが元気になって強くなっていくしかないのはわかtってるけど 人間そんなに弱くないけど、そんなにすぐに強くなれるものではない どうやって生きていけばいいのか・・ エスオーエス・・・・ヘルプミー でもきっと、しあわせはある、姫は誰よりもしあわせになれる・・・・ どこかでそう信じていこう・・・
タイトルは友人から教えてもらった言葉 「騙すより騙されるほうがいい・・これは母が言った言葉。 まだまだ、自信も力もないけれど、姫と精一杯しあわせになれるようがんばります。 「生活は保障するから出てはどうですか?」 を鵜呑みにしていた自分も甘い。 間に入ってかき回す人、人を陥れる人・・面白がる人・・ いろんな人がいる。 この年で幼い子をかかえうつで神経もやられて疲れやすくやせて体力も戻っていないし、 汗って無理をして寝込むとせっかく治りかけたうつが再発するかもしれません。 それでも、今まで受けた恩には感謝をし、姫のために生きていきます。 ダーリンは姫がこうなるとは思っていなかったでしょう・・ ごめんね、姫にもごめんね・・・ わたしのできる精一杯で育ててやるしかありません。 姫が、子どものできにくい身体のわたしに何故授かったのか・・ 何故こんなことになったのか、今はわからなくても、5年後10年後にはその意味がわかるだろう・・これは仏意よ・・とある人に言われました。 時々子供を育てる重圧から逃げたくなる自分に喝をいれていますが、 早く病気を治さなくては・・・・ とにかく前を向きます。 この年齢からだと、年齢制限とか、いろいろあり、年齢制限のない・・と言えば介護かな。 体力、気力根性をもって、ふんばらないと・・と、気持ちはあせるばかりです。 小学生を見るとこの頃にはどうなっているだろう。 高校生を見ると、学校を出してやれるだろうか・・・ もしも自分が倒れたら、この子はどうやって生きていくのだろう・・ と、ついつい、マイナス思考になるのをなんとかなる、案外体力仕事は体力がつくかもしれないし、と、気持ちを切り替え切り替え、不安を打ち消し打ち消し・・ これって、独り相撲ですよね。 暖かいコメントくださった皆さん本当にありがとう。 ダーリンが亡くなって手のひらを返したように態度が変った人たち・・ 世の中そんな人が多い中変らずに接してくれる人が、本当にありがたいです。 ゼロからの再出発・・う~ん病気だからマイナスからかもしれません。
感謝の言葉だけを伝えよう と思って帰ったら最後通告を出されました お嬢さんたちからすれば、後妻と、後妻の子を面倒見る義務はないし 払う必要のないお金を出してやっているんだ・・と 書面にしてもいいと言っていたことも 自分たちが困っても出さないといけない義務を負うのは嫌だと・・ それは本音だろうなぁ・・相手にすれば当然の言い分。 ただし、3月まではお給料・・そのあとは株で返済の形で払う・・と いつまでも甘えてはいけないことはわかっていたけれど、まだ、うつ病が完治していないので、働けるにはまだ時間がかかる・・はやく元気になって働けるようにならないと 姫を育てていけない・・と気持ちばかりがあせってしまtっています。 過去を悔やんでも振り返っても仕方がないのでとにかく今後どうしていくのか 本当はここにもどってここで働きたいといったけれどそれはうまくいかないだろうと断られました。 「信じてもらうしかない、それでも書面にしないと信じられないなら本当にそうしましょうか?」 話し合いは一回では終わらないと思っていたら、あっけなく「もう話はつきました」 (;;)もう、最悪のシナリオです。 ただ、気まずいまま帰りたくないので、もう一度「お世話になりました」 と挨拶して帰るつもりですが。
ダーリンの大事な一周忌 これからどう生きていけばいいのか不安で一杯です。 でも、小さなことの感謝して、ちいさなしあわせを見つけていけられるようになっていきたい。 ほんとうは、まだ治り切っていないので、ずっとここにながくいられるか・・もわかりません。 体力も気力もまだ十分に癒えていないのでちょっとぶりかえしの危険も・・・ でも、いつまでも母のところに甘えて逃げるわけにもいかないので様子を見てみます。 この年で2歳の子を育てなければいけない責任の重圧におしつぶされそうですが・・
人生はかならずしも思い通りにはならないものですね。 最後の執着を棄てる段階なのかもしれません。 そうなったらなったように生きていくしかありません。 姫のために一日も早く健康をとりもどさなければ・・ うまれたときはダーリンの人生の絶好調のときでしたが、一番厳しいじんせいになるのはこの子ですから お世話になったお嬢さんたちにも感謝して、現実を受け入れていくときなのかもしれません。 母には迷惑をかけることになってしまいますが、まだ、母が生きていてくれていること、その他まだ、感謝できることはたくさんあります。 自分が相手の立場ならそう思われても仕方がない・・・ あまりにも長く実家での療養が続いたので、ダーリンのお仏壇はお嬢さんたちに見ていただいていましたし、初盆にもかえれませんでしたし、気の毒に思ってくださってお給料も振り込んでいただいてきました。 前の奥様にもお世話になtってきました。 最初のボタンのかけちがいからなんとか、関係修復をとがんばってみたけれど、結果は 身体を壊して実家に帰ることになってしまいました。 姫が20歳になるまではめんどうをみてくださると他のかたにはおっしゃってくださっていたそうです。 もしもそれがわたしのせいで、姫の人生を狂わせたのであれば、姫にも、姫を心配していたダーリンにも顔向けができません。 夢のようなしあわせは短かった・・でも、しあわせは自分でみつけていくものですよね。 いつまで生きていてやれるか・・姫にとっては肉親なので、円満な関係でいたいのですが とにかく今はよけいなことを考えず病気を治すことが先決です。 わたしのひ弱な神経ではここで暮らせないかも・・・ 思いつめる性格を直さないとね・・
ご無沙汰しています。 もう、日記書ける余裕ももてないかもしれません。 川の流れにはさからえません。 ジェットコースターに乗っているかのような人生です。 長い間実家で療養、体中が慢性疲労、おまけに坐骨神経痛に椎間板ヘルニア。 これから、幼い子をかかえて育てていかなきゃ行けない責任のプレッシャー。 寂しくて心細くて、生活もどうなるのか、考えても仕方のない不安が頭にはりつき この子のために元気にならなきゃと自分でもわかっていても 考えてもどうにもならないこともわかっていても、 吐き気と倦怠感胃の痛み・・・・胃カメラを飲むと慢性胃炎・・ 実家に帰る前には幻聴さえ聞こえ倒れこみ、実家では寝込んでいました。 心療内科に通い、身体は整形外科や、針治療、腰の牽引やマッサージなどのリハビリ 体中がストレスで固くなっていました。 ダーリンの初盆の頃には死ぬことばかり考えて苦しくて苦しくて体中ぼろぼろで 初盆にも帰ってこれませんでした。 姫はひさしぶりなのに、懐かしそうに走り回っています。 わたしがもう少ししkっかりしていたら、もっとずぶとい神経ならこんなことにはならなかったのにと、姫に申し訳なく、できればこのままダーリンとくらしたここで育ててやりたい 今のわたしにあと少しで何を言われてもめげない強さができればそれが可能かどうかさえも 今はわかりません。 今日は心療内科の先生の許可のもと、数日リハビリをかねて帰ってきました。 (母にもついてきてもらって・・) 朝から自信がなく、朝食も吐き気、羽田についたとたんにも吐き気・・ 母と一緒でこれだから、一人だとどうだろう。・・ でもいつまでもこのままではこの子を育ててやることができません。 それには病気をなおすこと・・身体さえ元気ならなんでもできる、なんとかなる と、明るく考えるように気持ちをラクに持つように努力をしていますが 気持ちが楽なときと、寝ないといられない落ち込みの波が襲ってきます。 神経がまいっているので、一直線にすぐよくなるわけではなく、だんだん波が小さくなって 元の自分に戻っていくのだそうで、人によってかかる時間は個人差があるそうです。 わたしは思いつめる性格が災いし、人の言った言葉がもろにつきささりトラウマになり ここに帰ってくることが恐怖になっていました。 本当は早く帰ってきたいのに、一人で思いつめて身体を壊してしまいました。 でも、帰ってここにいると落ち着きます。 本当はここにいたいのです。 ただ、ここと実家ではどちらがともかにとってしあわせなのか・・・ 選択の余地があるのかも、今はわかりません。 できることならいてやりたい・・ 母も80を越え、いつまでいきていてくれるのか・・ 父も痴呆で入院しています。 48歳で、これから2歳の子を一人で育てていく不安と、この子はどうなるのだろう・・と ダーリンさえ生きていてくれたら・・そう思っても仕方がありいませんが まだなりゆきまかせで、どうなろうとも祈るしかありません。 きっと仏様のくださった修行なのだとおもいます。 誰を責めることもなく、恨むこともなくわが身の因縁なのでしょう。 乗り越えられない試練はない、出口のないトンネルはない・・ いつまでも同じ状態が続くわけではない、そうなったらなったようにしていくだけ・・ やっとそこまで切り替えはできましたが、まだ落ち込みの波と吐き気と倦怠感で、 身体のほうがついてきません。 早く抜け出して強くならなきゃ姫のためにも・・・ |一覧| |