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今気になる映画「エミリー・ローズ」 「この映画はホラーではない。実話である。」 こんなキャッチフレーズのこの映画。もう公開されて結構経つのですが、ご存知の方もいますよね? なんかエクソシスト的なイナバウアーをCMでしていて、この手のやつはだいたいストーリーが読めるなと思っていたのですが 実話を元にしてやっているとゆうところに興味が沸き、ちょっと調べてみることに・・・単純ですw
この可愛らしいエミリーちゃんが豹変してしまうんですねぇ・・・。 “悪魔の存在”が正式に認められた、衝撃の真実。 謎の死を遂げた19歳の少女。なぜ、神父が裁かれるのか。 (ストーリー) 症状は回復する気配もなく、まるで呪われているかのような凄まじい痙攣と幻覚は、次第に悪化していった。
エミリーは自分に何かが取り憑いているからだと確信し、 自らの運命を神父に託す。 しかし、神父による"悪魔祓い"は失敗に終わり、 エミリーは命を落としてしまう。彼女にすみついたのは、病か、悪魔か?
といった感じで単なる悪魔にとりつかれた悲劇の少女の物語ではなく、法廷劇の要素も多い様子・・・。 悪魔にとりつかれた少女をめぐって沢山のドラマがあったようですね。 ローマカトリック教会も悪魔にとりつかれていると認めたこの実話。 オカルトの要素と裁判劇をミックスさせたこの映画必見です。(私的にw) 近いうちにダーよ聞いてるか!!行こうね(-ω☆) (私事ですみませんw) 怖いのだめなんですよねぇ・・。本当は・・。でも好きなんですよねぇ。意味不明ですねw 怖いもの見たさってやつですね。もうホラーとか肝だめしとかおばけ屋敷とか。体験する前はもう観たくてやりたくて 仕方ないんですがいざ・・・。もうパニックです。ホラー映画の場合は確実に夜中家のトイレにいった後 1階から私の2階の部屋までダッシュして布団にもぐりこみますщ( ̄∀ ̄;)ш 後ろから誰か追っかけてきそうな気配がするので(イメージは首だけの落ち武者とかが追っかけてくる感じ・・) 肝だめしオバケ屋敷はもう誰かにしがみついて、ほぼ目をつぶっておりキャーしかいってません。 ダー・・・。昔入ったよね。夏祭りのときだ。あんなしょぼい脅かしにかなりビビってたよね・・・私。懐かしい・・・ とまぁこんな具合でビビリ度満点なんですが、好奇心も満点なので今後もホラーに立ち向かっていこうと思います。 これを見た後は5月20日に全世界同時公開される「ダ・ヴィンチ・コード」ですね。 とうとう公開かぁ!!!という感じでもう今から待ちきれない状態です。 本も読みましたがめちゃめちゃ面白かったですからねぇ。でもあれを実写にするのはかなり難しいと思われますよね。 本読んだ人が映画見ると、結構がっかりすることって多いですから、この期待を裏切らないようにして欲しいものですね。 映画って素晴らしいですね。映画は永遠に不滅です。
朱雀庭の住人さん
いつもコメントありがとうございます! 呪怨もこわいですよね・・・。あれ海外バージョンもダーと見ましたが怖いですね(^^;; エミリーローズも怖そうです・・・。 体験してきたいと思います 笑(April 10, 2006 08:54:16) │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |
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