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もえっちだぴょん's Shopping Listもえっち日記 [全1216件]
仕事を辞めて1ヶ月半になろうとしている。 最初の2週間は押入れからクローゼット、台所のシンク下などなど整理しまくった。 引越しをして4年・・・ 仕事が変わったのもあって、知らぬ間に荷物の山と化していた。 仕事を辞めたらしようと思っていた整理を毎日毎日コツコツとする私。 そうすること2週間。 どんだけいらない物があったのか・・・ それもやっと終って家の中もきれいになり、料理も仕事をしていた時はスーパーの惣材に感謝の手抜き料理の日々だったので、鶏がらからスープを取ってカレーを作ったりと生き生きと料理に励む。 「私ってやっぱり家の用事を細々とする事が好きなのよね~。」と鼻歌気分。 だけどそれも1週間を過ぎる頃には 「こんなに一生懸命に料理を作っても一銭のお金にもなれへんわ。あ~~~なんかもう飽いた! こんな生活飽いた! 飽いた~~~~~。」 と、娘に愚痴りだす。 人って勝手なものだ。 イヤ、私が勝手なのか・・・ 仕事に追われていた時は、ゆっくりと家のことがしたいと思い、時間が欲しい~~ 自由な時間が欲しいと毎日思っていたが、有り余るほど自由な時間があると、今度はいつでもできるからとなぜか後まわしになる。 辞めたら思いっきり本を読もう! どこかに出かけよう! エステにでも行こうか! などなどとワクワクウキウキと考えていたのに、な~~~~んにもしていないわ。 また仕事を探して働らかないといけないのに、この時間がなんだかもったいない気がして仕方がないが、こんなにボーっとすることって今までなかったし、まっ、いっか!! だけど仕事をしていた時はバシバシ脳が活性化していたのに、今なんだかすごくバカになっている気がする。 社会復帰できるのだろうか・・・ 心配だ。
長い間放置していましたね~。2年? 3年? になりますか。。。 その間は仕事仕事で家に帰って気がつけば寝ている・・・の生活でしたが、今は辞めて無職です。 辞めるにはまぁ色々ありまして、正社員の仕事を辞める事にも色んな葛藤がありましたが、今は辞めて正解と思っています。 そしてこの機会に次女と旅行をする事になりました。 娘も就活をする年齢になり、この厳しい不況の中でどうなることかと心配していましたが、おかげさまで内定をもらうことができました。 ただ総合職での就職なので、まだ勤務先は決まっていませんが入社後は家を出て行くことになっています。 今から入社前には研修で1週間は東京に行く事も決まっています。 そうそう、長女も昨年転勤で家を出ました。 来年の今頃はまさに私は一人暮らしです。 それもあって、今しか行けない旅行に行って、娘との思い出作りをしてこようと思っています。 このブログを読んでくださっていた人たちは、離婚からこっち色々とありましたが、娘たちもそれぞれの人生を歩み出す歳になったことに歳月を感じていることと思います。 私もまた就職先を探して自分の道を歩いていかないといけません。 でも今は走り続けてきた人生のつかの間の休息と思って、しばしゆっくりとしようと思っています。 人生も家族も同じままってわけにはいきません。 常に変化していくことにいかに適応していくか・・・ 難しいですね。。。
うちの訪問介護のサ責・・・ 利用者さんのことを考えて一生懸命するいわゆる良い人なのだけど、言っちゃあ悪いが面倒くさい人なのだ。 入浴介助をすることになったら、時間が足りないだの椅子が小さいだの、手すりが足りないだの・・・と言ってくる。 利用者さんは認知で独居の人。 だけど自分で歩ける。 時間も1時間で足りないわけがない。 お風呂に長いこと浸かるから・・・ あのね~~~、認知の人はこちらが促して誘導していかないと、相手のペースに合わせていたらいくら時間があっても足りないわよ。 それに手すりも今もう付いてある。 その横にもう1本あったほうが動きが楽になる・・・ 転ばぬ先の杖。 そのためにあなたが介助しているんじゃないの!? そんなこと言っていたら手すりだらけになるわさ。 だけどね、手すりって簡単にいうけれど、タイルの所に付けるっていうと、住宅改修になるんだよ。 いくら補助が出るったって、利用者さんにお金の負担をかけることになるのだよ。 サ責が動きの説明をしているのを見たけれど、今ある手すりでなんとかいけるじゃないの! あのね~~~~~~~ 独居で片麻痺とか、ADLに問題がある人なら分かる。 だ~け~ど~、一人入浴することがなく、認知や多少のふらつきはあるけど自分で動ける人じゃない。 まして介助する人がいるのでしょ! 確かに椅子は市販の小さい椅子だから危ないのでシャワーチェアーの必要があると思う。 購入するにしても1割負担で買えるし、いずれは必要になるものだから利用者さんに話しをした。 私ね、自分が5年間身体介護をしてきているからケアのこと分かるのよ。 時間配分もできるのよ。 ほんとね~~~、サ責の立場の人間がケアに入っているお宅で、時間が足りないだの手すりがどうのって言われるとね・・・ ほんとイヤになる。 私なんて入浴介助に洗濯、それを干して買い物して、調理も三食分を作って、全部の部屋を掃除機かけて・・・ それで2時間なんてケースをやっていたのだよ。 そこまでは求めないけれどさ。 時間が足りない、足りないって言う前に、その時間で終らせる工夫をしてくれって言いたい。 無理難題を押し付けているつもりはない。 でもね、ヘルパーも時間が足りないって言ってるらしいが、ケア中に様子を見ていたら、調理なら調理だけしかしていない。 あのね~~~~時間がタイトなお宅では、同時進行は当然でしょ! 洗濯しながら調理する。 お鍋を火にかけながら掃除をする。 家の家事でもそうしてるんじゃないの!? それを真に受けて 「ヘルパーが時間が足りないって言ってきている。」 サ責はヘルパーの言いなりか! それで良いのか! なので、一度ケアの内容を書き出して欲しい。 時間配分も教えてほしい。 担当ヘルパー皆で話あってください。 って言うと、やっぱりその同時進行ができていないヘルパーだけが時間が足りないって言っているらしい。 他の人はなんとかいけていると。。。 だ~~か~~~ら~~~前にも言ったじゃない。 話を聞いている分には時間が足りないとは思えない。 足りないじゃなく、足りないならどうすれば時間内で終るのか、それを検討してきてくれってさ。 その上でこれを省きたいだ゙の、これが無駄だのってことがあるのなら私が利用者さんの家族に話をして説明するってさ。
もうね、言っちゃあ悪いが使えない。 他のケアマネも言っている。 現場でケアだけをするヘルパーならそれでも良いでしょう。 だけどね、あなたはヘルパーを統括するサ責でしょうが。 このお宅以外でもウダウダ、ウダウダ・・・ 正直この人から話かけられるとストレスがMaxになる。
出来ないじゃなく! 出来るようにどうすれば良いのか脳の回路をシフトしろ!!! って言いたい。
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これが次女がくれたエストのパウダーです。 年と共に毛穴落ちがひどくなる肌。。。 そりゃこの歳になればお肌もたるむわよね。 なのでコスメだよりです。 次女も出費は痛いが、これで母のお肌が少しでもきれいに見えるなら・・・と思ってか、思わないかは知らないが、買ってくれました。 大事に使わせていただきます。
あっそうそう、なぜか右端に私の指が写りこんでいます。 はぁ~手も歳いったよな~~~~~~ (泣)
さすがに悪いと思ったのか、長女がハンバーグの夕食を作ってくれました。 食べちゃったので画像なし。 次女にメールをして材料を買ってくるよに頼んだようで、お花とお泊まり荷物、食材とすごい荷物でプリプリと怒ってました。 そうそう次女は昨日エストのパウダーをプレゼントしてくれていましたが、今日はお花をくれました。
まっ、こんなものなのですよね。 親子って・・・
良い時も悪い時も離れられないのが家族。
そして今は、みな部屋に入って、わたし一人でバニラのスパークリングワインを飲んでいます。 クリスマスに開けるつもりが今日になりました。 こうして誕生日も過ぎていく。 この1年はどんな年になるのでしょうかね。。。
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誕生日のお祝いに焼肉を食べ肉予定だった。 が、止めた。 昨日は次女は友だちの家に泊まりに行くことになっていて、ランチじゃなく夕方にして欲しいという。 長女がおごってくれることになっていたので、 長「夜じゃあ高くなるやん。」 とクレーム。 じゃあやっぱりランチに行こうということになり、そのお店は1時から3時までしているので、待ち合わせの時間を決めるのに 母「じゃあ2時半頃にしようか!?」 と言うと またもや長女からクレーム 長「そんなん次の日仕事やのに~、早くしてくれないと困る。1時にして!」 次「そんな早い時間に行かれへん。」 もうね、面倒くさくなって止めました。 どうせ行っても姉妹は険悪だし、恩着せがましくおごってもらっても楽しくないし美味しくないもの。 次女は初めての友だちん家のお泊まりで、食べに行く話が出る前から決まっていたことです。 でも悪いと思ったのか、昨日百貨店に行って 「誕生日前やけど・・・」 と、エストのブレストパウダーを渡してくれたのです。 なんだかね・・・ 長女は就職してから一緒に居ててもしんどいのです。 なんだか常に斜に構えた態度で、物言いもトゲがあるのよね。 焼肉も高いだの時間が遅いだのと、文句ばっかり。 何か言うと お金がないのに~~~~ と。。。 それも今お金がない! ってのは、この1ヶ月で2回も旅行に行ってるからなのよね。 『知るか!!』 ほんと、そんなもん知るか! である。 年に1回おごるのに出し惜しみするなってんだ。 気持ちの問題じゃない。 高いだの、時間が遅いだの、明日は仕事だから早く帰ってお風呂に入りたいだのケチつけるな!って言いたい。 もし夜に食べに行ったにしても全額出さしたりしないよ。 自分の母がそういう人だってことも忘れたのかしらね。。。 朝次女からメールで 「おめでとう。今日行かないの?」 って来たから 「ありがとう。行きませ~ん。」 「ほんまにええのん。」 「行ってもあんたら喧嘩するし楽しくないから行かない。」 って送りました。 このブログを長きにわたって読んでくださっている人たちは分かると思いますが、別居、離婚と苦楽を共にしてきてもこんなもんですよ。 そんな年頃・・・ だの、そんな時期もあるだの・・・ ってことは重々分かっております。 ただね、ただしんどいんのよね。 昨年の就職前からずっとこんな感じの長女。 昨年は半年以上まともに口もきかなかった。 昔の素直な娘に戻ってなんてことは思わないけれど、もう少し優しさがあっても良いのではないかとね、思うわけです。 自分の為になら、自分が、自分が・・・ じゃね。 一緒に暮らせないですよ。 誕生日たって、朝からトイレ掃除に洗濯3回して・・・ こんなもんですよ。 焼肉だのプレゼントだのなんかはどうでも良いのです。 ようは気持ち! 気持ちを言っているのです。 歳を喰うのもイヤだし、こんな気持ちになるのもイヤだし・・・ だから誕生日は嫌いなんだ。
久しぶりに更新。 仕事は辞めずに頑張って続けています。 相変わらず家に帰ると気がつけば寝ちゃってる・・・ の生活ですが。 さすがに電車通勤で9時間拘束はきついです。 事務所内の人間関係のウザさは半端じゃないですが、自分のスタンスを守りつつ、それなりに自分の居場所を確保してお仕事やっております。 後数日したら誕生日です。 あ~~~~イヤになっちゃう! 人生で皆平等なのは生まれてくることと、死ぬこと、これは誰にでも訪れること! そして・・・ 頼みもしないのにやってくる誕生日。。。 また歳を食う。 そうそうお仕事ですが。 なんとか自分が思い描いていたケアマネを維持しています。 それは利用者の代弁者。 時にはアホなソーシャルワーカーと闘うこともあります。 「こんな状態で家に帰すとな!!! バカか! おまえは!!!」 ってことはしょっちゅうです。 病院の立場もあるでしょうが、認知で独居の人が、頭部裂傷、顔面骨折で救急搬送された状態の人を入院1週間で返すか~~~~。 なのです。 骨折してても歩けるからまた転倒する危険があるっていうのに。。。 遠く離れた家族サンは途方にくれる。 転院なり、なんなりと、次の対策を考え相談にのるのがあんたの仕事と違うのか! なのに、在宅で・・・ とこちらに振ってくる。 病院でカンファレンス。 ソーシャルワーカーのまるでペテン師のような、人に口を挟ませない喋りに圧倒される家族たち。 「治療する必要がなければ入院は出来ませんのよ。今現在はお薬も出ていません!これでは転院も出来ないですね。」 だって 言わすだけ言わせて、「いえ、別に家族サンはずっと病院に置いて欲しいと言ってるわけじゃないのです。ただ施設にしてもすぐには見付からないし、このまま家に戻っても徘徊してまた骨折の恐れがある状態では在宅では無理です。 ですから次の転院先を探して欲しいと言っているのです。」 「それに確か○○さんは、糖尿病で通院されていたと思いますが、血糖値は調べてもらっていますか?」 するとこのペテン師、ファイルを見たと思うとオロオロしだす。 ペ「170ですね・・・」 「高いですね。お薬飲んでいます?」 ペ「薬・・・ 出ていますね。」 おいおい、治療してるじゃないか。 薬出てるじゃないか。 血圧も高いし、まして骨折してる。 「食事は完食とのことでしたが、先ほどお食事を見たら普通食じゃなくペーストですよね。」 そりゃ顔面骨折で食べられないだろう。ペースト状で飲みこんでいるんだ。 ペテン師に電話で食事はできているかと訊いたら 「完食してます!」 と言いよった。 結局は転院先を探す方向に落ち着いた。 自分が転院先を探すのが面倒なのだ。 穏やかな人だけど認知があるってことでほおリ出す。 この状態で、独居で認知の人を家に戻す神経が理解できない。 そんなこんなの紆余曲折がありましたが、現在この方グループホームで暮らしています。 グループホーム探しました。 良い所が見つかりました。 先日会いに行きましたが、その日の午前中に一緒に通院したGMの職員さんのことは覚えていなかったけれど、私の事は覚えていてくれました。 「病院ではお世話になりました。」と言ってくれました。泣きそうになりました。 職員さんが驚いていました。 認知であろうがなんであろうが、人と人とのお付き合いです。 家族さんから何回も途方にくれた声で電話でかかってきた。 本来入院したら居宅のケアマネから病院のソーシャルワーカーに移行するものなのだが、こんなペテン師には相談も何もできないだろう。 弱い立場の人に寄り添う。 これが私のこの仕事に対するスタンスなのです。 そうそう違う病院でも同じく地域医療担当の子娘と闘った。 まるでマクドナルドのようなマニュアル化された話しぶり。 心がない。 弟さんが涙目になって私にすがる。 又元気な時にこの話を書くとしよう。 |一覧| |
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