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ハッピー0210の日記 [全402件]
![]() 後5日でクリスマスですね…今年もツリーを飾りました。 まだ少し気が早いけれど、メリークリスマス!!
昨日は、24回目の結婚記念日でした。 そして、実家の母の白内障の手術でした。 母の場合は、両目の手術、とりあえず、昨日は視力も悪い右目から、金曜日に左目と 6日間の入院です。 母の部屋は6人部屋、皆さん白内障の手術をした方々です。 ただ、母と違うのは、皆さん一日入院か日帰り入院のようでして、なぜに、母は、6日間も 入院なのか、、、視力が非常に悪く、ガチャ目だからのようですが、、、 看護師の話では、手術の経過も良いですよ~と言われるので、なにより、なによりです。 そんな訳で、車で一時間の病院に行って、帰ったのは、夕方6時、、、 外は、真っ暗でしたが、帰りがけお墓に寄り、パパに「おめでとうございます!」 パパのお墓は高台にあることもあって、強い風が吹いていた。 でも、子供達が、お線香に火をつける時は、ピタッと風が止まる。 私は「これ、いつも感じていたこと!」昨日は、娘が感じたようで「さすがパパ!!」 と話していた。 真っ暗の中でお参りを終えて、「さ~帰ろうか」と言った後、、、、、 大きく風が吹いた後、反対側のお墓の一つが大きく揺れた。 風のせい!?まさか、お墓が揺れるなんて、地震!?いや、揺れていない。 娘と私、顔を見合わせる。 数秒後、「う~ん、、、 はっきり、聞こえた、女の人の声、、、勿論私達以外、誰もいないお墓、、、 聞こえたのは、大きく揺れたお墓の方から、、、、 私達は、あえて、口にしなかった。(聞こえてきたこと) 私は、大きな声で「さ~帰ろうか~」と言い、車まで足早に戻る。 車に入ってから、同時に「声聞こえたよね、、、 やはり、みんな聞こえていたのだ。 それでも、私達は、「仕方ないよね~気づいて欲しい人もいるものね~」 その人が、何を言いたかったのかは、知りたくないが、気づいてもらいたかったのでしょう 多分、、、、、、 なぜに、こんなに落ち着いていられるのか、実はパパが亡くなって、数か月後、友人の紹介 で、霊能者の方に家に来てもらって、見ていただいたことがあります。 信じるも信じないもあなた次第 でも、私達家族は、家族しか知らないこと、私も知らない職場の方しか知らないことを、 色々話されたので、M氏を信じないわけには、いかなくなった。 (職場の話は、後日確認しました。もうビックリでした) 最初は、半信半疑でしたが、、、 そのM氏が言ってくれたのだ。 「この家の玄関から中には、ご主人が、守られているので悪いものは何も入れませんよ」と なので、何が聞こえようが、見えようが(これは、娘が)大丈夫!! 今だから、言えるけれど、私が毎日パパの病院に通っているときには、様々な奇妙なことが それは、それは、家の中で起こっていました。 一例をあげれば、娘の部屋には、ぬいぐるみが、たくさんあるのですが、それが知らぬ間に 移動していたとか、深夜一時に誰もいない娘の部屋で走りまわる子供の足跡が聞こえたり、 これは、下の階に寝ている父、母が、「毎日毎日、K(娘)は夜中1時になると何をやって いるの 、まるで運動会でもしているようだよ。眠れないのか?」と私達に聞いてきたこと で、発覚しました。他にも、本当に様々なことが起きていました。 それでも、その時、恐れがなかったのは、私達は、信じていたのです。 「ざしきわらしが来てくれたんじゃないか、、、パパの病気を治しに!!」 私達は、娘の部屋に飴玉や、お菓子をおくようになりました。 これは、家族みんな、父も母も義妹達も勿論、子供達も信じていました。 後になって、M氏によれば、私がたくさんの人をしょって連れて来ていたそうです。 なので、パパは亡くなってから居座っている人達に出て行ってもらうよう説得してくれた そうです。 話が、だいぶずれてしまいました。 そんな訳で、昨日の結婚記念日は、特別なことは何もせず、終わりました。 ただ、24年前のあの日を、ゆっくり、ゆっくり思い出していました。 「おめでとう。そしてありがとう。」そんな声が聞こえた気がしました。
今日は、夕ご飯の支度をしなくていいので、のんびりです。(やった~何しょう^^) 娘は、中学(小学校)の同級生の、りょう君と近くで、ご飯を食べてくると、お出かけ!! りょう君は、家も近所で、幼なじみ。 娘とは、気が会うようで、時々会っては、お互いの近況を話しあったりしているようです。 息子は、やはり地元の友人達と集まって、賑やかに笑っています。 (息子の狭い部屋に何人いるのか?男女7人はいる感じ?) この子達も、高校卒業してから4年もたつのに、時々集まっては、ワイワイ楽しそう。 そして、今、出かけて行きました。 息子「遅くなるから、鍵持っていくから、寝ちゃっていいよ~」お前は、パパかい^^ そんな訳で、、、 のんびり~わたし時間を楽しみます。 そういえば、今日から数日間、22時頃から東の空に流れ星が見られるとか、、、、 オリオン座流星群☆~☆~ 見るぞ~
やっと、いつもの日常が戻りました。 先週は、娘がインフルエンザにかかり、来る日も来る日も、不安な日を過ごしていました。 喘息がある娘は、病院で、インフルエンザA型と診断されると、先生に 「え~死なないよね?」と大きな声をだして聞いていました。 娘が、赤ちゃんの頃から、診てくれているアレルギー科の先生なので、こんなことも言え てしまいます。それに、ニュースで耳にする喘息の方の死、娘は(実は私も)本当に不安 でした。 待合室で待っていた私も、娘の声にビックリ!! なぜなら、娘は、前日から、微熱37、5℃の熱、熱が上がらないので、ただの風邪だと思 い病院に来て、診察してもらう。 そうしたら、インフルエンザAだと言われる。 何でも、、インフルエンザA型は、気管に症状がでやすく、喘息があると怖いので、喘息の 薬は必ず飲ませるように!夜中でも、病状がへんだな、、、と感じたら、すぐに、病院へ 行くように、、、目を離さないこと!と言われ、、、家に帰る。 不安な数日間を過ごしましたが、8日間かかり、完治!! 今日から、学校に行くことが出来ました。 当たり前のことが、本当に嬉しかったよ!! この頃、朝晩、冷え込んできます。 みなさんも、お身体に、気をつけてくださいね! 「うがい、手洗い徹底していた娘でしたが、インフルエンザにかかってしまいました。 娘が、完治してから言いました。「今回のインフルエンザは、本当に死んじゃうかと思っ た。パパも、死ぬ時、こんなに苦しかったのかな・・・」と・・・。 一瞬、ドキッとして、私は、言葉につまってしまいました。 「パパは、苦しんでいないよ、だって、最期、笑っていたでしょう」 娘いわく・・・「パパが守ってくれた。」*「ママもそう思うよ。」
今日は、息子の運転で娘と私のメガネを作りに行きました。 運転をする、息子を見ていてドキっとしました。 ハンドルを握る姿、後ろから見た、左腕の感じ、一瞬、アナタに見えました。 近頃、息子はパパと一つになっているのかと思う瞬間が多々あります。 さすがに、今日は、車の後部座席で涙がとまらなくなりました。 外は、もう暗かったので、子供たちには気づかれていなかったので、良かった… 最近は、滅多に涙することはなくなってきていたのに、今日のように、パパの姿、しぐさを息子を透して見てしまうと涙が止まらなくなる。 それとも、あなたが、私に教えてくれているのかな… 「大丈夫、ちゃんといるよ」って…。 息子に、「最近、パパに似てきたね!」と言うと、嬉しそうな顔をする息子がステキに見えちゃった。 話は変わって…私のメガネが出来上がるのは、一週間後、待ち遠しい~読みたい本が待っているから。 持っているメガネが合わなくなってきてしまい、文字を見ると目がチカチカしてしまうので読みたい本が読めずにいましたので…。
今日は、大変な一日だった。 いろいろあって今、病院から帰宅。 書くと長くなってしまうが、娘がアレルギーで喉が腫れ夜間診療の救急外来で診察をしてもらい、アレルギーを抑える注射をしてもらい少し前に帰宅。 注射の効果か、となりで寝息が聞こえる。 少しホッとしました。 娘の症状、明日は、落ち着いていますように! そして今日、行った病院はパパが長い入院生活を送って亡くなった病院… いろいろ思い出されて少し苦しくなった。 病気を闘いきったパパの姿も鮮明に浮かんだ。車椅子を押しながら二人でよく行った売店も、(時間外でもう閉まっていたけど)私は、車椅子の扱いが下手だと、パパに苦笑いされていたことなど…いろいろ思い出されて、これだから病院は嫌なんだ…。 すると、診察を終えた娘がポツリと言いました。管で注射をいれた腕に巻かれ貼られたガーゼに鼻をつけて… 「パパの匂いがする…」うっすら涙をためていた。 消毒薬の匂い…パパの腕にも胸にもはりついていたものね… 今日は言えなかったけど忘れないで欲しい。 パパは、パパのいい匂いがしたんだよ~。
今日も、夕方いつものように、日課になっているウォーキングに出かけた。 いつものように、耳にイヤホンをして、お気に入りの曲を聴きながら歩いた。 家の近くにできた、遊水地公園~♪立派な大きな公園でウォーキングには最高の場所♪ さくらとダグは、留守番、、、ひたすら黙々と一人で歩く。 いつものように、、、 でも今日は、ちょっと違った。 歩いていると、友人に会うこと3回、、、勿論、別々の友人に、、、 それも、みんな、ご夫婦でいた。 当たり前の光景なんだけど、私には、ない光景、、、 三人(六人)と会うたびに、思いっきり笑いながら話している自分がいた。 友人と別れた後、、、、涙が、、、こぼれそうになり、、、 そんな自分、いやだけど仕方がない。 だから、近くに誰もいないことを確認してから、声を出して言ってみた。 「手、つないで あ る こ う よ!のぼるちゃん」右手をだしてみた。 ちゃんと、つないでくれた、そんな気がしました。 (いつも、どんな時も呼べば飛んできてくれるはずだから。) |一覧| |
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