|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
ここ『 Y’s Cafe 』は、マスター『☆彡夢』が営む、バーチャルなカフェ。 カウンター越し85センチメートルの距離感で、
初めてご来店いただいた方はこちらのページをざっと読んでいただけると、 [全820件]
北ブロックってどうなんですかね? 野外ステージは初めてなもので、どうにも要領がつかめないんですが、 今回のツアーもオーラス公演を見られる幸運に感謝です^^♪ そして伝説の武道館ライブから30周年となる来月6.30には、 僕たちオフコーストリビュートバンド「ホクソース」も出演する 記念イベントがあります。 ![]() 出演者、スタッフ、みんな一所懸命にこのイベントを成功させるために準備しています。 『あの日、あの時を、今、分かち合うために、僕たちは終われないんだ。』 頑張ります。 ◆オフコースコピーバンドライブ&ファンの集い ~30周年記念1982.6.30復活祭~ ◆日時:2012年6月30日(土曜日)16:30開場 17:00開演 ◆会場:新中野 「弁天」 http://www.benten55.com/top.htm 地図: http://www.benten55.com/map.htm ◆イベントホームページ(予約お申込みはコチラ) http://3and2.web.fc2.com/3and2web/630.html ◆mixi内コミュ view_community.pl?guid=ON&id=5941335&gui ◆構成:16:30開場 17:00開演 第一部 コピーバンドによる1982年6月30日伝説の武道館ライブの再現 19:30頃 第二部 セッション みんなの好きなあの曲この曲、みんなで奏でましょう♪ ◆費用:2000円(ワンドリンク別途500円) ◆定員:残り39名(5/21現在) ご興味のある方はどうぞお気軽にお越しください。 ご質問は僕あてにメッセいただくか、こちらにコメントお願いします。 ※同日、類似イベントがありますが、主旨をご確認の上、ご賛同いただける イベントにお間違えなきようご参加をいただけるよう、お願いします。
さて、とんだ放置ブログ、
一夜明けても興奮冷めやらず。 友だちから流れてきたチケットで、 やっと今回のツアーに参戦できました。 ちょっと速報的で申し訳ないですが、 小田さんからマイクを2回向けられました。 アリーナ花道コーナー前一列目で「ボク歌えます!オーラ」 を懸命に出してラブリー視線を送っていたら 小田さんが花道から降りてきてくれました。 「こころ」の"あの夏~♪" 「Yes-No」の"好きな人はいるの~♪" しっかり歌いました、代々木体育館に僕の声が広がっていきました! 小田さんがすぐ眼の前に二度も来てくれました! スクリーンにも小田さんと僕のツーショットが映っていたそうです! こんな奇跡はそうそうあるもんじゃないですね。 でも、夢は叶うもんなんですね。 いいことばっかの毎日じゃないけれど、 今日は昨日よりきっといい日! "きっといいことが待っている 元気出して~♪" 今日も一所懸命にがんばろう! 小田さん、ありがとう!!
いいこと、ヤなことで言うと、圧倒的にヤなことの方が多いけど、 ここんとこヘトヘトで目が回りそうだけど、 弱音を吐いたりしてるけど、 逃げない、 きっとこれからの肥やしになるんだ、 応援してくれるかけがえのない友人もいるからね、 負けないよ。
いやいや、ニュースにちゃんと映ってましたよ(笑) でも、どれが僕かは教えな~い(爆) http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110707/k10014046131000.html (写真のPLAY部分を押すと動画が再生されます・PCのみ) テレ朝の方は取り上げられなかったっぽいなー。
なんだか前回は凹み日記書いてブログも湿っぽいまんまでしたが、7月にも入りましたので明るい話題を(笑)
のっけからなんなんですが、 実は去年の暮れから予想だにしなかった出来事(悪いこと)が続いています。 人間関係だったり、仕事上のことだったり、自然災害だったり、事故だったり、 本当に夢にも思わなかったような悪い出来事が立て続けに起こっています。 致命的じゃないんだけど、人生に一度あるかないかといった、 なーんか凹んでしまって、しばらく力が入らなくなるような出来事。
個人的なことだとわかりにくいから、自然災害で言うと今回の地震。 直接的な被害は無いに等しかったんですが、 36階建てビルの23階にあるオフィスで被災。 ゆ~っくり、横に1~2メートルの振幅で5分くらい揺られました。 ビルが折れてしまうような不安はありませんでしたが、 その日は帰宅を断念し会社で一夜を過ごしました。 決してオーバーでなく、それこそ不安いっぱいの中一晩中揺られていました。
その後1ヶ月くらいは余震でしょっちゅう交通が途絶するし、 原発も落ち着かないし、食品や水はないし、逃げるためのガソリンもないし、 とにかく家族と離れていることが心理的にキツくて極めて不安定でした。 それでもなんとか友だちに会ったり、チャリティライブなんかを通じて 誰かのために何かをしているうちに落ち着きを取り戻していきました。 いや、津波の被害に遭われて家や家族を失った方からすれば、 十分に幸せなんですが・・・。
そしてもう悪いことは起きないかな、と思っていたら今度はホットスポット騒ぎ。 ここは福島第一から200km以上離れているんですが、 福島県いわき市並みの放射線が飛び交っています。 そりゃ原発付近の方のご苦労、心労からすれば小さな悩みでしょうし、人生の折り返し点も過ぎたような僕はどうでもいいんですが 育ち盛りの子を持つ親としてはやはり心配は尽きないんですよね。
地震前から元々春休みにチビたちは大阪に帰省させるつもりでいてたんですが、 原発の事故を見てそれを3月19日くらいに早めようと思っていたんですね。 ただ、その頃の政府とマスコミの安全報道に麻痺してしまってたのと、 嫁の学校休ませてまで帰省なんて大袈裟、との発言で結局帰省は26日に。 でも、原発からの放射能雲は3月21日にこのあたりに漂い来て、 早朝からの雨がこの辺りに放射性物質をたたき落としていきました。 東京と千葉の水道で放射能が検出されたあの時の雨です。 この頃の放射線量はとても高かったようです。 後悔してもしきれなくてね、なんで強引にでも帰省させなかったかって。 自分勝手な言い草だけど、政府も自治体もアテにできないなら 自分たちにできることで対処するしかないでしょ。 子供たちの未来を守るのは親の責務なんだから。
そんなこんなで悔やんでばかりもいられないし、週末は除染に勤しんでます。 高圧洗浄機を買って家の周囲をとにかく洗いまくり、 庭の土や枯れ芝を丹念に除去したり、砂利を洗浄したりしてます。 芝生も本当は剥いだ方がいいらしいんですが、踏ん切りがつきません。 汚染土も捨てるに捨てられずだし。 それにしても1軒くらいじゃどうしようもないんですよね。 せめてこの住宅地の20軒くらいが一致団結して取り組まないと なかなか線量は下がっていかない。 でも言い出しにくいですよね、神経質過ぎるとか言われそうで。 しばらくは地道に個人活動かな。
こんな感じで、致命的な出来事じゃないんだけど、 どうにもボディブローのように心にじわじわ効いてくる出来事が続いて困ります。 もう悪いことは起きてほしくないんだけど、 なんかまた地震活動が活発になってきてるし、 今、現在進行形で「高速増殖炉もんじゅ」で物騒な作業をしてるんです。 なんとか、何事もなく作業が終わることを祈るばかりです。
ふぁー。 なんか言いたくても言えなかったこと言えてせいせいしたー。 でもホントは絶対に言えないことがふたつあるんだけどね、 これは棺桶まで持ってく(笑) |一覧|『☆彡夢』's Shopping List |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||