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happy harmony

Newsletter March 30, 2010

Free FreeHand organization設立者よりの私信 2010年3月30日

親愛なるFreeHandユーザーへ

われわれは今日、きわめて重要なメッセージをお伝えしようとしています。
Free FreeHand organizationの登録者数も5000人を超えようとしている今、われわれはあなたがた一人ひとりからいま少しの支援を必要としています。
もしあながたがメンバーに登録してくださっているのであれば、少なくとも少しはFreeHandについて気にかけていてくださっていることでしょう。
この係争の当事者にわれわれの声をはっきりと届かせ、事態を前進させるべきときがきています。

われわれはあなたがたの信頼を担っていることを光栄に思っています。
FreeHandを支援してくださるあなたがたがいてこそ、われわれはこうして存在しているのですから。
Free FreeHand organizationのメンバーは一人ひとりがすべて等しく平等です。
われわれがわずか数ドルばかりを投じ、多くの時間をかけて物事を進めているあいだに、もっとしなくてはならないことがあります。
そして、それは資金の裏づけなしに進めることができません。
われわれはともに立ち上がり、この運動を起こしました。
そしてそれが成功につながるか否か、重大な局面にさしかかっています。
ただ時間をかけてわれわれの趣旨に賛同するメンバーの数を集めるだけでは、この運動にあまり利益をもたらさないでしょう。
今はまさに行動するべきときなのです。

われわれは、あなたがたに「今日」5ドルを寄付してくだるよう、強く求めます。
これまである人は5ドルを、ある人は150ドルものお金を寄付してくれました。
そしてそれは今、この係争を進めていくための防波堤となってくれています。
われわれは最低限でも(Free FreeHand organizationの規模に見合う額を考えると)5000ドルの資金を必要としています。
もしそれに倍する資金を手にすることができれば、倍の戦果が期待できます!
それでもわれわれはまだ3割ほどしか道のりを進んでいませんが、ここでAdobeのFreeHandに対する受け入れがたい仕打ちを世間に広く知らしめるため、著名な広報グループと連携していくことが可能になります。
世間の人々にその事実を気づかせること、それこそがわれわれの第一の、そして最良の目標でもあります。
なぜなら無知という影にかくされてこそ、企業の独占は機能しうるものであるからです。
そしてそれに対する法的な措置が要求されれば、よりよい条件でわれわれは話し合いの席につき、対話を始めることができるようになるでしょう。
世間に真実を知らしめ、次なるステップを踏み出すための追い風とすること、それこそが今私たちが必要としていることなのです。

この運動のためにあなたがたが寄せてくれた寄付、そして起こしてくれた行動に心からの感謝の意をささげます。
あなたがたの支援に強く促され、この運動のさらに前進させるべく、われわれの置かれた立ち位置や戦略をここに明確にしました。
あなたがたの支援があってこそ、これらの行動ははじめて意味をもつのです。
われわれ一人ひとりが力を合わせて、そのパワーを大きく増幅させていくのです。
どうぞこの志の高い自立したグループの一員であることを誇りに思ってください。

あなたが大切な時間やお金を投資してくださったことに対し、今一度感謝の意を表します。
ともにFreeHandの将来を取り戻しましょう。


Thu Hurlimann
Bez Palmer
Mark Gelotte

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