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りこちゃん2006の日記 [全30件]
==================== ★★あのセレブ女性誌の生みの親が直伝!★★ 「雑誌や出版への売り込み方と成功する人の条件」セミナー ==================== ![]() 「元・現役マスコミ関係者の経験に裏打ちされた話が聞ける!」と毎回大好評のメディア戦略塾、 第8回目となる今回は特別ゲストをお招きして開催いたします。 長くコラボレーション企画を温めてきた念願のゲスト講師、 元「美生活」編集長でアートディレクターとして近くご自身の著書も出版する窪田千紘氏をお迎えします。 ![]() 「美生活」はファッションだけでない、衣食住を含めた美しいライフスタイル誌として注目され、購読者の年代層も20~60代と幅広く、 多くのサロネーゼたちを輩出してきた異色の女性誌として話題のメディアです。 窪田さんは初代編集長としてその立ち上げ・企画・プロデュースまで関わり、 ため息の出そうな美しいビジュアルで多くの読者ファンを惹きつけてこられました。 昨年の独立後は、ライフスタイルプロデューサーとして活躍。 アメブロでも「雑誌では公開されない素敵なインテリアの基本」プラチナブロガーとしての地位を築き、 近く女性の美しい生き方を指南する初の著書も出版されます。 今回は… 窪田さんが編集長時代に経験した多くの売り込みの中から、どんな人が掲載されるポイントになるのか、 そしてご自身が「売り込まれる立場」から「出版社に売り込む立場」になって見事、自著出版をゲットした経緯についても、余すところ語っていただきます。 窪田さん自身、こうしたことを話すのは初公開だとか! ほかでは類を見ない貴重なセミナーになること間違いなしです。 すでに窪田さんの全国の読者・ブログファンから参加希望が届いていますので、 ご関心のある方はお早めにお申し込みください。 (お花の写真はいずれも窪田さんのブログより)~~~~~~~~~~~~~~~ ■日時 2007年6月30日(土)13~17時 ■会場 渋谷T'sサロン2F(渋谷駅徒歩5分) ■スケジュール 【第1部】講師:アートディレクター窪田千紘氏(元「美生活」初代編集長) ★何百人というサロネーゼ・マダムから売り込まれた経験から、どんな人が掲載され成功するポイントになるのか ★売り込まれた実例と採用したくなる企画・人物のポイント ★窪田さんご自身の自著出版を通しての自己ブランディング戦略 【第2部】講師:ジャーナリスト/メディアコンサルタント・河名紀子 ★メディアへの売り込み方には2通りある! ★企画書売り込みとプレスリリースとの違い ★メディア戦略「正門」と「裏口」それぞれの成功法則 ■受講料 \10,000(税込、コーヒー付)事前振込みをお願いいたします ■お申し込み コチラのフォームよりお申し込みください。 ※当日セミナー終了後、会場下のイベントスペースにて 「メディア戦略塾1周年&窪田さんの出版祝賀パーティ」も予定しています。 【まことに勝手ながら会場の都合により開始時刻が18時~→18時半~となりました】 こちらのみの参加も可能です。 (当日セミナーご参加者\3,500、一般の方\5,000) パーティのみのご参加の方も上記フォームよりお申し込みください。 ※セレブ女性をターゲットとしたビジネスをされている男性の方も必見です。 セレブ女性を誌面・ビジュアル・文章・ブログ・生き方など さまざまな面からひきつけてきた窪田氏の戦略も公開予定です。 ~~~~~~~~~~~~~~~~ お問合せ等は「メディア・ハウジング研究所」まで
![]() あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。 さて、2007年をスタードダッシュさせる自分への鼓舞の意味も込めて 3ヶ月ぶりにメディア戦略セミナーを開催します。 ========================== ■■07年スタードダッシュするためのメディア戦略塾■■ 「ネットリサーチとプレスリリースの成功法則セミナー」 ========================== あなたのHPやプレスリリースやプレゼン資料には説得力がありますか? 今や事業計画書も営業資料も、 「市場が今どうなっていてどういうニーズがあるのか」という客観的な数値的資料をつけなければ、お客様やクライアントを説得することは難しい時代です。 ブログやHPで独自の顧客やファンを抱えていても、 それをモニターにするのはなかなか難しいものです。 「どうやって調べれば…」「モニター調査って意外と難しい」とお考えの方、 ネットリサーチという新しい方法をご存知ですか? ネットリサーチの魅力は、モニター調査会社などに外注するよりはるかに低コストで、数百人レベルの調査結果が得られることです。 今回のセミナー1日目には、このネットリサーチ界の第一人者であり、 「eビジネス版 会社を作って儲ける方法」(東洋経済新報社)の著書もある 株式会社メデイア7・ジャパン社長の新井潤氏を講師にお招きします。 ネットショップやネットビジネスをされている方はもちろん、ブログやHPで集客されたい方にも必見のセミナーです。 そして2日目には、「プレスリリースを送って大手新聞社3社と民放ラジオから立て続けに取材をゲットした」当セミナー参加者をゲストに迎え、 取材誘致に成功した実物のリリースをごらんいただきながら、その勝因と効果的な取材対応方法などを探ります。 【こんな方にオススメです】 ・ブログやHPなどネットを戦略的に集客に活かしたい方 ・リリースや事業計画書・企画書にモニター・アンケート調査を入れたいと思っている方 ・なかなかご自分のプレスリリースが書けない方 ・リリースの実際の成功例・体験談を聞いてモチベーションを上げたい方 ・(ネットでもリリースでも)とにかく2007年をスタートダッシュしたい方! 【スケジュール】 …………………………………………………………………… ≪1日目≫「ネットリサーチで会社もPRも強くする!」 …………………………………………………………………… 日時:2月1日(木)19~21時 場所:ウィズスクエア東京オフィス(JR東京駅およびメトロ日本橋駅より徒歩3分) 【ゲスト講師】 株式会社メディア7・ジャパン代表取締役 新井潤氏 1997年のネット黎明期からネットリサーチ事業に関わる第一人者。 現在はモバイルリサーチ・ネットグルインなど新しい手法を企画・開発。元ライ ブドア大学講師で、最近では急伸中のPR会社ニューズ・ツー・ユーのビジネス セミナー講師としても活躍。著書に「eビジネス版 会社を作って儲ける方法~ 会社設立から株式公開まで」(東洋経済新報社)。 ≪2日目≫ ………………………………………………………………… 「プレスリリース成功例で考える効果的な書き方とは」 ………………………………………………………………… 日時:2月8日(木)16~18時(1日目と時間が異なります) 場所:1日目に同じ 講師:ジャーナリスト/メディアコンサルタント・河名紀子 (元「東京新聞」記者/元住宅業界誌編集長) ![]() このほど産経新聞・読売新聞・ジャパンタイムズ、TBSラジオという大手マスコミから 立て続けに取材依頼のあった当セミナー参加者をゲストに迎え、 その経緯と勝因を講義と対談形式でで探ります。 さらに2日間ご出席で希望者の方にはリリースワークと簡単な講評つきです。 主な内容: 1.プレスリリースの書き方の基本講義 2.参加者の方のリリース講評 3.リリース成功事例の成功分析 4.対談ディスカッション 【受講料】各回とも\4,500(税込) ※1日のみのご受講は\5,250(税込) ※お申し込みいただいた方には詳細と振込先をご連絡いたします。 【お申し込み方法】 ・お名前 ・ご職業(会社名) ・メールアドレス ・1日のみのご受講は受講日 ・プレスリリース添削講評ご希望の有無(2日間ご出席者対象) ・懇親会ご参加の是非 をご記入のうえ、以下のアドレスまでご連絡ください。 housing-kawana★corp.odn.ne.jp (お手数ですが、★は@に打ち代えて送信ください) ※今回は会場の都合により限定20名様となります。 mixiほか複数のSNS、ポータルサイトで告知しておりますので ご希望の方はお早めにお申し込みくださいませ。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ☆☆2日目終了後、ご希望者のみ「新年&申念パーティ」も予定しております。☆☆ ご自分の1年の目標を紙に書き、皆さんの前で発表し、その紙を回して別の方にも自分の夢を代弁してもらうことで、 実現スピードを加速させませんか? ※会費は飲食代のみの実費です。もちろん、申念パーティのみのご参加も可能です。 ※時間は19時頃スタート、ご希望者には会場など追ってお知らせいたします。 セミナー会場近くの日本橋・東京駅周辺を予定しております。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 最後までお読みいただき、ありがとうございました。 2007年が皆様にとってますますご発展の年になりますよう 心よりお祈りいたして おります。
I have a dream. 私には夢があります。 私が住宅業界の新聞社を辞めた頃、社会も業界も ちょうど姉歯問題と悪質リフォーム詐欺で騒然としていました。 売り手が買い手より圧倒的に強い住宅業界。 消費者のためでなく会社のため、売り上げのために住宅をつくる事業者。 展示場やモデルルームに行って一方的に売り込まれ、あれよあれよという間に契約書に判を押して、何千万円という巨額のローンを背負う消費者たち。 その歴史的に続いたゆがみが、氷山の一角として現れたのが、耐震偽装事件であり、悪質リフォーム事件でした。 100%満足しては決していないマイホームのために、一生涯ローンに苦しめられるのはおかしい。消費者が弱すぎる。 消費者が強くなるためには、手抜きや偽装をチェックする監視力と発言力をつけるためには、消費者自身がもっと勉強しなくてはいけない。 そんな思いから「いつか住まい そしてそうした漠然とした夢を夢で終わらせない、一歩一歩行動していけばいつか形になる--という道筋を示してくれたのが、退社後半年通った「女性起業塾」でした。 (この「住まい そして、そこで一番学んだことは 「起業」とは会社をつくったり、自分でビジネスを始めることばかりでない。 会社員でも専業主婦でも「自分の思い」を形にすることなんだ、ということ。 一介の主婦でも地域や子供たちのために行動を起こせば、それも「起業」なのです。 もちろん、夢は一朝一夕では叶いません。起業塾のような学校に行ったから、叶うという保証もありません。 でも、1日1ミリずつでも、カタツムリの歩みでも、夢に向かって何か行動すれば、その夢が自分に1日1ミリずつ近づいてくるのです。 私にそれを気がつかせてくれた人生の学校「女性起業塾」が次期受講生を募集中です。 =============== ●女性起業塾 現在お申込受付中の講座のご案内 1)通常コース(ベーシック、実践、両コース) http://w-e.jp/next/schedule02.html 2)二人で14,000円もお得なキャンペーン1日凝縮講座「ペア割」実施中! 【9/17 東京】http://w-e.jp/seminer/20060917/index.html 【10/8 大阪】http://w-e.jp/seminer/20061008/index.html ●起業した身近な卒業生から話が聞ける 女性起業塾無料プレセミナー(説明会&交流会)のご案内 http://www.w-e.jp/ob/ob_event01.html
★★★新聞記者と雑誌編集者が舞台裏とコツを伝授★★★ マスコミを味方につける! プレスリリース書き方セミナー 8月2日(水)18:30~20:30@渋谷T'S BUISINESS TOWER ===================================================== 「マスコミを利用すれば、営業はいらない!」とよく言われることですが、 でも「どうやってマスコミに売り込んだらいいのか分からない」 「マスコミの取材は受身で待っているもの」と思っていませんか? そうです!マスコミへの売り込み方はもちろん、 そのツールとなるプレスリリースの書き方や撒き方を 教えてくれる講座やハウツー本はほとんどないのが現状です。 新聞社や出版社に直接送りつけることのできるプレスリリースは 確実で低コストな魔法のツールです。 しかし!せっかく書いても、マスコミの舞台裏を知ったうえで書かなければ ボツ 新聞社や出版社により取り上げられやすい書き方・配信方法を キャリア十数年の雑誌編集者と新聞記者が、ワークを交えて楽しく分かりやすく解説します! ◆主なプログラム内容◆ 1.プレスリリースがなぜ魔法のツールなのか 2.新聞社・出版社の舞台裏からプレスリリースを考える 3.「記事になる」「取材される」リリースはココが違う 4.掲載されるリリースの書き方・見せ方・撒き方のコツ 5.体得するための実践ワーク =============================== 【日時】8月2日(水) 18:30~20:30(終了後、懇親会も予定しています) 【会場】渋谷T'S BUISINESS TOWER(渋谷駅より徒歩3分)※地図はコチラ 【参加費】5000円(税込み、当日お支払いください) 【講師】主婦の友社 編集デスク(女性) 元「東京新聞」「住宅産業新聞」記者(女性) 【定員】30名(定員になり次第締め切らせていただきます) 【お申し込み】 ・お名前 ・メールアドレス ・ご職業 をご記載のうえ、以下のアドレスまでお申し込みください。 housing-kawana@@corp.odn.ne.jp ※大変勝手ながら、スパム対策のため「@」を2つ並べております。 お手数でございますが、お送りいただく際に「@」を1つ削除したうえでお送りいただけますよう お願い申し上げます。
前回は日本橋で思い切りビジネスモードだった 「入門!マスコミを味方につけるプレスリリース 今回の会場は…人も羨む?青山・表参道交差点に程近い ステキなエステサロン「フレグランス」。 女性オーナーのご厚意でお招きいただいた。 隠れ家サロン的にスペースに約20人もの方が集まった。 家具やデスク類を片付け、スタッキングチェアを20席並べると もうそこは立派なセミナー会場に変身! しかも、よくあるビジネス貸し会議室と違い、サロンには花 JAZZYなバックニュージック そこに、また青山ならではの美しく洗練されたキャリア女性が20人集まった。 自らのビジネスやキャリアアップのために、しかも金曜夜、 仕事を終えて尚も真剣に勉強する彼女たちの姿を、 居酒屋で会社のグチに花を咲かせている世のオジサマ方に見せてやりたい!! (…ってついこの前まで、接待などで後者の輪にどっぷり浸かっていた私だが…) で、そうした彼女たちにあつかましくも講義する私も当然、 いやそれ以上に真剣でなくてはいけない。 そういう意味で、本当に一番勉強させていただいているのは、この私だ。 ブログ・メルマガが花盛りの時代だからこそ、アナログ プレスリリースは最たるアナログツール。しかもマスコミにダイレクトに届く。 私は新聞記者を辞めて、遅まきながらこの威力に目覚めた人間であるが プレスリリースをはじめ「企業」と「マスコミ」の関係って 究極の「男」と「女」の駆け引き その微妙なバランスや戦略・ワザが生きてくる。 何より私自身が今更ながらその魅力に取り付かれている。 昨日は六本木のアカデミーヒルズで行われた4万円 これからの企業は経営に広報センスが直結することを確信した。 さーこのセミナ内容を元新聞記者の目でどう料理しようか。 楽しみでもあり、プレッシャーでもある
昨日はカナダのケベック州政府の閣僚来日(バシャン輸出大臣)を記念して 盛大なレセプションが帝国ホテルでありました。 私はかつて住宅業界紙記者としてケベックに出張取材したことがあり その後もカナダ大使館や同州日本事務所といろいろお付き合いさせていただきました。 その後、私は新聞社を辞めてフリーランスとなりましたが こんな不甲斐ないライター(自称ジャーナリスト?)にもお声をかけてくださり 本当に嬉しく思いました。 ケベックはカナダの東部に位置する美しい地域。 バンクーバーやオタワなどに比べると日本人にもあまりなじみのないところですが だからこそ、日本人にとっても潜在的な観光・ビジネスニーズがたくさん埋もれている 魅力的な地域のように思います。 私が当地に訪れたとき驚いたのは、「ここはパリか?!」と勘違いしてしまうほど まわりが「フランス語」を日常的に話し、 パリのような美しい街並みが広がっていたこと。 「カナダ=アメリカ」のように想定していた私にとって なんという高尚な文化とセンスを持つ国であるかに驚きました。 ケベック州は日本にも多く2×4材などの木材を輸出していますが その森林管理は徹底しており、乱伐を防ぎ環境を最大限に意識した サスティナブルシステムが本当に徹底して敷かれていました。 日本人が、そんなカナダやケベック州の木への思いを理解して 当地に思いを馳せながら 木材を大切に使い、木造住宅に住まう… そんな時代が訪れることを願っています。 ケベック州政府事務所の高橋様、久山様、ありがとうごさいました! 今や取材しても記事を投稿するメジャー媒体をもたないフリーランスの身ですが、 せめて一媒体であるこちらのブログに書かせていただきました。 これからは新聞だけに限らず、雑誌やカルチャーセンター、 中小建築家などとの付き合いを通して 小さいながらも私なりの情報発信をしていきたいと思っています。 これからもよろしくお願いいたします。
昨日は私が企画させていただいた 「マスコミを味方につけるプレスリリースセミナー」 予定通り開催させていただきました。 梅雨入りした天候にもかかわらず 足を運んでくださった多くの皆様、 本当にありがとうございました!(涙) 昨日は私自身、初の講師デビュー!! もし皆さんにご満足いただけなかったら この企画の継続もテーマは何であれ講師として仕事するのもやめよう、と 実は思っていました。 でもセミナー後の皆さんの「面白かった」「ためになった」という 数々の激励・慰労・嬉しいお言葉。 無記名でとったアンケートにも評価の声 「もしかしたらやっていけるかも??」などと ぬか喜びさせていただきました(^>^) 今だから告白します・・ 出だしは本当に頭の中が真っ白でした。 でもそういうのって視聴者にも伝わるんですねー。 「はじめ緊張してたでしょー」と見抜かれてました(TT) でもはじめの15分(という緊張していた時間まで測っていただけた参加者の方もいらっしゃいましたー)を過ぎたところで 話している私自身が楽しくなってきました。 前日覚えた台本 自分の言葉でスラスラと不思議と出てきました。 そして「少しでも私の体験を皆さんのお役にたちたい」という 気持ちから、本当に記憶のかなたに忘れかけていた 新聞記者時代の記憶がよみがえってきたのです。 「ネタをとってこい!」とデスクに追い出された新人記者時代。 県警本部から事件取材の帰り道、 街ネタを探し、人間そのものにフォーカスした取材のほうが いかに楽しくて記者冥利につきていたかという遠い記憶。 社会の暗部をあばく事件・事故取材に向いていない自分に嫌気がさし もっと自分の好きなことで人のためになる、 そんな仕事をしていきたいと 退社した遠因でもありました。 ああ、思い出しました。 昨日セミナーで気づかせてくださった皆さんありがとうございました。 本当に感動・感激の1日でした。 遅くまで残って会場の片付けをお手伝いいただいた皆さん 本当にありがとうございました。 私の感動の余韻につきあい 深夜まで打ち上げに付き合ってくださった皆さん 本当にありがとうございました。 仲間ってステキです。かけがえのない財産です。 そしてそして こんな感動の日を実現させていただいた セミナーにご参加いただいた皆さん 本当にありがとうございました。 私は昨日の1日を一生の宝物にしていきたいと思います。 ツライとき、くじけそうになったとき、 そっとフタをあけて思い出させていただきます。 ビジネスとは人に喜んでいただくこと そういう当たり前の原点に何より私が気づかせていただいた ステキな1日でした。 長くなりました。私の感動の長さでもあります。 |一覧| |
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