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misty2004dxの日記 [全600件]
皆様、明けましておめでとうございます(^^) 本日より2012年がスタートしました。 昨年は本当に波乱に満ちた激動の1年だったわけですが、今年は平穏無事に物事 が進むことが何よりかと思っています。 個人的には、仕事順調、家庭円満、家内安全、私生活充実、投資成績順調で健康で ありたいというのがささやかな希望であります。 今年も気ままにゆるりと感じたことを綴っていくブログとなるかと思いますが、よ ろしくお願いします(^^)
早いもので、激動の2011年もあとわずかとなりました。 改めて、この1年を振り返って見ると、未曾有の大災害となった3月11日の東日本大震災を筆頭に、超円高問題、タイの大洪水、欧州危機問題等、まさに大波乱の1年でありました。 株式市場の方も、年間を通した日経平均は17%下落する大変厳しい状況であったため、この1年の取引は、震災直後に一旦、全株を売却後、一部銘柄を買い戻しただけで、ほぼ様子見でありました。 理由としては、今年中に住宅ローンを一括返済することに主眼を入れたため、投資に費やす余裕資金がなかったものでありますが(苦笑)、まずはこういった不透明な時期は負債の解消に務めた方が得策と考えたからです。 一応、今夏に住宅ローンはすべて返済を終了したので、秋以降はコツコツと投資資金の確保に 専念できるようになりましたので、来年より投資を再開しようかと思っています。 来年、2012年の展望については、今年と同様、大変厳しい1年になるかと思われます。 基本的に仕事も日々の生活も投資も、その時々の現実を踏まえ、最良の選択ができるよう自己研鑽していくしかないかと思っています。 今年の更新はこれで最後となりますが、コメント&ご訪問いただきました皆様には心より感謝申し上げます。 それでは、よいお年を。
今日は、長野えびす講花火大会の日。 数年振りに奥さんといっしょに見に行くことに。 全国的にはこの時期の花火大会は非常に珍しいのですが、地元民の私にとっては、とても 身近な花火大会であります(^^) 私が小学生ぐらいのころは、この花火大会が行われる河川敷から近いところに住んでいた のでこの花火大会で上がる花火は自宅から外に出ると特等席状態で見れたものでした。 もともと、この花火大会は師走の商売繁盛を祈念して開かれるもので、私が学生のころまで は、地元の花火大会という位置づけでしたが、今や、地元の商工会議所も商魂たくましく、 しっかり有料観覧席を開設して、県外から多くの観覧者がこられているようです。 事実、有料観覧席の8割は県外からの観覧者だそう。 さて、肝心の花火大会の方ですが、2時間の間、1万発もの花火を打ち上げておりましたが、冬の花火というのも夏の花火と違った風情があるものだと改めて実感!! ちなみに写真の方は、残念ながらうまくとれなかったので、地元紙(信濃毎日新聞)に掲載の写真引用でお茶を濁させていただきます(;^^)ゞ ![]() <参考記事・・・2011.11.24 信濃毎日新聞より引用> 長野の寒空染める花火 えびす講大会で1万発 夜空を鮮やかに彩った長野えびす講煙火大会=23日午後6時2分、長野市川合新田の犀川河川敷 第106回長野えびす講煙火大会(長野商工会議所、長野商店会連合会主催)が23日夜、長野市川合新田の犀川河川敷で開かれた。1万発の花火が晩秋の夜空を染め、見物客らは拍手と歓声で沸いた。 約4千席の有料観覧席は満席で、8割以上が県外からの来場者。河川敷の堤防も家族連れやカップルなど約39万人(主催者発表)で埋まった。 同時開催の「全国十号玉新作花火コンテスト」では、10都県の花火師が作った計20発を打ち上げ。舞い踊る星を表現した「夜空の舞踏会」や福島の花火師がふるさとへの思いを託した「八重桜」など独創的な花火に、見物席からは「きれい」「きらきらしている」との声が漏れた。 有料観覧席で友人と観覧していた東京都の千葉きみえさん(67)は今回が3回目。「寒空の花火は特別に色がきれい。どんなに寒くてもまた来たい」と笑顔を見せた。 今回、評判を聞き付け英国の花火師も見学に訪れたといい、長野商工会議所の加藤久雄会頭(69)は「地域を元気にしたいという思いが込められた花火。評判を定着させたい」と話していた。
今日は駒ヶ根方面へ出張。 さて、今日のランチは何処で何を食べようかと思案した結果、 「駒ヶ根へ行くなら、やっぱ、ソースカツ丼でしょう!」 と心に決め、高速を飛ばして、駒ヶ根ICを下車して駒ヶ岳登山口方面 に車で約5分の超人気店で知られる「ガロ」にてランチすることに。 ![]() ここは駒ヶ根ソースカツ丼のお店の中でも、1、2番を争う超人気店ということで、週末は やたら混むという話を聞いていたので、なかなか行かずじまいでありましたが、今日は平日で かつ11時30分過ぎにお店についたので、すんなりと入ることができました(^^) ここのソースカツ丼は一般的なロース肉でなくヒレ肉を使ったカツ丼なのですが、何しろ量が 半端でなくびっくり((((;゚Д゚))))(ここのヒレカツは4枚で280gあります) ![]() でも肝心の味は、評判通り美味しいの一言!! ここのソースは比較的甘めの味付けですが、割とさっぱりしているので、量は多い ながらも意外とペロリ(・┰・)といけてしまいました(^-^*) ちなみに値段は1260円。このボリュームと美味しさなら納得です!! 店の中を見わたすと、「フジテレビアナウンサー〇〇恭子」・・・ と書かれたサイン色紙があったので、 一瞬、「恭子・・・っていえば、ウッチー(内田恭子アナ)のこと?」 「でもウッチーはもうフジはやめてフリーアナだし・・・違うわな」と一瞬バカな考えを してしまいしましたが、 よくみたら朝の情報番組「知りたがり」に出演中の佐々木恭子アナのことでした(苦笑) ![]() 佐々木アナのサイン色紙の日付は今年の11月18日となっていたので、先週の金曜日に取材 したばかりのようです。 間違いなく「知りたがり」で紹介されれば、更に混みそうな予感・・・。。 いつ放映されるのかな? 是非、佐々木アナのガロ@リポートの様子を見てみたいものです(^-^*)
このニュースは地元紙でも拝見しましたが、 詳細については産経新聞の方が詳しいようなので、以下記事より引用 民主党、党代表選 外国人党員・サポーターの投票廃止へ 月内「改正案のたたき台」に盛り込む 民主党は19日、党代表選挙での在日外国人の党員・サポーターの投票制度を廃止する方向で最終調整に入った。党規約・代表選挙規則検討委員会(委員長・細川律夫前厚生労働相)が月内に示す「改正案のたたき台」に廃止を盛り込む。複数の党幹部が明らかにした。民主党の代表選は事実上の首相選びとなるため、外国人の投票参加は、日本国民の権利を侵害し、憲法違反にあたるとの批判が出ていた。 民主党規約では、在日外国人が党員やサポーターになれると明記。党代表選規則は党員とサポーターの両方を代表選の「有権者」と定め、外国人も投票できる仕組みになっている。 平成21年に政権交代後、初めて外国人も含む党員・サポーターが参加した昨年9月の代表選では、自民党が「事実上の首相選びに外国人が参加するのは憲法違反だ」と指摘。今年7月には枝野幸男官房長官(当時)が参院内閣委員会で「私が(22年の)党幹事長時代に(外国人の代表選投票は)適切でないと判断し、しっかり見直すよう議論をスタートさせた」と答弁していた。 これまで民主党は、永住外国人への地方選挙権付与を検討するなど、在日外国人の政治参加に前向きな姿勢をみせていた。しかし、野田佳彦首相や前原誠司政調会長らの外国人献金問題が明らかになり、実際の党代表選規則の改正に乗り出したものとみられる。 ただし、在日外国人が党員・サポーターになれる制度は維持するとみられる。この場合、民主党の“構成メンバー”として、外国人が日本の国政に関与する仕組みは残ることから、なお批判を浴びそうだ。 党代表選規則は来年1月の党大会で改正される見通しだ。 (記事元:産経新聞) 以前から問題視されていた民主党の在日外国人の党員・サポーター制度に対し、とりあえず代表選は対象外とするようですが、在日外国人の党員・サポーター制度自体は維持するというのは、問題の抜本的な解決になっておらず、正直理解に苦しむと思う声も多いのでは?って気がする。
お久しぶりです!! 前回の更新から、約1年8ヶ月ぶりの更新となりますが、とりあえず平々凡々、日々を過ごしてまいりました。 この間の近況でありますが、株式投資の方は完全に大きな含み損状態でありますが・・・(苦笑)、我が家の家計の大きな負担であった住宅ローンの方は、数回の中抜き返済を経て今年の7月に一括償還を済ませ、無事完済となりました。 仕事の方は、昨年4月にめでたく本部へ戻った部署には1年間のみ在籍しただけで急遽、別 の部署に異動となる等、今年の夏頃まで新たな仕事になれるまで正直一苦労の日々でありましたが、その後はほぼ残業なしの定時で帰れるようになり、ようやく気持ち的にもゆとりが出てきたところであり、再びブログを更新してみようと思った次第であります。 ブログの更新については、基本的に忘備録スタイルとなりますので、ゆるりと気のむいた時に不定期となるかと思いますので、よろしくお願いします(^^)
こんばんは! 本当に久しぶりの更新となります。 私事でありますが、4月1日付の人事異動で本部の勤務先へ戻ることとなりました。 現在の事務所へ転勤して、ちょうど3年となり、今回晴れて自宅へ戻ります。 考えてみますと、この3年間は仕事が忙しかったり、株の方も全く冴えないこと等もあり、ほとんどブログは休止状態でありましたが、それなりに充実していた日々は送らせていただきました。 振り返ってみると第二の故郷となりつつある当地を離れるのは一末の寂しさはありますが、ようやく自宅へ戻れるという安堵感の方が勝っているような気がしています。 引越しは明日行うため、ネット環境が整うまで、しばらくは更新、コメントへの返信などはできません点を御容赦ください。 また、落ち着いたらブログを更新しようと思います。 最後に、当時(3年前)の転勤時の心境を綴ったブログを振り返ってみます。 <2007年3月14日の日記より> 「まいったなあー」 「家も建ててまだ数年なんだけどー!」 先日、会社の上司より4月より県内にある別の事務所に転勤してもらいたいとの内示がありましたが、その時の私の心境であります。 うちの職場は今回異動となる場所を除き、基本的には現事務所内での異動のため、その話を聞いたときは全くの想定外であったため、正直、頭の中が未だに混乱している状況であります。 というのは同じ県内とはいえ、今回の赴任先は自宅からの通勤が不可能な遠隔地であるため、今住んでいる家の問題を含め家族とも相談し、妻と一緒に現地に赴任することを決めたのですが、やはり気になるのは近所に住む母のことや赴任中空けることとなる自宅の管理等をどうするか? あと、4月から行う予定であった地域の役員については後任を依頼するということで担当者の方に話をしましたが、とりあえず、今週の土曜日に再度、役員を選任し直すということで集まってもらうこととなりました。 同じ地区の方々には迷惑をかけることとなりますが、今回の件については事情をきちんと説明して、ご容赦してもらうこととなりますが、前回も役員選出の際は揉めた経緯もあるので正直気が重いですが、新しく役員を引き受けていただく方には誠心誠意御礼をする予定であります。 ちなみに4月以降は、基本的には週内は現地で、週末や連休は自宅に戻ってという生活パターンを考えていますので、現地へ持っていく荷物や家財道具等は最小限にして、そのつど必要なものを持っていく予定であります。 ですので、当然、自宅の電話及びインターネット接続はこちらに戻ってくるまでの間はいったん休止し、現地にてインターネット接続を行うこととなりますが、新居での接続環境が未だ不明なため、当面の間はブログ更新はできなくなるかと思います。 また、仕事を含めた生活環境が大幅に変わるため、4月以降、ブログの継続については、現時点どうしていくか思案中でありますが、少なくともこれまで以上に不定期になることはほぼ間違いないだろうと思われます。 今回の赴任期間は概ね2年~3年の予定でありますので短期間でありますが、自宅を保有後の転勤というものは正直しんどいというのが実感でありますが、前向きに捉えていこうと思っています。 ただ、家庭菜園ができないのが残念だなあー(^^;) |一覧| |
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