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「墨家」について詳しくは公式HPへ⇒映画「墨攻」(ぼっこう)
![]() いつの時代でも何処の国でもよくある話だが 王が強欲で大バカもんです しかも 側近のジジイが更にずる賢くて 王を良いように操るんですわ。 「恩を仇で返す」とは正にこのことですわ。 革離が来てくれたおかげで 思いもよらない戦略で 敵を退陣させ 有利になったのに 勝利が見えた途端に 国を乗っ取られるかも かなりのいちゃもんつけて 革離はそんなこと全く思ってないのに “ええぃ、殺してしまえ” そんなアホな王にも賢い息子がいて 息子は革離の味方やねんけど それが仇となって誤って弓で射られてしまうねん。 何て不幸なんや〜 この国もまだまだやり直しが出来たのにぃぃ で、結局のところ、敵は撤退した訳で無く もう一度攻めてくんねんけど 王とまぬけな側近は 降伏して革離のせいにしたり もうめちゃめちゃや。 ←敵の大将敵のおっさんの方がはるかにイイやつやったわ。 部下だけ帰らせて 最後は潔かったし、何か気持良かったで。 ←逸悦がどうしても大塚ねねにしか見えなかったワタクシその逸悦が牢に入れられたままで どんどん水が来て 革離が助けに来てるのに 声が出せなくてブクブクブク・・・ 恋愛映画でも無いのに 凄く切なくて涙出たわ その後も王が5年も生きて好き勝手やってたかと思うと 理不尽な思いで一杯やっ 全くの余談ですが 弓部隊の子団は かなりイケメンでした この記事のトラックバックURL:
http://tb.plaza.rakuten.co.jp/happymania77/diary/200702100000/ceea5/
TBどうもです^^
"敵のオッサンの方がはるかにいい奴"って。あはは〜 本当そうですよね!もう、粱王も見習えっての。 っつうか、死んでもらいたかったですよねえ〜。 私も、エビマヨ丼さんと同意見です。 しかしながら、アンディのかっこよさに映画の出来はおいといて良かったと思います。(Feb 14, 2007 10:06:29 AM)
こんにちは〜
はじめまして・・・TBありがとうございました♪ 私もさせていただきました。 私もあのアホ王には、あきれてしまいました! ホントひどいヤツですよね。 あの最後の勝ち誇った顔が〜憎ったらしかった! 逸悦は、私も〜大塚寧々ちゃんにみえて 困りました〜〜〜 可愛かったけど〜水のシーンでは、一緒に窒息しそうになった。 かわいそうでした・・・ アンディがステキで〜ステキで・・・ポッ 2回観にいってしまった。 もう一度行きたいくらいです〜←かなり、はまってます。。。 とっても楽しいブログですね〜 又 遊びに来ていいですか〜? 私も「どうぶつの森」してます(笑) 雪ダルマ・・・一所懸命作っているのに〜 1回しかプレゼントもらえないのは 何故でしょう?結構いい出来で〜「マエストロ〜!」とか褒められるのに・・プレゼントくれないのです(泣) (Feb 14, 2007 07:45:24 PM)
バヌアツのカラテマスターさん
>中国史は好きなので興味があった映画なんです。 中国史に興味がおありでしたら お勧めです。 逸悦という女性が出てくるのですが 大塚ねねに凄く似てるんですよ〜 チェックしてみて下さいねっっ(Feb 16, 2007 04:26:00 AM)
へーゼルナッツさん
ですよね、敵のおっさんの方が筋が通ってて気持良かったですもん。 アンディはカッコいいですね!あちらの言葉が全く分からないので もし理解出来たら もっと彼の事を良いなと思えると思います。(Feb 16, 2007 04:29:37 AM)
マリーmypinkさん
ようこそ いらっしゃいませ! こちらもTB頂きまして有難うございます。 あの女優さん 初めから最後まで大塚寧々さんにしか見えませんでした(笑) あの時声が出せれば 革離に助け出され その後の2人は一緒に生きていく事になったでしょうに・・・何もかもあのバカ王が悪いのです! 雪だるま、最高の褒め言葉を言った時は翌日プレゼントが届きますが マリーmypinkさんのとこは何でくれないんでしょうね?? 雪だるまシリーズは結構早いうちにコンプリートしてしまったので それからは雪だまも転がったまま放置してますが(笑) (Feb 16, 2007 04:38:55 AM)
>その後も王が5年も生きて好き勝手やってたかと思うと
5年も持ったのか・・とびっくりでした。 とはいっても愚王ではそこが限界だったのでしょうね。(Feb 16, 2007 07:02:06 PM)
たいむさん
映画のラストに解説字幕が出てましたよね 「その後、5年間好き勝手に国を治めました」(かなり噛み砕いて訳してますが 笑) テロップ観た時、マジですかぁ?と思いましたよ。ホントに理不尽ですね。(Feb 19, 2007 05:02:03 AM)
TB有難うございます。
ほんとに、あの王には腹が立って仕方なかった ですね。 封建時代の世の中では、ああいう王の方が多いん でしょうけど。 口が利けない逸悦を革離が必死に探すシーンは 僕も切なくて思わずウルウルしました。 (Feb 21, 2007 01:35:42 AM)
やまさんさん
こんばんわ ようこそ♪ あんな王では どのみち国も滅びていたでしょうね。 息子も革離の影響を受けなかったら バカ父に従っていたでしょうし。 逸悦が最後に息を吹返してくれることを期待しましたが悲しい結末でした。。。(Feb 21, 2007 05:23:32 AM)
今頃のコメントをお許しくださいませ。
あの王は、人間の強欲を象徴でしたね。 権力は、ああまでしないと守れないのか。 墨家の思想との対比が、おもしろかったです。 そうそう。 確かに、大塚ねねがいたかも。 ずっと、どっかで見たことがあるな〜って思っていたんです。 お蔭様で、すっきりしました! 子団は、私にとっても大収穫でした。 最後の最後まで、魅せてくれました。 アジアには、いい男がたくさんいるんですねv^^v (Mar 5, 2007 01:24:47 AM)
hoppenさん
ようこそ いらっしゃいませ♪ 「大塚ねね」さんの件、スッキリして頂いて良かったです(笑) どなたかのブログで拝見したのですが 子団役の方はアイドルグループ出身だそうですよ どうりで男前でした♪(Mar 5, 2007 03:04:36 AM) ■トラックバック(63)
今年2回目の試写会。シネコンなので座席指定可能だし見やすいしとても満足♪何も知識も入れてなく鑑賞してきました。-Story-紀元前370年、戦乱の中国。10万の趙軍に攻められた梁城は、4千の勢力しかない。そこへ戦闘集団“墨家”の革離という男が現れる。彼は...(Feb 14, 2007 09:00:27 AM)
見たぁ〜〜!! 生アンディ・ラウ〜〜!!
感激!!
試写会に行ったらいつもと様子が違う。
いつも前の方はすいているのに、
ぎっしり詰まり、仕方なしに2階席へ…。
舞台すぐ下には体格のいい人が立っている。
カメラマンらしき人も…
そしておそろいのピンク...(Feb 14, 2007 09:11:03 AM)
「墨攻」を鑑賞してきましたアジア各国で高い人気を誇る日本の同名コミックを、中国、韓国、日本、香港のスタッフ&キャストが集まり映画化した歴史大作。主人公の墨家をアンディ・ラウが演じている。紀元前4世紀の戦乱の中国を舞台に、小国を救うために頭脳で大国に立ち...(Feb 14, 2007 09:21:04 AM)
★も〜、アンディがカッコいい!アン・ソンギが渋い!ウー・チーロンが巧い!ファン(Feb 14, 2007 09:58:23 AM)
『墨攻』公式サイト制作データ;2006中:日:香:韓/キュービカル・エンタテインメント:松竹 ジャンル;アクション上映時間;138分 監督;ジェイコブ・チャン 出演;アンディ・ラウ/アン・ソンギ/ワン・チーウェン劇場:2/10(土)TOHOシネマズ川崎◆STORY◆趙と燕...(Feb 14, 2007 10:10:35 AM)
攻める手を止めてこそ,安らぎが生まれる!
(Feb 14, 2007 10:39:14 AM)
日本のコミックが世界で愛読されているのは知っていたけれど、海外で映画化されてしま(Feb 14, 2007 10:51:22 AM)
10万の敵にたった1人で挑む。というキャッチが目を惹く映画「墨攻」。「墨家(ぼっか)」という歴史の授業ではほとんど耳にする事のない人達の姿が描かれているのだが、壮大ながらも知られざる事実を元に作られた話は目を見張るものがある。その「墨攻」だが、ストーリ...(Feb 14, 2007 12:22:28 PM)
こんばんわ! 最近、小説や漫画を原作とした映画が多いのですが。僕はほとんど元ネタはほとんど読まない派なのですが・・・No.11『墨攻』(2006年 日本、中国、香港、韓国)<監督>ジェイコブ・チャン<原作>酒見賢一、森秀樹<出演>アンディ・ラウ、アン...(Feb 14, 2007 12:31:29 PM)
戦わずにして、勝つ。日本の人気コミックを、日中合作で映画化した作品。時代背景は、中国がまだいくつかの国に分かれていた戦乱の世。趙(ちょう)の攻撃によって落城寸前の国・梁(りょう)が、墨家(ぼっか)に援軍を求めるが、やってきたのはただ1人、戦術家・革離(...(Feb 14, 2007 03:03:28 PM)
10万の敵に たった1人で挑む。 使命は「戦わずして、守ること」 『墨攻』2006年 中国・日本・香港・韓国監督・脚本・プロデューサー・・・...(Feb 14, 2007 07:35:17 PM)
【2007年2月3日劇場公開】
【ジャンル:歴史アクション】
【観た場所:T−JOY東広島】
面白かった度:★★★★
オススメ度:★★★★
もう一度観たい度:★★★★
この作品って、日本の同名漫画が原作だったんですね!{/face_sup/}
その同名漫画及び漫画の原作とな...(Feb 14, 2007 08:56:39 PM)
『墨攻』
戦乱の中国――歴史上に忽然と現れ消えた、墨家(ぼっか)という戦闘集団がいた
これ日本の漫画を映画化しているんですよね。
・・・未見です。
でも、”10万の敵にたった一人で〜”というコピーに興味をそそられます。
しかも知略で勝負!(Feb 15, 2007 06:36:04 AM)
「墨攻(ぼっこう)」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:アンディ・ラウ、アン・ソンギ、ワン・チーウェン、ファン・ビンビン、ウー・チーロン、チェ・シウォン、他 *監督・脚本:ジェィコブ・チャン 感想・評価・批評 等、レビューを含む記事...(Feb 15, 2007 02:50:02 PM)
【ユナイテッド・シネマとしまえん】
紀元前370年頃の戦国時代、攻撃をせずに守り抜く“非攻”を信念とする集団“墨家”がいた。その頃、大国・趙が送り込んだ猛将・巷淹中率いる10万の大軍を前に、全住民わずか4千人の梁城は落城寸前の危機に瀕していた。梁王(ワン・...(Feb 15, 2007 11:21:53 PM)
ヤケクソもこれ兵法の一つ也。(Feb 16, 2007 06:59:32 AM)
ちらしや予告編見ているときから、これは見ようと決めていた作品。「墨攻(ぼっこう)(Feb 16, 2007 07:01:07 AM)
アンディ・ラウ主演でコミック原作の映画『墨攻』2月3日公開。小国・梁が、大国・趙に降伏しようとしたとき墨家の革離が登場し、趙軍をみごと退ける。その後もさまざまな計略をもって城を守り切るが、やがて梁王は革離の力を恐れ、彼を追放する令を出した。
映画「墨攻」...(Feb 16, 2007 07:32:09 AM)
法事も終わって夜は解放感〜♪レイトショーで『どろろ』か『墨攻』か、さぁ、どっち?とカード切ったら・・・『墨攻』が勝ってしまいました。あーーー『どろろ』・・・いつ観に行くんでしょう?^^;中国、春秋戦国時代のお話趙と燕の間に位置する小国梁は、趙の燕侵攻の...(Feb 16, 2007 07:43:17 AM)
夕方の5時半に、郊外の広大なショッピング・エリアの一角にあるシネマコンプレックスで配偶者と待ち合わせ。久しぶりに映画館デートをしました。「マリーアントワネット」にするか、それとも「墨攻」の、どちらかにしよう!と、言っていたんだけど、軽く食事してからちょ...(Feb 16, 2007 09:08:27 AM)
悠久の時の流れそのものを主役と感じさせる古代中国の歴史小説には、色あせることのない普遍的な魅力があります。かなり以前から、そんなはるるさんが好きだった中国歴史小説のベスト3は、岡本好古「登竜門」井上靖 「楼蘭」酒見賢一『墨攻』の、3冊でした。高校時代に...(Feb 16, 2007 09:10:02 AM)
アンディ・ラウ主演作品に韓国の重鎮アン・ソンギが共演。しかもコレって原作は日本の漫画なんですね。有名な作品なのかな?日中韓、アジアの三強が結集した作品ですからアジア映画好きとしてはこういう試みはガンガン応援したいですネ。
出演はその他に、ワン・チーウ...(Feb 16, 2007 10:20:44 AM)
「お前やったら絶対コレ、好きやで」とコミック版の原作を親友に勧められたのはも(Feb 16, 2007 10:38:03 AM)
私は嬉しい。製作国:中国=日本=香港=韓国このような布陣で、戦争と平和をテーマにして、このようなエンターテイメント大作が作られるに至ったこの10数年の動きは、後世アジアの文化史に残ることだろうと思う。監督・脚本・プロデューサー:ジェイコブ・チャン音楽:...(Feb 16, 2007 12:26:40 PM)
2000年前の戦乱の中国を描いた人気コミックを映画化した作品です。(Feb 16, 2007 12:33:32 PM)
映画「墨攻」の感想です(Feb 16, 2007 01:18:13 PM)
「墨攻」東京厚生年金会館で鑑賞
たぶん、私にとっては苦手な分野。中国の時代劇。時代背景がわかりません。でもコミックを原作としたアンディ・ラウ主演の日韓中合同製作のエンタメ系と来ればどうにかいけるだろうと思いました。アンディ・ラウとアン・ソンギが対決す...(Feb 16, 2007 04:16:46 PM)
『A BATTLE OF WITS』公開:2007/02/03(02/03)製作国:中国/日本/香港/韓国監督:ジェィコブ・チャン原作:森秀樹 漫画『墨攻』(小学館刊)、酒見賢一(原作小説)出演:アンディ・ラウ、アン・ソンギ、ワン・チーウェン、ファン・ビンビン、ウー・チーロン、チ...(Feb 16, 2007 04:27:40 PM)
まさかあんなものが登場するとはっ!アレってこの時代にもうあったの??・・・と調べてみたら、発明されたのは1783年らしい。このお話、春秋戦国時代(紀元前)うんぬんと冒頭で説明されていたように思うのだけど・・・。ありえねぇ〜(笑)(以下、若(Feb 16, 2007 07:01:33 PM)
映画『墨攻』を観て来たよぉ~~&#63893;&#63903; ちょっと更新するのが遅れちゃったけど・・・w なかなか映画のこと書く時間がなくてね(^^;;&#63915;&#63915; ストーリー 紀元前370年、戦乱の中国。 10万の趙軍に攻められた梁城は、女子供を合わせて4...(Feb 16, 2007 08:15:01 PM)
2006年、中国・日本・香港・韓国。
春秋戦国時代、”非攻”(専守防衛)、”兼愛”を広げるために活動していた
集団、墨家。その思想を実践しようとしつつ現実との隔たりに苦悩する男を
アンディ・ラウが好演☆☆☆地味ながら見応えあり!
趙の将軍=アン・ソンギ(...(Feb 16, 2007 09:17:30 PM)
映画「墨攻」(ぼっこう)公式サイト
原作:森秀樹[漫画家] 、酒見賢一 、久保田千太郎
監督・脚本:ジェィコブ・チャン
出演:アンディ・ラウ 、アン・ソンギ 、ワン・チーウェン 、ファン・ビンビン 、
ウー・チーロン 、チェ・シウォン
2006年/...(Feb 16, 2007 11:00:27 PM)
製作=2006年 中国・日本・香港・韓国 133分監督=ジェイコブ・チェン脚本=ジェイコブ・チェン原作=森秀樹(漫画)・酒見賢一(小説)・久保田万太郎(漫画脚本)出演=アンディ・ラウ アン・ソンギ ワン・チーウェン ファン・ビンビン ウー・チーロン チェ・...(Feb 17, 2007 12:15:33 AM)
2006 中国=日本=香港=韓国/キュービカル・エンタテインメント=松竹 /133分 2月3日(土)より公開 オフィ ⇒ http://www.bokkou.jp/ [監督・製作・脚本] ジェイコブ・チャン [原作] 酒見賢一、森秀樹 [出演] アンディ・ラウ 、アン・ソンギ 、ワン・チーウェン 、フ...(Feb 17, 2007 02:24:52 AM)
漫画「墨攻」を原作とした日中韓の合作映画です。 タイトルにある「墨」とは「墨家」(Feb 17, 2007 05:12:57 AM)
非攻と兼愛。ちょっと墨子を読んでみようかな。紀元前370年ごろ、戦国時代の話。大国趙に攻められる梁は、墨家に救援を要請する。趙軍10万を前に、梁城は住民を合わせても4000人。降伏を決断した梁王だったが、その直後に墨家から革離がただ一人やってくる。果たして革離...(Feb 17, 2007 11:11:17 AM)
満 足 度:★★★★★★★
(★×10=満点)
監 督:ジェイコブ・C・L・チャン
キャスト:アンディ・ラウ 、
アン・ソンギ 、
ワン・チーウェン 、
ファン・ビンビン 、
ウー・チーロン 、...(Feb 17, 2007 08:19:47 PM)
《墨攻》 2006年 中国/日本/香港/韓国映画 − 原題 − 墨攻 − 英題(Feb 17, 2007 10:19:50 PM)
期待値: 82% 日本のマンガが原作。 アンディ・ラウ、チェ・シウォン、ファン・ビンビン出演。 ア(Feb 17, 2007 10:38:00 PM)
戦乱の中国
知恵と戦術を屈指して戦う
「墨家(ぼっか)」という集団が存在した
この男(革離)、10万人の敵に
たった1人で挑む。
それは、かつてない知略に富んだ戦い
(Feb 18, 2007 04:26:37 PM)
☆墨攻☆(2007)ジェイコブ・チャン監督森秀樹原作アンディ・ラウ・・・・・・・・革離(かくり)アン・ソンギ・・・・・・・・・巷淹中(こうえんちゅう)ワン・チーウェン・・・・・・・梁王(りょうおう)ファン・ビンビン・・・・・・・逸悦(いつえつ)チェ・シウォン...(Feb 18, 2007 10:01:11 PM)
本日公開!「墨攻(ぼっこう) A BATTLE of WITS」・・・もともと日本の小説&コミックが原作ということですが、中国(香港)・韓国・日本の合作で映画化されたのだそうです!
チラシ画像はクリックで拡大。裏面はコチラ
...(Feb 19, 2007 10:10:40 PM)
墨攻(原題:墨攻) 2006年・中国=日本=香港=韓国 監督:張之亮(ジェイコ(Feb 21, 2007 12:44:14 AM)
墨攻
2006年 ジェイコブ・C・L・チャン 監督 川井憲次 音楽 酒見賢一 原作アンディー・ラウ 劉徳華 アン・ソンギ ワン・チーウェン ファン・ピンピン チェ・シウォン
日・中・韓 合作なのね。
原作知らないし、人気コミックというのも読んでない...(Feb 24, 2007 03:26:09 AM)
『10万の敵にたった1人で挑んだ男』というコピーに魅かれ、映画「「墨攻」を見(Feb 24, 2007 09:39:46 AM)
戦いにおいて知恵や策略を巡らし、多勢を打ち負かすというプロットは今まで数々の歴史を生み、映画にも使われてきた。
ベトナム戦争のゲリラ戦や室町時代の楠木正成の存在が思い起こされるが、この作品は春秋戦国時代に存在したと言われる集団・墨家...(Feb 24, 2007 10:07:03 AM)
珍しく試写会にて鑑賞。原作は日本産のコミックだそうですが、そもそもそのコミック(Feb 24, 2007 07:54:09 PM)
アンディ・ラウを始めとした、中国・韓国・香港(なんで日本はおらんねん!)のスターの共演「墨攻」を観てきました。
なんでも「墨攻」は、造語(「墨守」という言葉があるそうで、「攻守」からきているのかな)で、しかもこの作品の原作はなんと日本のマンガ本だそう...(Feb 24, 2007 08:15:31 PM)
★2/5更に追記しました。★1/28追記しました。試写会にて。今でも熱狂的なファ(Feb 24, 2007 09:05:29 PM)
墨攻(シネマイクスピアリ)
「非攻」「兼愛」
随分前(2007/2/4)に観ていたのですが、レビューはかなり遅れてしまいました。
中国歴史活劇、好きなジャンルです。墨家という思想集団、侵略を否定し対抗する、無駄な殺生はしない・・・なかなか実践が難しい思想...(Feb 25, 2007 01:08:25 AM)
原作漫画大好きなんで、アンディ・ラウがハゲ頭でないのが、いやそもそも主人公:革離が男前の人にキャスティングされてることがアウトやったんかもしれません。
だるまさんに似た漫画版革離(香港俳優でいえば『悪漢探偵』のカール・マックが近いかも)が、ブ男でありな...(Feb 28, 2007 10:59:01 PM)
2007年14本目の劇場鑑賞です。映画の日に観ました。「流星」「夜間飛行」のジェィコブ・チャン監督作品。戦乱の中国を舞台に、“墨守”という故事で知られる戦闘集団“墨家”の天才戦術家・革離の活躍を描いた森秀樹の同名コミックを、中国・日本・香港・韓国の合作で映画...(Mar 2, 2007 12:13:22 PM)
監督:ジェイコブ・C・L・チャン
原作:酒見賢一
出演:アンディー・ラウ、アン・ソンギ、ワン・チーウェン、ファン・ピンピン、チェ・シウォン
評価:79点
公式サイト
(ネタバレあります)
大企業で女性総合職が採用され始めたのはバブルのちょっと前くら...(Mar 4, 2007 11:21:02 AM)
原作:森秀樹 漫画「墨攻」(原作小説:酒見賢一 漫画脚本:久保田千太郎)監督・脚(Mar 4, 2007 06:47:28 PM)
プレミア試写で一足お先に見ることができました。
中国・日本・香港・韓国、アジアのパワーが集結した期待通りの大作です!
エキストラが半端じゃないので、戦いのシーンだけでも見る価値あり!
1人対10万人の戦いが、緻密なストーリーで展開されるから面白い。
そ...(Mar 5, 2007 01:28:18 AM)
中国では紀元前403年に晋が韓・魏・趙の三国に分裂して以降、紀元前221年に秦の始皇帝が国土統一を果たす迄の183年間を戦国時代と称されている。そんな戦国時代の世に、思想家の墨子が率いた集団が在った。「博愛主義」、「反戦」を掲げるその思想家集団は「墨家...(Mar 5, 2007 01:39:15 AM)
「墨攻」という映画を観ました。
レントラックジャパン
The Making of 墨攻
春秋戦国時代。趙と燕の国境にある粱城は、趙によって攻撃されようとしていました。10万の趙軍に対し、梁城の全住民はわずか4000人。梁王は墨家に救援部隊を求め...(Mar 24, 2007 06:24:04 PM)
キャッチコピーが「10万人対1人」でお馴染の墨攻をみた。原作は日本のマンガって事になっているがそのマンガも小説を元にして描かれているようだ。どこもかしこもネタ探しは大変のようだ。完全にオリジナルの映画なんてもう無いのかもしれない。私はこの映画の見所はコ...(Mar 27, 2007 11:28:40 PM)
映画「墨攻」に関するトラックバックを募集しています。(Apr 29, 2007 08:26:35 PM)
『10万人の敵に たった1人で挑む。』
コチラの「墨攻」は、2/3公開になる日本のコミックが原作で、中国・日本・香港・韓国の合作歴史アクション・スペクタクル映画なのですが、オンライン試写会で観ちゃいましたぁ〜♪
もうお約束って感じの中国の規模の大き...(Sep 13, 2007 11:14:15 PM)
「10万の敵にたった1人で挑む」というキャッチコピーにどんな知力に富んだ戦いが見れるのかと楽しみにしていたのですが、う〜ん説明不足な箇所が多いうえに詰め込みすぎ感があり、見終わった感想は製作側が作品の世界観をまとめきれていないなぁ〜でしたね。
春秋戦国...(Sep 15, 2007 09:02:04 PM)
新作紹介でやってた呉清源
?の映画が物凄く気になります
【公式サイト
】
天才いいなぁ〜頭良くなりてぇ
というわけで最近、数独
中毒です
アミューズソフトエンタテインメント
墨攻
劉 徳華
の智将ぶり。。。渋かったです
そんでコレ...(Sep 17, 2007 06:42:32 PM)
中国、日本、香港、韓国の合作作品。中国の春秋戦国時代を舞台にしたもので、墨子の思想をもつ戦闘集団「墨家」のひとり革離を主人公に描いている。単にアン・ソンギが出演しているからといって俳優目当てで鑑賞すると痛い目をみる。ちゃんと当時の中国の時代背景や孔子や...(Sep 18, 2007 06:10:57 PM)
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