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自動車保険って掛け捨ての保険なのに高いですよね。 それだけ自動車の事故が多いと言う事なのでしょうか? 私の場合は車両保険にも入っているのですが、車両保険なんて使った事が無いのです。 しかし運転が下手な人の場合なんかには、ホイールを当てたとかバンパーを当てたとかで、よく使っているようですね。 私の保険料が、そんな所に使われているのは、何だか複雑な心境です。 車両保険の仕組みをもう少し見直したほうが良いのではないでしょうか? 不正がしやすい部分でもありますからね。 自動車保険といえば、見積もりを比較すると安くなるなんて言われていますよね。 それにテレビでもラジオでもインターネットでも、自動車保険のコマーシャルを見ない日は無いという位よく見ます。 コマーシャルにお金をかけているのは悪い事では無いと思いますが、広告を減らせば保険料が安くなるんじゃないでしょうか。 一言に自動車保険って言っても、色々な付帯サービスがありますよね。 自動車保険の見積もり比較で安くするには、その辺を見直すことになるのでしょうか? 自動車保険見積もり比較の解体新書と言うところに、保険の種類やサービスなどについて詳しく書かれていますので読んでみたところ、私の場合はあまり削れる所が無いような感じがしました。 もしもの事故の時に、自分や事故の相手に手厚い補償があったほうが安心ですからね。 他に安くなる方法としては、ゴールドカードや走行距離や年齢や等級などの条件ですかね。 これらは加入者の信用度みたいなものですから、コツコツと積み上げていくしかありません。 そんなこんな考えていて、究極の節約方法を思いつきました。 それは車に乗らないことです。 思い切って車をやめて、自転車や公共交通機関に切り替えれば、自動車保険料は無料です。 つまり自動車保険に入る必要が無いですよね。 そんなことが出来るなら苦労はしませんけどね。 車が無いと不便ですし、レンタカーを利用すればよいのですが、連休などはレンタカーも競争率が高くてなかなか借りられませんからね。 最近の日本では、車が贅沢品になったように感じました。
最終更新日
2012年04月09日 17時36分21秒
車を買い換えようかと思っているのですが、車って新車で買っても売る時には二束三文ですよね。 中古車情報誌なんかじゃ、まだまだ良い値で売っているのに、この値段しか下取り出来ないのか?って思った事がある人は多いのではないでしょうか? 私の場合なんか、新車で全部込みで450万位した車が、たかが5年落ちで150万の下取り査定です。 もうね、やってられません。 ディーラーさん、足元見すぎっていうか、中古車相場じゃあ、まだまだ250万から300万で売ってるのに酷いよね。 そうなりゃこっちも考えがあるってな分けで、ネットで検索の鬼と化す訳ですよ。 そんでもって参考になるページを見つけました。→【車下取り査定】下取り相場と買取価格の違いは? ※無断リンクなんで問題あったら言ってください。 読んでみると、下取りが高いってのは神話らしい。 だから、車を手放す場合は、下取りで査定してもらいつつ、買取査定もしてもらって、比較しましょうって事です。 要は、自分で勝手にオークションぽいものを(悪く言えば天秤にかけろって事か)おこないます。 これによって、最高値で買取ってくれる店を探せますし、どうしても下取りにこだわるなら、ディーラーの営業マンに、どこそのこ店はこの金額だよって、物申せば交渉に乗ってくる筈です。 安月給のサラリーマンとしては、車は一家の財産でありますから、安く手放す訳にはいかんのです。 まあ、ちょっぴり悪い気はしますが、頑張って天秤にかけさせてもらいますよ!
最終更新日
2008年10月23日 16時14分14秒
携帯小説といえば、利用者は若者に限定されると思われるかもしれませんが、色々なジャンルの小説が増えることで、様々な年代の人が利用するのではないかと思います。 携帯電話を利用しますから、小説としては少々短く簡単な文章が多くなりがちですから、はじめは少し読み物として違和感を感じるかもしれません。 ですから文章が短絡的だとか、表現方法が稚拙というマイナス評価を受けがちですが、文字数などが制限される媒体で、じぶんの表現したい事を全て出すには、並大抵の努力では出来ないと思いますし、表現者にとっては携帯電話自体が最大の関門となっていると思います。 先にも紹介したように、沢山の携帯小説が書籍化されました。 そして、映画化やドラマ化などもされ、多くの人から支持されていることからも、新しい文学の分野として、否定している人も、認めざるを得なくなると思います。 これから、沢山の作品が生まれる中で、もっともっとクオリティーが高まっていくことでしょうし、もしかすると、携帯小説から、有名な文学賞を受賞する作品が出てこないとも言えません。 私はこれからも、携帯小説と言う分野に注目していきたいと思います。
最終更新日
2008年10月18日 16時41分29秒
モバゲータウンで公開されている小説を、独自に審査して小説大賞を選ぶという試みも行われています。 この小説大賞に選ばれれば、各出版社からその作品が書籍化が出来ますし、賞金も100万円貰えるなど、かなりのメリットがあります。 携帯小説と聞くと、何となく恋愛系ジャンルが多いような気がするかもしれませんが、モバゲータウンの第1回小説大賞特別賞を受賞した作品「ソウルイーター」は本格的なミステリー小説の呼び声も高く、なかなかの評価を得ています。 そして、こちらの原作者が映像作家である事からも分かるように、携帯小説と言うジャンルは、決して素人が適当に書いたものの集まりではありません。 これからは、文芸ジャンルの新しい一つとして認められていくと思います。
最終更新日
2008年10月16日 16時37分17秒
携帯小説というものをご存知でしょうか? これは、その名前の通り携帯電話で執筆される電子書籍の事を言います。 そう言われると、ネット上で募集や投稿されている、オンライン小説と混同されがちですが、こちらの場合は媒体が携帯電話に限定していますから、その辺はキッチリと区別をすることが出来ます。 このような携帯小説が紹介されているサイトでは、魔法のiランドや野イチゴなどがありますが有名ですが、携帯電話のゲームで有名なモバゲーでも、ユーザーが小説などをを投稿できるサービスを開始しております。 モバゲータウンの中に設置された、クリエーターで紹介された携帯小説の中には「君のせい」などの書籍化された有名な作品も出てきています。 君のせい(上) 君のせい(下)
最終更新日
2008年10月15日 17時10分06秒
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