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育児にまつわるエトセトラ。。。
怒って泣いて喜んでほっくりして、 育児にはたくさんの宝物が詰まってる。 そう思いたい・・・。 ***************************************** オススメCD!! 佐藤竹善「INDIGO」 ![]() 2007.6.20 NOW ON SALE!! 「INDIGO」CDレビューしました♪良かったら覗いてみてください。 http://plaza.rakuten.co.jp/harunaoh/diary/200706190000/ ![]() ![]() 13年ぶりのSALT&SUGARのアルバム 「Ineractive」と「CONCERTS2」 レビューしてみました♪ http://plaza.rakuten.co.jp/harunaoh/diary/200908180000/ 日記 [全748件]
2012.3.25 SHIBUYA LIVE RALLY? さかいゆうセットリスト 1.新曲 2.Lalalai 3.新曲 4.I Will Always Love You(カバー) 5.SHIBUYA NIGHT 6.君と僕の挽歌。 key.vo. さかいゆう bass. 山口寛雄 drs. ?白根佳尚 ライブラリーとあって、前のアーティストから本番の時間まで機材セッティング交換して、サウンドチェックを兼ねたリハーサル、と次々と行われていく舞台。 白根くん、山口さんも各自、音の確認にきていた。 最初にゆうくんのモチーフがセッティングされた場所が、白根くんの真ん前(笑)で、白根くんからスタッフにずらして欲しいと指示が出てた。きっとゆうくんも、それじゃやりにくいだろーよだったもの(笑) ゆうくんは、キラキラ光沢のある濃いグレーのスーツに、ラベンダー色のシャツ。モスグリーンのハット。オレンジと白の靴下を何故か(いや、オシャレだろうが)重ねばき!赤のチェックのスニーカーといういでだちで登場(*^^*) 最初、白靴下、湿布かと思った…心配までしちゃったよ(笑) で、ポロポロ引き出す前に 小声で、『夏と冬の間に~』とオフコースの僕の贈りものを歌ってたの! うわ!!!そのまま歌い続けてほしー!と思った瞬間に、ピアノぽろろーんと。んで、いつものWhat's going on のさわりを。 音調整が済んでこのままいきまーす!と本番に。 1.の新曲は、インディーズの頃の曲なんじゃないか?というような、黒いグルーヴで、英語詞。いやー!もう期待大!(後に、SHIBUYA NIGHTで盛り上がりを見せる後方にいたファンも、この曲にひゅーひゅー言ってたよ(笑)) 2.Lalalaiも、配信されたものよりも、ゴツゴツしたドラム&ベースで、ポップさも残しつつ、かっこよくなってた。 歌い終わった後に、やっぱり小声で、楽しいなーって言ってたゆうくん♪ 3.新曲。レーザーみたいなシンセから始まるレゲエなリズム。これも面白かったよー! 4.I Will Always Love Youは、 "先月悲しいニュースがありましたね。ホイットニーヒューストンがお亡くなりになりました。僕が最初に手にしたCDで、好きな子に借りたボディーガードのサントラに入っていて何百回と聴きました。あ、その子は僕のこと好きじゃなかったみたいですけどね(笑)" "多分、最初で最後になると思います、歌うのは" というMCからの曲紹介。 これは本当に、今まで聴いた中で一番素晴らしいカバーなんじゃないかと思った。 強くて優しくて切なくて。うーん、一度きりとは言わずに歌い繋いで欲しいと本気で思った歌だった。 5.SHIBUYA NIGHTは、渋谷にいるからにはやっぱりこれを歌わなくちゃねー!って。 コールandレスポンスも、きめてきたよ。 6.君と僕の挽歌。 あー。 もうねー。 最初の歌い出しの一言だけで、 ぐっときてしまった。 歌詞もじっくり聴けて、、 あー、名曲だぞ、これは。 あっという間なんだけど、 大満足。 久しぶりにゆうくんの演奏&生歌に心満たされた。 ワンマンツアーとにかく楽しみだ。
向き合うのも面倒。 感情を放つのも、しんどいだけ。 だから放置。 好きなことへの逃げ。 相手が悪いって決めつけているばっかりの自分がきらい。 足りないのは自分か。 歩み寄らないのは自分だ。 成長しないのは自分。 あー。めんどい。 こんな自分が。 ぷしゅ~。
8/6 浜離宮朝日ホールで行われたPremium Meets Premium2011 「さかいの湯」に行ってきた。 さかいゆう Meets 小谷美紗子 素晴らしかった!! ***** さかいゆうパート ・ウシミツビト ・夏のラフマニノフ ・ティーンエイジャー 小谷さんのパート(曲名、順あやふやでごめんなさい) ・儚い紫陽花 ・曲名わからない。。。 ・青さ ・三月の歌?(仮タイトル) ゆうくんの小谷さん楽曲カバー ・自分 小谷さんのゆうくん楽曲カバー ・ストーリー 二人で連弾、ハモリ ・The Stone ・週末モーニン ・Rum&Ginger ・みち(ゆうくんPianoで、小谷さん歌) アンコール ・Off You Go ・Across The Univers (時間切れのため、とりあえずアップ。またのちほど。)
情熱大陸2011 大人な夏フェス。 お目当ては、もちろん、「SingLikeTalking」 選曲もバンドとの一体感も素晴らしかった。 バンドメンバー(わかる方のみですが・・・ごめんなさい) バンマス、G:佐橋佳幸 G:石成正人(たぶん?) Key:? Bass:バカボン鈴木 Dr:小笠原拓海 Per:田中倫明(たぶん?) コーラス:佐々木久美、大滝裕子 選曲ネタバレ↓ 1.My Desire ~冬を越えて~ 2.Dearest 3.涙の螺旋 (太郎さん&柏木さんも一緒に) 4.Luz 武道館DVDを見るかのような、MyDesireからのオープニング。 大滝さんのコーラスで自分も参戦しちゃったよ(笑)ちっさな声でね( ´艸`) 快晴の中聴くこの曲は、最高でした。 やっぱりフルバンドで聴くと良いね~!! ドラマーは、小笠原さん。 竹善さんのMCで、この曲はTOTOのジェフポーカロが亡くなった時に捧げた曲です。 彼(小笠原さん)も、とても尊敬するジェフという感じで、紹介していた。 そして、最新アルバムの中から、Dearest AORなこの曲は、ダイナミックかつメロウなグルーヴでとても気持ちよかった。 ゆらゆら~っと。 そして、情熱大陸ならではの太郎さんとのコラボで、涙の螺旋。 この曲本当に大好きだ。 竹善さんのファルセット、素敵なのだな。 最後に、夏らしく、スカッと力強く アフリカンな 雰囲気でLuz 内からの力を奮い立たせてくれるような強さ、やさしさ。 想いは、東北へ。 フルバンドでそしてライブでは初めて聴けた。 あっという間ではあるが、とても素晴らしいライブだった。
感想などいろいろ書いてみよう。 2004年にRENASCENCEツアーが終了してから 竹善さんのソロ活動開始。(勿論!竹善さんソロもとても好きなのは言うまでもない) 久しぶりに三人のお姿を拝見できたのが 2009年のFM802のイベントRADIO MAGICで、一日だけのSLT復活ライブ。 会場では、「待ってたよ~ おかえり~!」と叫んだよ。 ↑のライブがなかったら、 まだ活動再開していなかったかもと三人も言うような重要なイベント。 そして、今回8年ぶりに出たアルバム「Empowerment」のSINGLIKETALKINGのツアー。 本当に、待ってました~~~~~!!!!! ツアーの発表があり、二箇所申し込んだ。 仙台でアコースティックセット 大阪でフルバンドセットでのライブ を観る予定だった。 震災の影響で、仙台は中止。大阪は震災支援のライブに振り替え。 SLTのライブは、もう何年も待ち慣れてはいたが、 いろんな意味で消沈したのは確か。 他の場所に観に行こうと思えなかったんだよね。 そんな事を経てからだったので、追加公演のお知らせには、本当に喜んだ。 先約で尊敬する方のお誘いに行く~!!!って言ってたのだけど、ごめんなさいした。 どうしても、SLTのライブには行きたかったのだ。 Amusement Pocket Acoustic 2011 Sing Like Talking is ... 佐藤竹善 (Bo Gu Key Bass マラカス♪) 藤田千章 (Key Dr コーラス) 西村智彦 (Gu コーラス タンバリン) サポートミュージシャン 西脇辰弥 (Key Dr ハーモニカ コーラス) 丹菊正和 (Per コーラス) 場所は、中野サンプラザ。 セットリスト 竹善さんの語り~Luz メンバー登場! 1.Hold On 2.Restless 3.One Day 4.11月の記憶 5.離れずに暖めて 6.Dearest 7.涙の螺旋 8.きみの中に輝くもの 9.In The Rain 10.心のEvergreen 11.魔力 12.Wild Flowers 13.Seasons Of Change アンコール 14.La La La 15.Sprit Of Love 今回のツアーは予習しないで行こう!ときめていたので、 Hold Onのイントロを聴いた瞬間に、ニンマリ~! 新旧織り交ぜたセットリスト。 懐かしさと今の三人だからこそのアレンジ・音になっていて、 安心とワクワクが共存していました。 三人の醸し出すあの雰囲気は、やっぱり三人だからこそのもの。 SLTの魅力は?って聞かれたら、 あの三人の雰囲気と噛めば噛むほどウマミの出る曲と詞。だと答えたい。 印象的だった演奏は ・OneDayでの西脇さんの弦のようなシンセ。(間違ってたらごみん 笑) 美しかった~!! ・11月の記憶のスロウグルーヴ。心地ヨカッタ~♪ ・離れずに暖めては、 竹善さんが曲を書いた時のイメージに近いバージョンっておっしゃっていたのだが、 ラテンボッサなアレンジがピカイチだった。原曲のアレンジよりすきだ。 ・涙の螺旋では、初の竹善さんのBass姿 仮タイトルとして名づけられたJaroon。 Maroon5とジェームスモリソン(だっけ?ブラントだっけ? 笑)を イメージするような曲ということだったけど、私の中でMaroon5のBassが好きなのだけど、 竹善さんがBassを弾くことでこの曲のかっこよさが引き立った気がするのです。 まぁ、単に、見惚れたってハナシですの(笑)かっこよかった ・きみの中の~の西村さんのGuも素敵だ。 他の曲でだったが、西村さんのコーラス時の苦しそうなお顔も忘れられない(笑) ・心のEvergreenは、5本の指に入るくらいSLTの曲の中では大好きな曲なので、 ぐっときた。涙がじんわり。いっつも背中支えてくれるのだ、この曲。 面白&まったりなMC~真面目なお話まで そして少人数アコースティックセットでのライブは アットホームでいろんな楽器を演奏する姿も観れたりで SLTとしては初めてな雰囲気だったがとてもよかったと思う。 でも、フルバンドツアーも観てみたい! 新しいアルバムも作るぞ!っておっしゃってたので、 また楽しみにしておこう。 ありがとう。最愛バンド。Sing Like Talking **************** そそ、最後に。 友達(5組10名の中で二人も!)がアルバム購入特典に当選! ご相伴にあずかりました。 3人一緒に逢えるのは実は初めてでした。 緊張で震えましたが、 竹善さん一人の時より、言いたいことはちょびっと言えたかな(笑) 千章さん、西村さんにも会えて嬉しかったってのと、 パーマをあてたばかりの千章さんにお似合いですよと言えた(笑) Bassかっこよかったですと伝えた時に 「一曲しかできないけど、よかった?練習したんだよ~」とエアBassしながら 答えてくれた竹善さんのエアBassにも、くらっときたのは内緒だ。 誘ってくれた友達、今回はいいよと譲ってくれた友達、 本当に感謝。ありがとう。 一生の思い出になった。 ライブ後、お疲れのところ笑顔で迎えてくださったSLTのお三方にも感謝。 SLT大好き!!!
東北関東大震災被災者支援コンサート『心の復興まで』 ~Cross your fingers~ 2011.5.4 セットリスト SLT (with 大儀見元 松原秀樹 塩谷哲) Restless 止まらぬ想い 松たか子 明日、春が来たら Home (With Salt) 夢のほとりで逢いましょう (With SOS、佐藤竹善) Skoop On Somebody Sha La La マイライフ 祈り (With 佐藤竹善) Salt&Sugar All I Wanna Do Piano man 根本要 木蓮の涙 ギター一本で。 君住む街へ (With 佐藤竹善) スキマスイッチ ボクノート スキマスイッチ二人で。 ゴールデンタイムラバー Change The World (With 佐藤竹善 スキマスイッチク) SLT 心のEvergreen Dearest La La La 出演者全員で Spirit Of Love 終演後、ロビーにはずらりと出演者が勢ぞろい。 募金箱も設置され、出演者の前を通り過ぎていく際に声をかける。 という感じ。 握手はなかったぜ。。。残念。 でも、きちんと一人一人目を見て挨拶してくれる竹善さんに またもや惚れてまうやろ~! 各ゲストとのセッションも素敵だったし、 各ゲストの歌も素晴らしかったし、 やっぱり三人の姿を見られることがとても嬉しかった。 要さんのトークは相変わらず面白く、長い。 木蓮の涙にたどりつくまでに25分(笑)←竹善さんがトークで言ってた。 SLTの新曲もDearestだけだったけど、 この曲、メロディーも歌詞も、本当に気持ちよく聴ける。 竹善さんが、MCで歌詞の内容を茶化してた(笑)千章さんを。 誉められてるの?ってしどろもどろな千章さんもかわいかった。 そして、西村さんのアコギがかっこよかった~!こんなにかっこよかったっけ!?(笑) フルバンドでのSLTライブも仕切りなおししてくれるという情報もあるし、 アルバムも本当に楽しみにしている。 早く、三人のライブ観たい! |一覧| |
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