|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
│<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く |
最後の事件は「憤怒的釦子」(怒りのボタン←?)ですよ。
40話もあるのに出て来る事件はたったの3つ。。。どんだけ水増ししてんだかって感じです。 と言いつつ結構面白いです。 ・女優陣が泣く時は必ず半狂乱になって喚きまくる。 ・修羅場的な場面では大抵雷がゴロッ!ピカッ!と。。。 ・何らかの疑惑が浮かぶ場面では実際空に暗雲がもくもくと立ちこめる。 ・最初の事件「隠身人」では息子を亡くした旧家の第一夫人が悲しみのあまり発狂してしまう。 ・不必要にオーバーなBGMが常に流れている。 ・画面に出る「隠身人」「滴血玫瑰」「憤怒的釦子」というサブタイトルの文字が 楳図かずお的というか、おどろおどろしく且つヘボヘボで、見ると膝の力が抜けそう。 とにかく、いちいちオーバーアクションな感じで、真剣な場面でも思わず笑ってしまうのです。 あ~。。。このドラマ買って本当に良かった。 こんなドラマ、絶対日本で紹介されませんよね。買う人がいるとは思えない。。。 でもわたし的にはツボなんですよね。 ![]() みなさんもこの変な世界をのぞいてみませんか? │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |