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長い谷の川にある、智の樹
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2011年6月12日楽天プロフィール Add to Google XML

「パパのラッパ」  (1)

「パパのラッパ」昔ふざけて作った曲
http://www.youtube.com/watch?v=4rXxXukbRUI

「パパのラッパ」 作詞作曲;長谷川智樹

これをこなせば、どんな時にも食いっぱぐれないと
パパが持たせた錆び付いた一本のラッパ
僕はギターのほうがやりたかったけどラッパ
許してくれないパパは、根っからのジャズマン
来る日も来る日も、口が切れるまでしびれるまで
毎日毎日マイルス コルトレーン
僕は友達とやりたかった ラモーンズにイギーポップ
なのに 来る日も来る日もマウスピースが俺を責め立てる
ラッパ ラッパ ラッパ ラッパ ラッパ ラッパ
やっぱ ラッパ ラッパ ラッパ ラッパ ラッパ(繰り返し)

ロスにシカゴにベガスにニューオリンズ ニューヨーク
僕もパパが旅した道たどってビータ
毎日毎日、口が切れるまでしびれるまで
今じゃ僕もなんだかんだ、いっぱしのジャズマン
来る日も来る日も、朝が来るまで倒れるまで
毎日毎日ツアーにライブハウス
だけどシンセに打ち込みHIPHOP エレクトリカ
結局、来る日も来る日もジャズ以外が、俺を責め立てる

ラッパ ラッパ ラッパ ラッパ ラッパ ラッパ
やっぱ ラッパ ラッパ ラッパ ラッパ ラッパ(繰り返し)
カテゴリ:


最終更新日時 2011年6月12日 22時1分13秒
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2011年5月1日

動物の謝肉祭

動物の謝肉祭終曲
http://www.youtube.com/watch?v=05CZ2vs2SGM
ちょっとアレンジを加えてます。
1973年フェンダーストラトキャスターで弾いています。
ギターでアレンジすると、ビートルズ、クイーン風少しプログレって感じになるのが楽しい。



最終更新日時 2011年5月2日 23時37分41秒
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2011年4月28日

Jupiter 組曲『惑星』から「木星」ホルスト作曲

http://www.youtube.com/watch?v=zt8Ylvgnsxw


惑星(わくせい、The Planets)作品32は、イギリスの作曲家グスターヴ・ホルストの作曲した代表的な管弦楽曲から第4曲「木星」
音にしてみました。




最終更新日時 2011年5月2日 23時57分20秒
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2011年4月23日

「おとぎ話の国」作詞作曲;長谷川智樹

オリジナル曲をYoutubeにアップしました

復興日本!!

http://www.youtube.com/watch?v=M8gqR1r2y2c&feature=mfu_in_order&list=UL

「おとぎ話の国」  作詞作曲;長谷川智樹

ずっとずっと昔から
おとぎ話の国から
きっときっと続いてく
私達の未来は

春の小川はさらさら流れ  
秋の夕日にあの人思う   
            
花をかざって       
鳥のうたを聞き      
風を身を寄せ       
月を見上げる 

ずっとずっと昔から
おとぎ話の国から
きっときっと続いてく
私達の未来は
      
夏も近づく八十八夜
雪の降る日は庭駆け回り   
            
水芭蕉咲く
蝉時雨の日
ソメイヨシノの
花吹雪舞う

ずっとずっと好きだった
私たちのこの場所
もっともっと見つけようよ
大好きなその笑顔    

ずっとずっと昔から
おとぎ話の国から
きっときっと続いてく
私達の未来は  
私達の明日へ


最終更新日時 2011年4月23日 23時21分32秒
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2011年4月22日

「今日の日は残された時間の最初の一日」

「今日の日は残された時間の最初の一日」

Today is the first day of the rest of your life. by Charles Dederich

映画「アメリカン・ビューティー」のセリフ。

もともとはアメリカの薬物中毒患者救済機関&施設Synanonの設立者の言葉で、1960年代アメリカで流行した格言だそうです。

人の死は何かを覚醒させる力がある。






最終更新日時 2011年4月23日 2時37分38秒
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「聖地エルサレム」

http://www.youtube.com/watch?v=xMjWNVxVFv4

タイトルは「聖地エルサレム」ですが、作詞のイギリス人ウイリアムブレークが書いたのは1808年、イスラエル建国よりも前。
この場合のエルサレムは、キリスト教でいうところの神の都、理想郷 のような意味で使われているそうです。
最後のフレーズに「Till we have built Jerusalem in England's green and pleasant land」とあり、理想の都をイングランドの地に建設する、という意味だそうです。

作曲はヒューバートバリー1916年に合唱の曲として作られた。
イギリスではエルガーの「威風堂々」とともに、非常に ポピュラーな曲らしい。
このイギリス!って感じのメロディがほんとに大好き。
やはりEL&Pの演奏で知りました。

編曲して愛器の1973年製ストラトキャスターで弾いています。

復興日本!!!

「聖地エルサレム」 歌詞


And did those feet in ancient time
Walk upon England's mountains green?
And was the holy Lamb of God
On England's pleasant pastures seen?
And did the Countenance Divine
Shine forth upon our clouded hills?
And was Jerusalem builded here
Among these dark satanic mills?
Bring me my bow of burning gold;
Bring me my arrows of desire;
Bring me my spear; O clouds, unfold!
Bring me my chariot of fire!
I will not cease from mental fight,
Nor shall my sword sleep in my hand,
Till we have built Jerusalem
In England's green and pleasant land.



最終更新日時 2011年4月22日 22時50分57秒
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2011年4月19日


冷たくて強い春の風にまき散らされた、咲き終わった花の萼が、道に降り積もっている。こうして命が再生していく。
誰に文句も言わずただ、今年も咲いてそして散って行く、美しい命。



最終更新日時 2011年4月20日 1時56分47秒
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