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柚木ミサトの「あかいつぶつぶの絵」展より ![]() ![]() 上記は、群馬大の早川由紀夫教授の汚染地図、及びルートです。 一関市は、風評被害だと抗議していますが、子どもの好きな物蔭は、この数倍~10倍の高さがあります。 とってもイヤなことですが、「見ないことに」しないで、危険を正面から見つめましょう。 ここ大崎市古川のお母さん方が、 「パパママ目線で、放射線を考えてみないかい?」というブログを 立ち上げています。
どんどん内容が濃いものになっています。 ぜひ、ご覧下さり、連携をお願いいたします が、県に要望書を出してくださいました。 MOMONさんによる バドミントンおやじさんによる 東京港区で、(ミニチュアライトの工房主宰)の大田廣さんが、 災害ボランティア通信で、除染活動を、ご自身の活動ともども アップされておられます。
みんなで支援しましょう!カンパしましょう! チェルノブイリでも、食材に気を使った家庭とそうでない家庭で、 結果に大きな差が出ています。 食材選びは、親の使命です。ガンバリましょう! ベクレルからシーベルトを計算するには emibatakeさんの分かりやすいイラストをお借りしました。
現在、子どもが放射能被爆する原因の90%は食品からです。 しかしちょっとした工夫で、食品に含まれる放射能を減らすことができるそうです。 牛乳 乳脂肪分が高い乳製品(生クリーム、バター、チーズなど)は含まれている放射能が少ないです。ただし、乳清(ホエー)は危険です。 肉 中ぐらいの大きさに切り分けます。塩水に酢を加えたものに10-12時間つけておきます。肉をゆでる場合は最初のゆでた水は8-10分沸騰させた後、捨ててください。 野菜 蒸したり煮る場合、皮を必ずむいておきます。それだけでセシウム137が20-50%減ります。 きのこ ゴメリ州スベトラゴルスク区にあるチルコビチ村のベニタケ科きのこは1キロあたり280ベクレルの放射能が検出されていました。 これを水をかえながら20時間3%食塩水につけておいたところ、1キロあたり28ベクレルにまで減らすことができたそうです。 「科学的」な学習を指導する科学寅 こと 相澤正宏です。
科学実験教室の講師依頼を 喜んでお引き受けさせていただいております。 (家庭教師もお引き受けします。小学生~大学受験まで) (後ほど、詳しく書きます) 毎年、科学実験教室を、60回以上開かせていただいております。 小学校のPTA行事、子ども会、児童館行事 幼稚園、保育所、介護施設、敬老会、病院でのイベントなど 身近なものを使っての、意外な問題設定に、 どなたのアタマも、ワクワク・ドキドキ爆発寸前です。 そして、幼児から大人まで、みんな笑顔になって帰っていただいています。 赤字にならない限り、どこへでも飛んでまいります。 皆さまと実験できることを最優先に考えます。 小学校PTA行事での、科学実験授業の様子(You Tube) ↑その場に適した教室を柔軟につくりますが、参考までにご覧ください。 気になる講師料の話はこちら <ご連絡は> 電話一発 080-6009-1995です。 すぐには、応答できないことが多いですが、必ず返信いたします。 また、このブログの私書箱を お使いください。非公開で打ち合わせができます。
ヒネクレ者バンザイ! ぼーっとしてる子、ラッキー みんなで間違えるから、とってもハッピー なぜか、 勉強嫌いな子ども達が、目を輝かせます。 手を挙げて意見を言う子がいっぱいいます。 大学生もまちがう問題に、夢中で挑戦しちゃいます。 科学寅さんのちょっとマジメなプロフィール
科学寅さんの活動の記録とスケジュール表(しばらく記録サボっていましたが、「手帳」を載せました 一番下です。) ぜひ、寅さんを呼んでくださ~い! 携帯への電話一本から始まる、おそろしい、いや、間違い す・て・き・な世界・・・・・・
フーテンの科学寅さんのヒミツの予定表です。 でも、優先順位は、科学実験教室ができることですから、ご相談ください。 好奇心魔法学校をのぞいてみる?科学寅さんのブログの弟ができました。 ひとりの小さな手 何もできないけど それでも みんなの手と手をあわせれば 何かできる 何かできる ひとりの小さな目 何も見えないけど それでも みんなの瞳でみつめれば 何か見える 何か見える ひとりの小さな声 何も言えないけど それでも みんなの声が集まれば 何か言える 何か言える ひとりで歩く道 遠くてつらいけど それでも みんなのあしぶみ響かせば 楽しくなる 長い道も ひとりの人間は とても弱いけど それでも みんながみんなが集まれば 強くなれる 強くなれる 子どもたちの笑顔のために [全1824件]
ここに、東大に合格した新入生のアンケートで、 「最後に受けた東大模試の判定」があります。 それによると、C判定で21% D判定で、12%、さらにE判定でさえ、5%なのです。 つまり、C判定以下で、4割もいるのです。
東大のように、難易度が高いだけでなく、科目数も多いところでさえ、 こうなんだ。 まして、科目数の少ないところや、難易度の低いところ、 さらには、高校入試なんて、大逆転が当たり前。 それが、普通のことなんだ。
ということで、(前回から続き)、間違ったところは、本当にお宝です。 ここを勉強すれば効果があるのですが、 人間は、なぜか、間違いには手をつけたくない心理が働きます。 嫌なものは、見たくもないのです。
だったら、見たくなるように、セットしましょう。 間違いの個所を、後から、何度も見直したくなるような 絵図にして、目につくところに貼っておくのです。 または、メモ帳に描いておくのです。
ポイントは、一目見て、わかるようにしておくことです。 「ここが、ミスった個所だ!」って、すぐわかるようにしておくのです。 それには、絵図が最高です。 文章は、勉強する意欲を阻害します。 瞬間に思いだせるようにしておくのです。 そして、できるだけ楽しいイラストもつけておきましょう。
私たちの脳みそは、記憶を節約します。 怠慢にできているんです。 意味の無いものは、スルーしてしまうんです。
だから、短期間にいっぱい覚える必要があるときは、 脳にとって、意味のあるものにすればいいわけです。 (しんどいですが)
簡単に言えば、常識的なこと、わかっていると思ったことは、覚えないのです。 つまり、間違えて、嫌な思いをしたり、違和感を覚えたもの、それを記憶するわけです。 だから、いっぱい間違えるのがいいのです。
よく、間違ってばかりだと、落ち込んでしまう子がいます。 涙を流す子も。 でも、違うんです。 そういう子こそ、今、勉強しているんです。
考えてみれば、あったり前のことですね。 わかっていることを、学習しても、あまり意味がありません。 わからないところを、集中して勉強すれば、効果があるのです。
さらに、言えば、同じ部分の学習でも、より違和感のある学習方法が望ましいのです。 ちょっとだけ定着しているものを、文字を見て、何度も覚えようとしても効果は薄いです。 あえて、答えを見ないで、わからないようにして、 予想をさせるのです。 うろ覚えを、徹底チェックするのです。 そうすると、脳は、違和感を覚え、働いてくれます。
もう、試験結果で、良かった子、残念だった子が。 受かった子は、そりゃめでたい。 でも、本当は、失敗した子こそ、そこから大いなる学びを得るんだ。
私たち大人は、何を子どもたちに残してやれるのだろうか? 一介の家庭教師は、合格請負人にであり、そうあるべきだと思います。
しかし、同じ日本人なんだ。 この子たちが、我々世代が犯した負の遺産を負わせなければならないんだ。 そして、さらに、その後の世代へと、素敵な日本を作るために メッセージを伝えてもらわなくてはならないんだ。
試験は大切だけれど、それ以上に、本当の強さをもって欲しい。 周囲がどうであれ、しっかりと自分を保って欲しい。 そして、この世界を大きく生きて欲しい。
Good luck !
いつの頃から、人は学びを苦行と思うようになったんだろうか? 「勉強」という言葉が悪いんだろうか? 学校教育が、勉強を、刑務所の労働にしてしまったんではないだろうか?
本来の学びのキラキラとした輝きを取り戻せれば、 それだけで、人は爆発的に能力アップするし、 何より、人生の大いなる楽しみを発見するんだ。
これまで、知らず知らずのうちに、私たちの潜在意識にかかえられた、 この呪われた「常識」を白紙に戻すには、 これまた、潜在意識に届く、仕掛けが必要なのでしょう。
つまり、一回や二回の「説教」でではなく、 毎日の生活の中で、気づかぬうちに自分自身にかけてしまうマインドコントロールを 私は目指したいと思います。 別の言葉でいえば、生活習慣の改善です。
いわゆる優等生的な生き方というのでもありません。 思わず知らず知らずのうちに、勉強してしまう仕掛けを いっぱいセットするのです。
それにしても、この楽天ブログ、10年以上もやってきましたが、 そろそろ潮時なんでしょうか? 乗り換えようかな?
いやあ、受験対策に全力を注いでいる間に、 放射線の方も、予断を許さない状況が続いていたんですね。 暮れから正月にかけて、 福島のセシウム降下量が急増し、 千葉も50メガ ベクレル(1平方キロメートルあたり)が観測されました。 他の都府県はほとんどデータを出していないので、データ不足ではありますが、 要警戒であることは間違いありません。 1月2日には 平方メートルあたり、400ベクレルの降下物がありました。 「1平方メートル」といえば、1メートル×1メートルですから、 キャベツならせいぜい4つというところです。 そこに1日で400ベクレルのセシウムが降ってくるのですから、 1つのキャベツあたり100ベクレル・・・これは今度の新しい食品規制に触れる量です。 しかも1日でそれだけ降るのですから、 1ヶ月、キャベツを植えておくと、到底、出荷できない量ということになります。・
福島から北関東、宮城の人は、 マスク、洗濯物は屋内、家に入るときには服を叩いて入る、などの注意を継続することと、 葉物野菜、水道(川に落ちるから)に注意が必要です。 空気中を漂っているセシウムの量が1月1日の震度4の地震後に急激に増えて、 下がり方が弱いようです。 1月1日の地震で4号機の使用済み燃料プールが空焚きになったのではないか?? という話がネットではささやかれています。 ご注意ください。
いよいよ明日は、センター試験。 最高のパフォーマンスを出すことに専念しましょう。
そこで、問題となるのが、緊張ですね。 私の生徒で、本番には、必ず腹痛や下痢を起こす子がいました。 また、アタマが真っ白になる子も。
確かに、恐怖による緊張は、ノウミソにダメージを与えます。 人間は、「ついこの間」まで、か弱い猿や、ネズミでした。 ですから、そこで、緊張するということは、恐ろしい天敵から、「逃げる」こと 走り去ることを意味します。 そのためには、血液は、手足にこそ必要なのです。 そこで、一番多く血液を使う、脳への血流をストップして、 一気に手足の方に血を回してしまうのです。
でも、緊張そのものが、悪ではありません。 もし、恐怖からでなく、前向きの闘志としての心臓ドキドキなら 緊張は、成功のサインなのです。
緊張すると心臓がドキドキするのはどうしてでしょうか? それは「緊張」という精神的な刺激によって、 アドレナリンやノルアドレナリンなどの「カテコールアミン」 という心臓を動かす作用のある物質が分泌されているからです。
「カテコールアミン」というのは、心臓が弱った患者さん、 あるいは心肺停止状態の患者さんを蘇生するときに投与する薬で、 心臓を動かす作用が非常に強い物質です。
試験の前。あるいはスポーツの試合で緊張を感じているときは、 アドレナリンやノルアドレナリンが分泌され、 集中力や筋力がアップし、心と身体は臨戦状態になっているのです。
ですから、「心臓がドキドキ」したときに、 「緊張で失敗するかも・・・」と悪い連想をする人も いるでしょうが脳科学的には反対です。
「心臓がドキドキする」ということは、 「脳」も「身体」も、最高のパフォーマンスを発揮できる、 いや普段以上の実力を発揮できる状態である・・・と理解すべきなのです!
受験生が試験当日にドキドキするときは、 「いつもより良い点が取れる徴候だ!!」と、 ポジティブにとらえていいのです。
試験当日こそ、これまで、さんざん苦労させられた受験勉強に決着をつける時 つまり、積もり積もった、恨みを晴らす時です。 「このヤロー!!」って 怒りをぶつけてください。
「心臓がドキドキするのは、成功する証拠」、 これを、オマジナイ的に心の中でつぶやいてみましょう。
そう考えると、「ドキドキ」や「緊張」も恐くないはず。
受験生のお子さんお持ちの方は、是非教えてあげてください。
ドキドキするのは、これからやろうとすることが、 「成功」するというサインだということを。
なお、逆に、緊張感が妙にわかない。 ボーっとしている、っていう場合には、 眼球を素早く動かしてみることをお奨めします。 焦点をいろんなものに、当てて動かすのです。 一気に脳が活性化します。
試験会場では、本や問題用紙の四隅を視線をまわしてみましょう。 集中力と、脳の回転が良くなります。
グッドラック!
何を、今頃、とお思いでしょうが、 今日からが、私のお正月です。 なぜなら、今日から、新学期。 子どもたちが、学校に行ってるので、時間ができたのです。
この年末年始は、特に、実験教室が続いて、 とっても面白い時間を過ごさせていただきました。 蘭亭様には、素敵な機会をいただきまして、 そして、お風呂にも、いっぱい入らせていただきまして、 ありがとうございます。
参加された皆さまも、楽しまれていかれたとのこと、 良かった~~~です。
さて、受験生の諸君、悩んでいる最中の人も多いですが、 この迷い、不安自体を、ぜひ、楽しんでください。 人生で今しかない貴重なチャンスです。 (終わっちゃった子もいますね)
今、私は20人ほどの家庭教師をしていますが、 本当に、ひとりひとり、み~んな状況や課題が違います。 誠に、勉強になります。修行になります。
だから、オールマイティの誰にでも効く、法則を導き出すなんて、できていません。 しかし、あえて、私サイドにとって、言えることは、 私の先入観をいかに消すか、その戦いだ、ということです。
大人の論理からすると、張り倒してやろうか、って状況もいっぱいあります。 しかし、それも、後からみれば、必ず、物事の一面でしかないのです。
最も大事なのは、私がご機嫌であることでしょう。
放射線については、多くの人が頑張っている姿をみて、 何か安心してしまいまして、手をすっかり抜いてしまいました。 また、頑張ります。 よろしくお願いいたします。
今月は、蔵王町の皆さま、そして、加美町宮崎の皆さま、 そして、角田市のコスモハウスの皆さま、よろしくお願いします!
何で、子ども相手の科学実験に、体が動いてしまうんだろう? あのキラキラした眼、そして、笑顔。 あれは、実は、私の心の中の子どもを解放しているんだと思います。
インナーチャイルドと言うんだろうか? (間違った使い方をしていたら、ごめんなさい)
私は、科学教室をしながら、実は、私の中の本当のお宝を愛しているんだと 思っています。
だから、やめられないのです。 そして、だから、イタズラの無い実験や、驚きの無い実験は 考えられないのです。
私たちは、ふだん、自分の中の子どもの部分を 抑圧して、無視して、迫害しています。 受験指導をしながらも、殺している自分に気づくことがあります。
それを解放できるのなら。
そういう意味で、本当は、大人こそが、イタズラ科学実験に参加して欲しい。 子どもたちにも、本来の自分を心から、愛して欲しい。
昨日の久々のメッセージに、多くのコメントありがとうございます。 とってもありがたく、体が熱くなるお言葉です。 (ちと、こそばがゆい ですが) 私は、自分の身の程をわきまえなければならないと思いますし、 「良い文章を書こう」とすると、元も子もなくなることを知ってますんで、 あくまで、このブログも、イタズラの流れでしかありません。
私の人生自体がイタズラであり、それ以上のものではありません。 いい加減な人間です。
何か、皆さまのお役に立ったとするなら、それは、結果であって、 目的ではないのです。 私は、と~~~っても、自己中の人間なんです。
そして、ちょっとでも「立派な」ことをしようとすると、 すぐ馬脚を現してしまいます。 だから、皆さん、どうか気をつけて、私とおつきあいください。
あなたは、私にとって、遊び相手にしか過ぎないのです。
さて、今日も受験指導です。 その後、蘭亭へ出発です。
ある方へこんなメールをしました。 ご無沙汰してしまいました。 どんどん状況は変化していきますして、本当に何が何だかわからなくなると思います。 私は、安易にわかってはいけないと思います。 わからない権利と自由を大切にしなければならないと思います。 これが、日本の学校教育には、決定的に欠落してきたことです。 いつも、わからないやつはバカだ、 わからない奴は、悪だ、と洗脳され続けてきました。 そうじゃないのです。 「みんながわかっても、私だけは、納得できない」、という人が、 時代を切り開いてきたのです。 専門家の主張に対して、私たちが、データや証拠で反論するのは、至難の業です。 しかし、論理というのは、新しい理論を確立するのは、たいへんですが、 その理論をつぶすのは簡単です。 一か所でも、穴を見つければいいのです。 そして、どの理論も現在、穴だらけなのです。 その意味で、放射線医学のほとんどの学説は、未だ科学理論として学会で認められていません。 ですから、専門家の言っていることも、まだ科学じゃないですから、 怖れることはありません。 逆に科学じゃないから、いろんなことが言えちゃうわけです。 つまり、私たちの直感の世界と同列に近いのです。 しかし、それにしても、誰かの意見に頼りたいのが人情です。 でも、落とし穴があります。 人間は、どうしても、自分の意見を補強し、支持してくれる人の意見を採用してしまうものです。 そういうフィルターを人間はもっています。 ですから、どれも、わかがわからない場合、私は、その学説の内容で判断するのは かえって危険だと思います。 私は内容は無視して、その理論を発言している人の背景や人柄を見て、 それに賭けるしかないと思います。 その意味で、原子力産業や政策に関わっている人の発言は、最初からカットしています。 私は。 そして、この原発以前と以後のパフォーマンスを検討します。 まず、ブレがないこと。 そして、どういう目的でこれまで活動してきたのか、 どういう人たちに向かって発言してきたのか、 放射線以外の活動はどうだったのか、 ここいらへんを見て判断しています。 結局ギャンブルです。 この原発の問題の周辺は、詐欺師だらけだと考えて間違いありません。 (本人が意識しているかどうかは別に) 徹底的に疑うことこそが、「科学」です。 心配をされることに、自信をもっていいと思います。 ただ、人を動かすのは、証拠と説得力が必要になりますんで、 たいへんです。 数年後の、健康被害が出始めてからしか、無理かもしれません。 残念ながら。 そうすると、当面は、科学の論理での説得ではなく、 政治力学、そして、感情を使っての戦略が必要なのだと思います。 さて、私の個人的見解ですが、 今の理論の基礎データがあまりにも貧弱で、信憑性が薄いのですから、 一番危険な可能性を判断基準にすべきだと思っています。 それが、弱者の正義だと思っています。 これからも、よろしくお願いいたします。 |一覧| |