|
|
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
|
[全39件]
。.:*・° ☆.。.:*・° ☆.。.:*・° ☆.。.:*・° ☆.。.:*・° ☆.。.:*・° お知らせです ☆.。.:*・° ☆.。.:*・° ☆.。.:*・° ☆.。.:*・° ☆.。.:*・° ☆.。.:*・° 心理講座 TAWプログラム入門
11月7日(土) 13:00〜19:00 詳しくは 神戸 こちら 東京本部 こちら
アダルトチルドレンの多くは、
アダルトチルドレンの方にとって
神戸は こちら
Last updated 2009.10.18 05:40:11
お知らせです ☆.。.:*・° ☆.。.:*・° ☆.。.:*・° ☆.。.:*・° ☆.。.:*・° ☆.。.:*・° カウンセリング研修会(勉強会)in 神戸 難しい話を難しい言葉でお話しされる方はたくさんおられますが カウンセラー・セラピストの方のように人を援助する仕事に就いている方には、 詳しくは こちら
Last updated 2009.09.06 01:11:05
あのブログは日記感覚で、日々の思いや感じたこと、
この「かうんせりんぐなこころ」は、
自分を存在させているのは自分ではなく他人であれば、
Last updated 2009.08.17 05:57:28
あなたにとって
では、
そんな言葉があります。
受け取るばかりでも、バランスが悪い 与えるばかりでも、バランスが悪い
Last updated 2009.07.25 03:10:12
設備の不備を理由に 車いすの少女が中学校の登校を拒否されて 裁判を起こし、今日やっと仮登校が認められたということ。 複雑な思いで聞いていました。 なぜなら私は両方の立場がわかるからです。 私の息子の場合、神戸市では熱心で、 小学校と中学校の連絡がうまくいっていたことと 以前に車いすの方が投稿されていたということがあり、 障害を持つ生徒にも優しい環境であったので、 ラッキーだと考えることもできるのでしょうか。 小学校では、その学校に通級教室があったので 外部からもたくさんの方が来られていた と、いうのも良かったのかもしれません。 息子の後にも下級生で何人かの障害を持つ人も 入学が決まっていたので、教育委員会も活発でした。 ただ、教師の質はバラバラで、 「可愛そうだからたすけてあげなさい」という教師は 息子にも、 「文句を言うな。助けてもらっているんだから」と教える。 2階の教室のに移動する時、 若い担任が、息子をおんぶしてあがっているのを見た 養護教員の女性教師が、大きな声で 「○○先生が腰を痛めたらどうするつもりなんでしょ」 「私たちにも、強要されたら困るわ」 と言う。 正直その頃の私は、血の気も多かったので、 「誰が、あんたなんかに頼むもんか」なんて思ったものでした。 学校に、車椅子を移動させる機械が導入され 先生方の負担は楽になったのですが、私は不安を抱えていました。 ある日、その不安が事実となり、その機械から車椅子が外れ 息子は階段の上の方から車椅子で落ち、 大腿骨と鎖骨骨折をし、大けがで救急車で運ばれました。 ここには書けないようなことも、本当にたくさーんありますが 先生方も見えないところでいろいろな努力をされたと思います。 感謝しています。 今なら、先ほどの養護教員の気持ちもわかります。 担任も1年間おんぶして移動であれば、やはり腰にも影響があるかもしれません。 その、担任は 「お母さん、大丈夫です。そんなやわな身体ではないから」と言って ひょいっと息子をおぶってくれたものでした。 ただ、しつけも厳しかったですね。 挨拶は大きな声でしっかりと教え込まれました。 おかげで、評判のいい子になりました(*^-^*) 車いすでもみんなと、一緒に学びたいという気持ちも自然だと思うし、 学校側がそう言う環境でないからというのもわかります。 気持ちだけではなく、お互いが選んだ選択には 「しっかりとした責任」が必要だと私は思います。 事故が起こるのが怖いのであれば、 やはり安全を第一に考えて選択することが必要だと思います。 何かあってから、何かの責任にするのであれば それはとても悲しいことですね。 Last updated 2009.07.03 18:35:29
今日 テレビのニュースで、 ホームで電車を待っていた女性が、 大学生に後ろから腕を掴まれて 線路に落ちて落ちて重症だと言っていました。 最近、ホームでもちょっと心配で1番前に行かない自分がいます。 自分は自分で守ろうという気持ちと もしホームに落ちた場合に、まず逃げる場所を今から探している自分がいます。 ニュースでは、 その学生の行動の原因は、お酒の飲みすぎだったと言っていました。 お酒を飲み過ぎていて、あまり覚えていなくて 「誰かにぶつかったのは覚えている」ぐらいらしい。 記者会見で校長が 「普段はそんなふうに見えない学生だった」 私のまわりにもお酒で、仕事関係に迷惑をかけたり 家族に暴力をふるって、離婚して後悔している人がいます。 どうしたら、お酒をやめさせることができるのかと 家族の方が来られることがありますが、 お酒もここまでくると、病気と考えないといけないと思います。 アルコール依存症という病気があります。 コントロールが次第に失われていく病気です。 飲酒のコントロール障害がこの病気の本質です。 アルコール依存症の人は、 意志の力が弱いからでも、常識が欠けているからでも、 自制心が効かないからでもありません。 単に、病気なのです。 アルコール依存症は 病気なのです。 アルコール依存症は、まず「身体の病気」なのです。 唯一の解決策は、一生酒に手を出さないことです。 Last updated 2009.06.02 01:58:39
カウンセリングをしていて 思う事。 クライエントの方の笑顔が増えて そして何より眼がキラキラしてきます。 素敵だなあと思える瞬間です。 あるクライエントがこんなことを言われました。 (ご本人の了承をいただいています) 自分のインナーチャイルドを感じだしてから 周りの人が怒っていても、 その人のインナーチャイルドが怒ってるのかなって そう思える事が多くなったそうです。 何だか、最近自分でも 怒ることが少なくなったようだと言われました。 これって、すごいですよね。 そんなに怒らなくても大丈夫だよ。 あなたのことは、わかってるよ って言ってあげてくださいね。 このクライエントの方は、 素直に自分を見つめる事が出来る方なのですが やはり、回復も早いと思われます。 「もう、あの辛かったころに戻るのはもう嫌ですから。」 決めた事をキチンと行動することは 回復への早道だと思います。 上司にも、インナーチャイルドの話をしたら 「私のインナーチャイルドはどんな感じだ?」と聞かれ それは私にはわかりませんので、 カウンセリングに行ってくださいって、言ったそうです(笑) 上司〜 いつでもカウンセリングに来てくださいね(*^-^*) Last updated 2009.05.01 02:37:52 |一覧| |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||