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今日の想い [全144件]
手首の腱鞘炎になってしまって、添え木を当てています。 3連休ですが、遊びに行けないので、DVDを見ています。 スターウォーズのシスのリベンジを見ています。 ゲームアワードの投票の依頼が来ましたので、投票しました。 a href="http://www.webmoney.jp/award2009/index.html" target="blank"> ![]()
そんな思いが深くなりました。 生きている証(あかし)をのこしたい! そんなことばかり考えています。 私は人とのコミュニケーションをとるのが苦手です。 病気をしてから、体の言葉を聞くために 家族とも離れて暮らしてきました。 一人だと、自分の言葉で傷つける人もいないし、 自分も傷つかないし… おかげで、がんの再発は2回で済みましたが・・・ やはり、住みづらい世の中なのです。 静かに暮したいと思っていても 周りはそっとしておいてくれず 私の言葉で、切り裂いてしまいます。 私は変えられない 思いやりの心は人一倍あるけれど それを言葉に表すことができない。 なるべく、話さないようにしようと思っています。 書くことが私の表現です。 このブログが私の一部を表してくれるのです。 よんでくださるみなさん、ありがとう。 12月また、沖縄に行きます。 寒いけれど、潜ってこようと思っています。 飛行機も宿も手配は済みました。 こうやって、私は生きていくのです・・・
沖縄から帰って今日で丁度1ヶ月経ちました。 あのダイビングの海は何だったのかというくらい、遠い記憶になっています。 今日「天国の階段」というDVDを見終わりました。 愛とは何なのだろう…と問いかけてくれます。 クォン・サンウは最高ですね。 成人してから、あこがれるスターはいませんでしたが、 この人は好きです。 肌の感触や声の震え、体格の良さ・・すべてに理想です。 これを読んでいるみなさんも、ただ一つの愛に出会いたいと思って生きてきませんでしたか? 私はずーっとそう思って生きてきました。 この恋がそうなのではないかと期待しながら・・・・違ってきました。 韓流映画がなぜブームなのかがよくわかります。 誰もが心の底に持っている、一つだけの愛の形を見せてくれるのですね。 実際には、こういう愛はないのだろうと思うけれど、あるかもしれないというもう一人の私がいます。 あってくれることを祈りますが、これまでの人生では見つからなかったです。 永遠に探し求めている愛なのではないかしら。 なーんて思うのです。 「悲しき恋歌」「BAD love」なども見ましたが、いつも涙を絞ります。 ちょっと時間の無駄遣いをしている気になりますが、こういう時間も必要なのではないかと自分に言い聞かせています。 私も小説を書きたくなっています。 また、本を書きたいと思う気持ちは強いので、今度は小説を書いてみようと思います。 自分の理想郷の愛を書いてみるかな、現実にはないので、本の中で実現させる…それも…・小説ではないかなと思います。 生きる意味と人生の高みに登る・・・ これを探しているのが、今の私です。
昨日はチービシーでダイビングしました。 レジャーボートのデッキに座って,風を感じながらポイントまで連れて行ってくれます。 ダイビングショップはブルーゾーンを使っています。 私がダイビングライセンスを取ったところです。 「くぼっち」さんが先生でした。 今回「くぼっち」さんが一緒に潜ってくれました。 2年近く潜っていなかったので,心配しましたが大丈夫でした。 体は覚えているものですね。 しかし、マスククリアが下手になっていました。 ふぐの小さいのがいて,触ると、パンパンに膨らんで風船のようになりました。 くぼっちさんが、私の手に乗せてくれました。 風船遊びをした後、岩の割れ目に返してやりました。 なまこもいました。 直径15センチ近くありそうで,黒い胴体でした。 白まだらのは、つつくと口から白い素麺のような長いものを吐き出しました。 指で触ると、ねばねばして、くっつきます。そうやって敵を追い払うそうです。 海底は珊瑚の死がいで一面真っ白です。 そこへ黒のなまこが転がっていました。白と黒のコンストラストは抜群でしたね。 オコゼの子供がいて,砂と同じ色に擬態していました。 つついても動かないので、本人(魚)は見つかっていないと思っているようでした。 裏返しにしてみました。 ひれの裏のオレンジ色が見えて、鮮やかでした。 ちっちゃなクマノミがイソギンチャクの巣を出たり入ったりしているのも見ました。メダカかと思うくらい小さくて・・・可愛かったですぅ。 指で追うとイソギンチャクの中にひっこんで、指を引くと出てくるのです。 可愛かったですよ。 今回疲れなかったのは、息を吐いたり吸ったりして浮力の調整がうまくいったからです。 中性浮力と言います。 これがうまくいかないと,足をばたばたさせて泳がなくてはならないので、疲れます。 自分の吐いた息が空気の小さな泡となって海面に上っていくのを,下から見ていると幻想的です。 海面は太陽の光で輝いていますから、泡が向かっていく先は・・・・光の中なのです。 くぼっちさんは、バブルリングの名手です。 アクアラングを外して,息を吐き出します。 「ボン」と音がしたら、銀色のバブルリングが出てきます。 まるでイルカのようでした。 目の前をエンゼルフィッシュや小魚が横切ります。 私を友達と思ってくれているようです。 近寄ってきてくれるのが、たまらないです。 船に上がっても,息が上がらず快適でした。 これまでを考えると,こんなに楽に上がれたのは初めてです。 それだけ、健康になったということでしょうか。 午前中で2本も潜りました。 これまでの私では、考えられないことです! デッキに上がって,風に髪をなびかせて,レジャーボートが港に向けて走ります。 潜ってぬれた髪が、風になびくと乾いていくのです。 顔の両ほほに、切った風があたります。 被っている帽子が飛びそうなので、手で押さえながら。 太陽光が肌に痛いので、バスタオルと長そでシャツで防ぎながら。 光と海と潮風に吹かれて、癒されていくのを感じます。 本当によい休日でした。 午後は古本屋を回って,工工四(くんくんし)三線の譜面本ですが、さがしました。 先生がこの本がなくなりつつあると言われたので、収集を思い立ったからです。 3冊手にいれました、 アナログのレコード:民謡と古典も3枚手に入れました。 その後、泊まりんにある公園で三線の練習をしました。 じつは、やんばる から帰り、バチを買おうと入った店で(新城三線店)で蛇皮の三線が安くなっていたので、つい買ってしまいました。 日が暮れて暗くなるまで練習しました。 やんばるから帰った日の夕食は,沖縄の友人と三線の弾き語りがある店で,沖縄料理を食べました。 「芭蕉布」の曲などをリクエストして弾いて貰いました。 よい休みでしたね。 感謝以外の言葉は見つかりません。 感謝、感謝!ありが〜〜〜〜〜と〜〜〜〜〜う!!!!
![]() 気持ちの上では,織るところを見たかったですね。 帰るとき58号線に出たら、芭蕉布会館こちらの矢印看板が出ていました。 苦労して山を登って下ったのは何だったの・・? という感じでした。 でもちこさんに会えたので,そのための山登りのようでした。 芭蕉布会館は大宜味村(おおぎみそん)喜如嘉(きじょか)にあります。
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