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嘆いてる人がいる 悔いてる人がいる 憤慨する人がいる ぼやく人がいる なんで私が なんであの人は なんの因果か いろいろあるよね でも、結局 最終的に行き着くところは 自分との戦いだと思うんだ。 ************************ レッスン終了後に、生徒さんが 「先生、普通に働いた後にレッスンなんてよく出来ますね」と言った。 またある人が 「それっていじめじゃないの?なぜ反論しない?」と言った。 いろいろあるさ。人生は。 欲を言えばキリがない。 我慢? ストレス? 苦労? いいえ 忍耐です。 神様が 心にどれだけ耐久性があるのかを試してる。 人生って 自分といかに向き合えるか。 なんじゃないかなぁ~。
今オンエアしてた 「嵐にしやがれ」見た? 世界最速の男「北島」選手が出演してて バランスボールを使ったトレーニングやコアトレの ドライランドトレーニングをやってた。 嵐のみなさんは番組上だろうけれども 「キツイ」「キツイ」と言って、やれない風を装ってた。 風呂の順番待ちだった私もテレビの前で一緒にトレーニング。 バランスボールの上に腹ばいになって体を「A」の形まで持ってくる。 床に腹ばいになりワニのようにように歩くワニ歩き。 おッ?(゜∇゜ ) 意外とスンナリイケる。 レッスンは減ったもののまだまだコアは生きてる! ヨガやエアロのおかげさま。 当たり前か。 教えてる人がヨロヨロヨロロじゃぁ おめえに言われたかね~よ! ってか! Ψ( ̄∇ ̄)Ψワハハ~
息子の高校の授業参観と総会、保護者会だった。 今年3年なので、保護者会は行っておくべきだったのだろうけど 行くと200%誰かに会い 「息子君どうしてる?」 「ヨットは行ってる?」 「元気に頑張ってるんだろうね~」 などと 絶対 最低でも10人には声をかけられる。 特に久しぶりに会ったママなんて昔の栄光をホジクリ出して 根掘り葉掘り聞いてくるのが目に見える。 とんでもない! 実はね・・・・ なんて言いたくもない。 言うと情けなさが心の中で倍増して 自分の言葉で自分が押しつぶされ苦しくなる。 なので行かなかった。 去年は行ったが、先輩ママにまだいろいろ相談する余地があったからだ。 1年の夏頃から少しずつ怠惰が始まり 2年では授業中に寝る、欠点だらけ。 数ヶ月もすれば思いなおすだろう、 みんなで声をかけたら思いなおしてくれるだろう、 違う方向から切り込んでみよう。 コーチにもお願いしてみよう。 もしかしたら、もしかしたら、もしかしたら 思いなおしてくれるかもしれん。 2年の3月、 アメリカにホームステイ。 世界観が変わり、思いなおすだろう。 しかし・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 とうとう3年。 まさに岸壁の母なのだ。(古!!!!) 行かないのはプライド? いいえ、そんなんじゃありませんよ。 単なる自己防衛です。 よくママたちの間で 「参観日や保護者会に、本当に出てこなきゃいかん人こそ 出てこなかったりするよね~!!!!!!!」なんて 出てこない人を、まるで悪人のように仕立て上げる、 お決まりの合言葉のようになっている風景をよく見かけるが 出てこないのは出て行かないなりの 理由があるのだ。 と 私は思う。 自分の子どもだもの 普段を見て入ればよく分かる。 子どもを過信しすぎて、悪さを知らない保護者もいるだろうが 私のようなタイプもたくさんいるであろうことを分かって欲しい。 あとは親に残された唯一のツールは 息子を心から信じること ただそれだけだ。
娘の幼稚園時代からのママ友の繋がりが 13年経った今もなお まだ続いている。 干支も一回りして、二巡目に突入した。 当時幼稚園で勝手に「人形劇サークル」なるものを立ち上げて 賛同してくれた仲間達だ。 集まった仲間は、地元人よりも 他県から嫁いできたママが多いからこそ(変な柵などなく) 当時も今も、あの頃の思いは変わらないまま 結束力が もっとより強いものになったように感じる。 常に何かしら(役員)をやり 常に何かしらで集まり情報交換をしている。 子ども達が幼稚園、小学校だった頃より 子どもの体も、子どもに関する問題もかかる金額も大きくなり、より深刻化している。 子育てに関する考え方も 子どもが大きくなればなるほど夫婦間でのすれ違いが出てきて 母一人で悩みを抱えてしまう場合も少なくない。 そんなとき こんなつながりがあれば心強い。 子どもが小さい頃から知っている、長年の付き合いだからこそ 包み隠さず恥ずかしい話も裸になってぶちまけられる。 彼女達なら、絶対に裏切らないという、不思議で絶対的な安心感がある。 でも、どこか付かず離れずの いい距離がある。 同じ年頃の子どもを持つ同じ親同士 間違っているところは間違っていると指摘でき 気が付かなかった部分に気付かされることがあり 自分の育児を振り返ることもできる。 ちょくちょく会ってはいるものの 腹を割って腰を据えて裸になって話すことはそうそう無い。 この日は午後7時に集まり、なんと帰る頃には明け方2時半を越していた。 私自身は娘(第2子)だが、みんなは長子。 経験談を話すことで参考にもなるだろうし 私自身、話しながら気付くこともある。 なくてはならないつながり。 結論が出ず、解決策が見つからなかったとしても 内に秘めているものを曝け出すことも大事なのだ。 苦しいものは出す。 古い、固まった考えは出さなければ、 新しい、柔軟な考えは手に入らない。 部屋も窓ば開けんなら新しか風は入って来んやろ。 嫌な役でも楽しめるように工夫すればいいやん? 自分が楽しかったら、子どもも周りも楽しいさ。 楽しさって絶対子どもにも人にも伝わるしさ。 「なんで私がなんで私が」って思ってばかりいると辛いものでしかないやん? 「みんながいて良かった」 涙ぐむママもいる。 人は人とつながることで、人に助けられるんだよね。
新年度になり 2005年から、センター長のご慈悲で続いて来た 私のプチ情報コーナーを一新した。 今年度から 新たな試みで体操のおにいさん、おねんさんが登場! 子どもたちは唐津市の一般の子ども達を募集する。 ![]() これは ご存知、唐ワン体操の最後のポーズ。 (ひろみさんありがとう) この他に、「おにいさんと体操しよう!」のコーナー 「唐ワンくんと遊ぼう!」のコーナー 「唐ワンくんを探そう!」のコーナーなどいろいろ・・・・。 (私はディレクターとして影役者^^;) 私の中のイメージとしては まさに「おかあさんといっしょ」。 情報発信だけでなく、子どもも一緒に楽しめる番組のコーナーが あってもいいのではないかと思って発案した。 人事などの関係から毎月この収録を行うのは難しいので スペシャル版でときどき放送。 思えば、 平成17年にセンター長にお声をかけて頂いた以来 拙い私の知識の中から ちょっとずつではあるけれど 毎月放送させて頂いてきた。 時には「もっとああすればよかったな」と反省する月も多々あるが 子育て情報支援センターの皆々様のひろ~~~い器のお陰で 毎回気持ちよく楽しく嬉しくウキウキワクワクドキドキ収録させて頂いている。 8年目を迎えるにあたり もっとよりよい情報と、もっと家族みんなが楽しめるコーナーを お伝えできないかと思ったのが発案のキッカケだった。 そして 体操のおにいさん おねえさんが出場出来ない回は また新たな試みを考えている。 (内容はまだナイショ。ヾ(≧▽≦)ノ イヒヒヒー♪) マタニティ、産後、ベビーのイントラとして 保育士として できる限りのことを発信していきたい。 この気持ちはお話を受けた平成17年時と変わらない。 進歩することも大事だが 初心を忘れることがあってはならん。 変わらないでいること それは 簡単なようで難しい。 また それに賛同してご協力下さる子育て情報支援センターの皆々様にも 多大に感謝したい。
や~らしか ほんなごて や~らしかとん 私達の年代の婆ちゃんたち世代くらいまでの方言?? 可愛らしいね 本当に 可愛らしい。 っていう意味。 決して「いやらしい」と言う意味ではありません(^^; 半月もブログをほったらかしにしてた。 (見てくれていた人たち、ゴメンナサイ) メールチェック(見るだけ)とFB(見るだけ)で精一杯・・・・。 16日夜頃から体調不良(夜中も起き上がるくらいの吐き気)で 2~3日あまり眠れず 職場で無意識のうちに ふか~~~~いため息をついていたらしく 心配してくれた職員が主任に報告してくれて 19日お昼からお休みを貰って病院へ・・・・。 血液検査の結果、病的なものは何もなし。 「疲れやストレスから来る吐き気だろう」 と言われた。 あ~やだやだ 歳は取りたくないね~。 おっと や~らしか から随分と話がズレてしまった。 私が入っているクラスは0歳児。 (・・・・・って前にも書いたか?) 本当に本当に、みんな可愛い。 時々ボーーーっと考える。 「もう一人欲しいなぁ~」 はっ!!!!Σ(゚Д゚) いかんいかん。 じょーーーーーーーーーーーだんじゃない!!!! 5ヶ月~1歳になったばかりの子まで6人。 1歳の男の子、めっちゃくちゃお喋りで活発。 しかも全て理解しているかのようにタイミングが絶妙に良くて この子がいると、保育士たちの笑いが絶えない。 何があっても誰が来てもニコニコ笑顔の7ヶ月の子もいれば 延々と座ったままの状態で両手で床を押しながら後ろへ進む10ヶ月の子。 保育士がちょっと口ずさんだ童謡にも、HIPHOPのように どんな状況であれ(遠くに居ても)立て揺れでノリノリになる11ヶ月の女の子。 まるで ダンシングフラワーみたい。 そんな子たちに暇さえあれば、好き勝手に ベビーマッサージをしたり ベビービクスしたりしてる。 土日お休みを頂いたりすると ふと 1歳の男の子の面白い言動や行動を思い出し笑いして また早く仕事に行きたいなぁ~ なんて思ったり。 (疲れるくせに( -ω-) ) 孫が出来たら(いつの話よ!) これ以上に可愛いんだろうなぁ~と思う。 「ばあちゃんが2~3日見とってやるよ」 なんて言いだしかねないな。 人の子だけど ほんなごて や~らしか。
今日から娘の高校で明日まで宿泊研修。 朝から学校へ送って行った帰りに 向こうの方から何やら学生達がスクワットをしながら こっちに歩いて来てる・・・・・・・・・・ ん? 何だろう? 何やってる? よ~~く見ると 佐賀早稲田の学生たちがレジ袋片手に、歩道に落ちているゴミを 各々拾っては袋に入れ、拾っては入れしながら 登校している様子だった。 肩には重そうな大きなバッグを抱えているのに (2個抱えている子もいる) 袋いっぱいにゴミを拾って歩いている。 しかもみんな笑顔で。 素晴らしい。 寮の子たちだから殆どが地元以外の子らだ。 (地元でも寮生活に入る子もいる) 朝から清清しい気持ちになった。 しかし日曜日で地元の子が誰も通学しない時間帯だというのが残念・・・。 早稲田の姿勢を地元の子たちに見せて欲しかったな・・・。
金曜日のサークルに短時間保育士(一日4~5時間、忙しい時間帯に働く)で 働く先輩ママさんがいる。 彼女は私より5歳年上で 長年、あちらこちらの保育園に呼ばれ 短期間、短時間で働き続けているので ありとあらゆる唐津市の保育園を熟知している。 私はとても彼女の真似はできない。 やっと仕事の流れがわかり、慣れた頃に契約が切れ また次の保育園に呼ばれたりするのだ。 「私は保育士には向きません」と仰るが、そう言いながらも どんな所にも順応できる力を持ち合わせているので 尊敬している一人だ。 そんな彼女だが 私の勤めている保育園は短時間保育士はいないので どこにあるのかさえ知らないと言っていた。 働き始める前に色々と相談していたので彼女にも心配をかけていて 金曜日になる度に「どう?少しは慣れたですか?」と聞いてくれる。 一昨年の秋から半年間勤めた保育園とは規模も方針も違い 大きく食い違うことだってたくさんある。 保育士の雰囲気も勤務体制も全然違う。 しかし やっていることは同じ保育園同士。 子どもの命を預かり、情緒を養い、発育発達の手助けをすることには違いない。 基本はそこなのだ。 サークルの先輩生徒さん(前述の)が なぜ短時間の短期間ばかりしか 仕事を受けない理由は、色々あるらしいが 人間関係もその理由の一つにあるらしい。 なるほど!と、納得させられる部分は大いにある。 確かに女性ばかりが働く職場なので派閥があったり パワハラとまではいかなくても、いじめ的な扱いがあったり 他の職員に対する不平不満があったりするのは どこでもあるだろう事で、逆に全く何も無い、オールゼロ。ストレスゼロ。という所は 神様の集団じゃあるまいし 皆無に等しいんじゃないだろうか。 人に色々文句言ったり、注文をつけたり 自分自身に自惚れ、人に同じことを求める方も方だが 言われる側もまた何らかの理由があるんだろうと思う。 どこにも、どんな世界にも 言い方がキツかったり、恨み辛み妬み嫉み憎み の感情を 顕にする人間はいる。 しかし縁あって その人と出会い 共同生活を送らなければならない人生の理由があるのだろうと思う。 それを周りの人と一緒になって集団で悪口大会なんて 聞いてる方の耳が悪くなりそうだ。 よくよく考えてみれば世の中全て一長一短。 常に角を出し、キンキン言って目が釣りあがっている人も こんな時代にも関わらずセレブでキラキラな専業主婦も。 腹が立っても、一長一短だと思えば腹の虫も収まる。 こんな風に思えるのは 今の職場も、保育士、保護者、お互いの心配りで 一長一短、円滑に行っていけてる証拠なんじゃなかろうか。
![]() 無事に入学式が終わり 高校生活がスタートしました。 入学後の学力テストも「むちゃくちゃ難しかった」と チョッピリ落胆していた様子ですが まぁ、「なんとかなる母」の子だから大丈夫! 3年間大いに笑い、大いに楽しみ、大いに学べ! (学べが最後に来てるあたり、母の言うことはあまり聞かない方がいっか・・・^^;) 親子ともども新生活がいよいよスタートしました(^-^)
新しい職場に勤め始めて1週間が経ちました。 4月2日・・・・入園式。何がなんだかさっぱりわけがわからん。 4月3日・・・・未知の世界の1日の始まり。 4月4日・・・・保健センター親子体操指導&唐ワン君放送収録で休み 4月5日・・・・手が足りない隣のクラスへ時々移動。 4月6日・・・・花会式。お釈迦様に花と甘茶をお供えする日。 4月7日・・・・その片付けと赤ちゃんにミルクを飲ませる。 2,、3、5の保育園3日間で体力が完全に消耗しきってしまい 天の助けか、 5日の夜のサークルは 次々に欠席者が出て、参加予定者が一人になった。 よって公民館規則にも違反するため、お休みさせて頂いた。 それに安心したのか 5日は夜9時半に寝てしまった (´-ω-).。oOOグゥグゥ しかし まだ1週間だけれど いい所にご縁があったなぁ~。と思う。 園児数は かなり少ない。 私がメインで入る乳児クラス(0歳児)は わずか6名。 それに対し保育士は3名いる。1人で2人を見るという割り当てだ。 なので目がよく行き届く。ちょっとした変化も見逃さない。 ちょっとでも泣くと、すぐに保育士が応えてくれる。 赤ちゃんの意思を尊重する、とても家庭的な保育だ。 となりの1歳児クラスも(まだ人数を完璧に把握してないが) 7~8名で保育士が3人いる。 4月から入園の子が何人かいて、どうしてもママと離れきれず 慣らし保育で半日いるが、半日の間中泣き続けているので その間ず~っとその子の担当保育士が抱っこしてあやしている。 一人の保育士でないと子どもの情緒が不安定になり なかなか落ち着かず、可哀想だからだそうだ。 マンモス保育園ではとても考えられない。 常に保育士同士と保護者と連絡連携を取り、常に子どもの立場になって考え 決して大人の都合で子どもを動かしてはいけない。 というのが 主任保育士の考えであるらしい。 保育園も(幼稚園もそうかもしれないが)それぞれ かなり方針も考え方も違う。 方針だけじゃない。 環境作りもかなり差がある。 おもちゃや壁面、生活必需品(タオルやバケツなど)。 あくまでもいい意味で 今回勤め始めた園で 自分が幼稚園や小学校の頃だったことのことを思い出す。 古き良き時代を。 便利な時代に慣れすぎて、昔のあの時代を忘れ去ってしまっていた。 古めかしい懐かしい水色の5cm四方のタイル張り。 部屋なのか倉庫なのかわからないが、 天井は透明のトタンのような形状のアクリルの屋根で 高さがかなりあり、日当たりが最高にいい畳敷きの空間。 赤ちゃんの匂い 赤ちゃんの泣き声 赤ちゃんのウンチ ミルクの匂い 人懐っこい3歳児。 何故か母方の婆ちゃんが生きていた頃のことを無性に思い出す。 父方の婆ちゃんの姉さん(既に他界)の ひ孫達も通っている。 その子らが生き写しのように はとこに似ていて、 昔よく遊んでいたことも思い出す。 幼児期の体験って、本当に大事で どんな経験をしたか、どんな思い出があるかで 一生を左右すると言っても過言ではないと思う。 今 親の側にいる生活が中心だった頃の思い出すことと言えば 何かを買ってくれたことでもなく (いや寧ろ私は何も買って貰えなかったが(T_T) どこかに行ったことでもなく 親の側にいて、お話したり、笑ったり、遊んだり(←私の場合、主に全て父や祖母) その場の風景やその場の環境だ。 そして何かの拍子で当時の懐かしい匂いをかぐと 忘れていたことがぶわぁ~っと蘇る。 幸せってそんな所にあるのかもしれない。 買うもんじゃない。行くもんじゃないんだよね。 母がどうしても無理なら 父でもいい、祖父母でもいい、そばにいる保育士でもいい。 人の温かみに触れていることが とっても大事なんじゃないかと思う。 赤ちゃんや子どもは無邪気で何も考えていなさそうだけど ちゃ~んと大人を見てるし、確認してる。記憶してるんだ。 たったわずか5日間だけれどそうつくづく思った。 ま、こんな余計なことばかり考えるから疲労困憊になっちゃったのかもね~(^^; 余談だが、今日突然、3歳児くらいの男の子が私の顔を見るなり 「唐ワン君と今日会うよ ぬぉおっ??(゚ロ゚屮)屮 な・な・ナンダ?いきなり何故報告? │<< 前のページへ │一覧 │ 一番上に戻る │ |