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東ヰンドの奇跡の賢者の日記 [全511件]
本日2月6日は、シンガー初田悦子の33歳の誕生日。 初田さん、お誕生日おめでとうございます! おめであいらんど!! ![]() 「お誕生日おめでとうギャン!」 「お誕生日おめでとうっ!」 「お誕生日おめでとうアル!」 「お誕生日おめでとうございます。」 先日の騒動以来、いがみ合っていたマスコットたちも、 今日ばかりはそんなことを忘れて、みんなで初田さんを祝福しているんだって。 そんなわけで、ワタクシも今日は 初田さんの誕生日に相応しい内容の更新としたいと思います。 もう随分と前の話になってしまうけれども、昨年の5月にこんなことを書いている。 2011年5月15日の日記 『東ヰンドの個性的なんちゃら at 初田悦子ぷちワンマンライブ on 5月5日 in 大阪』 http://plaza.rakuten.co.jp/higashiindo/diary/201105150000/ この中で 「まず今回は○○××△△□□の理由で『きみのママより』を2枚購入します。 1枚はかくかくで・・・、1枚はしかじかで・・・」 と綴っていて、その謎を紐解く形でこんなエピソードも書いた。 2011年6月1日の日記 『かくかく』 http://plaza.rakuten.co.jp/higashiindo/diary/201106010000/ そう。 この流れでもうお気づきであろうが、 「かくかく」とくれば、当然のことながら その続き、すなわち「しかじか」があるはずで・・・ にもかかわらず、実はまだ明かされていないという 非常に中途半端な状態になっていた。 すっかり日が経ってしまったが、 気持ちも新たに、今日はその「しかじか」に関する後日談を綴る。 3年前の11月に、ワタクシの弟が結婚した。 (その時の日記は、これ↓) http://plaza.rakuten.co.jp/higashiindo/diary/200911190000/ そして翌年12月には子どもが誕生した。 ワタクシは晴れて“叔父”になっ(てしまっ)たということである。 子どもが生まれたとなれば、 初田悦子ファン(自称)のワタクシとしては 問答無用でアレをプレゼントしなくては。 で、せっかくワタクシの立場からプレゼントするならば 初田さんご本人の直筆サイン&弟夫妻の子どもの名前入り にしたいなぁと仄かに思って 昨年5月5日のライブ終了後に「1枚はしかじかで・・・」と お願いしていたわけ。 そして、ようやく今日になって、 弟のお嫁さん(ワタクシの義妹ということになりますね)に届けてきたのがこちら! ![]() ↑初田さんの直筆ショートメッセージ&サイン入り『きみのママより』CD CDを手にしてからしばらくが時が空いているが、 ワタクシとしては、意図して「空けた」つもり。 『きみのママより』は、 実際に子育てをしているママさんが聴くことで 歌詞と自らの実体験が結びついてシンクロするからこそ ものすごい感動がある、とよく聞く。 その意味で言えば、 子どもが生まれてから少し時間が経ってからの方が 感じることや思うこともより多く&強くなるのかな、と思って。 そんなワタクシなりの考えから、CDを買った時点で 早くとも1歳の誕生日を迎えるまでは待ってから渡そう、 と思っていたのである。 弟のお嫁さんはとても喜んだ様子で 「『きみのママより』はまだ聴いたことがないので嬉しいし、 どんな曲なのかすごく楽しみです!」 と言っていた。 反応はどうかな~?? 以上、『しかじか』でした。 ちなみに、ワタクシの弟夫妻には来月、2人目の子どもが誕生する予定となっています。
過日、ワタクシをはじめとする数多のアマチュアジャグラーが 待ち望んでいた、画期的な試みが行われるという情報が舞い込んできた。 Witty Lookという一輪車を使ったアクロバットユニットでも活躍している CHEEKY!さんが中心となって立ち上がったこの企画。 (たいへん恐縮ながら、以前からずっと観たいと思いながら、 ワタクシはまだ一度もWitty Lookのパフォーマンスを観たことがないのであるが・・・) その告知を見た瞬間に心が大きく動かされたので、 東ヰンドの奇妙なブログ上でも、この取組みについて紹介したいと思う。 以下、半分くらいコピペ。 ――――――――――――――――――――――――――――――――― CP企画 《ジャグリング作品作りワークショップ》 集団創作のプロセスを経験してみよう! 【講師】 智春(CHEEKY!) ぱわぁ 【概要】 昨今、様々なパフォーマンス分野で技術の進歩が目ざましいですが、 それを活かして集団作品を作っていく流れはまだまだ小さいのが現状です。 今回のワークショップでは、 2日間のワークの中で、参加者が2組に分かれ、 それぞれの演出家の指導のもとに作品をつくり、 最終日に、門前仲町で行われるジャグリングライブ、 通称“もんじゃナイト”で発表するまでを目指します。 メンバーの顔合わせから基礎練習、稽古、発表までの集団創作の過程を 全て盛り込んだ密度の濃いワークショップです。 (参考:もんじゃナイトの詳細→ http://nidyumaru.com/monja_night/) 【参加費】 3,800円 2日間ワークショップ参加&本番1日 【日程】 2月29日 10:00~18:00 3月1日 10:00~18:00 3月2日 午後~もんじゃナイト終了まで (作品作りの全過程を経験していただくWSです。是非全日程ご参加ください) 【場所】 あきゅらいず美養品 森の楽校 http://www.akyrise.jp/morinogakkou/ 【対象】 ジャグリングやサーカスの作品作りに興味のある方。 ジャグリングそのものの技術は問いません。 ジャグラー以外の方もお待ちしています! 講師に関する詳細情報や申し込み、問合せは下記URLをご参照。 http://ameblo.jp/wittylook/entry-11154099532.html ――――――――――――――――――――――――――――――――― なんと素晴らしき取組みか! このトライアルはとてつもなく尊敬に値する。 ワークショップ開催日が完全に平日で、 3日連続となると、いくら冴えない会社の冴えない営業といえども さすがに休暇取得は不可能なので断念せざるを得ないが、 日程的な事が無ければ、ワタクシも参加したいくらいだ。 ジャグリングの場合、一般的な舞台演劇など以上に 個々の技術に依存する部分が大きくなるだろうから、 アマチュアを集めての演出はおそらく 一筋縄ではいかないチャレンジングなものになるだろうが、 智春(CHEEKY!)さん達ならきっと上手く演出できるだろうと思う。 そして、これがうまくいく or いかないにかかわらず、 (もちろんうまくいってほしいと思ってはいるけれども) これを機にこのようなアクションがもっと広がりを見せていくことを期待する。 出来上がったパフォーマンスを見るのもすごく楽しみだわ。
昨日は第一水曜日ということで錦糸町ジャグリング教室の日であった。 まずはボール。 3ボールから5ボールまで、いろいろ。 その練習過程で少ししんのすけさんと話したのは、 5ボールカスケードがある程度できるようになったら、 次にトライすべきトリックは何か?ということ。 ワタクシは相変わらず5ボールカスケードが安定しないが、 敢えて次のステップに進むことで 5ボールカスケードも自然と上達していくのではないかという仮説を抱いた。 しんのすけさんは、フラッシュ(77722)あたりではないかとおっしゃっていたが 7となると、かなりの高さまでボールを投げ上げることになるから 高さに制限がある、錦糸町ジャグリング教室や自宅では、不向き。 それに、カスケードの上達という効果も狙いつつ、ということであれば カスケードの延長線上のトリックを練習するのがいいんじゃないかということで ハーフシャワーあたりがターゲットかと思っている。 5ボールでカスケードの次にトライすべきトリックは何か?については、 ぜひジャグリング愛好者のミナサマからご意見をいただけると嬉しい。 デビルスティック。 ![]() 前回の教室の時にご教示&実演いただいたハーフカールだが、 それから2週間、結局それほど練習できなかった。 冬場だと、野外での練習は天候的な面も含めて厳しくなるし、 練習過程でやたらとセンタステがあちらこちらに飛んでいってしまう 可能性があるハーフカールは、室内では練習不可能だし。 と、このように言い訳ばかりしていてはダメなんだけど。 で、ハーフカールについては 先週土曜日に1.5時間くらいみっちりと練習したが その時はほとんど上達がなかった。 しかし、この日にトライしてみたら、 単発であれば結構できるようになっていた。 こういうのがあるから、ジャグリングは不思議。 あとは、連続ハーフカールに向けて よりハンドステを寝かすようにしてセンタステを回転させるようにすればよし。 って、簡単に言うけど、道は長い。 また、カールの腕の回し方をしんのすけ氏からご教示いただいた。 なるほど。8の字を描くように・・・ デビルスティック熟達者はこうやってカールをやっているわけか。 カールとか、教えてもらわなければ全然やり方がわからないよ。 だいたい腕とか肩とか外れそうな感じがして怖い。 腕の回し方の練習だけなら、室内でも可能だから、いいね。 次回は2月15日である。それまで、粛々とジャグリング練習に勤しもう。 (今回こそは、本当に!)
チョココロネをどのように食すべきかは、本気で議論する必要があると思う。 具体的には、どちらの側から食べていくべきか ということだ。 ![]() ↑あなたはどちら側派だろうか?あるべき姿は、果たして・・・
嗚呼、 ポップコーンが私を呼んでいる・・・ ということですので、 前回に引き続き、本日もポップコーン列伝、通称“ポッ列”でお楽しみ下さい。 (ポップコーンの評価基準についてはこちら) 6番目としてご紹介いたしますのは、こちらのお品物でございます。 ![]() ポップコーン (株式会社ジェーシーシー) 赤札堂 深川店にて購入 カテゴリー:塩味系 <評点> 香り・・・5点 味・・・5点 食感・・・8点 見た目・・・4点 量・・・8点 合計・・・30点 袋を開けた瞬間に、不思議な香りが鼻をつく。 どこかで嗅いだことがあるような無いような・・・ 少なくとも、あまり香ばしいイメージを惹起させる感じではない。 何と表現してよいかがものすごく難しいのだが、 「無機質な匂い」とでも形容しておくことにしよう。 (内容物は明らかに有機物なんだが・・・) 全体的に黄味がかっていて、チーズ味のポップコーンかと思わせるほど。 なぜこんなに黄色いのか?謎である。 とうもろこしの種類によって、ポップコーンの色が変わるのだろうか? 食べてみると、サクサク感は抜群。その点では非常にグッドだが 味はやや単調で、深みがない。ただし、しょっぱくはない。 ポップコーンに求めるものがサクサク食感ならオススメだが、 それ以外の方にはあまりオススメしない。 特に不味いわけでもないんだけど・・・まぁ、他のポップコーンを買うべき。
さぁ、ミナサマ! 今宵はポップコーン列伝でお楽しみ下さい。 (ポップコーンの評価基準についてはこちら) 通算5品目のご紹介です。 ![]() アメリカンポップコーン あっさり塩味 (中島製菓株式会社) ダイソー野田パルノア店にて購入 カテゴリー:塩味系 <評点> 香り・・・4点 味・・・6点 食感・・・7点 見た目・・・6点 量・・・8点 合計・・・31点 焼き色は薄め。香りの面でのアクセントはない。 味は純粋に塩味だが、塩がやや濃く、ちょっとしょっぱく感じるか。 それでも食感は結構サクサクしていて、自然と食べ進む。 アメリカンというだけあって、ボリュームはなかなかのものだが その割にポップコーンの弾けの大きさはノーマルサイズ。 お酒のつまみにするなら、かなりいいかもしれない。 あとは、大人数で集う時とかね。そんなポップコーン。
去年の大晦日に、ワタクシはこのようなことを書いた。 2011年あれこれ---初田悦子ファンとして編 http://plaza.rakuten.co.jp/higashiindo/diary/201112310001/ お読みいただけただろうか? ではもうお分かりいただいたように、 昨年は、何度も初田悦子ライブにも赴いて、とてもインスパイアされた1年だったわけだが、 そんな中でも、ひとつ残念だったことがあったので、敢えて書いておこうと思う。 それは・・・ 昨年6月18日に函館市芸術ホールで開催された、2度目となる函館でのワンマンライブ。 そのライブに関する初田さんの感想が 初田さんのブログ『ぼんじゅーるぼんのう。』で書かれなかったこと。 そうやって思うのは 単にライブの感想が知りたかった、ということじゃない。 そのライブのコンセプトやそのライブにかける思い、 初田悦子という一人の歌い手が、そのライブを通じて 聴き手に対してどんなことを感じ取ってほしいのか、 何を表現したのか、具現化しようとしているのか を知りたかったから。 函館でのホールライブは、いろんな意味で他のライブとは少し違う。 初田悦子ファンにとっても、特別な機会。 ましてや2度目ともなれば。 きっと、初田さんご自身も他のライブとは異なる気持ちで臨んだんだろう、と思う。 もちろん推測でしかないけど。 純粋な希望として、その気持ちを語ってほしかった。 一般的に ライブ=楽しい空間 みたいなイメージがあるかもしれないけど 必ずしもそうでなくてもいいと思うわけよ。 伝えたいことや感じ取ってほしいことが、 しっかりライブの聴衆に届いているかどうか、ということが大切。 もちろん、それが「楽しかったと思って帰ってほしい」でもいいと思うんだ。 でも、毎回変わらず同じではないだろうし、同じであってほしくない。 聴き手も、ロケイションも時間も違ってくるわけだから。 まぁ、だからといって 「悲しい気持ちになってほしい」というアーティストはまずいないとして・・・ 例えば、「私の歌を聴くことで何かを考えてほしい」とか 「歌に○○という想いを込めるので、とにかくそれを感じ取ってほしい」とかさ。 そういう観点では、 たとえ聴き手が「このライブは○○だから良かった」と思ったとしても それが表現する側の思いと逆方向の感想だとしたら、 そのライブは、表現する側にとって「成功」とはいえないのかもしれない。 だから、 2度目の函館でのライブを体感して自分自身が感じ取ったことが 初田さんが作ろうとしたライブに対してどうだったのか を確かめたかった というファンとしての潜在的な欲望があってね。 ライブが終わってから、 ライブ以上にそれが書かれるのを待っていただけに、少し残念だった。 (書かれそうな雰囲気だったし・・・) 実は、それ以前にも2回、同じような感想を持ったことがあって・・・ 2010年8月7日に開催された1回目の函館ライブと 2009年12月16日に三鷹ウナマスで開催された姉妹デュオライブの時。 忙しくてブログを書いているヒマなんかない! とか、現実問題としていろいろあるのも事実だろうけどさ。 社会人ともなれば、やらなければならないことはたくさんあるしねぇ。 ワタクシもそれはよくわかります。 ただ・・・って、ね。 プレッシャーを与えてしまう結果になったら申し訳ないし このことは封印して書かないようにしようかとも思ったんだが、敢えて書いた。 こんな風に欲張ってはいけないのかな・・・
auからの挑戦状がまた来た! ![]() 大切なお知らせ 2012年7月22日をもって、お客様の携帯電話は ご利用いただけなくなります。 お早めに機種変更のお手続きをお願いします。 これで、通算8通目。(※) 経費節減のためなのか、封筒サイズが以前と比べて半分になっている。 上記の勧告表現が毎回少しずつ異なるのが本当に気になるよ。 コピペでいいだろ。別に。 そして、いつの間にかサンクスチェンジというフレーズが登場している。 (※1通目については、2010年12月24日の日記『えっ!それは困るっ!!』 4通目については、2011年6月26日の日記『また来た!』 ご参照。 6通目については、2011年10月16日の日記『そしてまた来た!』 ご参照。 7通目については、2011年11月01日の日記『またまた来た!』 ご参照。) 今回の挑戦状では、割引対象に入るスマートフォンの種類が徐々に増えてきた。 が、ワタクシが変更を目論むiPhoneは 未だ割引や無料交換の対象機種になっていない・・・ 嗚呼、何と嘆かわしいことか! 挑戦状にはいろいろと書かれているように見えるが、 そもそもあまり読む気がない。ワタクシがそんな誘惑に負けるわけがない。 今ここでワタクシが屈するしたら、東ヰンドの母なる大地に何と申せば良いか! ということで、今回の挑戦状ももう用無し。 さようなら。 ![]()
復活! 昨年9月で一旦受講をやめた、プロジャグラーしんのすけさんが講師を勤める 錦糸町ジャグリング教室(※)に再び通い始めた。 ※よみうりカルチャー錦糸町の講座“楽しいジャグリング” 再び通い始めた理由は、ここに書いてある通りなので詳細は割愛するが、 まぁとにかく、怠けてばかりいる自分に対して 妥協を廃してジャグリングに向かう時間を強制的に増やすため、ということね。 (ブログ開設以来、何度もこんなことを言っている気もするが) 1月18日(水)PM20:10・・・ 例によってワタクシは開始時間ギリギリの到着。 教室に一歩足を踏み入れた瞬間、 「おーっ!」と他の受講者のみなさんから声があがる。 ワタクシのことを覚えてくれている証である。と同時に、 ほとんどの受講者のみなさんが変わりなく錦糸町ジャグリング教室を続けていたことが嬉しい。 さて、ジャグリングは・・・といえば、まずはボール。 しんのすけさんに、最近取り組んでいるトリック報告。 3ボールでは、ボストンメスからファステストへの遷移と ファステストの見栄え向上&ミス低減に向けた練習。 あとは、5ボールカスケードかな。 しんのすけさんに対して、上記双方の練習方法などについて いろいろとワタクシの持論を展開させていただいた。 (そのうち、5ボールに関する持論についてはブログに書きたいと思っています) 端から見れば、たいへん恐縮な事をやっているのかもしれないが、 それはこの際、意識しない。 今後は、自分の思っていることをどんどん申し出て 積極的にしんのすけさんと意見交換することは強く心がけたいと思っている。 さもないと、時間も限られているし、 せっかくお金を払って受講しているのに大切な機会が失われることになる。 プロジャグラーであるしんのすけ氏に、個人指導していただけるチャンスを みすみす逃すのは、非常に勿体無いことだ。 デビルスティック。 ![]() デビルステは、基礎的なトリックを一通り流して感覚を取り戻した後、 ハーフカールを実演をふんだんに交えてご指導いただく。 ・・・どうやら以前、自分が「これがハーフカールだ!」と思っていたアクションは 間違っていたようだ。実に残念無念。 教本の静止画だけではなかなかわからないものだ。 しんのすけ氏にホンモノ(モノホン)のハーフカールを何度も見せていただいて やり方も教わって、万事OK。やはり実演を見られると理解が速い。 まず最初は左手だが、これは次回までに必ずできるようにする。 あわよくば、線対称の右手ハーフカールもできるようにしたい。 んー、しかしそのためには、回転を逆にしたヘリコプターから練習しなくては。 ま、早速、明日から練習するぜ。フッフッフ。 錦糸町ジャグリング教室のみなさん、騒ぐ男が帰ってきましたが、何卒。 |一覧| |