ブログを作る※無料・簡単アフィリ    ブログトップ | 楽天市場
210037 ランダム
大人のPS3 (趣味・ゲーム)楽天ブログ 【ケータイで見る】 【ログイン】
大人のPS3

PR

Profile


時間もないのにゲームをいじくる、IT系ベンチャー会社マネージャー。
IT・デジタル系
男性 7月19日生

Calendar

February 2010
SMTWTFS
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28      
<backthis monthnext>

Rakuten Ranking

Archives

Comments

 ひげぱわーRe:なかなかいいセッティングですね!(02/01)>heathさん コメントありがとうござ...
 heath@なかなかいいセッティングですね!うちではPS3と、去年型落ちで買ったブラ...
 百式@どもども私もアバター3D観ました! 私はインデ...
 ひげぱわーRe[1]:オペレーションフラッシュポイントは面白くないのでオススメ(01/25)>けいすこさん はじめまして。コメ...
 ひげぱわーRe:これ厳しいです(01/25)>ランコさん  たしかにやり応え有...

Category

Bookmarks

Free Space


PlayStation 3 CECH-2000A


PSP go (ピアノ・ブラック)PSP-N1000PB


PSP go (パール・ホワイト)PSP-N1000PW [


ファイナルファンタジー XIII【PS3用】

Favorite Blog

東方アニメプロジェ…New!ジョニーライドウさん

Ar tonelico lll …D.A水面さん

I can't stop the l…梨 緒さん

【画像有 ^-^】 い…晴れた日の洗濯もの^-^◎+さん

◆ 在 - ありか -… 晴れた日の洗濯もの^-^◎さん

Mobile

>>ケータイに
このブログの
URLを送信!

Recommend Item

6,282円
(送料別、税込)
0件

5,584円
(送料別、税込)
4件

Shopping List

 



ひげぱわーの大人のPS3 [全226件]

これこそ大人のPS3。「HEAVY RAIN -心の軋むとき- 」

 1987年頃私は1本の映画に衝撃を受けた。確か20代前半だったと思う。
奇才デヴィッドリンチ監督の「ブルーベルベット」という映画

 父親の急病で急遽、ノースカロライナの田舎に帰郷する事になった主人公の大学生、ジェフリーは、父の見舞いの帰りに切り取られた人間の片耳を発見する。
 その耳を父の知人のウィリアムズ刑事に届ける。その耳が、街のアパートに住む歌手ドロシーに関係があると知り興味を持ったジェフリーがドロシーのアパートの部屋にいくと・・・
そこで彼は田舎の町の裏で蠢く官能と倒錯の世界へ否応なく巻き込まれていく…。

twin.jpg

 その後、1990年頃、日本でも結構ブームとなったアメリカのテレビドラマがあった。
これも同じ、デヴィッド・リンチ監督の「ツインピークス」というドラマ。
 山林に囲まれたツインピークスという田舎にて、17歳の少女、ローラ・パーマーが、ビニールにくるまれて殺害されてるという事件が発生した。事件があまりないツインピークスの住民は恐怖に怯える。
 捜査のためFBI特別捜査官デイル・クーパーが派遣され捜査を開始する。
 やがて捜査が進むにつれ、ツイン・ピークスでのどかに暮らす人々が、実は様々な闇を抱え込んでいる事がわかっていく。……。

 デヴィッド・リンチ氏はわかり難い映画を撮る監督で、ストーリを理解する為に、劇中に散りばめられたヒントやメタファーを見抜く力量を視聴者に求めるという困った監督(笑)なのだが、そんなドラマであるにもかかわらず、かなり日本でヒットした記憶がある。
 そうそう、当時私は、デヴィッド・リンチ監督の作品にかなりハマッていた。

seven.jpg

 その6年後の1996年にまた1本の面白い映画に出会った。「エイリアン3」で所詮はMTVのPV監督程度の監督だったと、コケかけたデヴィッド・フィンチャー監督の起死回生、渾身の一作、「セブン」。
「7つの大罪」になぞらえた殺人事件を追う、老刑事と若手刑事の話。
ブラッドピット、モーガンフリーマン、ケビンスペイシーという私にとってもど真ん中な俳優の豪華さもさておき、劇中ずーっと雨が降っていてラストシーンだけ晴れるという演出、その陰鬱としたタッチにかなり魅了された映画でした。

hr.jpg

 というわけで、そんな私ですから、フランスのデベロッパ、Quantic Dreamが開発しSCEから2月18日に発売されるアドベンチャーゲーム(アドベンチャーというジャンルで括りたくない斬新なシステムが採用されているようですが)「HEAVY RAIN -心の軋むとき-」には注目せざるを得ない。
 4日間の拉致後溺死させ、その手に折り紙を残す奇怪な「折り紙殺人鬼」。事件の真相を追う4人の主人公たちは、さまざまな選択と決断を迫られていく…。
うーむサイコスリラー系のゾクゾクする話じゃないですか。

開発会社のQuantic Dreamの代表Guillaume de Fondaumiere氏は「HEAVY RAIN」に対し、

「刺激の強いテーマを、敢えて大人だけが享受できる際どい形で扱っている。優れた映画や本で得られるような、本質に迫る、深く且つ意味深い、成熟した大人の体験を提供したい。最終的には、プレイヤーに感情のジェットコースターを実感してもらえること。ありとあらゆるプレイヤーの決断を通して、ストーリーが紐解かれていくと同時に、プレイヤーの内面をも紐解く心の旅となる。これは豊かで力強い、記憶にのこる体験です。」

といったコメントをされています。
まさに「大人のPS3」なゲーム(笑)
これは非常にワクワクさせる興味深いゲームとなりそうです。

hr2.jpg

まあプレイする前からハードルを上げて、意外と凡庸な作品だったらショックを受けてしまうのですが、事前のトレイラーなんかを見ていると、ゲームシステム、インターフェース、グラフィック共々独特かつ洗練されていて非常に上質な作品の雰囲気をかもし出しております。

これこそ、まさにSCEスタイルな独占ソフトタイトルといった感じ。

しかし、今年に入ってもなんだかんだと最低月1本は、私の心を奮い立たせるゲームが出てくるなぁ。



【予約商品】2月23日発売予定Heavy Rain - ヘビー レイン (海外北米版 PS3)




【予約02/18発売】『PS3』HEAVY RAIN -心の軋むとき-(ヘビーレイン)



Last updated 2010年2月9日 17時29分0秒
TWITTER コメント(0) | トラックバック(0) | コメントを書く
タグ:PS3 , HEAVYRAIN


2010年2月1日

もうそろそろHDでよかろう  (2)
[ ハードと周辺機器 ]  

 週末に
「電化製品はなーんもわけわかりません。」
という友人の家のテレビがかなり劣化してきて変えたいというので、テレビのセッティングに行った。

というか結局機種選定からなんから代行してあげたといってよかろう。

ここの旧環境は以下のような感じ
・東芝の32型ブラウン管テレビ(なんと地デジチューナー搭載ブラウン管)
・PANASONICのDIGA(HDDなし、ビデオとDVDのやつ)
・なんかどこかのメーカーのビデオデッキ
・Wii

で指示された条件が
・設置場所は壁面収納でテレビの場所はサイズ固定で決まっている。
・ラックはガラス戸で密閉されている。
・サラウンドスピーカーを設置はできない。(配線はNGだそうで)
・ウーファー置く場所がないがな!
・Blu-rayはよう知らんが綺麗なら見たい。
・テレビの録画はしたいがDVDとかに焼いてコレクションはしない。

となかなか厳しい。

というわけで概ね以下のような機器を追加、入れ替えを行いました。

・東芝、REGZA 42Z9000(1TBのUSBハードディスク接続)
・2.1chホームシアターシステム YAMAHA YHT-S350
 (センタースピーカーONKYO D108Cを追加)
・Playstation 3+Wii

ポイントとかエコポイントとかを最大限利用しながら20万余裕で切りました。
安くなったねぇ。

機種選定してて思ったのは、そうやってあまりゲームとか家電に興味がない人に対してでもBlu-rayプレイヤーとしてPlaystation3は結構ありだなと思えること。

・ソフトウェアバージョンアップ
・ネットワーク対応
・まあゲームもやろうと思えばできる。
・HDMIリンク対応(今回はレグザリンク)

で3万円と考えると普通のBlu-rayプレイヤーよりちょい割高とはいえ十分選択肢に入ってきます。
自動ログイン+ディスク自動起動+HDMIリンクの設定をしておけば、ゲームとかしない方にもテレビのリモコンだけで普通のBlu-rayプレイヤーと同様の操作ができます。
ちょっと興味をもっていただければ写真、音楽、動画もためておけるのでかなり拡張性の高いプレイヤーになるのですね。

P1000478.JPG
(手前がYHT-S350のアンプ、奥がPS3とWii、下に古いDVDレコーダーを設置)

で、全部つなげて音とか画像のチェック(ソースはマイケルジャクソンの「This is it」を使用)をしていたのを横目で見ていた当の友人が
「うわテレビ綺麗すぎ!」
「なんだなんだこの音。」
「なんか今までのと全然違うというか世代が変わった感あるわぁ」
などと、プチ興奮モードに入っておられました。

最後にお持ちのWiiも接続してあげたのですが、やはりフルスペックHDの画面に表示するにはWiiの描画能力は残念ながらパワー不足。すこしぼやけた映像になってしまいます。

・ゲームはSDで十分
・HD映像はまだまだ普及しない。
・Blu-rayも普及しない。DVDで十分。

そんな話をまだまだ見聞きしますが、もはや一般家庭への普及クラスのテレビがかなり美麗なHD画像を再生できるようになってきています。数万足せば音もそれなりの迫力ある音を出せます。YAMAHAのコンパクトで安価なホームシアターも結構品薄になるぐらい売れているようです。

そろそろSDでいいとかHDでないとダメとかDVDかBlu-rayかとかいう過渡期の論争は終盤を向かえ、あたらしいプラットホームとしてHDが標準になりつつあるのではないだろうかと友人宅で作業のお礼にビールなぞいただきながら思うのでした。



【16時までのご注文完了で当日出荷可能!】【在庫あり】YAMAHA YHT-S350-B / ブラック ホームシアターパッケージ YHT-S350-B


【即納可】【送料無料】[REGZA(レグザ)]東芝 42Z9000 42V型デジタルフルハイビジョン液晶テレビ [USB/LANハードディスク録画対応 Z9000シリーズ]


ONKYO(オンキョー) センタースピーカーシステムD-108C(B)高光沢ピアノブラック仕上げ/1本


Bungee Price Blu-ray 洋楽Michael Jackson マイケル・ジャクソン / マイケル・ジャクソン THIS IS IT(ブルーレイ1枚組) 【BLU-RAY DISC】


Last updated 2010年2月3日 1時57分47秒
TWITTER コメント(2) | トラックバック(0) | コメントを書く
タグ:YHT-S350 , 42Z9000 , PS3

アバター(ゲームじゃなくて映画のお話)  (1)
[ その他 ]  

 しまった。自分の中でハードルを上げすぎてしまっていた。

 先日、何かと話題のアバター(3D)を観にいったのだが楽しめなかった。

 興行収入記録をあっという間に塗り替えたとか、映画の政治的影響に危機感を抱いて中国が早々に上映を取りやめたとか、パンドラの美しさに現実に戻って来れなくて鬱病になる人がいるとか、あまりの迫力に心臓発作起こした人がいるとか・・・話題性が先行しすぎて、気合入れすぎて映画を見すぎてしまったのですな。

「えっ?なんでこれで興行収入の記録がTOPなの?」
というのが観終わった第1印象でした。

いや、3時間寝る事無く画面には集中できたし宮崎駿かこれは!という風景は美しいしエイリアン2の着陸機そっくりのヘリコプターはいかついし、「うはーすげーなーこれは」と驚きと称賛をもってみることは出来たのだが、いかんせんシナリオが浅い。

 これではあまりアニメを見ない私でも、「風の谷のナウシカ」、「もののけ姫」、「天空の城ラピュタ」をみてた方が満足するぞと思ってしまう。

 監督のジェームズ・キャメロン氏は日本のアニメファンというのはまあ有名な話で、今回は宮崎駿氏へのオマージュをふんだんにちりばめている感じがあるのですが、やはりベースとなる人生観は、あまりにもシンプルすぎる勧善懲悪戦争大好きおやじでしかないという評価をしてしまいたくなる。

 「エイリアン2」はその人生観がうまい具合に昇華したよい映画なのですよ。
現代の海兵隊員は宇宙に行っったからといって白いスーツで光線銃を振り回すわけではなく、武器装備は最新鋭でも泥臭い兵隊なのだ!という着眼点も新鮮だったわけです。

 しかしこのアバターでは、いくらそういったオマージュとかリスペクトをしても結局勧善懲悪ドンパチ映画じゃん!という印象が残ってしまったわけですな。

 そしてもうひとつ残念だったのが、3D。
見た映画館はXPanD方式(シャッター付きの眼鏡のやつ)だったのですが、映像が決定的に暗い。そして眼鏡が重い。昔、東映漫画祭りの「赤影」で見た赤青方式(古すぎるww)に比べても、そして一時期「ジョーズ3」とか「13日の金曜日」とかで流行った偏光グラス方式に比べると確かに格段の進歩をしたような気がする、それでも快適な視聴環境というわけにはいかない。
 思い眼鏡をかけて、薄暗いチラチラする映像を3時間見続けるというのは苦行に近い。>出来るだけ巨大なスクリーンでしっかり発色した映像を再度見たくなってしまった。
 今年の春とか夏に、各家電メーカーは3Dテレビ元年と銘打って3Dテレビを発売するそうですが、これはまだまだ様子見といった感じになるかなと思う。

 やっぱり話題作ということで、普段あまり映画館にこないお客さんも結構いらっしゃったようで、香水臭たっぷりのお姉さん。ガサガサ系のビニール袋もってる兄ちゃん。エンドテロップ流れた瞬間に席を立つ観客多数(最後まで観るだろ普通!)という久々に劣悪な環境の映画鑑賞でございました。

 Dolby3D方式の上映館で空いてる時狙って終了間近にもう1回観てみるかな。


★新作大特価!★新品【PS3】 JAMES CAMERON'S AVATAR THE GAME[アバター ザ・ゲーム]※特価品のため、注意事項を必ずお読みください。



Last updated 2010年2月1日 18時56分55秒
TWITTER コメント(1) | トラックバック(0) | コメントを書く
タグ:アバター , PS3 , AVATAR

2010年1月25日

オペレーションフラッシュポイントは面白くないのでオススメ  (7)
[ PS3ソフト ]  

 私は特に戦争を体験したものではない(そこまで爺さんではないw)。
父方祖父は日中戦争で戦死しているが、日本に空襲が会った頃父はまだ中学生になったばかりぐらいなので当然戦争には参加していない。
 つまり、21世紀の戦争スタイルというのは全てインターネットを含めたメディアからの情報でしかない。

 そんな私が、「戦争とは過酷なものよ」と言った所でなんの説得力もないが、多分戦争は過酷なものであるはずだ。
 小規模な局地戦1つとってもそのストレスは計り知れないものであろうことは容易に想像できる。

「できれば敵に出会いたくない。」
「撃たなくて済むならそれにこしたことはない。」
「もし敵に出会うなら絶対先に視認しておきたい。」
「持てるなら嫌ほど武器と弾薬持っておきたい。」
「最悪すぐ逃げれるようにバックアップが欲しい。」

昔のように、「お国の為に死ねます」的な教育を受けず、自由主義の国で育った現代の兵士なら頭の中のどこかに常にそんな思いが渦巻いているはず。

 2010年1月14日に発売となった「Operation Flash Point:Dragon Rising」はそんな現代兵士のナーバスな気分が味わえるなかなか稀有な、ジャンル的にはシューティングというよりシュミレーションに近いFPSゲームです。

 このゲームはゲームとしては全く面白くない。
雑魚敵がいっぱいキターーー!!わーい弾幕!弾幕!おおっ!戦車登場ーーー!バズーカぶっ放せー!どかーーーん!うひゃーーオモシレー!!
と気持ちも高揚しないし、爽快感もない。

ステージの主となる作業は「緊張しながら移動する」である。まったくもって面白くない(笑)
ミッションのオーダーも、
・ここから1km北東にあるレーダーを破壊したのち東に1km進んでヘリに回収してもらえ。
といったもの
慎重に進行すると1ステージの8割が「移動」だったりする。
(うりゃーっと無双モードで突っ込むと10割戦闘になるが、まあ蜂の巣になって5分持たない)

 敵を迂回して100m進んで低姿勢になって待機。双眼鏡取り出して監視。自分のチームにもう200m進んでそこで待機と指示を出す。100mぐらいで上空からヘリのローター音。パーティーのメンバーが緊張する声でじっとりと汗をかきながら全員草むらに伏せろと指示。
ヘリが過ぎ去るのをまって、気づかれないように敵が守るレーダー施設まで150mぐらいの地点に近寄る。別のパーティと連絡を取り合って挟撃。相手の銃撃もそれなりに激しい。
味方に制圧射撃を命じながら狙撃銃で一人ひとり屠る。
 っと思ったらレーダー施設に向かって西側の村から大量の敵の援軍がわいてきた。ほっといたらこちらは全滅コース。
「村一帯一気に掃討してくれー」と艦砲射撃の支援要請をする。相手はジワジワよってくる。やばいやばい・・・・
と風を切る砲弾の音、あっという間に目の前の村が爆撃され煙と化する。
2,3人生きているようだが、なんとか危機は去ったようだ。
こちらも2名ほど負傷している。自分自身も満身創痍だ。
さあ、1km後退してヘリに回収してもらおう。

とまあ、ジワジワとしたストレス満載なゲームプレイを30分間やり続けるといった按配。

横で別の人が見てても面白くない。家族でプレイなんてありえない。下手すればやってる本人まで面白くない。

でもこれが戦争というものなのです。
と妙に納得してしまう。

面白くないが、FPS好きを自称するのなら避けては通れないゲームです。

CALL OF DUTY Moder WarfareあたりからFPS好きになった人は是非FPSゲームとはなんぞやという勉学の為に。昔のPC版のGHOST RECONとかRAINBOW SIXが好きで、世間に迎合して何かと映画っぽくなってしまった昨今のFPSを嘆くコアFPSゲーマーの方は懐かしさとともに是非この緊張感を味わって下さい。


【PS3】 OPERATION FLASHPOINT : DRAGON RISING(オペレーション フラッシュポイント:ドラゴン BLJM-60152



Last updated 2010年1月25日 17時58分17秒
TWITTER コメント(7) | トラックバック(0) | コメントを書く

2010年1月20日

久しぶりに骨のあるゲームOFP:DR

 なんか、アクセス数20万おめでとう、ありがとう。
って書いてから、一区切りついた気分になってブログ書く気が失せてしまっていた。

まあ後は山陰地方に車で出かけてタグ付松葉ガニを1泊2日食い倒すというバカな遊びに興じたりしていたのですっかりゲーム脳が、温泉脳になってたのですね。

さらに、ここ数日は結構PS3の電源は入れていたのですが、インファマス、アサシンクリードII、FF13と未だエンディングに行き着いていないゲームが積まれている所にさらに、「Operation Flash Point Dragon Rising」まで買ったのでブログ書く暇もなく、ゲームの消化に忙しい。(って仕事しろよオレw)

そしてこのOperation Flash Pointが久々にやりごたえのある気合の入ったFPSゲームなので(戦闘2割、移動8割というゲームバランスがすばらしい)攻略に時間がかかりすぎる。

・・・

と色々言い訳をしてきたが、またおいおい更新していきますのでおっさんゲーマーのバカ話に今後も付き合って下さいな。

ところで、このOperation Flash Point、日本語版の声優が豪華過ぎて逆に変な違和感がある。
「サーベルツーからサーベル。目標地点に到着した」
「了解。その場を死守してサーベルスリーの到着を待て」
なんつー会話が、ONEPIECEのロロノアゾロとサンジの声だったりするからちょっと面白い。

ふむ・・・

次回、もうちょっと詳しくこのゲームの「ゲームとしては全然面白くないという面白さ」を語ってみよう。


【送料無料】PS3ソフト / オペレーションフラッシュポイント: ドラゴンライジング 【GAME】



Last updated 2010年1月21日 0時57分1秒
TWITTER コメント(0) | トラックバック(0) | コメントを書く

一覧

Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2010 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.