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自分にそっくりな人を見かけた、と言われた。
その翌日にも、似た人が顔を覗き込んだという。 年も月も日も全て今年と同じ、一白水星の9月8日にもらったメールなので なんか意味ありげでもある。 報告してくれたのは二度あった人だけど、自分ははっきりとはその人の顔までは思い出せず でも会ったら波動で思い出す?ような人ではある。 さてはドッペルゲンガーか? いやあれは、自分で違う自分を見る現象のことである。 体験した場合には、「その者の寿命が尽きる寸前の証」という民間伝承もあるので 会えなくて良かったが、夜中の鏡は見ないでおこう(笑うところやで)。 ドッペルゲンガーの人物は周囲の人間と会話をしない。 本人に関係のある場所に出現する ということからも、自分の知らない場所で出現したみたいで 取りあえず安心した。 しかし世の中に偶然はない。 全ては必然です・・・ これはいったい何を意味しているのか? と考えたら、なんか「聞いてやれよ〜」とか言われてるような気が。 本人に問い合わせると、どうしたら上の人と会話が出来るか? みたいなことを聞かれたが、よりによって俺に聞くか〜? 俺が聞きたいくらいだけど、わからないなりに 特殊な声やら物が見えないまっとうな人の答え? を次回 回答してみたいと思います。 あ、そうそう。 最近頭が起きていて、身体が寝ていたときのこと。 あ、俺って軽くいびきをかいてるぞ とか、観察していた事があるんだね。 自分が行ってない場所で見られた事もあるけど 俺もついに、人の夢に登場するだけでは飽きたらず ついにやってしまったか 確かに最近バイノーラル・ビートを聞いてはいたが。 あれってひょっとして・・・ ゆ〜たいりだつ? なのかあ! それは、ちょっと ちょっとちょっと! │<< 前へ │次へ >> │一覧 │コメントを書く │ 一番上に戻る │ |